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雪倉岳(ゆきくらだけ)

基本情報
標高 2611m
場所 北緯36度47分40秒, 東経137度45分14秒
山頂

雪倉岳の日の出・日の入り時刻

12/08(木) 12/09(金) 12/10(土) 12/11(日) 12/12(月) 12/13(火) 12/14(水)
日の出 6時39分 6時40分 6時41分 6時42分 6時42分 6時43分 6時44分
日の入り 16時43分 16時43分 16時44分 16時44分 16時44分 16時44分 16時44分

雪倉岳 (標高2611m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
-7.4
平均気温
-10.9
最低気温
-15
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 3.5 時間/日
降水量 8.1 mm/日
最深積雪 97 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

雪倉岳(ゆきくらだけ)は、飛騨山脈(北アルプス)後立山連峰にある標高2,611mの山。日本二百名山の一つ。富山県と新潟県にまたがり、山域は中部山岳国立公園に指定されている。
「雪」の字がつく日本の山のうちでは最も標高の高い山である。また、標高2,600m以上の山としては国内で最も北にある。国内では、雪倉岳より北に、それより高い地点はない。
積雪期には雪の間のところどころに岩が顔をのぞかせる。その岩を地元猟師らが「倉」と呼んでいたことから、雪と倉の山という意味で「雪倉岳」と呼ばれるようになったという。山頂から北北東1km程の位置に雪倉の池がある。(1917年に木暮理太郎が命名。)
日本で初めて氷河地形の存在が示された山であるとする説がある。
朝日岳と白馬岳との中間に位置し、縦走の経由地として通過されることが多いが、高山植物が非常に豊富で、登山者も少なく、静かな山歩きが楽しめる。周辺は白馬岳連山高山植物帯となっている。

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