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記録ID: 1002656 全員に公開 ハイキング奥秩父

飯盛山・横尾山(清里駅→瑞牆山荘)

日程 2016年11月06日(日) 〜 2016年11月07日(月)
メンバー Gonpapa
天候早朝はガス、徐々に晴れに変わり、融けて降り注ぐ霧氷の中を進む。
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク
みずがき山自然公園駐車場に駐車し、瑞牆山荘まで歩き、そこから、バス・電車で清里に移動して宿泊。翌日、みずがき山自然公園まで歩く。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち45%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
4時間26分
休憩
4分
合計
4時間30分
Sみずがき山自然公園10:1110:40瑞牆山荘10:4114:31清里駅14:3414:41清里ユースホテル
2日目
山行
8時間37分
休憩
1時間29分
合計
10時間6分
清里ユースホテル04:3804:58平沢05:43東屋(飯盛山1キロ地点)06:18飯盛山06:2306:33見晴台06:56十文字峠08:07三ツ沢ノ頭08:41三ツ沢ノ大ダル(二ツ山峠)09:0609:3209:57木賊ノ大ダル10:21木賊ノ頭10:3110:37豆腐岩10:4211:25横尾山11:5312:26カヤトの原12:3112:58信州峠(横尾山登山口)13:0813:36黒森上13:55小川山林道入口14:21松平林道分岐14:44みずがき山自然公園G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
<清里駅〜飯盛山>
 ・舗装道路で平沢集落の登山口へ。
 ・登山口からは緩やかな登りで、飯盛山へ。

<飯盛山〜三沢の頭>
 ・飯盛山は、晴れていると、三沢の頭〜横尾山までの稜線が見渡せる由。
 ・飯盛山から一旦戻り、三沢の頭への稜線へ。
 ●「三沢」と書かれた標識の所を道なりに左折することなく、真っ直ぐ伸びる薄い踏み跡
  を辿って藪漕ぎ。
 ●有刺鉄線が壊れている所で牧場側へ移る。
 ◎なお、後で知ったが、十文字峠案内標識の所のバラ線が切れており、ここで牧場側に
  移れる由。この方が藪漕ぎしなくて済む。
 ●バラ線から鉄柵に変わった所のすぐ先で、鉄柵をくぐる扉があり、反対側に移る。
 ・鉄柵に沿って少し進むと、鉄柵から下る踏み跡があり、赤テープを辿って膝下の藪漕ぎ
  で三ッ沢ノ頭に至る。
 ●藪漕ぎでは、スパッツがあった方が良い。
 ◎後で知ったが、鉄柵に沿ってずっとそのまま進むと、視界が開け、鉄網・有刺鉄線に
  挟まれた道を歩んで三ッ沢ノ頭に至る由。

<三ッ沢ノ頭〜木賊ノ頭>
 ・三沢の頭から槍の手前までは、結構な藪漕ぎで、踏み跡不明瞭。
 ・踏み跡を外れると、踏み跡のしっかりした感覚から柔らかい感覚に変わるので、踏み跡
  を探して進む。
 ・赤テープがそれなりにあるので、これを頼りに進む。
 ・大ダルから登り返した後、やや急登して槍に。
 ・槍からやや急降した後は、アップダウンしながら広くはない尾根を進むため、迷う心配
  はない。

<木賊の頭〜横尾山>
 ●木賊の頭の手前の鞍骨山案内標識の所を道なりに直進することなく、右折する。
  逆コースの場合は、直進する踏み跡ではなく、左折する。
 ・木賊の頭からの下り始めは踏み跡の薄い藪漕ぎ
 ・アップダウン繰り返す。
 ・赤テープ豊富
 ●豆腐岩からは右折して下る。逆コースの場合は豆腐岩にぶつかって左折する(右折する
  薄い踏み跡に迷い込まないこと)

<横尾山〜信州峠>
 ・一般登山道。
 ・軽く登り返しピークを越えて、展望良好なカヤトの原へ。
 ・カヤトの原からやや急降。
 ・最後は緩やかに下って信州峠へ。

<信州峠〜みずがき山自然公園>
 ・舗装道路。
 ・黒森集落までは単調に下り、そこからは単調に登る。
その他周辺情報宿泊:清里ユースホテル http://www.eps4.comlink.ne.jp/~ky-youth/
温泉:クララの湯(820円) http://www.kikyouya.co.jp/Clarakan/onsen.html

装備

個人装備 雨具 非常食 地図 コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 携帯 ツェルト 防寒着 スパッツ
備考 スパッツ

