ヤマレコ

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記録ID: 1006354 全員に公開 ハイキング丹沢

エキサイティングな地蔵尾根で行く袖平山

日程 2016年11月13日(日) [日帰り]
メンバー peachytakeshimaru(記録)
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
車:車は日陰沢橋(神ノ川ヒュッテに入る細道のところ)の神ノ川園地まで行けます。
駐車場:登山者専用の駐車場はありません。神ノ川ヒュッテの駐車場を利用できるようです。ヒュッテ宿泊者以外は駐車料金一日300円。私達は山行前に前記情報を知らず、神ノ川園地のトイレの前に路上駐車しました。この日は路駐車4台ほど。
トイレ:神ノ川園地にとてもきれいなトイレがあります。冬期は閉鎖するようです。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち32%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間5分
休憩
1時間33分
合計
8時間38分
S神ノ川ヒュッテゲート前登山口07:3407:43矢駄尾根登山口07:4408:02孫右衛門谷ゲート(仮)08:43広河原入口08:5309:59岩水沢出合10:1310:50馬酔木平10:5211:48地蔵尾根11:5212:26地蔵岳(地蔵ノ頭)12:2812:49地蔵平道標12:57原小屋平12:5813:11姫次13:3713:41萩ノ丸13:4213:52袖平山14:0214:50風巻ノ頭15:1216:01矢駄尾根登山口16:10神ノ川ヒュッテゲート前登山口16:12ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
迷ったところ
々圓の風巻尾根入口:約15分のロス
広河原:約1時間のロス
C和∧:約20分のロス
コース状況/
危険箇所等
日陰沢橋のゲート〜広河原*林道歩きです。途中でトンネルを何回か通ります。
広河原へ*ガードレールが切れ広河原を示す看板があります。
広河原から地蔵尾根へ*私達は迷いました。地蔵尾根の取り付きにたどり着くために、山と高原地図に広河原の拡大図があるので確認してください。私達は檜洞丸へ向かうルートに入ってしまい、気が付いたところから軌道修正(バリルート)
広河原から地蔵平*余裕のない急坂。急なうえに石がもろく崩れますので落石注意。木にしがみついていないと滑落しそうな急坂、幅の狭い痩せ尾根の連続。
地蔵平から姫次*一般登山道ですが落ち葉でルートへの踏み跡が見つけ難いです。踏み跡が見つけられれば問題なし。
姫次から袖平山から神ノ川*東海自然歩道です。思っていたよりアップダウンが激しいですがよく整備されており問題なし。
その他周辺情報いやしの湯 大人3時間700円
http://www.iyashinoyu.org/iyashinoyu.html

写真

今回は初めて神ノ川林道から丹沢に入山です。
神ノ川園地のトイレ前に駐車して寝不足のpeachyさんは仮眠中。
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今回は初めて神ノ川林道から丹沢に入山です。
神ノ川園地のトイレ前に駐車して寝不足のpeachyさんは仮眠中。
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丹沢の山に囲まれ、凛とした空気の中 準備をしながら吸うタバコは格別に旨い。
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丹沢の山に囲まれ、凛とした空気の中 準備をしながら吸うタバコは格別に旨い。
2
予定より30分早くpeachyさんが起きたのでスタートする事に。
遅れる事は多々あっても早くなったのはとても珍しいです。
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予定より30分早くpeachyさんが起きたのでスタートする事に。
遅れる事は多々あっても早くなったのはとても珍しいです。
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少し肌寒く無風、そして晴天と絶好の登山日和。
今日は良い山行になりそうです。
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少し肌寒く無風、そして晴天と絶好の登山日和。
今日は良い山行になりそうです。
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林道から見る麓の紅葉は疎らでしたが良い感じに色づき始めていました。
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林道から見る麓の紅葉は疎らでしたが良い感じに色づき始めていました。
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矢駄尾根の登山口です。
今日は登りませんが檜洞丸に行く際に歩いてみたいルートの一つ。
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矢駄尾根の登山口です。
今日は登りませんが檜洞丸に行く際に歩いてみたいルートの一つ。
2
荒れ放題ですね。
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荒れ放題ですね。
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放置された管理道の様で何も案内がなかったら素通りしてしまいそうです。
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放置された管理道の様で何も案内がなかったら素通りしてしまいそうです。
2
林道の下には神ノ川を見下ろせます。
日が射せば鮮やかな色合いが楽しめそうですがそれまで待ってもいられないので…。
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林道の下には神ノ川を見下ろせます。
日が射せば鮮やかな色合いが楽しめそうですがそれまで待ってもいられないので…。
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日が当たり始めた大室山はとてもカラフルでした。
今月末辺りが紅葉の見頃でしょうか。
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日が当たり始めた大室山はとてもカラフルでした。
今月末辺りが紅葉の見頃でしょうか。
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東海自然歩道 風巻尾根の入口。
袖平山や姫次に向かうルートです。
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東海自然歩道 風巻尾根の入口。
袖平山や姫次に向かうルートです。
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ガードレールの切れ目に風巻の頭の案内もあります。
