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記録ID: 1004998 全員に公開 ハイキング京都・北摂

比叡山界隈 比叡山坂本駅から八王子山、神宮寺山、三石岳など未踏の山を経て京都北白川まで

日程 2016年11月12日(土) [日帰り]
メンバー yjin
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き 地下鉄 市役所前から山科
   JR湖西線 山科駅から比叡山坂本駅
帰り 京都市バス 北白川仕伏町から市役所前 
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間57分
休憩
34分
合計
8時間31分
Sスタート地点07:4708:20比叡山本坂08:58八王子山09:0210:08三石岳10:1612:06玉体杉12:1312:49釈迦堂13:05山王院13:0613:15延暦寺根本中堂13:1613:24ケーブル延暦寺13:2613:35明王堂13:3614:26一本杉14:56掛橋石鳥居15:0015:46瓜生山 東山三十六峰15:4916:13北白川仕伏町バス停16:1616:18ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
今日、一番お勧め出来ないコースは大宮谷からP680の尾根だった。若い木が多くサルトリイバラの地獄だった。木や茨に引っかけて物は落とすはひっかき傷は作るはなど大変だった。その上何も無いピークだし良い所は何も無かった。二番目は尾根道から神宮寺山への登りだった。切り倒された灌木がそのまま放置され歩きにくい尾根だった。

