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記録ID: 1000373 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

白馬三山、不帰の嶮

日程 2016年09月02日(金) 〜 2016年09月03日(土)
メンバー Rollingfifty(CL), その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
ゴンドラから少し離れた無料駐車場。
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
5時間28分
休憩
1時間32分
合計
7時間0分
S栂池山荘08:5009:35天狗原09:4510:35乗鞍岳11:00白馬大池山荘11:5013:50小蓮華山14:0515:08白馬岳15:2515:33白馬山荘15:50頂上宿舎テント場
2日目
山行
8時間24分
休憩
56分
合計
9時間20分
頂上宿舎テント場05:4007:35白馬鑓ケ岳08:15天狗山荘08:2808:50天狗の頭10:05不帰の嶮始点10:0810:37喫頂上10:4011:35曲頂上11:4012:25唐松岳12:2712:40唐松岳頂上山荘13:1014:37八方池15:00八方池山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
不帰の嶮。鎖等、しっかり整備されていますが、高度感はあるので悪天候の時は注意すべき。
天狗の大下り。こちらのほうが常に落石の危険があり気疲れする。上でも下でも注意が必要。
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 食器 ヘッドランプ 日焼け止め 携帯 時計 サングラス タオル ストック テントマット シェラフ
共同装備 ガスカートリッジ コンロ 地図(地形図) コンパス ロールペーパー ポール テント

写真

第1駐車場(無料)。
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第1駐車場(無料)。
ロープウェイ乗り場。
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ロープウェイ乗り場。
天狗原付近。
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天狗原付近。
白馬大池山荘のキャンプ場。広くてたいら。
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白馬大池山荘のキャンプ場。広くてたいら。
小蓮華山へ続く稜線。
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小蓮華山へ続く稜線。
かわいいお花。(名前知らんのかい)
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かわいいお花。(名前知らんのかい)
ライチョウ。小さくてごめんなさい。
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ライチョウ。小さくてごめんなさい。
奥に旭岳(と思う)。
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奥に旭岳(と思う)。
山頂の石標。
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山頂の石標。
山頂のがけ。
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山頂のがけ。
日の出後、テント場上の稜線から白馬岳を見上げる。
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日の出後、テント場上の稜線から白馬岳を見上げる。
立山連峰。剣岳(男前)。
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立山連峰。剣岳(男前)。
杓子岳、白馬鑓ケ岳を臨む。
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杓子岳、白馬鑓ケ岳を臨む。
昨日歩いてきた稜線。
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昨日歩いてきた稜線。
白馬鑓ケ岳山頂。
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白馬鑓ケ岳山頂。
後立山連峰。鹿島槍。
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後立山連峰。鹿島槍。
水場。直接飲むなと書いてました。
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水場。直接飲むなと書いてました。
不帰の嶮、唐松岳を臨む。
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不帰の嶮、唐松岳を臨む。
天狗の大下りを見上げる。写真ではわかりませんが、ガレガレの急な下りで下に人がいる場合は、最大限の注意が必要。
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天狗の大下りを見上げる。写真ではわかりませんが、ガレガレの急な下りで下に人がいる場合は、最大限の注意が必要。
不帰の嶮喫。
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不帰の嶮喫。
不帰の嶮喫の頂上。汗を乾かすF君。
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不帰の嶮喫の頂上。汗を乾かすF君。
ガスって神秘的な曲。
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ガスって神秘的な曲。
ガスが晴れてきて曲を登る人々が見えた。
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ガスが晴れてきて曲を登る人々が見えた。
曲頂上から唐松岳を臨む。
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曲頂上から唐松岳を臨む。
唐松岳頂上。
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唐松岳頂上。

感想/記録

 若いF君がテントを持つとのことで、久方ぶりにテント泊縦走。天気も良く実に気分の良いものとなった。
 雪渓大好きな私は大雪渓ルートも考えたのであるが、最近の他の方の記録を見てみると、雪渓がボロボロになっているようで、どうせならきれいな雪渓を登りたいと思い、今回は栂池からの縦走ルートとした。結果的に大雪渓はちょうど通行止めになっており、正解であった。ただ、2日目はアップダウンも多くロングルートとなったために思いのほか、疲れてしまった。
 不帰の嶮は見上げた時は結構な迫力であったが、登ってみると気持ちよく登れた。単独の女性がすいすいと登っていたのが印象的であった。
訪問者数:19人
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