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みちびき(みちびき)

最終更新:2016-09-28 21:33 - gutenmrgen
基本情報
日本版GPS用人工衛星初号機の名称

みちびきに対応しているGPSナビゲーション機器では、位置計測に利用できる衛星が増えるため、位置出しの精度が向上する可能性がある。

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みちびき観音
みちびき観音
平成みちびき観音菩薩となずけられたようです。
漁業の安全を祈願した、みちびきの観音菩薩らしいです。
山の中腹にある平成みちびき観音そばの石像群。ここまで車で上がれる。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

準天頂衛星システム(じゅんてんちょうえいせいシステム、、QZSS)は、主に日本地域向けに利用可能とする地域航法衛星システムを言う。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が準天頂衛星を用いてシステム構築を目指している。既に2010年9月11日に技術実証のための準天頂衛星初号機みちびき (QZS-1)が打ち上げられており、2017年から2019年までに衛星3基が追加で打ち上げられて、4基体制でシステムが運用されることが決定している。2025年度までの新宇宙基本計画ではさらに3基増やして7基体制にすることが明記された。

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