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記録ID: 1002037 全員に公開 ハイキング奥秩父

奥秩父の岩峰・二子山再び(坂本バス停より東岳・西岳上級・左回り周回)

日程 2016年11月06日(日) [日帰り]
メンバー anaguma99
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
西武秩父駅から西武観光バスに乗り小鹿野役場下車、坂本行きに乗り換え。
土日は、往路は西武秩父7:00→坂本8:15もしくは同9:17→10:35、復路は12:40→14:15もしくは16:25→17:48といった感じで非常に選択肢が限られる。
西武線沿線からの方は「秩父漫遊きっぷ」を使うとお得。私の使った東飯能からだと1300円。バスが片道990円、鉄道が410円のため、片道料金よりも安い。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.4〜0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち42%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間2分
休憩
1時間4分
合計
4時間6分
S坂本08:1709:06股峠09:1209:34二子山 東岳09:4309:58股峠10:0610:40三等三角点 / 二子山10:5611:08二子山11:3011:35魚尾道峠11:3612:21坂本12:2312:23ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
股峠〜東岳は岩登り。注意して登る必要があるが、危険箇所は鎖のある1箇所。他は鎖なし。
股峠〜西岳(上級)は岩登りだが、東岳よりも危険区間が長い。三点確保で確実に・慎重に登る必要あり。鎖一切なし。
西岳からの稜線歩きも、両側が切れ落ちているので注意が必要。稜線から下りる場所で鎖とロープあり。
その他周辺情報乗換えの小鹿野役場バス停、坂本バス停及び股峠への途中の登山口にトイレあり。往路はバス停ではない股峠への道路への分岐点で下ろしてもらえるので、そのまま歩いて途中の登山口のトイレを使う方がよい。いずれも水なし。

装備

備考 手袋はあった方がよい。前回の反省を踏まえて、モンベルのトレッキングフィンガーレスグローブを持参したが、指先が出ているので岩を確実に掴めて、木やロープ等もしっかり握れるので快適だった。
そういえば昨年もそうだったが、ズボンに傷がついたり小さな穴が空いたりした。少しボロい方を着ていった方がよかったかもしれない。