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ガードレールの切れ目に風巻の頭の案内もあります。
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階段は急で滑りそうなので慎重に下ります。
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階段は急で滑りそうなので慎重に下ります。
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神ノ川に架かる橋を渡ると登山口になります。
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神ノ川に架かる橋を渡ると登山口になります。
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しかしこちらは帰りに通るルートでした。
戻って急な階段を登り返します。
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しかしこちらは帰りに通るルートでした。
戻って急な階段を登り返します。
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気を取り直して再度 林道を進みます。
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気を取り直して再度 林道を進みます。
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林道の脇には水量は少ないものの落差のある滝もありました。
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林道の脇には水量は少ないものの落差のある滝もありました。
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落差50〜60mはあったでしょうか。
高さはありますが迫力はまるでありません。
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落差50〜60mはあったでしょうか。
高さはありますが迫力はまるでありません。
2
孫右衛門トンネルに差し掛かりました。
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孫右衛門トンネルに差し掛かりました。
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入口には立派な鹿の彫刻がはめ込まれています。
あまり人も通らず一般車の通行もない林道のトンネルにしては金をかけた様です。
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入口には立派な鹿の彫刻がはめ込まれています。
あまり人も通らず一般車の通行もない林道のトンネルにしては金をかけた様です。
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出口には魚の彫り物が。
そういえばこの神ノ川エリアからは長さが800mある犬越路トンネルに行けるルートがありました。
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出口には魚の彫り物が。
そういえばこの神ノ川エリアからは長さが800mある犬越路トンネルに行けるルートがありました。
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なかなか行く機会がありませんがいずれは行ってみたいので計画だけは考えてあります。
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なかなか行く機会がありませんがいずれは行ってみたいので計画だけは考えてあります。
2
2つ目のトンネルは鳥の彫り物を掲げる小洞トンネル。
出口は撮り忘れました。
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2つ目のトンネルは鳥の彫り物を掲げる小洞トンネル。
出口は撮り忘れました。
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歩き始めてから1時間も経つとコバルトブルーの鮮やかな空が広がっていました。
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歩き始めてから1時間も経つとコバルトブルーの鮮やかな空が広がっていました。
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このまま雲が出なければ姫次や袖平山の景色は最高でしょう。
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このまま雲が出なければ姫次や袖平山の景色は最高でしょう。
2
広河原の入口に到着しました。
指導標識はありませんがガードレールが一部切るので分かり易いと思います。
林道はそのまま進むと矢駄尾根の分岐を横切り、犬越路トンネル北口を通過し東海自然歩道に当たります。
自然歩道を左に行けば犬越路避難小屋、右に行けば神ノ川園地に戻って来る様です。
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広河原の入口に到着しました。
指導標識はありませんがガードレールが一部切るので分かり易いと思います。
林道はそのまま進むと矢駄尾根の分岐を横切り、犬越路トンネル北口を通過し東海自然歩道に当たります。
自然歩道を左に行けば犬越路避難小屋、右に行けば神ノ川園地に戻って来る様です。
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この広河原の入口で主脈線にある地蔵平に向かう地蔵尾根と主稜線にある金山谷乗越に向かう源蔵尾根に別れます。
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この広河原の入口で主脈線にある地蔵平に向かう地蔵尾根と主稜線にある金山谷乗越に向かう源蔵尾根に別れます。
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一つ目の堰堤から広河原に下りて沢沿いを遡行すると地蔵尾根。
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一つ目の堰堤から広河原に下りて沢沿いを遡行すると地蔵尾根。
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三つ目の堰堤から沢を渡渉すると源蔵尾根です。
山と高原地図では三つ目の堰堤から尾根に取り付くと書いてあるのでそちらに向かってしまいました。
よくよく見れば広河原の拡大図が載ってあるのですが…。
地図の見方から勉強しないといけませんね。
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三つ目の堰堤から沢を渡渉すると源蔵尾根です。
