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記録ID: 1005323 全員に公開 ハイキング東北

紅葉の二ツ箭山(福島県浜通り)

日程 2016年11月10日(木) [日帰り]
メンバー maruna
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
JR磐越東線小川郷駅から徒歩またはタクシー
国道399号の登山口に駐車場あり。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間54分
休憩
16分
合計
3時間10分
S二ツ箭山入口駐車場11:2411:40御神体の滝11:59〆張場12:20男体山(二ツ箭山)12:2312:29女体山(二ツ箭山)12:4213:01二ツ箭山14:34二ツ箭山入口駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
沢ルートの一部は滑りやすくなっているが、特に危険箇所はない。
女体山への直登ルートは、岩場になれていないと滑落の恐れあり。
その他周辺情報コンビニは、小川郷駅近くの高萩交差点にセブンイレブン、国道399号にローソン。
冬季は、夏井川沿いに白鳥が飛来する。

写真

二ツ箭山登山口駐車場
先客の車が10数台止まっていました。
2016年11月10日 11:24撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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二ツ箭山登山口駐車場
先客の車が10数台止まっていました。
秋らしくなった林道を進んでいきます。
2016年11月10日 11:28撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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秋らしくなった林道を進んでいきます。
月山ルートとの分岐を過ぎ、沢ルートと巻き道との分岐。
2016年11月10日 11:39撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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月山ルートとの分岐を過ぎ、沢ルートと巻き道との分岐。
沢ルートにそっと進むと直ぐに御神体の「御滝」
このあたりの紅葉はまだ早いようです。
2016年11月10日 11:41撮影 by 402SO, Sony
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沢ルートにそっと進むと直ぐに御神体の「御滝」
このあたりの紅葉はまだ早いようです。
東日本大震災で枯れた水も、今では昔と変わらない水量で流れています。
2016年11月10日 11:41撮影 by 402SO, Sony
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東日本大震災で枯れた水も、今では昔と変わらない水量で流れています。
礫の多い河床を登っていきます。
2016年11月10日 11:56撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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礫の多い河床を登っていきます。
35分ほどで、「〆張場」に到着しました。
ここから沢と分かれ、左手の尾根に取り付きます。
2016年11月10日 11:59撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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35分ほどで、「〆張場」に到着しました。
ここから沢と分かれ、左手の尾根に取り付きます。
岩盤上を歩くルートを上っていきます。
2016年11月10日 12:04撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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岩盤上を歩くルートを上っていきます。
尾根筋に出てしばらく進むと岩稜ルートと巻き道に分かれますが、初級者は基本巻き道で、最後だけ尾根ルートの方に分岐するのが正解。尾根ルートの最後は男体山の北側を巻いていきます。
2016年11月10日 12:18撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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尾根筋に出てしばらく進むと岩稜ルートと巻き道に分かれますが、初級者は基本巻き道で、最後だけ尾根ルートの方に分岐するのが正解。尾根ルートの最後は男体山の北側を巻いていきます。
女体山の下端に到着しました。
2016年11月10日 12:20撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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女体山の下端に到着しました。
女体山・男体山の間にある鎖場を見上げると紅葉しています。
2016年11月10日 12:21撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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女体山・男体山の間にある鎖場を見上げると紅葉しています。
登り切ったところから月山方向を見たところ。
登り切るのに2分弱かかりました。
昔は1分30秒で登り切れたのですが、最近はどんなことをしてもその時間では登れません。
2016年11月10日 12:24撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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登り切ったところから月山方向を見たところ。
登り切るのに2分弱かかりました。
昔は1分30秒で登り切れたのですが、最近はどんなことをしてもその時間では登れません。
女体山への登り
滑落事故は、この登りで起きることが多いようです。
左手に巻き道があります。
2016年11月10日 12:25撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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女体山への登り
滑落事故は、この登りで起きることが多いようです。
左手に巻き道があります。
いわき市街と太平洋。
2016年11月10日 12:26撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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いわき市街と太平洋。
上ってきたルートを上から眺めたところ。
2016年11月10日 12:27撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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上ってきたルートを上から眺めたところ。
男体山の南壁
2016年11月10日 12:27撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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男体山の南壁
登ってきた沢沿いのルート。
