ヤマレコ

HOME > 山のデータ > 山の地名 > マナスル

マナスル(Manaslu)

最終更新:2010-12-23 15:55 - alpsdake
基本情報
標高 8163m
場所 北緯28度30分37秒, 東経84度34分12秒
・世界第8高峰
・1956年5月9日に、今西壽雄・ギャルツェン・ノルブら日本隊により初登頂。
山頂
危険個所
展望ポイント

関連する写真リスト

マナスル
マナスル
マナスル
マナスル
マナスル

山の解説 - [出典:Wikipedia]

マナスルManaslu, )は、ネパールの山。ヒマラヤ山脈に属し、標高8,163 mは世界8位である。
山名はサンスクリット語で「精霊の山」を意味するManasaから付けられている。
初登頂は1956年5月9日に、今西壽雄・ギャルツェン・ノルブら日本隊によって達成されている。この成功は戦後の日本登山界に画期的な影響がありなどの新鋭機材は急速に普及した

この場所を通る登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

「マナスル」 に関連する記録(最新10件)

アジア
  169     7 
yoneyama, その他1人
1995年09月19日(27日間)
ページの先頭へ