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大仙丈ヶ岳(だいせんじょうがたけ)

最終更新:2011-08-06 19:19 - alpsdake
基本情報
標高 2975m
場所 北緯35度42分50秒, 東経138度10分48秒
山頂
展望ポイント

大仙丈ヶ岳の日の出・日の入り時刻

01/24(火) 01/25(水) 01/26(木) 01/27(金) 01/28(土) 01/29(日) 01/30(月)
日の出 6時43分 6時42分 6時42分 6時41分 6時41分 6時40分 6時39分
日の入り 17時17分 17時18分 17時19分 17時20分 17時21分 17時22分 17時23分

大仙丈ヶ岳 (標高2975m)付近の気温

1月の気温(推定値)
最高気温
-10.9
平均気温
-14.7
最低気温
-19.9
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周辺の平年の気象状況

1月の気象
日照時間 5.4 時間/日
降水量 2.5 mm/日
最深積雪 37 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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大仙丈ヶ岳
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大仙丈ヶ岳
大仙丈ヶ岳
大仙丈ヶ岳

山の解説 - [出典:Wikipedia]

仙丈ヶ岳または仙丈岳(せんじょうがたけ・せんじょうだけ)は、長野県伊那市と山梨県南アルプス市にまたがる南アルプス国立公園内の赤石山脈の北部にある標高3,033 mの山である。
北東に小仙丈岳、南西に大仙丈岳の小ピークを従え、さらに大仙丈岳の南側には、南アルプス中部の塩見岳に至る長大な仙塩尾根が連なっている。また、尾根の間には、東側に小仙丈沢カール、北側に藪沢カール、南東側に大仙丈沢カールと三つのカール(圏谷)を擁し、山容は比較的穏やかであるが、西面は急峻で岳沢が沢登りや冬季の氷瀑登攀の対象となっている。高山植物の非常に豊富な山として知られている。男性的な山容の甲斐駒ヶ岳に比べて女性的ななだらかな山容から「南アルプスの女王」とも称されることがある。日本百名山、新日本百名山、花の百名山、新・花の百名山、山梨百名山に選定されている。山体は赤石層群の硬砂岩・粘板岩・チャートで構成されている

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