写真

みずがき山自然公園。駐車場は溢れていました。
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みずがき山自然公園。駐車場は溢れていました。
1
(振り返って)紅葉
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(振り返って)紅葉
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瑞牆山荘。ここも車で溢れ、路肩駐車してました。恐るべし、紅葉シーズン。
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瑞牆山荘。ここも車で溢れ、路肩駐車してました。恐るべし、紅葉シーズン。
韮崎駅まで2060円
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韮崎駅まで2060円
清里駅まで842円。乗り換えの接続はいいとは言えません。
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清里駅まで842円。乗り換えの接続はいいとは言えません。
清里駅前、奥に飯盛山。
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清里駅前、奥に飯盛山。
清里駅より、富士山が見えるだ〜。
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清里駅より、富士山が見えるだ〜。
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駅前から伸びる道を少し下り、おみやげの店「ちぐさ」の角を左折。
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駅前から伸びる道を少し下り、おみやげの店「ちぐさ」の角を左折。
飯盛山は、141号(清里ライン)を横切って、左の白い建物の左側の道を進み、道なりに下っていく。なお、中央の建物が今日、宿泊する清里ユースホテル。
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飯盛山は、141号(清里ライン)を横切って、左の白い建物の左側の道を進み、道なりに下っていく。なお、中央の建物が今日、宿泊する清里ユースホテル。
明日早朝暗い中を歩くため、今日の明るいうちに確認のため登山口まで歩く。飯盛山への案内標識。道なりに下る。
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明日早朝暗い中を歩くため、今日の明るいうちに確認のため登山口まで歩く。飯盛山への案内標識。道なりに下る。
飯盛山が現れる。
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飯盛山が現れる。
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この看板の裏に、300メートル先とあったので、ちょっと覘いてみる。
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この看板の裏に、300メートル先とあったので、ちょっと覘いてみる。
参考:千ヶ滝
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参考:千ヶ滝
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平沢。登山口案内標識あるの交差点を左折。
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平沢。登山口案内標識あるの交差点を左折。
突き当り左に登山口標識。左折して砂利道を進む。
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突き当り左に登山口標識。左折して砂利道を進む。
(振り返って)登山口が確認できたので、戻る。
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(振り返って)登山口が確認できたので、戻る。
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05:43東屋(飯盛山1キロ地点)
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05:43東屋(飯盛山1キロ地点)
ガスの流れの中にぽっかり浮かぶ飯盛山。
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ガスの流れの中にぽっかり浮かぶ飯盛山。
雪化粧の北岳。
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雪化粧の北岳。
1
霧氷が綺麗。ですが、さむ〜!!
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霧氷が綺麗。ですが、さむ〜!!
1
ガッスガス!ここから飯盛山頂上までピストン。
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ガッスガス!ここから飯盛山頂上までピストン。
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飯盛山。ガスの切れ目で瑞牆山・金峰山、富士山、南アルプス、八ヶ岳が見える。
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飯盛山。ガスの切れ目で瑞牆山・金峰山、富士山、南アルプス、八ヶ岳が見える。
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シャッターチャンスを伺い、金峰山をゲット。寒いので早々に退散。
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シャッターチャンスを伺い、金峰山をゲット。寒いので早々に退散。
3
標識の所を右折して展望台・十文字峠・三ッ沢ノ頭へ。
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標識の所を右折して展望台・十文字峠・三ッ沢ノ頭へ。
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ピークを越えて行く。
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ピークを越えて行く。
急降して十文字峠へ。
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急降して十文字峠へ。
2
十文字峠。このまま直進したが、この辺りの壊れたバラ線を越えて反対側を歩く方が、歩きやすい。
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十文字峠。このまま直進したが、この辺りの壊れたバラ線を越えて反対側を歩く方が、歩きやすい。
ここは、直進。右側の有刺鉄線の向こう側には歩き易い道が見えるが、移れないため、有刺鉄線が開いている所まで、薄い踏み跡を辿る。
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ここは、直進。右側の有刺鉄線の向こう側には歩き易い道が見えるが、移れないため、有刺鉄線が開いている所まで、薄い踏み跡を辿る。
有刺鉄線が空いている所で、反対側に移る。
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有刺鉄線が空いている所で、反対側に移る。
この先のピークに鉄柵と扉がある。
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この先のピークに鉄柵と扉がある。
傾斜ゆるくなって、更に登る。日が射し始めて、霧氷がバラバラと落ち始めました。
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傾斜ゆるくなって、更に登る。日が射し始めて、霧氷がバラバラと落ち始めました。
眺望が開け、八ヶ岳、飯盛山。雲の流れが幻想できでした。
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眺望が開け、八ヶ岳、飯盛山。雲の流れが幻想できでした。
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と、その先に、鉄柵と出入口。
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と、その先に、鉄柵と出入口。
(振り返って)
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(振り返って)
留めてある針金を外して、
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留めてある針金を外して、
閉じた所を振り返る。反対方向から来た場合、鉄柵が直角に曲がる所に出入口。
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閉じた所を振り返る。反対方向から来た場合、鉄柵が直角に曲がる所に出入口。
1
山影は三ッ沢ノ頭。鉄柵から離れて、ダウンする踏み跡を辿り、赤テープに導かれて三ッ沢ノ頭へ進んだが、他の方のヤマレコによると、鉄柵に沿って三ッ沢ノ頭まで歩ける模様。
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山影は三ッ沢ノ頭。鉄柵から離れて、ダウンする踏み跡を辿り、赤テープに導かれて三ッ沢ノ頭へ進んだが、他の方のヤマレコによると、鉄柵に沿って三ッ沢ノ頭まで歩ける模様。
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赤いテープを辿って進む。
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赤いテープを辿って進む。
薄い踏み跡を辿る。
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薄い踏み跡を辿る。
赤岳、飯盛山
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赤岳、飯盛山
3
08:07三ツ沢ノ頭
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08:07三ツ沢ノ頭
富士山、茅ヶ岳
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富士山、茅ヶ岳
4
赤テープを探しながら、藪漕ぎ。
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赤テープを探しながら、藪漕ぎ。
三ツ沢ノ大ダルに向かって下る。山影は、槍。
