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国営昭和記念公園立川口(こくえいしょうわきねんこうえんたちかわぐち)

最終更新:2016-02-26 14:23 - tatsuca
基本情報
場所 北緯35度42分09秒, 東経139度24分12秒

国営昭和記念公園立川口 (基準標高89.1m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
12
平均気温
6.4
最低気温
1.5
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 6 時間/日
降水量 1.5 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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立川駅から歩くこと15分、国営昭和記念公園立川口到着です

山の解説 - [出典:Wikipedia]

国営昭和記念公園(こくえいしょうわきねんこうえん、)は、東京都立川市と昭島市にある日本の国営公園。
昭和天皇御在位五十年記念事業の一環として、現在及び将来を担う国民が自然的環境の中で健全な心身を育み、英知を養う場とするために、戦後米軍が旧立川飛行場を接収した立川市と昭島市の両市にまたがる立川基地跡地のうち、180haを記念公園として建設することが閣議決定され、「緑の回復と人間性の向上」をテーマに1978年(昭和53年)度より国土交通省の手で施設整備が進められてきた。1983年(昭和58年)10月26日、昭和天皇臨席のもとに約70haで開園した後、レインボープールや子供の森、日本庭園、砂川口、盆栽苑等次々と施設が整備され、2005年(平成17年)11月にはみどりの文化ゾーンが共用され、同時に昭和天皇記念館が開館した。
本公園は立川基地跡に開設されており、レクリエーション施設としての面もあるが、大規模な災害が発生した場合は、避難場所としての機能を果たすよう設計されており、立川市と昭島市の広域避難場所の一つに指定されている。例えば、園路はスムーズに避難を行うために幅が広く作られており、芝生が広がるみんなの原っぱは避難所として、立川口駐車場・みどりの文化ゾーンは救援隊のベースキャンプ・救護所・物資集積所などとして活用できる。また、防災関係機関が所在する立川広域防災基地が公園に隣接している。

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