2016年11月10日 12:28撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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登ってきた沢沿いのルート。
女体山
2016年11月10日 12:29撮影 by 402SO, Sony
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女体山
女体山から見た月山。
2016年11月10日 12:30撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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女体山から見た月山。
月山その2
2016年11月10日 12:31撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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月山その2
1
No.40送電鉄塔と紅葉
2016年11月10日 12:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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No.40送電鉄塔と紅葉
屹兎屋山方向パノラマ
最も遠方がNo.32、左端がNo.41。
2016年11月10日 12:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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屹兎屋山方向パノラマ
最も遠方がNo.32、左端がNo.41。
女体山方位盤から見た月山
2016年11月10日 12:35撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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女体山方位盤から見た月山
二ツ箭山山頂と足尾山
2016年11月10日 12:35撮影 by 402SO, Sony
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二ツ箭山山頂と足尾山
女体山の方位盤
2016年11月10日 12:36撮影 by 402SO, Sony
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女体山の方位盤
おきまりのポッキー
明日11月11日が「ポッキーの日」
二ツ箭山の紅葉はこの日と決めていますが、今年は仕事のため1日前倒し。
2016年11月10日 12:37撮影 by 402SO, Sony
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おきまりのポッキー
明日11月11日が「ポッキーの日」
二ツ箭山の紅葉はこの日と決めていますが、今年は仕事のため1日前倒し。
「冬のくちどけ」
2016年11月10日 12:37撮影 by 402SO, Sony
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「冬のくちどけ」
太平洋方向パノラマ
2016年11月10日 12:42撮影 by 402SO, Sony
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太平洋方向パノラマ
矢大臣山方向遠望
左から、蓬田岳、一盃山・日影山、中央にいわき市最高峰の矢大臣山、右手に大滝根山。
蓬田岳の右手奥には額取山(安積山)が見えています。日影山の右には磐梯山が見えるはずですが雲に隠れています。矢大臣山の右には安達太良と吾妻連峰がうっすらと写っています。
2016年11月10日 12:44撮影 by Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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矢大臣山方向遠望
左から、蓬田岳、一盃山・日影山、中央にいわき市最高峰の矢大臣山、右手に大滝根山。
蓬田岳の右手奥には額取山(安積山)が見えています。日影山の右には磐梯山が見えるはずですが雲に隠れています。矢大臣山の右には安達太良と吾妻連峰がうっすらと写っています。
女体山から見た男体山。
2016年11月10日 12:44撮影 by Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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女体山から見た男体山。
ドウダンツツジのグラデーション
2016年11月10日 12:47撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ドウダンツツジのグラデーション
1
胎内くぐり
2016年11月10日 12:49撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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胎内くぐり
東日本大震災の揺れにも耐えた巨石ですが、そろそろ崩落の危険があります。だんだん隙間が大きくなっているように思います。
2016年11月10日 12:50撮影 by 402SO, Sony
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東日本大震災の揺れにも耐えた巨石ですが、そろそろ崩落の危険があります。だんだん隙間が大きくなっているように思います。
最後まで沢を詰めるルートとの分岐。
まっすぐ行くと沢ルート。尾根ルートは左手に上っていきます。
2016年11月10日 12:54撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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最後まで沢を詰めるルートとの分岐。
まっすぐ行くと沢ルート。尾根ルートは左手に上っていきます。
二ツ箭山山頂
2016年11月10日 13:00撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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二ツ箭山山頂
三角点
2016年11月10日 13:00撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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三角点
旧三角点
2016年11月10日 13:01撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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旧三角点
敷屋林道を抜け、猫鳴山方面へ向かう登山道。
今日はこちらから下ってみます。
2016年11月10日 13:01撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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敷屋林道を抜け、猫鳴山方面へ向かう登山道。
今日はこちらから下ってみます。
敷屋林道へ向かう稜線
2016年11月10日 13:03撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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敷屋林道へ向かう稜線
展望台から見た屹兎屋山・猫鳴山へ続く稜線と送電鉄塔