山と高原地図では三つ目の堰堤から尾根に取り付くと書いてあるのでそちらに向かってしまいました。
よくよく見れば広河原の拡大図が載ってあるのですが…。
地図の見方から勉強しないといけませんね。
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生い茂るススキの中を藪こぎして間違えてる道を突き進みます。
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生い茂るススキの中を藪こぎして間違えてる道を突き進みます。
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沢を渡ると取り付きが分からないぐらい草で覆われていました。
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沢を渡ると取り付きが分からないぐらい草で覆われていました。
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取り付きを見つけて急登に挑みます。
間違えてるとも知らずに頑張っている二人が不憫でなりません。
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取り付きを見つけて急登に挑みます。
間違えてるとも知らずに頑張っている二人が不憫でなりません。
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尾根に乗った所でGPSで違う尾根に居る事を確認。
戻るのも面倒なんで古い作業道から北側を流れる沢へ下降しました。
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尾根に乗った所でGPSで違う尾根に居る事を確認。
戻るのも面倒なんで古い作業道から北側を流れる沢へ下降しました。
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道迷いの時に沢へ下りるのはタブーとされていますが今回は行きたいルートが沢沿いなので問題ありません。
ただし登山道ではない所から沢に降り立つ時は色々と注意が必要です。
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道迷いの時に沢へ下りるのはタブーとされていますが今回は行きたいルートが沢沿いなので問題ありません。
ただし登山道ではない所から沢に降り立つ時は色々と注意が必要です。
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登らなくてもよかった急斜面を登って下りて約一時間、無事 沢に下りて地蔵尾根のルートへ戻って来ました。
全くもってGPS様様です。
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登らなくてもよかった急斜面を登って下りて約一時間、無事 沢に下りて地蔵尾根のルートへ戻って来ました。
全くもってGPS様様です。
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よく見れば気付く様な事でも分岐点でちゃんと確認をしないとこんな目に合います。
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よく見れば気付く様な事でも分岐点でちゃんと確認をしないとこんな目に合います。
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尾根の取り付きは沢の左岸を遡行していくと対岸に赤いテープが巻かれた細い木が見えます。
写真中央付近の細い木であまり目立ちません。
山と高原地図にもありますがロープが垂れているのでそれを目印に。
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尾根の取り付きは沢の左岸を遡行していくと対岸に赤いテープが巻かれた細い木が見えます。
写真中央付近の細い木であまり目立ちません。
山と高原地図にもありますがロープが垂れているのでそれを目印に。
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沢は少し上流を渡りました。
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沢は少し上流を渡りました。
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取り付きの場所を上から見るとこんな感じです。
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取り付きの場所を上から見るとこんな感じです。
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取っ掛かりでロープを掴まないと不安な所もありますが後は岩と木を利用して何とか登れるでしょう。
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取っ掛かりでロープを掴まないと不安な所もありますが後は岩と木を利用して何とか登れるでしょう。
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写真で見るより遥かに傾斜はキツいです。
岩場と云うほどではないですがなかなか楽しめます。
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写真で見るより遥かに傾斜はキツいです。
岩場と云うほどではないですがなかなか楽しめます。
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踏み跡は薄いですが登り易そうな所を選んでいればテープやロープ、ときにはコードが目印であります。
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踏み跡は薄いですが登り易そうな所を選んでいればテープやロープ、ときにはコードが目印であります。
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脆い岩の上に落ち葉が堆積していて足場は良くありません。
慎重に歩いていても簡単に落石するので下に人が居る場合は特に注意が必要です。
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脆い岩の上に落ち葉が堆積していて足場は良くありません。
慎重に歩いていても簡単に落石するので下に人が居る場合は特に注意が必要です。
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こんなルートは女性ハイカーは好んで来ないと思いますが今回はこの人のリクエストなので果敢に登っています。
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こんなルートは女性ハイカーは好んで来ないと思いますが今回はこの人のリクエストなので果敢に登っています。