写真

坂本のバス降車地点。右の道を入る。
2016年11月06日 08:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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坂本のバス降車地点。右の道を入る。
1
目指す二子山が見える。
2016年11月06日 08:22撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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目指す二子山が見える。
3
ちょっとした山道に。
2016年11月06日 08:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ちょっとした山道に。
2
道路に合流。そのまま右に行ってカーブを左に曲がる。
2016年11月06日 08:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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道路に合流。そのまま右に行ってカーブを左に曲がる。
カーブを左に曲がってから右に折れる。
2016年11月06日 08:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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カーブを左に曲がってから右に折れる。
折れてすぐ右にあるトイレ。水なし。
2016年11月06日 08:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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折れてすぐ右にあるトイレ。水なし。
左奥が登山口。ここに駐車する人もいる。
2016年11月06日 08:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左奥が登山口。ここに駐車する人もいる。
1
最初はこんな感じ。
2016年11月06日 08:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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最初はこんな感じ。
1
川を渡る箇所も。
2016年11月06日 08:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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川を渡る箇所も。
コースは明瞭。
2016年11月06日 08:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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コースは明瞭。
かなりの急斜面に。
2016年11月06日 08:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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かなりの急斜面に。
先行者発見。
2016年11月06日 09:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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先行者発見。
股峠に到着。坂本から50分。
2016年11月06日 09:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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股峠に到着。坂本から50分。
右の東岳に向かう。
2016年11月06日 09:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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右の東岳に向かう。
進めなくなったら一旦左に。
2016年11月06日 09:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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進めなくなったら一旦左に。
こんな感じでまずは登る。
2016年11月06日 09:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こんな感じでまずは登る。
1
登ってから左へ。
2016年11月06日 09:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登ってから左へ。
この岩の向こう側に行くと、要注意箇所が。
2016年11月06日 09:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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この岩の向こう側に行くと、要注意箇所が。
1
要注意箇所。鎖がある。少し見えにくいが手前の岩の向こうにある金具に足をかけて登る。
2016年11月06日 09:21撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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要注意箇所。鎖がある。少し見えにくいが手前の岩の向こうにある金具に足をかけて登る。
1
上に登ると西岳の眺望が。
2016年11月06日 09:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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上に登ると西岳の眺望が。
9
反対側の東岳山頂へ向かう。ごつごつした稜線を歩いていく。木が生えているので、危険な感じはない。
2016年11月06日 09:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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反対側の東岳山頂へ向かう。ごつごつした稜線を歩いていく。木が生えているので、危険な感じはない。
1
最後にこんな岩も。
2016年11月06日 09:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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最後にこんな岩も。
4
東岳山頂。股峠から25分。
2016年11月06日 09:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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東岳山頂。股峠から25分。
1
東岳山頂からの西岳。木がない分、さきほどの場所の方がよく見える。
2016年11月06日 09:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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東岳山頂からの西岳。木がない分、さきほどの場所の方がよく見える。
3
南側。両神山方面?
2016年11月06日 09:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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南側。両神山方面?
2
パノラマ。
2016年11月06日 09:36撮影
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パノラマ。
1
しかしすごい岩だ。
2016年11月06日 09:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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しかしすごい岩だ。
5
股峠に戻る。今度は西岳に。
2016年11月06日 10:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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股峠に戻る。今度は西岳に。
1
まっすぐ進む。
2016年11月06日 10:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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まっすぐ進む。
1
岩にぶつかる。右に矢印があり、ここを右に行くと一般コース。道はないが、ここを左に行く。
2016年11月06日 10:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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岩にぶつかる。右に矢印があり、ここを右に行くと一般コース。道はないが、ここを左に行く。
鎖を取り外した注意書き。この先から登る。
2016年11月06日 10:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鎖を取り外した注意書き。この先から登る。
これは登り口……ではなく、危険ゾーンを抜けてからの写真と思われる。なぜか登り口の写真を撮影していなかった。
2016年11月06日 10:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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これは登り口……ではなく、危険ゾーンを抜けてからの写真と思われる。なぜか登り口の写真を撮影していなかった。
西岳東峰に到着。下から20分弱か。
2016年11月06日 10:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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西岳東峰に到着。下から20分弱か。
1
南側の眺望が開けている。
2016年11月06日 10:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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南側の眺望が開けている。
1
一応パノラマ。
2016年11月06日 10:35撮影
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一応パノラマ。
1
東峰の南側の岩まで行ってみた。下は崖。風が強かったこともあり、これ以上は近寄れず。
2016年11月06日 10:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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東峰の南側の岩まで行ってみた。下は崖。風が強かったこともあり、これ以上は近寄れず。
4
これからあっちに行くのか……
2016年11月06日 10:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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これからあっちに行くのか……
2
ごつごつした稜線を中央峰へ。
2016年11月06日 10:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ごつごつした稜線を中央峰へ。
1
一旦左側(南側)に下りる。これが高度感もあってかなり大変。
2016年11月06日 10:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一旦左側(南側)に下りる。これが高度感もあってかなり大変。
2
岩の左下を歩く。
2016年11月06日 10:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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岩の左下を歩く。
岩の反対側を振り返る。どうやら北側(この写真で左側)を歩いてきた方が楽だったようだ。