2016年11月10日 13:10撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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展望台から見た屹兎屋山・猫鳴山へ続く稜線と送電鉄塔
林道に出る直前を左手に折れるとNo.36鉄塔の下に出ます。
ちょっと寄り道。
2016年11月10日 13:23撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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林道に出る直前を左手に折れるとNo.36鉄塔の下に出ます。
ちょっと寄り道。
久々の送電鉄塔。
2016年11月10日 13:23撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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久々の送電鉄塔。
敷屋林道
右に入ると猫鳴山方面への稜線。
基本的に、登山道というよりは送電鉄塔の管理道です。
2016年11月10日 13:26撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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敷屋林道
右に入ると猫鳴山方面への稜線。
基本的に、登山道というよりは送電鉄塔の管理道です。
林道を南下すると直ぐに四倉方面への分岐に差し掛かります。
その昔はピクニックコースだった「逢瀬の滝」を抜け、八茎銅山跡と石灰石採掘場跡を通り、四倉町玉山へ抜ける道です。
2016年11月10日 13:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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林道を南下すると直ぐに四倉方面への分岐に差し掛かります。
その昔はピクニックコースだった「逢瀬の滝」を抜け、八茎銅山跡と石灰石採掘場跡を通り、四倉町玉山へ抜ける道です。
分岐を直進し、ちょっとした尾根を超えていきます。
このあたりは舗装されています。
2016年11月10日 13:35撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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分岐を直進し、ちょっとした尾根を超えていきます。
このあたりは舗装されています。
二ツ箭山山頂への直登ルート。
ちょっと急坂ですが、稜線からの最短エスケープルートです。
2016年11月10日 13:39撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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二ツ箭山山頂への直登ルート。
ちょっと急坂ですが、稜線からの最短エスケープルートです。
曲がりくねった林道を歩いてくると、ようやく目の前が開けてきました。
ここから急激に標高を減じていきますが、稜線と左手の平野部をわける斜面が「二ツ箭断層」の断層面です。
二ツ箭断層は、いわき市北部を東西に横断し、双葉断層と交差しています。二ツ箭断層より北側には古生代から中生代の地層が分布しています。
2016年11月10日 14:06撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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曲がりくねった林道を歩いてくると、ようやく目の前が開けてきました。
ここから急激に標高を減じていきますが、稜線と左手の平野部をわける斜面が「二ツ箭断層」の断層面です。
二ツ箭断層は、いわき市北部を東西に横断し、双葉断層と交差しています。二ツ箭断層より北側には古生代から中生代の地層が分布しています。
この急斜面が断層面。
2016年11月10日 14:06撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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この急斜面が断層面。
こんなところに季節外れのカワラナデシコが・・・
2016年11月10日 14:07撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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こんなところに季節外れのカワラナデシコが・・・
月山からの下山道が見えてきました。
通常は、二ツ箭山入口駐車場へ戻るルートを取りますが、こちら桐ヶ丘ルートの方が歩きやすい道です。
2016年11月10日 14:11撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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月山からの下山道が見えてきました。
通常は、二ツ箭山入口駐車場へ戻るルートを取りますが、こちら桐ヶ丘ルートの方が歩きやすい道です。
最後の下りで断層面を下りてくるので、取り付きが急になっています。
2016年11月10日 14:11撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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最後の下りで断層面を下りてくるので、取り付きが急になっています。
大山祇神社
この脇においしい水が流れているのですが・・・
2016年11月10日 14:16撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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大山祇神社
この脇においしい水が流れているのですが・・・
ここから車道をショートカットして、神社の参道を下っていきます。
2016年11月10日 14:18撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ここから車道をショートカットして、神社の参道を下っていきます。
神社鳥居。
この周辺は、バブル期のリゾート開発で別荘地として売り出されたままほとんど利用がなかったのですが、一部の入居者には利用されているようですね。
2016年11月10日 14:19撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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神社鳥居。
この周辺は、バブル期のリゾート開発で別荘地として売り出されたままほとんど利用がなかったのですが、一部の入居者には利用されているようですね。
長い林道歩きを終え、元の駐車場に戻ってきました。
まだ車が残っていますが、女体山山頂に陣取っていたグループは下山してきたのでしょうか。
2016年11月10日 14:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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長い林道歩きを終え、元の駐車場に戻ってきました。
まだ車が残っていますが、女体山山頂に陣取っていたグループは下山してきたのでしょうか。
今日もバイクです。
2016年11月10日 14:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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今日もバイクです。
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