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記録ID: 1003767 全員に公開 ハイキング京都・北摂

比叡山界隈 ふるさと前バス停からP559の尾根を歩く

日程 2016年11月10日(木) [日帰り]
メンバー yjin
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
バス
京都バス大原行き
三条京阪からふるさと前
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間19分
休憩
24分
合計
5時間43分
Sスタート地点07:5609:17西山峠10:04比叡山人工スキー場跡10:14四明岳駐車場10:1510:20比叡山10:2610:39お地蔵さんのある展望地10:4611:52水飲対陣跡碑11:5612:50修学院駅12:5113:32出町柳駅13:3713:39ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険ヶ所は無かった。

写真

P559の尾根に取り付くのに丁度良さそうなのがふるさと前だった。そこから神社に向かえば登り易そうに思えた。知らなかったが神社名は八瀬天満宮社だった。
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P559の尾根に取り付くのに丁度良さそうなのがふるさと前だった。そこから神社に向かえば登り易そうに思えた。知らなかったが神社名は八瀬天満宮社だった。
社殿の前を左に続く道が尾根に向かう道らしかった。
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社殿の前を左に続く道が尾根に向かう道らしかった。
掘り込まれた道跡があった。ここは歩きにくいので脇を歩く。
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掘り込まれた道跡があった。ここは歩きにくいので脇を歩く。
尾根に乗るとはっきりした道跡があった。
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尾根に乗るとはっきりした道跡があった。
先程の道は尾根を巻いて次の谷方向へ向かっていた。尾根の中心辺りに上に向かう道があった。入り口にはテープも付いている。
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先程の道は尾根を巻いて次の谷方向へ向かっていた。尾根の中心辺りに上に向かう道があった。入り口にはテープも付いている。
少し開けて所に来たが古いフェンスが倒れたままで続いていた。
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少し開けて所に来たが古いフェンスが倒れたままで続いていた。
霧が残り少し幻想的な雰囲気を味わえる。
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霧が残り少し幻想的な雰囲気を味わえる。
横高山辺りだろうか、ピークが望める。
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横高山辺りだろうか、ピークが望める。
2
反対側にはバスで通過した八瀬秋元町辺りが見える。
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反対側にはバスで通過した八瀬秋元町辺りが見える。
2
初めての道だがこれだけはっきりしていれば問題ない。
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初めての道だがこれだけはっきりしていれば問題ない。
最初通過する桧林は殆ど枝打ちされされた形跡が無い。植林のまま放置されたのだろうか。
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最初通過する桧林は殆ど枝打ちされされた形跡が無い。植林のまま放置されたのだろうか。
P445辺り。この辺りの木は少し手入れされていた。ここは標高を示す表示は無かった。
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1
途中にあった柿の木。実が小さいので野生の渋柿みたいだ。
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途中にあった柿の木。実が小さいので野生の渋柿みたいだ。
P559手前に来ると日が差してきた。
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P559手前に来ると日が差してきた。
P559に着くと何だかお墓の様な雰囲気だった。
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P559に着くと何だかお墓の様な雰囲気だった。
山名や標高を示す物は何も無くこのテープが付いているだけだった。ヤマプラの地図では西山となっているので本来は西山と呼ばれるのだろう。
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山名や標高を示す物は何も無くこのテープが付いているだけだった。ヤマプラの地図では西山となっているので本来は西山と呼ばれるのだろう。
更に進むと比叡山でよく見かける形のお墓が並んでいた。
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更に進むと比叡山でよく見かける形のお墓が並んでいた。
裏に彫られた年号を見るとこの元禄が一番古そうだった。約300年ほど前の物か?後、宝永、享保、元文、延享、文政、弘化など100年以上にわたる墓地の様だ。
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裏に彫られた年号を見るとこの元禄が一番古そうだった。約300年ほど前の物か?後、宝永、享保、元文、延享、文政、弘化など100年以上にわたる墓地の様だ。
墓地を過ぎると峠があった。ネットで検索すると西山峠と呼ぶらしい。ここも標識らしい物は無かった。
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墓地を過ぎると峠があった。ネットで検索すると西山峠と呼ぶらしい。ここも標識らしい物は無かった。
尾根が広がった所は何処でも歩けるせいか踏み跡は薄くなる。
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尾根が広がった所は何処でも歩けるせいか踏み跡は薄くなる。
次に登ったピークには石積みがあった。
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次に登ったピークには石積みがあった。