2016年11月06日 10:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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岩の反対側を振り返る。どうやら北側(この写真で左側)を歩いてきた方が楽だったようだ。
一般コースはここに登ってくる。
2016年11月06日 10:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一般コースはここに登ってくる。
3
中央峰へ。
2016年11月06日 10:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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中央峰へ。
1
西岳山頂(中央峰)に到着。
2016年11月06日 10:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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西岳山頂(中央峰)に到着。
2
一応パノラマ。ここからだと東岳は見にくい。
2016年11月06日 10:50撮影
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一応パノラマ。ここからだと東岳は見にくい。
1
両側が切れ落ちている稜線を進む。かなり大変。
2016年11月06日 10:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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両側が切れ落ちている稜線を進む。かなり大変。
4
岩を登ったり下りたりしながら延々と続く。
2016年11月06日 10:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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岩を登ったり下りたりしながら延々と続く。
1
山の北側は紅葉が進んでいる。
2016年11月06日 10:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山の北側は紅葉が進んでいる。
1
山の南側に岩登りをしている人たちが見えた。
2016年11月06日 10:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山の南側に岩登りをしている人たちが見えた。
1
かなりアップダウンあり。
2016年11月06日 11:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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かなりアップダウンあり。
1
きりがない。
2016年11月06日 11:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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きりがない。
1
かなり大きい岩を迂回する。
2016年11月06日 11:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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かなり大きい岩を迂回する。
左側が切れ落ちている斜めの岩につかまりながら向こうへ。
2016年11月06日 11:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左側が切れ落ちている斜めの岩につかまりながら向こうへ。
1
まだまだ。
2016年11月06日 11:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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まだまだ。
南側の紅葉。左側に見えるのが下山路。
2016年11月06日 11:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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南側の紅葉。左側に見えるのが下山路。
岩の向こうに見えるのが、削られて平らになった叶山。左側も何かで埋めているように見える。
2016年11月06日 11:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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岩の向こうに見えるのが、削られて平らになった叶山。左側も何かで埋めているように見える。
2
北側も遠くまで見える。
2016年11月06日 11:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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北側も遠くまで見える。
前回間違えて直進したが、この×で左に下りる。
2016年11月06日 11:21撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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前回間違えて直進したが、この×で左に下りる。
鎖で下りる。
2016年11月06日 11:22撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鎖で下りる。
下から見るとこんな感じ。
2016年11月06日 11:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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下から見るとこんな感じ。
2
今度はロープで下りる。
2016年11月06日 11:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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今度はロープで下りる。
こんなところを下りる。
2016年11月06日 11:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こんなところを下りる。
1
一番下まで下りたところ。岩沿いに左に戻る。
2016年11月06日 11:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一番下まで下りたところ。岩沿いに左に戻る。
樹林地の登山道。
2016年11月06日 11:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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樹林地の登山道。
右下にこんなところが見えてきたら、右に折れるイメージで。ローソク岩に行く場合は右に折れずに直進。
2016年11月06日 11:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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右下にこんなところが見えてきたら、右に折れるイメージで。ローソク岩に行く場合は右に折れずに直進。
1
左下の柵沿いにあるのがローソク岩方面からの道。
2016年11月06日 11:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左下の柵沿いにあるのがローソク岩方面からの道。
両神山方面。
2016年11月06日 11:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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両神山方面。
1
ローソク岩からの道に合流。
2016年11月06日 11:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ローソク岩からの道に合流。
しばらく柵沿いに歩く。
2016年11月06日 11:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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しばらく柵沿いに歩く。
ここで一旦柵の中に入る。
2016年11月06日 11:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここで一旦柵の中に入る。
少し進んで柵から出る。
2016年11月06日 11:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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少し進んで柵から出る。
なかなか山深い。
2016年11月06日 11:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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なかなか山深い。
1
振り返ると二子山の素晴らしい眺望。
2016年11月06日 11:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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振り返ると二子山の素晴らしい眺望。
6
アップ。
2016年11月06日 11:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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アップ。
6
明るい林の中に。
2016年11月06日 11:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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明るい林の中に。
1
鉄塔。
2016年11月06日 11:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鉄塔。
針葉樹の植林と広葉樹が混在。
2016年11月06日 11:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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針葉樹の植林と広葉樹が混在。
水道になって削られているところも多い。
2016年11月06日 11:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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水道になって削られているところも多い。
わずかに紅葉も。
2016年11月06日 11:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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わずかに紅葉も。
1
道路に出て左へ。
2016年11月06日 12:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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道路に出て左へ。
道路からも二子山は見えるが送電線越し。
2016年11月06日 12:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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道路からも二子山は見えるが送電線越し。
4
登山口への分岐点に戻ってきた。
2016年11月06日 12:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山口への分岐点に戻ってきた。
1
ここから入る。
2016年11月06日 12:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここから入る。
坂本バス停到着。
2016年11月06日 12:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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坂本バス停到着。

