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測量山(そくりょうざん)

基本情報
標高 200m
場所 北緯42度19分19秒, 東経140度57分29秒
山頂

測量山の日の出・日の入り時刻

12/09(金) 12/10(土) 12/11(日) 12/12(月) 12/13(火) 12/14(水) 12/15(木)
日の出 6時51分 6時51分 6時52分 6時53分 6時54分 6時55分 6時55分
日の入り 16時7分 16時7分 16時7分 16時8分 16時8分 16時8分 16時8分

測量山 (標高200m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
1.8
平均気温
-0.5
最低気温
-2.8
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 2.6 時間/日
降水量 1.9 mm/日
最深積雪 12 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

測量山
測量山。
測量山。
測量山から
測量山山頂

山の解説 - [出典:Wikipedia]

測量山(そくりょうざん)は、北海道室蘭市清水町にある標高199.63mの山である。
1872年(明治5年)、札幌へ至る札幌本道(現・国道36号)建設に当たり、開拓使の陸地測量兼道路築造長である米国人技師ワーフィールドが測量を行うために登ったことから、当初は「見当山」と呼ばれ、その後現在の名称に改められた。アイヌ語では「ホシケサンベ」(先に現れるもの)と呼ばれ、沖合いでの漁から絵鞆や湾内に戻る際、測量山を目印としていたものと思われる。このアイヌ語名に対し、祝津町2丁目にあり、現在通称・鍋島山(海抜140m)と呼ばれている小山が「イヨシサンベ」(後から現れるもの)と呼ばれていた。
一等三角点(点名「室蘭山」)が設置されている。

付近の山

この場所を通る登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

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