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しかしこの急登はいつまで続くのだろうか。
見上げても稜線は見えてきません。
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しかしこの急登はいつまで続くのだろうか。
見上げても稜線は見えてきません。
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掴んだ石が崩れて自分の足にヒット。
自打球を喰らったみたいな 怒りの矛先が見つからない苛立ちと痛みがこみ上げてきます。
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掴んだ石が崩れて自分の足にヒット。
自打球を喰らったみたいな 怒りの矛先が見つからない苛立ちと痛みがこみ上げてきます。
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まだまだ遠いですが姫次と思しき稜線が見えてきました。
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まだまだ遠いですが姫次と思しき稜線が見えてきました。
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やっと急登が一段落して休憩を取ります。
現在地を確認したらまだ尾根の半分ぐらいの所でした。
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やっと急登が一段落して休憩を取ります。
現在地を確認したらまだ尾根の半分ぐらいの所でした。
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馬酔木平と呼ばれる所らしいのですがとても紅葉の美しい場所でした。
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馬酔木平と呼ばれる所らしいのですがとても紅葉の美しい場所でした。
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山を彩る景観もいいですが青空をバックに下から見上げるのも素晴らしい。
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オレンジ色のステンドグラスの様にとてもきらびやかです。
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この尾根にはゴンドラが設置されていたらしく錆び付いたワイヤーや滑車が放置されていました。
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この尾根にはゴンドラが設置されていたらしく錆び付いたワイヤーや滑車が放置されていました。
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おそらく『地ぞう平→』と書いてあったのだと思います。
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おそらく『地ぞう平→』と書いてあったのだと思います。
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束の間の休憩も激登の再開で消え去りました。
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束の間の休憩も激登の再開で消え去りました。
2
痩せた尾根上に石が積まれて真っ赤に錆びた剣が刺さっていました。
これは選ばれし勇者にしか抜けない伝説の聖剣エクスカリバーか。
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痩せた尾根上に石が積まれて真っ赤に錆びた剣が刺さっていました。
これは選ばれし勇者にしか抜けない伝説の聖剣エクスカリバーか。
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剣を抜きポーズをキメるpeachyさん。
その姿はまさにアーサー王。
しかし剣には名前とメッセージらしき物が刻んであり、もしかしたら慰霊碑だったかもしれません。
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剣を抜きポーズをキメるpeachyさん。
その姿はまさにアーサー王。
しかし剣には名前とメッセージらしき物が刻んであり、もしかしたら慰霊碑だったかもしれません。
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山と高原地図ではこの辺りから下りは上級者向けと記されているのは大袈裟ではない様です。
歩き方に気を配らないと岩が崩れて滑落するかもしれません。
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山と高原地図ではこの辺りから下りは上級者向けと記されているのは大袈裟ではない様です。
歩き方に気を配らないと岩が崩れて滑落するかもしれません。
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複数人で行動している時は登りも下りも安全を確認しながら人口落石に注意したい所です。
二〜三度やっちゃいましたが物凄い勢いで飛び跳ねながら転がり落ちていきました。
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複数人で行動している時は登りも下りも安全を確認しながら人口落石に注意したい所です。
二〜三度やっちゃいましたが物凄い勢いで飛び跳ねながら転がり落ちていきました。
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あんなのが当たったら一堪りもありません。
人の居ないマイナールートで本当によかった…。
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あんなのが当たったら一堪りもありません。
人の居ないマイナールートで本当によかった…。
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赤い紅葉の間に蛭ヶ岳も見えてきました。
不覚にも今年はまだ一度も行かれてません。
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赤い紅葉の間に蛭ヶ岳も見えてきました。
不覚にも今年はまだ一度も行かれてません。
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やっとこさっとこ主脈の稜線に乗りました。
この道標がある地蔵岳は主脈線のルートから少し外れた所にあります。
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やっとこさっとこ主脈の稜線に乗りました。
この道標がある地蔵岳は主脈線のルートから少し外れた所にあります。
