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大日ヶ岳(だいにちがたけ)

最終更新:2016-08-21 21:10 - Yasuharu
基本情報
標高 1709m
場所 北緯36度00分05秒, 東経136度50分16秒
山頂
展望ポイント

大日ヶ岳の日の出・日の入り時刻

12/10(土) 12/11(日) 12/12(月) 12/13(火) 12/14(水) 12/15(木) 12/16(金)
日の出 6時44分 6時45分 6時46分 6時47分 6時47分 6時48分 6時49分
日の入り 16時47分 16時47分 16時48分 16時48分 16時48分 16時48分 16時49分

大日ヶ岳 (標高1709m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
-1.7
平均気温
-5
最低気温
-8.7
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 2.8 時間/日
降水量 5.9 mm/日
最深積雪 70 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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大日ヶ岳
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大日ヶ岳
大日ヶ岳

山の解説 - [出典:Wikipedia]

大日ヶ岳(だいにちがたけ)は、白山国立公園内の両白山地南部に位置し、岐阜県高山市と郡上市にまたがる標高1,709 mの山である。
717年(養老元年)に、泰澄上人が大日如来を山頂に祀り開山したと伝えられている。山名の由来はこれによる。
もともと、美濃、飛騨、越前の3国の国境の山であったので、「三国山」とも呼ばれていた。山頂に降った雨は、長良川、庄川、九頭竜川の3方向に分かれて流れ出る。約500万-80万年前に活動していた「九頭竜火山列」(烏帽子岳、鷲ヶ岳、大日ヶ岳、銚子ヶ峰、願教寺山、経ヶ岳、取立山、大日山などの火山の東西配列)を構成する一つであり、山体は安山岩類からなる、ぎふ百山 のひとつに選定されている。

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