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最終更新:2014-10-13 13:41 - Yamakithi
基本情報
標高 1580m
場所 北緯33度16分50秒, 東経131度23分33秒
山頂
展望ポイント

由布岳東峰の日の出・日の入り時刻

12/11(日) 12/12(月) 12/13(火) 12/14(水) 12/15(木) 12/16(金) 12/17(土)
日の出 7時1分 7時1分 7時2分 7時3分 7時3分 7時4分 7時5分
日の入り 17時16分 17時16分 17時16分 17時16分 17時17分 17時17分 17時17分

由布岳東峰 (標高1580m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
1.3
平均気温
-3.2
最低気温
-7.7
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 4 時間/日
降水量 1.8 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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由布岳東峰
由布岳東峰
由布岳東峰
由布岳東峰
由布岳東峰

山の解説 - [出典:Wikipedia]

由布岳(ゆふだけ)は、大分県由布市にある標高1,583mの活火山。山体が阿蘇くじゅう国立公園に指定されている
東峰と最高峰の西峰の2つのピークからなり、山頂には1583.28mの一等三角点(基準点名は「油布山」)がある。円錐形をしていることから、豊後富士とも称される。由布院盆地では、各所から由布岳の独特な山容を望むことができるため、ランドマーク的な存在となっており、別府湾からも鶴見岳の後方にその姿を望むことができる。
古来より信仰の対象として崇められ、『古事記』や『豊後国風土記』にもその名が記されている。『豊後国風土記』では、「柚冨峯」と表記されており、その頂上には石室があって常に氷が凍っており、夏を過ぎても溶けることがないと述べられている。また、「柚冨郷」の近くにあることが「柚冨峯」という山名の由来とされている。宇奈岐日女神社(式内社)の祭神であり、また、山岳仏教信仰の山としてかつては中腹に佛山寺(湯布院町)の伽藍があった。
府内大橋から眺めると由布岳と鶴見岳が並び稜線が透けたように見える。これは一番手前にある小鹿山の稜線が由布岳と鶴見岳の稜線に偶然にも合致しているためである。

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