ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 1004467 全員に公開 ハイキング奥武蔵

勝っちゃん新道から「熊倉山」へ

日程 2016年11月13日(日) [日帰り]
メンバー fuya0123, その他メンバー1人
天候☀☀ ・最低/最高気温 (熊谷: 7.3/18.8 ℃)
             (秩父: 3.9/19.6 ℃)
   ・昼間の時間:10:19 (日出:6:17 日入:16:36)
   
・13日の気象[全国] : 気象人
   http://www.weathermap.co.jp/kishojin/diary_detail.php?date=2016-11-13
アクセス
利用交通機関
車・バイク
 秩父市の国道140号を行きます。旧荒川村を経て 旧大滝村に入り、
三峰口駅入口を過ぎます。
 さらに上流へと車を走らせ、50m程のトンネルを出るとすぐに
「大血川渓流観光釣場」入口看板があり、左折します。
 「秩父源流水」製造会社を過ぎてしばらく進むと、「林道奥大血川線」の
表示が左側にあり、そこを左へ入っていきます。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間13分
休憩
37分
合計
4時間50分
S林道(🚙)08:3008:40登山口09:53957P〜1,307P尾根09:5810:171,307P(聖尾根)10:2210:54三門の広場10:55熊倉山11:0011:10展望岩11:3211:47熊倉山11:54三門の広場12:151,307P(聖尾根)12:24957P〜1,307P尾根13:12林道に出る13:20林道(🚙)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◎ 先週に引き続き、紅葉シーズンの日曜日の山行となりました。

 「林道奥大血川線」は、最奥で工事中(日曜日は、休工中のよう)のため、
Uカーブ地点の先にトラロープ止めがあり、最短の終点までは車で入れず、
集落もあるので、迷惑にならぬよう 他林道の奥へ駐車しました。

ー ー ★☆ 奥大血川線 〜「勝っちゃん新道」★☆ ー ー
◎「林道奥大血川線」の終点から、さらに東へ砂利道を歩くと、
ススキ越しに「酉谷山」が朝陽を浴びて、谷奥に聳えて見えます。 
 やがて、「熊倉山登山道入口」というオレンジ色の指導標⇦があり、
ここからが「勝っちゃん新道」と言われる登山道です。
 杉造林地のやや暗い、最近はあまり踏まれていないようですが、
登山道が上へ延びて行きます。
 ・赤いテープが、頻繁に表れ、迷うことはないようです。
 「追込の平・指導標」を経て、やがて黄金色に染まった広葉樹となり、
高度を上げていくと、森林公社石杭がある尾根に出て、さらに明瞭な
尾根に出ます。
 ・この明瞭な尾根が、1,307P(聖尾根)から西側へ伸びる尾根で、
ここまでが「勝っちゃん新道」言われるルートと思われます。

ー ー ★☆ 1,307P尾根 〜 1,307P(聖尾根)へ ★☆ ー ー
 あとは尾根筋を、1,307P(聖尾根)へ向けて登るのみです。
 明るいミズナラ等の広葉樹ルートで、快適です。
 時折 木々の間から、和名倉山や酉谷山が見え隠れします。
 馬酔木が出てくれば、1,307Pが直近になってきます。

ー ー ★☆ 1,307P(聖尾根) 〜 熊倉山 ★☆ ー ー
 1,307Pからは「聖尾根」であり、赤色の独特の「大血川」指導標が
あります。この先は「高根」や「三門の広場」を経て「熊倉山」へ向かう
のみですが、1,370コンター部ピークは、北側か南側を巻くようになります。
・その北側トラバースですが、ややきついところもあります。
・「熊倉山」から「蝉笹山」へ向かう途中の"展望岩"にて、西側の
酉谷を見下ろす、雲取山 〜 和名倉山 〜 両神山の 大展望を見ながら、
菓子パン昼食。

ー ー ★☆ 復路 〜 ★☆ ー ー
 「熊倉山」へ戻って 単純に往路を戻りますが、1,370コンター部ピーク
にて、北側巻きではなく、南側を巻くこととなりました。
 こちらの方が、容易でした。
 ・「勝っちゃん新道」の最後の最後、標高720m付近で、本来、井戸沢へ
向かうべきところを、ルートを見失い、やむなく、南へ向かう尾根を
直降しました。無事に林道へ降りられましたが。
 ・「奥大血川林道」終点付近から見る「酉谷山」は、大洞川から
仰ぎ見る、バラクチ尾根有する「三ツ山」に、妙に 似ておりました。