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1年ぶりにここに来ましたが相変わらず落ち葉で踏み跡が薄く、植生保護のフェンスだらけで迷路の様です。
写真はルートから外れて別の尾根を進んでいるのに気付いた所ですね。
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1年ぶりにここに来ましたが相変わらず落ち葉で踏み跡が薄く、植生保護のフェンスだらけで迷路の様です。
写真はルートから外れて別の尾根を進んでいるのに気付いた所ですね。
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さっきは分かりませんでしたが戻ってみるとルートが見えてくるのも不思議なものです。
踏み跡を見失った時は色んな視点で探してみると見付かるかもしれません。
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さっきは分かりませんでしたが戻ってみるとルートが見えてくるのも不思議なものです。
踏み跡を見失った時は色んな視点で探してみると見付かるかもしれません。
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地蔵平を通過。
この手前でスタートしてから初めて人に会いました。
蛭ヶ岳に向かう女性3人組のハイカーです。
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地蔵平を通過。
この手前でスタートしてから初めて人に会いました。
蛭ヶ岳に向かう女性3人組のハイカーです。
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原小屋平を通過。
奥の斜面を下ると水場があるみたいですが相当下まで行くそうです。
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原小屋平を通過。
奥の斜面を下ると水場があるみたいですが相当下まで行くそうです。
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土嚢を敷き詰めた土留めの階段を登れば姫次です。
去年、青根から蛭ヶ岳へ行った時にスッコケた思い出の階段でもあります。
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土嚢を敷き詰めた土留めの階段を登れば姫次です。
去年、青根から蛭ヶ岳へ行った時にスッコケた思い出の階段でもあります。
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丹沢の見晴らしスポットの一つ 姫次に到着。
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丹沢の見晴らしスポットの一つ 姫次に到着。
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少し霞がかってきてしまいましたがギリギリ富士山が見れてラッキーです。
いつの間にか冠雪してたんですね。
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少し霞がかってきてしまいましたがギリギリ富士山が見れてラッキーです。
いつの間にか冠雪してたんですね。
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軽く食事をして袖平山に向かいます。
姫次からは600mとありますが何故か袖平山の道標では姫次まで700mになっていました。
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軽く食事をして袖平山に向かいます。
姫次からは600mとありますが何故か袖平山の道標では姫次まで700mになっていました。
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標高は姫次より1mだけ低い山ですが、間に地図では確認出来なかった萩ノ丸と言うピークが一つあり、袖平山まで二回登り返します。
コースタイムはどちらからも20分です。
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標高は姫次より1mだけ低い山ですが、間に地図では確認出来なかった萩ノ丸と言うピークが一つあり、袖平山まで二回登り返します。
コースタイムはどちらからも20分です。
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登山道からの主稜線の眺めは最高です。
丹沢の主峰 蛭ヶ岳から檜洞丸、大室山と名峰が連なるサマは見ていて飽きを感じません。
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登山道からの主稜線の眺めは最高です。
丹沢の主峰 蛭ヶ岳から檜洞丸、大室山と名峰が連なるサマは見ていて飽きを感じません。
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姫次同様、陽当たりの良いベンチがあります。
本来はこの場所でpeachyさんがチャンポンを作ってくれる予定でしたが、度重なるルートミスで時間がなくなり中止にする事にしました。
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姫次同様、陽当たりの良いベンチがあります。
本来はこの場所でpeachyさんがチャンポンを作ってくれる予定でしたが、度重なるルートミスで時間がなくなり中止にする事にしました。
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暗くなる前に下山したいので苦渋の選択です。
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暗くなる前に下山したいので苦渋の選択です。
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袖平山に到着。
山頂は道標の後ろの上です。
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袖平山に到着。
山頂は道標の後ろの上です。
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袖平山の山頂です。
山頂からは袖平山北尾根と北西尾根のルートがあるそうですが山と高原地図にはルートは載っていません。
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袖平山の山頂です。
山頂からは袖平山北尾根と北西尾根のルートがあるそうですが山と高原地図にはルートは載っていません。
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下のベンチの所からは見えませんでしたが山頂からは富士山が綺麗に見れます。
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下のベンチの所からは見えませんでしたが山頂からは富士山が綺麗に見れます。
