ヤマレコ

HOME > 山のデータ > 山の地名 > 操山

操山(みさおやま)

最終更新:2013-12-04 23:39 - matoyan
基本情報
標高 169m
場所 北緯34度39分39秒, 東経133度57分20秒
山頂

操山の日の出・日の入り時刻

01/17(火) 01/18(水) 01/19(木) 01/20(金) 01/21(土) 01/22(日) 01/23(月)
日の出 7時8分 7時8分 7時8分 7時7分 7時7分 7時6分 7時6分
日の入り 17時21分 17時22分 17時23分 17時24分 17時25分 17時26分 17時27分

操山 (標高169m)付近の気温

1月の気温(推定値)
最高気温
7.8
平均気温
3.6
最低気温
-0.3
Loading...

周辺の平年の気象状況

1月の気象
日照時間 4.7 時間/日
降水量 1.2 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
Loading...
Loading...
Loading...
※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

操山三角点
操山三角点
操山の三角点
操山里山センター
操山里山センター

山の解説 - [出典:Wikipedia]

操山(みさおやま)は岡山県岡山市中区にある低山。標高は169mである。
なお「そうざん」と訓じた場合、操山西北一帯の地名を指す。
かつては、三棹山三櫂山とも表記されていた。
岡山市街地の東部にある低山で、後楽園の借景となっている。操山の169mを最高地点に東に向かって円山(138m)、笠井山(134m)が連なる。
操山は古来、瓶井山(みかいやま)と呼ばれていた。江戸時代になり三櫂山もしくは三棹山と呼ばれるようになった。のち、操山と表記されるようになった。古代祭祀が行われた場所であり、山上には磐座があり、古墳が多数点在し操山古墳群を形成している。
山麓には曹源寺、仏心寺、岡山県護国神社、少林寺、安住院、恩徳寺などの神社仏閣が点在する。また、丘陵上には吉備津岡辛木神社、円山不動明王、三勲神社跡、明禅寺城跡など神社・遺跡がある。
江戸時代には岡山藩の藩有林となっていた。明治以後は国有林となり現在に至っている。
丘陵には遊歩道が整備され、操山公園となっている。

付近の山

この場所に関連する本

この場所を通る登山ルート

「操山」 に関連する記録(最新10件)

中国
  24   6  2 
2017年01月03日(日帰り)
中国
  34    3 
2016年12月30日(日帰り)
中国
  5    3 
2016年11月06日(日帰り)
中国
  48   9 
2016年10月24日(日帰り)
中国
  8   6 
2016年06月25日(日帰り)
中国
  14    14 
ymiyake, その他1人
2016年04月04日(日帰り)
中国
  7   8 
2016年01月27日(日帰り)
中国
  32     17 
2016年01月15日(日帰り)
四国
  18    6 
exclude, その他30人
2015年12月03日(日帰り)
中国
  13   4 
2015年11月22日(日帰り)
ページの先頭へ