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秋葉山(あきばやま)

最終更新:2014-02-06 20:34 - kamakaeru
基本情報
標高 84.6m
場所 北緯35度28分12秒, 東経139度24分14秒
秋葉山古墳群の2号墳。
山頂

秋葉山の日の出・日の入り時刻

12/05(月) 12/06(火) 12/07(水) 12/08(木) 12/09(金) 12/10(土) 12/11(日)
日の出 6時35分 6時36分 6時37分 6時38分 6時38分 6時39分 6時40分
日の入り 16時32分 16時32分 16時32分 16時32分 16時32分 16時32分 16時32分

秋葉山 (標高84.6m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
12.5
平均気温
6.5
最低気温
1.2
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 5.8 時間/日
降水量 1.8 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

秋葉山古墳群(あきばやまこふんぐん)は、神奈川県海老名市にある古墳群。2005年7月14日に国の史跡に指定された。
秋葉山古墳群という名の由来は、第二号墳後円部頂上に火を防ぐ神を祭った「秋葉社」という祠があったため、第二号墳のことを秋葉山と呼んでいたのが古墳群全体の名称となったことによる。
古墳群は座間丘陵の標高75〜80メートルの尾根沿いに、第一号墳から第六号墳の、計6基の古墳が確認されている。秋葉社があった第二号墳の後円部頂上は、標高84.6メートルの海老名市最高地点である。第一号墳から第六号墳以外に近年の開発で消滅した古墳もあるようで、また尾根沿いに座間市内に入った場所にも古墳があるとの説もあるが、未確認である。
6基の古墳の内訳は、前方後円型墳墓が1基、前方後円墳が2基、前方後方墳が1基、方墳が1基である。これまで学術調査がほとんど行われていない6号墳は、今のところ墳形は不明である。

付近の山

この場所を通る登山ルート

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