写真

今日は初めて湖西側から比叡山へ登ってみる事にした。JR比叡山坂本駅から一直線に山に向かうと日吉神社の鳥居に着いた。鳥居の内側から望める山が多分、八王子山だろう。
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今日は初めて湖西側から比叡山へ登ってみる事にした。JR比叡山坂本駅から一直線に山に向かうと日吉神社の鳥居に着いた。鳥居の内側から望める山が多分、八王子山だろう。
もう少し近付いた所から八王子山を望む。以外と急傾斜の稜線だ。
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もう少し近付いた所から八王子山を望む。以外と急傾斜の稜線だ。
日吉神社に着いた。
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日吉神社に着いた。
1
境内のモミジは美しく色付いている。
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境内のモミジは美しく色付いている。
3
案内図。これを見た時点で既に道を間違えていた。知らずに横の道を登っていったが目的の山から離れて行く。途中で気が付き引き返す。
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GPSと地図を確認しながら修正して本来の山道に入れた。
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GPSと地図を確認しながら修正して本来の山道に入れた。
途中からの琵琶湖の眺め。
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途中からの琵琶湖の眺め。
建物まで道路が続くのかと思ったが最後は石段だった。しかしこの道路も急な道路だった。
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建物まで道路が続くのかと思ったが最後は石段だった。しかしこの道路も急な道路だった。
石段登り口から山頂の建物。
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石段登り口から山頂の建物。
1
やっと建物に着いた。
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3
建物横から琵琶湖を眺める。
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建物横から琵琶湖を眺める。
1
建物の間にある注連縄の掛かった岩。右脇に山頂へ向かう道があった。
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建物の間にある注連縄の掛かった岩。右脇に山頂へ向かう道があった。
山頂は間近。
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山頂は間近。
山頂の山名プレート。
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山頂の山名プレート。
石にも彫られていた。
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石にも彫られていた。
3
山頂を乗り越えた先の道。
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山頂を乗り越えた先の道。
鞍部の鉄塔。
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鞍部の鉄塔。
左にテープの付いた踏み跡がありそれを辿る。
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左にテープの付いた踏み跡がありそれを辿る。
テープは山頂を巻く様に続く。しかも倒木で辿れない。
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テープは山頂を巻く様に続く。しかも倒木で辿れない。
上に向かうだけなので適当に登ったが登りにくい斜面だった。
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上に向かうだけなので適当に登ったが登りにくい斜面だった。
雑然とした山頂。
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雑然とした山頂。
山名プレートは付いていた。この山名も山プラの地図には載っている。
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山名プレートは付いていた。この山名も山プラの地図には載っている。
3
プレートは結構高い所に付いていた。
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プレートは結構高い所に付いていた。
1
山頂を過ぎて降りて行くと結構良い道に合流した。
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山頂を過ぎて降りて行くと結構良い道に合流した。
今日は木漏れ日の中を歩ける。長袖シャツはとっくに脱いだがTシャツだけで全く寒く無い。
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今日は木漏れ日の中を歩ける。長袖シャツはとっくに脱いだがTシャツだけで全く寒く無い。
やっと尾根道に近付いてきた。
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やっと尾根道に近付いてきた。
広い林道に合流したが下り方向は通行止めになっていた。
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広い林道に合流したが下り方向は通行止めになっていた。
車が通れる立派な道だ。
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車が通れる立派な道だ。
ここ数日と思われるタイヤ跡が残っている。
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ここ数日と思われるタイヤ跡が残っている。
この看板から林道を外れ山に入る。
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この看板から林道を外れ山に入る。
林道脇のテープの付いた山道。ここから入る。
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林道脇のテープの付いた山道。ここから入る。
笹の間に踏み跡が続く。
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笹の間に踏み跡が続く。
写真でははっきりしないが意外に急斜面、一歩一歩が辛い。息が上がり数歩毎に休む。
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写真でははっきりしないが意外に急斜面、一歩一歩が辛い。息が上がり数歩毎に休む。
三石岳山頂の三角点。
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三石岳山頂の三角点。
2
回りを少し探したが山名プレートらしい物は見つけられなかった。
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回りを少し探したが山名プレートらしい物は見つけられなかった。
山頂からの下りもはっきりした踏み跡がある。
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山頂からの下りもはっきりした踏み跡がある。
ほんの僅かで林道と合流。
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ほんの僅かで林道と合流。
多分先程別れた林道がここで合流した。
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多分先程別れた林道がここで合流した。
道路脇にあった滋賀医大に献体された方の霊安墓地。
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道路脇にあった滋賀医大に献体された方の霊安墓地。
