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南木曽岳(なぎそだけ)

最終更新:2016-08-21 21:20 - Yasuharu
基本情報
標高 1679m
場所 北緯35度35分32秒, 東経137度38分39秒
(あららぎルート)ハシゴが多い・トレーニングに最適
(上の原ルート)後半は、藪こぎ
山頂
山小屋
トイレ
水場
展望ポイント 山頂展望台・摩利支天

南木曽岳の日の出・日の入り時刻

12/09(金) 12/10(土) 12/11(日) 12/12(月) 12/13(火) 12/14(水) 12/15(木)
日の出 6時40分 6時40分 6時41分 6時42分 6時42分 6時43分 6時44分
日の入り 16時45分 16時45分 16時45分 16時45分 16時46分 16時46分 16時46分

南木曽岳 (標高1679m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
0.3
平均気温
-4.4
最低気温
-8.5
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 4.9 時間/日
降水量 3.4 mm/日
最深積雪 11 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

後ろに見える山は、南木曽岳。
南木曽岳山麓避難小屋に到着
南木曽岳避難小屋。その先に展望広場
国道19号線から見る南木曽岳。
御嶽山 手前は南木曽岳かな

山の解説 - [出典:Wikipedia]

南木曽岳(なぎそだけ)は、木曽山脈(中央アルプス)南西部、長野県南木曽町にある標高1,679 m、長野県の「県自然環境保全地域」の指定を受けている山である。
木曽山脈(中央アルプス)の主稜線から西に派生する尾根上にある。御嶽山、木曽駒ヶ岳とともに、木曽の三岳に数えられており、古くから信仰の山として修験者に登られていた。また、木曽地域で登山対象の山として、南木曽岳・風越山・糸瀬山の3山が、木曽三山と言われている。花崗岩質の岩山で、山頂付近では花崗岩の巨石が乱立し、鏡ヶ池と呼ばれる池があるが、樹木に覆われていて展望はない。三角点の北東100 m程の位置に、標高1,679 mの最高地点となる標高点があり、周辺の岩の上からは、御嶽山、北アルプス、中央アルプスなどの視界が良好な箇所かある。
別名が、「泣きびそ岳」、「金時山」、「揚籠山」(あげろやま)であり、『金時の産湯の池』伝説のある池がある。また金時が生まれたと伝えられる『金時の洞窟』がある。

付近の山

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