写真

秩父市・荒川日野の
安谷川橋から
熊倉山を見る
2016年11月13日 07:50撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
秩父市・荒川日野の
安谷川橋から
熊倉山を見る
5
林道奥大血川線
(起点)を入る
2016年11月13日 08:09撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道奥大血川線
(起点)を入る
2
林道Uカーブ部分の
登山口表示。
「頂上まで2時間」と
書かれている。
左に入って行く。
2016年11月13日 08:33撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道Uカーブ部分の
登山口表示。
「頂上まで2時間」と
書かれている。
左に入って行く。
1
林道から
酉谷山を見る
2016年11月13日 08:34撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道から
酉谷山を見る
2
林道奥大血川線(終点)
2016年11月13日 08:35撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道奥大血川線(終点)
1
下にお茶畑と
酉谷山
2016年11月13日 08:37撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
下にお茶畑と
酉谷山
5
林道から、いよいよ
「勝っちゃん新道」
に入る
2016年11月13日 08:39撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道から、いよいよ
「勝っちゃん新道」
に入る
7
針葉樹の中の
鮮やかな黄紅葉
2016年11月13日 08:55撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
針葉樹の中の
鮮やかな黄紅葉
杉造林地の中を
登っていく
2016年11月13日 09:04撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
杉造林地の中を
登っていく
鮮やか!!.
2016年11月13日 09:07撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鮮やか!!.
2
ゴールドな
勝っちゃん新道を
登るfuya0123
2016年11月13日 09:21撮影 by DSC-WX7 , SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ゴールドな
勝っちゃん新道を
登るfuya0123
4
ゴールドな
勝っちゃん新道を
登るkey55さん
2016年11月13日 09:29撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ゴールドな
勝っちゃん新道を
登るkey55さん
7
森林公社石杭のある
尾根に出る
2016年11月13日 09:50撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
森林公社石杭のある
尾根に出る
957mP〜1307mP
尾根に出る(ピンボケ)
2016年11月13日 09:53撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
957mP〜1307mP
尾根に出る(ピンボケ)
ミズナラなどの
広葉樹の
明るい尾根を行く
2016年11月13日 10:01撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ミズナラなどの
広葉樹の
明るい尾根を行く
3
大岩のある場所を
通過
2016年11月13日 10:06撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大岩のある場所を
通過
ミズナラなどの
広葉樹の
明るい尾根を行く
2016年11月13日 10:10撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ミズナラなどの
広葉樹の
明るい尾根を行く
2
馬酔木が出てきた
2016年11月13日 10:14撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
馬酔木が出てきた
「聖尾根」に着く
1307 P
2016年11月13日 10:19撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
「聖尾根」に着く
1307 P
3
熊倉山へ向かう
key55さん.
2016年11月13日 10:23撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
熊倉山へ向かう
key55さん.
2
高根(白久分岐)
2016年11月13日 10:26撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
高根(白久分岐)
1370mコンター部の
北側を巻く
2016年11月13日 10:31撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
1370mコンター部の
北側を巻く
4
1370mコンター部の
北側を巻く
2016年11月13日 10:33撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
1370mコンター部の
北側を巻く
三門の広場
2016年11月13日 10:46撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三門の広場
1
山頂近し!!
2016年11月13日 10:50撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂近し!!
1
熊倉山頂の
幽霊?山名版
だったが、いつ
上部に木製の
表示が付いたのか?
2016年11月13日 11:47撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
熊倉山頂の
幽霊?山名版
だったが、いつ
上部に木製の
表示が付いたのか?
5
これが昔の山名版。
風格があった。
1965/04/07 撮影
2012年09月19日 17:04撮影 by MP480 series, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
これが昔の山名版。
風格があった。
1965/04/07 撮影
11
熊倉山頂上にて
fuya0123
2016年11月13日 10:50撮影 by DSC-WX7 , SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
熊倉山頂上にて
fuya0123
6
熊倉山頂上にて
key55さん
2016年11月13日 10:50撮影 by DSC-WX7 , SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
熊倉山頂上にて
key55さん
6
東京大学“バス停”
2016年11月13日 11:11撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
東京大学“バス停”
5
同所、展望岩
2016年11月13日 11:33撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
同所、展望岩
4
和名倉山を見る
2016年11月13日 11:17撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
和名倉山を見る
7
長沢山〜和名倉山を
見る
2016年11月13日 11:20撮影 by DSC-WX7 , SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
長沢山〜和名倉山を
見る
14
さらに、深い酉谷を
見下ろす。
怖い!怖い!。
2016年11月13日 11:31撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
さらに、深い酉谷を
見下ろす。
怖い!怖い!。
9
両神山方面
2016年11月13日 11:21撮影 by DSC-WX7 , SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
両神山方面
3
両神山を見る
2016年11月13日 11:21撮影 by DSC-WX7 , SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
両神山を見る
12
妙法ヶ岳〜長沢山を
見る。
太陽寺も見える
2016年11月13日 11:22撮影 by DSC-WX7 , SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
妙法ヶ岳〜長沢山を
見る。
太陽寺も見える
4
熊倉山頂の
すぐ北側
2016年11月13日 11:44撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
熊倉山頂の
すぐ北側
1
秩父方面を見る
2016年11月13日 11:46撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
秩父方面を見る
1
尾根を降る
2016年11月13日 12:21撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根を降る
1
goldな紅葉
2016年11月13日 12:35撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
goldな紅葉
5
尾根を降る
key55さん
2016年11月13日 12:35撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根を降る
key55さん
3
The紅葉
2016年11月13日 12:35撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
The紅葉
6
杉造林地を降る
2016年11月13日 12:41撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
杉造林地を降る
酉谷山を見る
2016年11月13日 12:58撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
酉谷山を見る
1
帰路、再び
お茶畑と酉谷山
2016年11月13日 13:15撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
帰路、再び
お茶畑と酉谷山
2
帰路、
酉谷山を見る
2016年11月13日 13:19撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
帰路、
酉谷山を見る
3
登山口表示の
Uカーブ部部分。
この林道の
左側から降りてきた
2016年11月13日 13:19撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山口表示の
Uカーブ部部分。
この林道の
左側から降りてきた
無事MOVEに
帰ってきた
2016年11月13日 13:30撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
無事MOVEに
帰ってきた
3
国道140号から
「観光釣場」方面へ
左折するところの
荒川対岸の、紅葉
2016年11月13日 13:41撮影 by DSC-WX7 , SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
国道140号から
「観光釣場」方面へ
左折するところの
荒川対岸の、紅葉
4
国道140号から
「観光釣場」方面へ
左折するところの
荒川対岸の、紅葉
2016年11月13日 13:46撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
国道140号から
「観光釣場」方面へ
左折するところの
荒川対岸の、紅葉
2
国道140号から
「観光釣場」方面へ
左折するところの
荒川対岸の、紅葉
2016年11月13日 13:46撮影 by COOLPIX S510 , NIKON
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
国道140号から
「観光釣場」方面へ
左折するところの
荒川対岸の、紅葉
8

