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南木曽岳登山口(蘭)(なぎそだけとざんぐち(あららぎ))

最終更新:2011-02-14 05:49 - alpsdake
基本情報
標高 960m
場所 北緯35度34分38秒, 東経137度38分24秒
登山口
登山ポスト
駐車場 100m下に登山者用の駐車場
山小屋 南木曽岳麓避難小屋(宿泊不可)
トイレ
水場 すぐ西に、沢の流水
200m程、北東に男滝・女滝(遊歩道がある)

南木曽岳登山口(蘭)の日の出・日の入り時刻

01/17(火) 01/18(水) 01/19(木) 01/20(金) 01/21(土) 01/22(日) 01/23(月)
日の出 6時52分 6時52分 6時52分 6時51分 6時51分 6時50分 6時50分
日の入り 17時8分 17時9分 17時10分 17時11分 17時12分 17時13分 17時14分

南木曽岳登山口(蘭) (標高960m)付近の気温

1月の気温(推定値)
最高気温
2
平均気温
-2.9
最低気温
-7.2
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周辺の平年の気象状況

1月の気象
日照時間 4.8 時間/日
降水量 3.9 mm/日
最深積雪 18 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

南木曽岳登山口
南木曽岳上の原登山口
南木曽岳登山口付近の登山道
南木曽岳の登山口にある南木曽岳麓避難小屋
ここが【南木曽岳】登山口。 スタートです。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

南木曽岳(なぎそだけ)は、木曽山脈(中央アルプス)南西部、長野県南木曽町にある標高1,679 m、長野県の「県自然環境保全地域」の指定を受けている山である。
木曽山脈(中央アルプス)の主稜線から西に派生する尾根上にある。御嶽山、木曽駒ヶ岳とともに、木曽の三岳に数えられており、古くから信仰の山として修験者に登られていた。また、木曽地域で登山対象の山として、南木曽岳・風越山・糸瀬山の3山が、木曽三山と言われている。花崗岩質の岩山で、山頂付近では花崗岩の巨石が乱立し、鏡ヶ池と呼ばれる池があるが、樹木に覆われていて展望はない。三角点の北東100 m程の位置に、標高1,679 mの最高地点となる標高点があり、周辺の岩の上からは、御嶽山、北アルプス、中央アルプスなどの視界が良好な箇所かある。
別名が、「泣きびそ岳」、「金時山」、「揚籠山」(あげろやま)であり、『金時の産湯の池』伝説のある池がある。また金時が生まれたと伝えられる『金時の洞窟』がある。

付近の山

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この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

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