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笹子雁ヶ腹摺山(ささごがんがはらすりやま)

基本情報
標高 1357.7m
場所 北緯35度37分02秒, 東経138度47分37秒
山頂

笹子雁ヶ腹摺山の日の出・日の入り時刻

01/22(日) 01/23(月) 01/24(火) 01/25(水) 01/26(木) 01/27(金) 01/28(土)
日の出 6時45分 6時44分 6時44分 6時43分 6時43分 6時42分 6時41分
日の入り 17時9分 17時10分 17時11分 17時12分 17時13分 17時14分 17時15分

笹子雁ヶ腹摺山 (標高1357.7m)付近の気温

1月の気温(推定値)
最高気温
1.4
平均気温
-4.6
最低気温
-9.7
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周辺の平年の気象状況

1月の気象
日照時間 6.7 時間/日
降水量 1.4 mm/日
最深積雪 23 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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振り向いて「笹子雁ヶ腹摺山
本日のお山。笹子雁ヶ腹摺山。略してササガン。
笹子雁ヶ腹摺山も見えます では、この場所で
〆子雁ヶ腹摺山
振り返ると笹子雁ヶ腹摺山。いい天気だ!!

山の解説 - [出典:Wikipedia]

笹子雁ヶ腹摺山(ささごがんがはらすりやま)は、山梨県大月市と甲州市の境にある山。標高は1357.7メートル。山梨百名山の一つ。
渡り鳥であるガンが、その腹をするようにして尾根を飛んでいくことからその名がついたと言われる。大月市には当山のほか、雁ヶ腹摺山、牛奥ノ雁ヶ腹摺山という山もある。
古くは、東北東側の米沢山(1357メートル)や、お坊山(1421メートル)なども含めた一帯が笹子嶺と称した。また、米沢山とはほぼ同標高であり、笹子側からみると尾根筋が横に広がって見える。台形の山容から笹子御殿という名もある。
山頂からの富士山の眺めは秀麗富嶽十二景の一つに選ばれている。西側の甲府盆地や南アルプスの展望も良い。
山頂のほぼ真下に中央自動車道の笹子トンネルが通じている。山頂西側には東京電力の東山梨変電所に電力を送る超高圧送電線の西群馬幹線があり、高さ100メートル近い鉄塔が続いている。

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