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記録ID: 1002660 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲斐駒・北岳

鳳凰山

日程 2016年11月06日(日) [日帰り]
メンバー tabako01
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
青木鉱泉駐車場:750円/日
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間49分
休憩
1時間4分
合計
7時間53分
S青木鉱泉05:3006:43南精進ヶ滝06:4407:41白糸の滝07:4208:03五色の滝08:35鳳凰小屋08:3709:12地蔵ヶ岳09:3309:48アカヌケ沢の頭09:5010:09鳳凰小屋分岐10:27鳳凰山10:5111:09薬師岳11:2211:45御座石12:32林道出合12:51中道ルート登山口13:23ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
5:29 青木鉱泉
6:43 南精進ヶ滝
7:41 白糸の滝
8:03 五色の滝
8:35 鳳凰小屋
9:32 地蔵ヶ岳
9:48 アカヌケ沢の頭
10:09 鳳凰小屋分岐
10:28 鳳凰山
11:22 薬師岳
11:45 御座石
12:32 林道出合
12:51 中道ルート登山口
コース状況/
危険箇所等
特にないが、青木鉱泉出発直後からの沢沿いの樹林帯は、すこし迷いやすい。

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 雨具 ザック 昼ご飯 飲料 行動食 ヘッドランプ 保険証 携帯 時計 タオル ナイフ カメラ

写真

青木鉱泉の駐車場にて前泊(車中泊)
夜23時の時点で、青木鉱泉含め駐車場に誰もいない状態。
真っ暗で少し怖い。。
2016年11月05日 22:29撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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青木鉱泉の駐車場にて前泊(車中泊)
夜23時の時点で、青木鉱泉含め駐車場に誰もいない状態。
真っ暗で少し怖い。。
3
5時過ぎにおきてみると、数台車が増え、登山準備してる方や、すでに出発したおもしき車もあった。
5:30青木鉱泉出発。
2016年11月06日 05:32撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5時過ぎにおきてみると、数台車が増え、登山準備してる方や、すでに出発したおもしき車もあった。
5:30青木鉱泉出発。
沢沿いの林の中を進む。
ここら辺は、道もところどころ不明瞭、目印も見つけづらく、
暗い時間だと特に道迷いしやすい感じだった。
2016年11月06日 05:38撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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沢沿いの林の中を進む。
ここら辺は、道もところどころ不明瞭、目印も見つけづらく、
暗い時間だと特に道迷いしやすい感じだった。
途中、沢を渡る。
2016年11月06日 06:23撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中、沢を渡る。
再び、沢を渡る。
2016年11月06日 06:33撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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再び、沢を渡る。
南精進ヶ滝と地蔵岳との分岐があり、南精進ヶ滝方面へ。
南精進ヶ滝を展望。
どちらの分岐を選んでも、最終的にルートは合流。
2016年11月06日 06:38撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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南精進ヶ滝と地蔵岳との分岐があり、南精進ヶ滝方面へ。
南精進ヶ滝を展望。
どちらの分岐を選んでも、最終的にルートは合流。
2
さらに進むと鳳凰の滝との分岐があり。
鳳凰の滝へは分岐から結構すぐ。5分くらいでつく。
鳳凰の滝を展望。
返りは先ほどの分岐へ戻り、地蔵岳への分岐へ進む。
2016年11月06日 07:09撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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さらに進むと鳳凰の滝との分岐があり。
鳳凰の滝へは分岐から結構すぐ。5分くらいでつく。
鳳凰の滝を展望。
返りは先ほどの分岐へ戻り、地蔵岳への分岐へ進む。
鳳凰の滝から1時間弱で五色滝。
2016年11月06日 08:01撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鳳凰の滝から1時間弱で五色滝。
鳳凰小屋に到着。
水を補給。
ここから地蔵岳方向と観音岳方向への分岐あり。
地蔵岳方向へ進む。
2016年11月06日 08:35撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鳳凰小屋に到着。
水を補給。
ここから地蔵岳方向と観音岳方向への分岐あり。
地蔵岳方向へ進む。
1
地蔵岳山頂直下、オベリスクが目前。
ここらへん、砂地の急登なので、とても疲れる。
2016年11月06日 08:58撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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地蔵岳山頂直下、オベリスクが目前。
ここらへん、砂地の急登なので、とても疲れる。
地蔵岳登頂。
お地蔵さんと甲斐駒ケ岳。
2016年11月06日 09:16撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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地蔵岳登頂。
お地蔵さんと甲斐駒ケ岳。
赤抜沢ノ頭からオベリスクと八ヶ岳。
2016年11月06日 09:40撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤抜沢ノ頭からオベリスクと八ヶ岳。
1
観音岳山頂。地蔵岳から観音岳までの尾根歩きは、結構アップダウンあり。
2016年11月06日 10:27撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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観音岳山頂。地蔵岳から観音岳までの尾根歩きは、結構アップダウンあり。
2
観音岳山頂から。
南を見ると薬師岳のうしろに富士山。
2016年11月06日 10:28撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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観音岳山頂から。
南を見ると薬師岳のうしろに富士山。
3
西を見ると冠雪した北岳、間ノ岳、農鳥岳の白峰三山。
2016年11月06日 10:29撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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西を見ると冠雪した北岳、間ノ岳、農鳥岳の白峰三山。
4
北には、仙丈ケ岳と甲斐駒ケ岳。
その後ろに、乗鞍岳、槍ヶ岳も見える。
2016年11月06日 10:48撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北には、仙丈ケ岳と甲斐駒ケ岳。
その後ろに、乗鞍岳、槍ヶ岳も見える。
八ヶ岳方向。
2016年11月06日 10:48撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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八ヶ岳方向。
観音岳から薬師岳へ。
地蔵岳⇔観音岳間に比べ、距離も短く、アップダウンもないので、気持ちよく尾根歩きができた。
薬師岳山頂から北岳。
2016年11月06日 11:10撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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観音岳から薬師岳へ。
地蔵岳⇔観音岳間に比べ、距離も短く、アップダウンもないので、気持ちよく尾根歩きができた。
薬師岳山頂から北岳。
3
中道ルートにて下山途中、御座石という大岩がある。
2016年11月06日 11:45撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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中道ルートにて下山途中、御座石という大岩がある。
青木鉱泉手前で橋を渡って到着。
2016年11月06日 13:17撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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青木鉱泉手前で橋を渡って到着。
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