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三ツ沢ノ大ダルに向かって下る。山影は、槍。
これも目印。
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08:41三ツ沢ノ大ダル
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08:41三ツ沢ノ大ダル
三ツ沢ノ大ダルより振り返る。
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三ツ沢ノ大ダルより振り返る。
(振り返って)三ツ沢ノ頭
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(振り返って)三ツ沢ノ頭
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薄い踏み跡を辿る。
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薄い踏み跡を辿る。
右のピークを越えて、左のピーク(槍)へ。
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右のピークを越えて、左のピーク(槍)へ。
槍の手前のススキの原。踏み跡はありました。
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槍の手前のススキの原。踏み跡はありました。
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南アルプス、八ヶ岳、三ツ沢ノ頭、飯盛山、平沢山
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南アルプス、八ヶ岳、三ツ沢ノ頭、飯盛山、平沢山
1
(振り返って)
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木賊ノ頭、横尾山/カヤトの原、金峰山
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木賊ノ頭、横尾山/カヤトの原、金峰山
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金峰山、富士山、南アルプス
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金峰山、富士山、南アルプス
1
瑞牆山、金峰山
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瑞牆山、金峰山
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(振り返って)
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(振り返って)
ダウンを繰り返す。
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ダウンを繰り返す。
野辺山のパラボラアンテナ
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野辺山のパラボラアンテナ
09:57木賊ノ大ダルか
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09:57木賊ノ大ダルか
この標識の反対側を下れば、シャトレーゼスキー場(旧ザイラーバレースキー場)
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この標識の反対側を下れば、シャトレーゼスキー場(旧ザイラーバレースキー場)
(振り返って)槍、三ッ沢ノ頭、飯盛山
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(振り返って)槍、三ッ沢ノ頭、飯盛山
1
(拡大)飯盛山
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南アルプス、八ヶ岳、槍、三ッ沢ノ頭、飯盛山
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南アルプス、八ヶ岳、槍、三ッ沢ノ頭、飯盛山
1
10:21-31木賊ノ頭(鞍骨山)分岐。
直進:木賊ノ頭/スキー場、右折:横尾山。逆コースの場合は、直進する踏み跡ではなく、左折して下る。
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10:21-31木賊ノ頭(鞍骨山)分岐。
直進:木賊ノ頭/スキー場、右折:横尾山。逆コースの場合は、直進する踏み跡ではなく、左折して下る。
マジックで横尾山の方向が書かれている。
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マジックで横尾山の方向が書かれている。
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横尾山に向かって下る。ここからピンクテープが沢山あった。
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横尾山に向かって下る。ここからピンクテープが沢山あった。
(拡大)横尾山、瑞牆山、金峰山
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(拡大)横尾山、瑞牆山、金峰山
(振り返って)左から下ってきた。逆方向から来た場合、右側の薄い踏み跡に行かないこと。
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(振り返って)左から下ってきた。逆方向から来た場合、右側の薄い踏み跡に行かないこと。
1
(拡大)浅間山
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(拡大)浅間山
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アップ。偽ピーク。
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アップ。偽ピーク。
偽ピークの先に、やっと横尾山。
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偽ピークの先に、やっと横尾山。
横尾山。奥に、瑞牆山、金峰山。
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横尾山。奥に、瑞牆山、金峰山。
3
ゴロ岩が現れる。
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ゴロ岩が現れる。
間もなく、横尾山。
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間もなく、横尾山。
軽く登り返す。
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軽く登り返す。
富士山、茅ヶ岳
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富士山、茅ヶ岳
2
(振り返って)
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(振り返って)
ススキの原に出る。
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ススキの原に出る。
女山、男山、天狗岳、御座山。左奥に、浅間山。
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女山、男山、天狗岳、御座山。左奥に、浅間山。
1
金ヶ岳、茅ヶ岳から曲岳、黒富士方面
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金ヶ岳、茅ヶ岳から曲岳、黒富士方面
1
(振り返って)南西〜北
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(振り返って)南西〜北
1
(振り返って)
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(振り返って)
12:26-31カヤトの原
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12:26-31カヤトの原
(振り返って)
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(振り返って)
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(振り返って)
(振り返って)12:58-13:08信州峠(横尾山登山口) 
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(振り返って)12:58-13:08信州峠(横尾山登山口) 
(振り返って)登山口の反対側にある駐車場。靴を履き替え、ザックをデポ(後で車で回収した)。
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(振り返って)登山口の反対側にある駐車場。靴を履き替え、ザックをデポ(後で車で回収した)。
黒森へ林道を下る。
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黒森へ林道を下る。
13:55小川山林道入口
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13:55小川山林道入口
1
14:21直進:松平林道、右:小川山林道
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左:不動滝・瑞牆山へ、直進:みずがき山自然公園
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左:不動滝・瑞牆山へ、直進:みずがき山自然公園
14:44みずがき山自然公園
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14:44みずがき山自然公園
クララの湯(820円)露天風呂は無し
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クララの湯(820円)露天風呂は無し
1
南アルプスを展望できる。
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南アルプスを展望できる。
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展望できる南アルプス。
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展望できる南アルプス。
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感想/記録