感想/記録

◎ 小春日和を狙った、絶好の"登山日和"となりました。
 久しぶりの「熊倉山」で、それも初めての「勝っちゃん新道」。
 いつものように、マイカー登山。熊倉山への最短ルートでした。
・日曜日だというのに、会った登山者は2人。
 最初は 熊倉山〜蝉笹で、女性。もう一人は、復路の熊倉山頂での男性。
 奥武蔵と言えど、マイナーですね。

◎ 歳を重ねると、寒さに向かうのが年々辛くなってきて、12月は果たして
山に行く気力があるかどうか?。
・天気予報☀と諸用事を睨みつつ、酒🍺🍶を飲みながら、いずれまた
地図を眺めだすかも・・・。
訪問者数:241人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2013/1/16
投稿数: 7
2016/11/15 22:03
 落ち葉の熊倉も良いもんですね。
2週続けて秩父通い、お疲れ様でした。
小春日和で暖かく、最高の山行でした。

「勝っちゃん新道」は、山頂まで、登り2時間、降り1時間30分は、
車のアプローチを抜きに考えれば、最短コースですね。
標高差800m近くを、2時間とはね・・・(驚)。
聖尾根に出て最後の岩場1307pは昔、巻かずに登った記憶が・・・?
違ったかなぁ〜?
初めてでしたが、「勝っちゃん新道」は、昭文社「奥武蔵・秩父」に
実線で載せても良い程の登山道でしたね。
勝っちゃんは、お元気なんでせぅか ? 感謝です

余談ですけど、昭文社の地図は、昔は「エアリアマップ」って・・
言いましたょね。現在は MAPPLE 〜

昔、昔 って、最近は昔の話が多くなりました。
また、「反省しない、反省会で」昔の話にお付き合いを〜
登録日: 2011/4/20
投稿数: 576
2016/11/16 1:19
 久々の熊倉山でしたね。
fuyaさん、keyさん、こんばんは

この日、自分は聖尾根か大平山か迷いました。
結局、峠の尾根の紅葉が見たくて大平山に行ったのですが、
もし熊倉だったら、ちょうど山頂でお会いできたと思います。
そしたら50年前の熊倉山や川浦谷林道の話を直接聞けたのに・・・
と思うと残念です

