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利尻山(りしりざん)

最終更新:2016-10-18 17:11 - ymiyake
基本情報
標高 1721m
場所 北緯45度10分42秒, 東経141度14分31秒
山頂

利尻山の日の出・日の入り時刻

01/25(水) 01/26(木) 01/27(金) 01/28(土) 01/29(日) 01/30(月) 01/31(火)
日の出 6時54分 6時53分 6時52分 6時51分 6時50分 6時49分 6時48分
日の入り 16時42分 16時43分 16時45分 16時46分 16時47分 16時49分 16時50分

利尻山 (標高1721m)付近の気温

1月の気温(推定値)
最高気温
-11.4
平均気温
-13.3
最低気温
-14.9
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周辺の平年の気象状況

1月の気象
日照時間 1.4 時間/日
降水量 2.9 mm/日
最深積雪 215 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

利尻山(りしりざん)は、北海道の利尻島に位置する独立峰で標高1,721m。利尻町、利尻富士町の2町にまたがる成層火山で、利尻礼文サロベツ国立公園内の山域は特別区域に指定され、日本百名山、新日本百名山、花の百名山及び新・花の百名山に選定されている。
国土地理院では利尻山(りしりざん)という名称がつけられているほか、「利尻岳」、「利尻富士」、「利尻火山」とも呼ばれる。高山植物が生息し、夏季は多くの登山客が訪れる。
約20万年前から活動を行い、約4万年前頃に現在の形に近い物となった。南山麓で8千〜2千年前以前に起きた噴火でマールやスコリア丘を形成して以降、活動を休止し火山活動を示す兆候は無い。活動を休止してからの期間が長いため、山頂部を中心に侵食が著しく進み、火口などの顕著な火山地形は失われている。従って、火山の内部構造を観察できる。

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