・信州峠から清里に向かうレポートが多いが、そうすると藪漕ぎ&トレース不明瞭な部分が後半になってしまう。そういう部分は始めにこなして、後半は安心して歩きたく、逆コースで歩くことにした。

・日が短くなっており、道迷いの多い私としては、例え迷っても明るい内に下山できるよう、早めに出発した。晴れの予報だったが、早朝はガスが長野県側から流れていて、見晴らしのない飯盛山となってしまったのは残念。しかし、三ッ沢ノ頭の手前辺りから徐々に晴れ、以降は景色を楽しむことができた。また、幸い、道に迷うことなく、ほぼ、予定通りに下山できた。

・信州峠から瑞牆山荘へと歩くのが通常だが、瑞牆山登山の赤線とつなぎたくて、小川山林道経由みずがき山自然公園へと歩いた。

・このルート、十文字峠〜槍までのトレース不鮮明なことに対する不安が、最大の難関でした。ルートさえはっきりしていれば、眺望を楽しめる良いハイキングコースです。もっと人気がでて、多くの人が歩いてトレースがはっきりしてくれるといいな〜と思います。その一助にと、ザックの中にあった薄いピンクのビニール荷造り紐で目印補強してきました。もっと目立つビニールテープを用意しておけば良かったと反省しましたが、後の祭りです。
訪問者数:161人
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登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2016/11/9 14:24
 Gonpapaさん、
一日違いで逆方向縦走でしたね。
瑞牆発か?清里発か?いろいろご検討された結果、清里発にされたようですが、拙者もあれこれ考えた上、瑞牆発にしました。
掲載された写真は(当然でしょうが)似たような構図が多く、ふむふむと頷きながら拝見しました。
三ツ沢ノ頭と十文字峠の間、フェンスの右か左かやや悩みながらでしたが、どちらでも行けるとの結論のようですが、あまりギャンブルはしたくないコ−スです。


清里YHに宿泊する手がありましたね。
もともと清里ではなく野辺山に下り、八ヶ岳山麓の志木市自然の家に宿泊する積もりでした。
下山時刻が遅くなるかもしれないことと、折角歩いて行くのだからそのまま帰るのはもったいないこと。
でも志木市自然の家は10月末で営業終了し、翌々日の月曜には入院予定でしたので宿泊は断念しました。
清里YHのことは全く念頭になかったのですが、知っていれば……もしかしてご対面もあったかも

槍や木賊ノ頭辺りですれ違っていれば、お互いにビックリものだったと思うと、一日違いが惜しい!残念です。

半袖隊長
登録日: 2011/11/2
投稿数: 71
2016/11/9 15:22
 Re: Gonpapaさん
半袖隊長さん

コメントありがとうございます。私も、フムフムと頷きながら、レコ拝見させていただきました。
このコース、十文字峠〜槍までのトレース不鮮明なことに対する不安が、最大の難関でした。葉が落ちているこの季節は見通しもきき、眺望がいいルートですので、もっと人気がでて、トレースもはっきりしてくれるといいな〜と思います。
その一助にと、ザックの中にあった薄いピンクのビニール荷造り紐で目印補強してきました。もっと目立つビニールテープを用意しておけば良かったと後で反省しましたが、後の祭りです。

ところで、手術の方は如何ですか?早い回復をお祈りしています。今回はニアミスでしたが、どこかでお会いできることを楽しみにしています。

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