路傍に転がっていたがこれも昔の墓石だろうか?
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路傍に転がっていたがこれも昔の墓石だろうか?
ここを登ればP654になるはず。
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ここを登ればP654になるはず。
P654ピーク辺り。
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P654ピーク辺り。
1
一寸ピンボケだが赤テープに標高が書かれていた。
そしてここから降りた道路で車と出合った。車体には延暦時と書かれてあったのでこの辺一帯の道路を巡回しているのだろう。
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一寸ピンボケだが赤テープに標高が書かれていた。
そしてここから降りた道路で車と出合った。車体には延暦時と書かれてあったのでこの辺一帯の道路を巡回しているのだろう。
再び尾根に上がると墓地があった。六角や四角や丸い物など色々あった。一寸見た感じでは古いのは宝暦(1700年半ば)、明治や昭和、平成のものもあった。実に長く使われている墓地だ。
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再び尾根に上がると墓地があった。六角や四角や丸い物など色々あった。一寸見た感じでは古いのは宝暦(1700年半ば)、明治や昭和、平成のものもあった。実に長く使われている墓地だ。
この先のピークが山プラ地図では霊山の峰となっていたので行ってみた。
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この先のピークが山プラ地図では霊山の峰となっていたので行ってみた。
ピークに着いたが特に何も無かった。ピークの網の向こうには四明岳が望めた。
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ピークに着いたが特に何も無かった。ピークの網の向こうには四明岳が望めた。
1
ピークを乗り越えて降りて行くと新しい林道が見えた。
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ピークを乗り越えて降りて行くと新しい林道が見えた。
林道に降り立ち、道を辿って行く。
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林道に降り立ち、道を辿って行く。
進んだ先でも林道は縦横に分岐していた。出来るだけ尾根の先端に向かう道を辿る。
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進んだ先でも林道は縦横に分岐していた。出来るだけ尾根の先端に向かう道を辿る。
尾根の先端を曲がった所で林道は終わっていた。
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尾根の先端を曲がった所で林道は終わっていた。
終点手前から大宮谷沿いにある林道を目指して降りて行く。
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終点手前から大宮谷沿いにある林道を目指して降りて行く。
僅か降りると下に林道が見えた。
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僅か降りると下に林道が見えた。
谷の渡り易そうな所を目指して降りた。渡った所は林道の分岐の所だった。ここからなら右岸から流れ込む谷、二つ目の先がP680の尾根になる。
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谷の渡り易そうな所を目指して降りた。渡った所は林道の分岐の所だった。ここからなら右岸から流れ込む谷、二つ目の先がP680の尾根になる。
二つ目の谷から尾根に取り付くが別に踏み跡がある訳では無い。
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二つ目の谷から尾根に取り付くが別に踏み跡がある訳では無い。
急斜面を登り詰め、一旦緩くなった尾根は歩き易かった。この時はしめしめだった。
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急斜面を登り詰め、一旦緩くなった尾根は歩き易かった。この時はしめしめだった。
しかしその先は地獄の尾根だった。サルトリイバラがやたらと多くザックからハサミを出して切ながら進む。お陰でぐんとスピードが落ちた。辛抱が出来ずこの雄鹿の頭蓋骨の所からフェンスの内側に入った。多分相当暴れたのだろう、ここは網が破れて無くなっていた。
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しかしその先は地獄の尾根だった。サルトリイバラがやたらと多くザックからハサミを出して切ながら進む。お陰でぐんとスピードが落ちた。辛抱が出来ずこの雄鹿の頭蓋骨の所からフェンスの内側に入った。多分相当暴れたのだろう、ここは網が破れて無くなっていた。
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ピーク近くになると外側も歩き易くなり外側に出た。
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ピーク近くになると外側も歩き易くなり外側に出た。
フェンスの外れ、この笹藪辺りがP680だが何も無かった。まあこんな歩きにくい所は誰も歩かなし来ないだろう。
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フェンスの外れ、この笹藪辺りがP680だが何も無かった。まあこんな歩きにくい所は誰も歩かなし来ないだろう。
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更に進むと東海道自然歩道と合流した。その先にはドライブウエイも見える。
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更に進むと東海道自然歩道と合流した。その先にはドライブウエイも見える。
釈迦堂まで3kmか、あと少しだ。流石に良い天気で出会う人も俄然多くなった。
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釈迦堂まで3kmか、あと少しだ。流石に良い天気で出会う人も俄然多くなった。
今日一つ目のトンネルを潜る。
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今日一つ目のトンネルを潜る。
横高山から下りた尾根道に着いた。
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横高山から下りた尾根道に着いた。
そこは北山12番だった。
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そこは北山12番だった。
ひょっとするとここは峰辻と呼ばれるのだろうか?山プラにも載ってないな〜
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ひょっとするとここは峰辻と呼ばれるのだろうか?山プラにも載ってないな〜
玉体杉。多くの人達もここで昼食中だった。私もコンビニで買ったパンを囓り昼食にする。今日の飲み物は温かいコーヒーを詰めて来たが別に違和感無く飲めた。
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玉体杉。多くの人達もここで昼食中だった。私もコンビニで買ったパンを囓り昼食にする。今日の飲み物は温かいコーヒーを詰めて来たが別に違和感無く飲めた。
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玉体杉から京都市街を眺める。宝ヶ池付近の山や加茂川が見える。しかし遠くは靄ってくっきりとは見えなかった。
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玉体杉から京都市街を眺める。宝ヶ池付近の山や加茂川が見える。しかし遠くは靄ってくっきりとは見えなかった。