感想/記録

昨年の6月に登ったときには西岳は一般コースだったので、紅葉の時期に再度登ろうと思っていた。前日に日帰りで車を運転して旅行していて夜9時頃に帰って疲れが残っていたが、1日晴れそうなので決行。

↓昨年の記録
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-657032.html

往路は西武秩父駅発7:00のバス(途中、小鹿野役場で乗り換え)だが、坂本まで行ったのは6人。

坂本から股峠までは一般の登山道。民家脇を登っていって山の中を道を少し歩くと一旦道路に出て、分岐を少し登ったところにトイレのある登山口あり。ここから沢を左右に横断しながら登っていく。若干荒れている箇所もあるが、ピンクテープで明示してあるので迷うことはない。途中で人に会ったのは、股峠の直前で抜いた1名のみ。股峠に着くと反対側から登ってくる人の列があり、そのままローソク岩の方に直行していた。

ここから東岳に登る。岩に向かって直進し、突き当たったら左側の方に回っていくと上に登るルートがある。やや危険と思えるのは、一旦上に登って、そこから左に行った先にある1箇所のみ。足を置ける金具が取り付けてあって鎖がある。ただ、どうも今回は身体が重く、前回と同じように登っているはずなのに消耗が激しかった。上に出て稜線を移動すると東岳に到着する。途中で会ったのは数名。5〜6歳と思われる男の子もいて驚いた。

股峠に戻ってからは西岳へ。分岐が見つからない中、まっすぐ登っていくと岩に右矢印の書かれた場所に出る。去年はここを右に行って一般コースに入ってしまった気がするが、見た感じ左に登山道はない。ちょうど右から下りてきた人がいたので聞いてみると、右はやはり一般コースとのこと。間違って入らないように書いていないだけで、左に行くとあるのでは?とのことでとりあえず行ってみたところ、岩沿いに歩いてすぐのところに登り口があった。

ただ、東岳の危険箇所が1箇所であるのに対して、こちらはほぼすべて同じような感じか、もう少しレベルが高い。きちんと掴めるような岩の出っ張りや、足を置ける場所を探しながら、3点確保で確実に・慎重に登っていく必要がある。こちらも鎖は全くない(以前はあったが撤去したようだ)。断崖絶壁であり、少しでも下を見ると動けなくなると思われたので、前にある一つ一つの岩を乗り越えていくことに専念した。なお、西岳もそうだが、岩はごつごつしていて、すき間もあって、つかみやすい。しばらく登っていくと、徐々に傾斜が緩くなってくる。疲れのせいか、途中でふくらはぎと腿が攣ったのには閉口したが、休みながら何とか登ることができた。なお、自分の能力でここを下りるのは、おそらく無理。

西岳の東峰?に登ってからは、中央峰を経由して両側が切れた稜線歩き。風が強かったことと、前日の疲れが残っていたためか、ここで予想以上に消耗した。西岳で出会ったのは、向こうから来た3名のみ。どこまで続くんだという岩としばらく格闘した末に、前回は間違えて直進してしまった、赤で×が書かれた岩のところで左に下りる。ここは、最後に鎖とロープでかなりの高度差を下りることになる。

そこからはうって変わって快適な登山道で、途中からは振り返ると二子山の素晴らしい眺望が得られる。延々と下りると道路に出るので、そこを左に行くと、トイレのある登山口近くまで戻って往路に合流することになる。12:40発の帰路のバスは一人だった。

しかし、今回は上級コースに行ったとはいえ、2箇所で道を間違えた昨年よりも30分程度遅いタイムだった。全般的に前日の疲れの影響が出ていたようだ。
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