勝っちゃん新道はカツミさんという女性がつくったのですが、その苦労を考えながら
歩くと感慨深いものがあります。自分は電車でのアプローチなので三峰口から歩かなくてはなりませんが、車利用の方からすると間違いなく最短ルートですね

余談ですが、keyさんて脚が長くないですか?
Gパン穿いてるからかな〜
Gパンの青はマムシ避けにいいそうですね
登録日: 2011/10/5
投稿数: 54
2016/11/16 10:37
 「勝っちゃん新道」の熊倉山、良かったです。
 warutepoさん、お久しぶりです。
 相変わらず、すごいルートや、凄いところを登ってますね〜
それと、清掃登山までしていて、ほんと頭が下がります。
 不心得な登山者の、ペットボトルや瓶、それに何といっても、かっての
林業関係者の残骸であるワイヤー,瓶や缶。これも、いやですね

 「勝っちゃん新道」というのは、カツミさんという女性の"作"でしたか。
 大血川からの「熊倉山」は初めてでして、warutepoさんなどのレコを
参考にしながら、登ってきました

 山頂の山名版の画像を見て 気が付いたのは、レコに書いたように、
いつ木製の山名版になったのか?ということと、倉という字の中が、
"君"という字になっているんですね。
 熊倉山は、"熊の君の山"ということになるんですかねえ・・・。

 すっかりマイカー登山 に徹しちゃってまして、そうしますと
林道まで入って行けるので、助かります。
 帰りは、反省会に 何時から突入出来るか?ばかりが頭をかすめて、
足取りが おぼつかなくなります。
 🍺,ホッピー,🍶と"三種混合"で酩酊し、"反省しない反省会"となります。

 いよいよ、69回目の冬が近づきます。
 waruさんの「南天山」や「妙法ヶ岳」のレコを見ていると、寒さに
めげず、得意のマーカー登山で 行ってみたくなりました
 そろそろ紅葉は終わりですが、🐻さんの心配もなくなるので、小春日和を
狙って、"安全第一 "で出没したいと思います。
 気をつけて、山登りを続けてください
登録日: 2011/10/5
投稿数: 54
2016/11/16 15:17
 「展望岩」良かったですね 。
 Sunday登山日和、良かったですね happy01
 しばらくぶりの「熊倉山」で、聖尾根もちょっと通過したり。
 「展望岩」でのカツサンドも旨かったし。
 紅葉もまだ見られたし、早く降りてこれて、下山祝での
旨かったし。言うことなし

 私にとって「熊倉山」は、何しろ「東京Olympic」の年の1965/04/07が
初登山ですから。まだ高校生でしたしね。
 ヤマレコに載せた"山名版画像"が、まだ白黒写真で、何しろ51年前ですね。

 ところでwarutepoさんが、コメントで key55さんの"足=スタイル"を
褒めてましたよ・・・ 。そんなにいいかい?。
 折角褒めていただいたので、何かwarutepoさんに、返事を。
 私などは、作業ズボンですから、褒めるところがないですね

 また良い"小春日和"を狙って、良い反省会 が出来るような
行きをしたいですね。
登録日: 2013/1/16
投稿数: 7
2016/11/16 19:47
 warutepo さん・・・初めまして !
fuya0123 さんのページを借りまして投稿します。
key55 (キィです)

簡単に略歴を・・・、
fuya さんとの関係は、山の親分(fuya)と子分(key)です。
学生時代に、アルバイト先で知り合い・・・50年です。
山はfuya さんに教えられましたので、今も親分、子分です。
初山は蕨山で、親分が道失い、いきなりの直登+急登でした。
子分はこの山行が、トラウマになってます。
爾後、1968年に川浦谷林道(雲取・酉谷小屋泊・牛首)、
1973年に和名倉山(二瀬・石津窪沢 ?)、等々・・・。
流石に働き盛りは遠のいてましたが、仕事を卒業してから、
また、一緒に山で遊んでます。
他の友は、こんなマニアックな山行にはついてきません。

13日は残念でしたね。聖だったら、お会いできましたね。
そうしたら、山の話で盛り上がり、熊倉でビバーク・・・
・・なんて、ことに〜ね

下山後は「全く反省しない反省会」やってます。
最近は、バラクチ・三ツ山とか和名倉山周辺とか、warutepoさんの
好きな変態林道〜じゃない 〜旧川浦谷林道ですね・・等々の話を、
あぁ〜でも無い、こぅでも無い・・・と。
ビールで乾杯 ! 、ホッピーで中継ぎ、〆は冷酒で、また乾杯 !
そのうち、酔いも回り、訳が解らなくなって・・・お開き !
(唯の酔っ払い親父ですね )

山は落ち葉で、大変滑り易くなってきましたね。
お気を付けて〜

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