ドライブウエイとトレイルの間にあるP728に登って見た。モニュメントにも見える倒木辺りが山頂だが何の標識も無かった。
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ドライブウエイとトレイルの間にあるP728に登って見た。モニュメントにも見える倒木辺りが山頂だが何の標識も無かった。
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二回目のトンネルの所まで帰ってきた。
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二回目のトンネルの所まで帰ってきた。
釈迦堂まで300m、自然歩道に合流してほぼ3km歩いたわけだ。
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釈迦堂まで300m、自然歩道に合流してほぼ3km歩いたわけだ。
トンネルを潜る。
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トンネルを潜る。
途中の紅葉。緑との対比が美しい。
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途中の紅葉。緑との対比が美しい。
4
陸橋を渡る。この先、境内は有料だがハイカーは申請すれば無料で通してもらえる。当然、ケーブルの駅まで行きたいと言って通して貰った。
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陸橋を渡る。この先、境内は有料だがハイカーは申請すれば無料で通してもらえる。当然、ケーブルの駅まで行きたいと言って通して貰った。
ケーブルの山頂駅から琵琶湖大橋方面。
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ケーブルの山頂駅から琵琶湖大橋方面。
1
駅舎の脇を通って東海道自然歩道を進む。
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駅舎の脇を通って東海道自然歩道を進む。
P624はこの鳥居のある広場辺り。ここにも特に表示は無かった。
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P624はこの鳥居のある広場辺り。ここにも特に表示は無かった。
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三つ目のトンネルを潜れば北白川方面に行く。今日はホテルの横から尾根道を石鳥居へ向かう。
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三つ目のトンネルを潜れば北白川方面に行く。今日はホテルの横から尾根道を石鳥居へ向かう。
ロテルド比叡、経営は有名な星野リゾートらしい。
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ロテルド比叡、経営は有名な星野リゾートらしい。
元叡山閣付近の紅葉。
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3
四明岳を望む。
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四明岳を望む。
尾根道の途中、ここを登ればP543。
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尾根道の途中、ここを登ればP543。
ピーク辺り。
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ピーク辺り。
ここにはプレートが付いていた。
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ここにはプレートが付いていた。
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比叡アルプスとの分岐のピーク。
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比叡アルプスとの分岐のピーク。
石鳥居まで降りてきた。勿論この時間では辺りに誰もいない。
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石鳥居まで降りてきた。勿論この時間では辺りに誰もいない。
石鳥居は東山67番。
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石鳥居は東山67番。
これは何枚か付いていた。
皆さん12月11日はこの辺を歩かない方が良いですよ。
伏見稲荷までの尾根道が対象なので注意した方が良いですね。一度、知らずに歩いて酷い目に遭った経験者としての忠告です。
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これは何枚か付いていた。
皆さん12月11日はこの辺を歩かない方が良いですよ。
伏見稲荷までの尾根道が対象なので注意した方が良いですね。一度、知らずに歩いて酷い目に遭った経験者としての忠告です。
白鳥山山頂。
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白鳥山山頂。
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瓜生山山頂は59−3番。
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瓜生山山頂は59−3番。
山名プレート。
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瓜生山山頂。
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ここから敢えて破線の道に入る。
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ここから敢えて破線の道に入る。
途中の眺望。府立植物園辺りが見える。
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途中の眺望。府立植物園辺りが見える。
大文字山火床。
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大文字山火床。
比較的新しい57−1番。
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茶山もトレイルコースになった。
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茶山もトレイルコースになった。
やっと破線の道から谷に降りてきた。
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やっと破線の道から谷に降りてきた。
もうすぐバプテスト病院。バス停も近い、何とか明るい内に帰れそうだ。
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もうすぐバプテスト病院。バス停も近い、何とか明るい内に帰れそうだ。

感想/記録
by yjin

比叡山も眺めてみると琵琶湖側から登る機会が無い。前回は八瀬側から登ったので今回は琵琶湖側から登って見よう。山プラの地図を眺めると全く行った事の無い山が幾つか見受けられる。これは行かねば。

今回はJR比叡山坂本駅から登る事にしたが、さて何処まで歩こうか。玉体杉が昼過ぎなら京都まで歩いてみよう。駄目ならケーブルで降りる手もある。結果はほぼ思惑通り京都は北白川まで歩く事が出来た。まずは目出度し目出度しだった。
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この記録へのコメント

no2
登録日: 2012/6/14
投稿数: 76
2016/11/15 10:41
 yjinさん、こんにちは。
詳しいレポートありがとうございます。
積雪期の叡山が好きで、冬季には必ず行くのですが、いつも大原方面から稜線に上がっておりました。
私の山友達もよく叡山へ行くようで、このルートのことも聞いておりましたが、日吉神社摂社牛尾神社の拝殿は、見ごたえありそうですね。職業柄興味も沸きました。是非行ってみたいと思います。

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