1
中は窪んでいるが何かは不明。
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中は窪んでいるが何かは不明。
回りを歩いてみる。唯一手掛かりになりそうな石柱は何が書いてあるか解らず不明のままだった。
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回りを歩いてみる。唯一手掛かりになりそうな石柱は何が書いてあるか解らず不明のままだった。
少し開けた場所に着いた。
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少し開けた場所に着いた。
宝ヶ池から京都の北の市街地が望める。
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宝ヶ池から京都の北の市街地が望める。
1
少しススキをかき分けて進む。
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少しススキをかき分けて進む。
ススキを抜けた辺りで府立植物園辺りが望めた。
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ススキを抜けた辺りで府立植物園辺りが望めた。
道が水平道になる辺りに建物の廃墟があった。
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道が水平道になる辺りに建物の廃墟があった。
多分この上は元人工スキー場辺りだろうしその関連の物なんだろうか。
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多分この上は元人工スキー場辺りだろうしその関連の物なんだろうか。
水平道を進むと綺麗に色付いた紅葉があった。
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水平道を進むと綺麗に色付いた紅葉があった。
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水平道より上に向かう道の方がはっきりしていたのでそちらに向かった。
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人工スキー場の建物跡地に出てきた。
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人工スキー場の建物跡地に出てきた。
上にはSFに出てくる宇宙船にも見えるガーデンミュージアムにある建物が見える。
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上にはSFに出てくる宇宙船にも見えるガーデンミュージアムにある建物が見える。
時間が早かったので予定に無かった三角点に向かう事にした。駐車場近くから琵琶湖の眺め。
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時間が早かったので予定に無かった三角点に向かう事にした。駐車場近くから琵琶湖の眺め。
三角点近くのムラサキシキブ。日が差すとよく目立つ色だ。
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三角点近くのムラサキシキブ。日が差すとよく目立つ色だ。
山頂の一等三角点。
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山頂の一等三角点。
2
降りてきた駐車場には丁度バスが到着していた。
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降りてきた駐車場には丁度バスが到着していた。
駐車場から京都駅方面。
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駐車場から京都駅方面。
間近に見るガーデンミュージアムの宇宙船の様な建物。
今日は営業していた。
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間近に見るガーデンミュージアムの宇宙船の様な建物。
今日は営業していた。
下の地蔵さんのある展望地より蓬莱山。寒いはずだ白く雪化粧している。展望地では幼稚園児の団体が記念撮影中で賑やかだった。
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下の地蔵さんのある展望地より蓬莱山。寒いはずだ白く雪化粧している。展望地では幼稚園児の団体が記念撮影中で賑やかだった。
2
花脊峠の鉄塔。
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花脊峠の鉄塔。
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大原の里方面。
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大原の里方面。
1
つつじヶ丘の黄葉。
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つつじヶ丘の黄葉。
2
今日初めてのトレイル標識。
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今日初めてのトレイル標識。
ビュースポットから京都市内。大阪方面のビル群は全く見えなかった。
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ビュースポットから京都市内。大阪方面のビル群は全く見えなかった。
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京都タワー。
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京都タワー。
う〜ん地形図ではP527の尾根はこの下辺りか? 兎に角降りて見る。
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う〜ん地形図ではP527の尾根はこの下辺りか? 兎に角降りて見る。
それなりにテープもあり、薄いが踏み跡らしいのもあるので間違い無いだろう。
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それなりにテープもあり、薄いが踏み跡らしいのもあるので間違い無いだろう。
少し降りると尾根らしくなってきた。
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少し降りると尾根らしくなってきた。
大きめの木にもテープが巻いてあった。尾根もはっきりし一安心。
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大きめの木にもテープが巻いてあった。尾根もはっきりし一安心。
