ヤマレコ

HOME > 山のデータ > 山の地名 > 雁金山

雁金山(かりがねやま)

最終更新:2014-12-27 23:03 - glaybe2
基本情報
標高 140m
場所 北緯35度30分50秒, 東経134度14分04秒
東西に並んで3つある頂のうち、平和の塔が建てられている中央の頂を国土地理院の地形図では「雁金山」と表記しているが、この頂は「天徳寺山」であり、西の頂が「雁金山」らしい。(wikipediaより)
山頂 平和記念塔がある。
展望ポイント

雁金山の日の出・日の入り時刻

12/11(日) 12/12(月) 12/13(火) 12/14(水) 12/15(木) 12/16(金) 12/17(土)
日の出 7時0分 7時1分 7時2分 7時2分 7時3分 7時4分 7時4分
日の入り 16時53分 16時54分 16時54分 16時54分 16時54分 16時55分 16時55分

雁金山 (標高140m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
10.2
平均気温
6
最低気温
2.3
Loading...

周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 2.8 時間/日
降水量 6.2 mm/日
最深積雪 15 cm
気象データの範囲(1km四方)
Loading...
Loading...
Loading...
※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

金山峠、雁ヶ腹摺山分岐
雁ヶ腹摺山登山口 金山鉱泉より
西にある雁金山山頂も踏む。(s)
8:10〜8:13 雁金山の平和の塔
金山峠に到着。 雁ヶ腹摺山を目指します。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

雁金山城(かりがねやまじょう)は鳥取市湯所町に存在した日本の城。久松山から尾根続きの丘陵上に鳥取城の出城として築かれ、天正9年(1581年)の羽柴秀吉による鳥取城攻撃の際には毛利方の重要な拠点となった。
標高140m程の丘陵頂部に位置し、頂部には土塁・空堀を巡らした主郭が置かれている。鳥取城のあった久松山とは峰続きで、雁金山城のさらに北西に位置する丸山城に運び込まれた毛利氏からの兵糧を中継し、鳥取城に搬入する役割をもっていた。

付近の山

この場所を通る登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

「雁金山」 に関連する記録(最新10件)

中国
  2   5 
pdf03570, その他3人
2016年08月11日(日帰り)
中国
  45    14 
sappan, その他1人
2016年06月12日(日帰り)
中国
  1   3 
pdf03570, その他1人
2015年12月20日(日帰り)
中国山地東部
  5   
2015年06月10日(日帰り)
ページの先頭へ