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紋別岳(もんべつだけ)

最終更新:2016-08-30 18:11 - morethan
基本情報
標高 865.6m
場所 北緯42度47分38秒, 東経141度23分39秒
一般的には「支笏カルデラの外輪山(カルデラ壁の一部)」と言われているが、実は支笏カルデラより歴史が古い鮮新世後期-第四紀前期の成層火山である。イチャンコッペ山から紋別岳を見るとカルデラ壁とは別の山体である事が判る。
山頂
登山口 国道453号線、支笏湖ユースホステルより札幌側の山側脇道路からすぐ
登山ポスト 規制ゲート脇
駐車場 登山口すぐ手前に10台程度。支笏湖の有料駐車場も使える。
トイレ 支笏湖有料駐車場にあり。

紋別岳の日の出・日の入り時刻

01/23(月) 01/24(火) 01/25(水) 01/26(木) 01/27(金) 01/28(土) 01/29(日)
日の出 6時52分 6時51分 6時50分 6時49分 6時48分 6時47分 6時47分
日の入り 16時42分 16時44分 16時45分 16時46分 16時47分 16時49分 16時50分

紋別岳 (標高865.6m)付近の気温

1月の気温(推定値)
最高気温
-5.8
平均気温
-8.8
最低気温
-12.4
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周辺の平年の気象状況

1月の気象
日照時間 2.8 時間/日
降水量 3 mm/日
最深積雪 79 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

紋別岳(もんべつだけ)は、北海道石狩振興局千歳市にある標高866 mの山。支笏カルデラの外輪山である。支笏洞爺国立公園内に含まれる。
山名はアイヌ語で「ゆっくり流れる静かな川」を意味する「モ・ペッ」に由来する。山頂には二等三角点「紋別岳」が設置されているほか、NTT無線中継所(支笏無線中継所)があり、山頂に向かって螺旋状に保守点検用の舗装道路が造成されている。

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