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操山(みさおやま)

最終更新:2013-12-04 23:39 - matoyan
基本情報
標高 169m
場所 北緯34度39分39秒, 東経133度57分20秒
山頂

操山の日の出・日の入り時刻

12/05(月) 12/06(火) 12/07(水) 12/08(木) 12/09(金) 12/10(土) 12/11(日)
日の出 6時54分 6時55分 6時56分 6時57分 6時57分 6時58分 6時59分
日の入り 16時56分 16時56分 16時56分 16時56分 16時57分 16時57分 16時57分

操山 (標高169m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
10.5
平均気温
6
最低気温
1.8
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 4.9 時間/日
降水量 1.1 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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操山三角点
操山三角点
操山の三角点
操山里山センター
操山里山センター

山の解説 - [出典:Wikipedia]

操山(みさおやま)は岡山県岡山市中区にある低山。標高は169mである。
なお「そうざん」と訓じた場合、操山西北一帯の地名を指す。
かつては、三棹山三櫂山とも表記されていた。
岡山市街地の東部にある低山で、後楽園の借景となっている。操山の169mを最高地点に東に向かって円山(138m)、笠井山(134m)が連なる。
操山は古来、瓶井山(みかいやま)と呼ばれていた。江戸時代になり三櫂山もしくは三棹山と呼ばれるようになった。のち、操山と表記されるようになった。古代祭祀が行われた場所であり、山上には磐座があり、古墳が多数点在し操山古墳群を形成している。
山麓には曹源寺、仏心寺、岡山県護国神社、少林寺、安住院、恩徳寺などの神社仏閣が点在する。また、丘陵上には吉備津岡辛木神社、円山不動明王、三勲神社跡、明禅寺城跡など神社・遺跡がある。
江戸時代には岡山藩の藩有林となっていた。明治以後は国有林となり現在に至っている。
丘陵には遊歩道が整備され、操山公園となっている。

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