時々平坦地も出てくる。
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P527ピーク辺り。
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P527ピーク辺り。
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印と言えばこのテープだけだった。
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ピークから下は少し掘れ込んだ道が続いていた。
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尾根の先端にあるピーク。多分標高差20m程だが登って見る。勿論何も無かった。
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音羽川本流の谷に降りてきた。
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音羽川本流の谷に降りてきた。
谷を渡り先に続く道形を辿る。
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上を見ると多分東海道自然歩道に続く林道が見える。
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上を見ると多分東海道自然歩道に続く林道が見える。
上に登るのは辛いのでそのまま踏み跡を辿る。
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上に登るのは辛いのでそのまま踏み跡を辿る。
上から見ると歩きやすそうだったので途中で谷に降りる。
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上から見ると歩きやすそうだったので途中で谷に降りる。
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谷に降りると前に橋が見えた。
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谷に降りると前に橋が見えた。
トレイルの橋に出た。昔、谷をここまで詰めた。
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橋を右に取るとトレイル68番に着いた。
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橋を右に取るとトレイル68番に着いた。
69番に着いたがまだ12時前だった。
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69番に着いたがまだ12時前だった。
水飲対陣之跡の石碑。
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きらら坂に向かう途中の分岐。左に折れる。
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きらら坂に向かう途中の分岐。左に折れる。
山頂広場。ここでお昼御飯にする。
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広場のプレートは城跡。
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広場のプレートは城跡。
もう一つは修学院山。
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このまま降りて行くと尾根道である。
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修学院離宮のフェンスのこの辺りに以前は修学院山のプレートが数枚付いていた。今は一枚も無い。
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修学院離宮のフェンスのこの辺りに以前は修学院山のプレートが数枚付いていた。今は一枚も無い。
少し引き返して修学院離宮の裏側を通る道を降りて行く。
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この道もきらら坂ほどでは無いが深く掘れ込んでいる。
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この道もきらら坂ほどでは無いが深く掘れ込んでいる。
赤く目立つ柿の葉の落ち葉。
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赤く目立つ柿の葉の落ち葉。
このフェンスの先のピークが赤山だと思うがここは入れない。
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このフェンスの先のピークが赤山だと思うがここは入れない。
梅谷に降りてきた。何時も気になる左の道は何処に行くのだろう?しかし今日もパスする。
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梅谷に降りてきた。何時も気になる左の道は何処に行くのだろう?しかし今日もパスする。
赤山大明神の鳥居を過ぎる。
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赤山大明神の鳥居を過ぎる。
音羽川。この谷をトレイル道まで詰めた事があるが堰堤だらけで大変な思いをした。
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音羽川。この谷をトレイル道まで詰めた事があるが堰堤だらけで大変な思いをした。
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最初の計画ではここから電車に乗る積もりだった。こんなに早い時間なのでこの先も歩いて行こう。
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最初の計画ではここから電車に乗る積もりだった。こんなに早い時間なのでこの先も歩いて行こう。

感想/記録
by yjin

比叡山の南側の尾根は色々登った事がある。しかしいずれの尾根も山頂直下は空き缶などゴミだらけで気分が良くなかった。北側からは登った事が無い。そこで今回はP559の尾根と歩いた事の無い西側のP527の尾根を繋いで歩いてみようと計画した。
今日はほぼ計画通り迷う事無く歩け、拍子抜けするほど順調だった。時間も早すぎて予定した電車も乗らずに済んだ。
訪問者数:161人
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