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下山は東海自然歩道で神ノ川に向かう風巻尾根です。
妙にカッコいい山名の風巻ノ頭があります。
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下山は東海自然歩道で神ノ川に向かう風巻尾根です。
妙にカッコいい山名の風巻ノ頭があります。
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近そうに見えましたが歩行距離は2.2Kmでコースタイムは1時間10分。
そんな掛かるのかと思っていたら、そこは1289mの峰で風巻ノ頭はその後ろでした。
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近そうに見えましたが歩行距離は2.2Kmでコースタイムは1時間10分。
そんな掛かるのかと思っていたら、そこは1289mの峰で風巻ノ頭はその後ろでした。
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ガッツリ下ってシッカリ登り返させて戴けました。
登山道は急坂ですが東海自然歩道はよく整備されています。
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ガッツリ下ってシッカリ登り返させて戴けました。
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風巻ノ頭の東屋が見えてきました。
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風巻ノ頭の東屋が見えてきました。
2
パッと見、外観は公衆トイレかと思いましたが綺麗な東屋です。
壁がある休憩所はこれからの時期は本当に助かります。
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パッと見、外観は公衆トイレかと思いましたが綺麗な東屋です。
壁がある休憩所はこれからの時期は本当に助かります。
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風巻ノ頭に到着。
山名の由来は『山頂付近は一年中、風が渦を巻き吹く』から来ているとウィキに書いてありました。
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風巻ノ頭に到着。
山名の由来は『山頂付近は一年中、風が渦を巻き吹く』から来ているとウィキに書いてありました。
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残念ながら風が巻き吹いて無い時に来てしまった様です。
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残念ながら風が巻き吹いて無い時に来てしまった様です。
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あとは神ノ川に向かって帰るだけ。車に着いたらチャンポンを食べる事にしたので、最後の下りも頑張ります。
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あとは神ノ川に向かって帰るだけ。車に着いたらチャンポンを食べる事にしたので、最後の下りも頑張ります。
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それにしても長いです。急な坂道をいくら下っても沢の音が遠くから聞こえてくる感じ。
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それにしても長いです。急な坂道をいくら下っても沢の音が遠くから聞こえてくる感じ。
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案内板はずっと東海自然歩道。今日のゴールの日陰沢橋まではあと1.2キロ。その先に続く犬越路への道も近々歩きたい。
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東海自然歩道はよく整備がされており雰囲気もいいので、初めて通るところでも気分の良さはお墨付き。
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そして突然、真下に伸びる新しそうな階段が登場し、一気に沢に近付きます。
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階段を下りた所が行きに引き返した場所でした。
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橋の上から見えた見事なグラデーションの紅葉に目を奪われます。
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本日 二度目の階段を登って神ノ川林道に合流。
後は車を停めてある神ノ川園地まで気楽な林道歩きです。
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本日 二度目の階段を登って神ノ川林道に合流。
後は車を停めてある神ノ川園地まで気楽な林道歩きです。
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正面にシルエットとなった大室山を眺めながら、本日の山行の余韻に浸って歩きます。
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正面にシルエットとなった大室山を眺めながら、本日の山行の余韻に浸って歩きます。
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こちらは今日 歩いてきた姫次からの稜線です。
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こちらは今日 歩いてきた姫次からの稜線です。
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神ノ川園地に戻って来てゴールです。
久々に骨のある山行で大満足な一日でした。
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神ノ川園地に戻って来てゴールです。
久々に骨のある山行で大満足な一日でした。
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感想/記録
by peachy

大きな富士山を見ながらランチが出来そう、東海自然歩道は間違いなく気持ちが良いはず、破線ルートがあるけどまぁ平気かな、行ったことのない道のほうが楽しいし♪とミーハー的選択で、今回のルートの袖平山に決定。

お天気は風も雲もなく最高、紅葉もきれい、なんて良い日なんだろう♪と思っていたけど、今回の山行で何より最高だったのは、その破線ルートの地蔵尾根でした!

地蔵尾根は、あまりよく調べずに、急坂みたいだけどまぁいいかくらいの感覚で行くことにしてしまいましたが、後で調べてみたら、楽しいことでは有名な尾根らしく、四つん這いになったり木にしがみついたり、もう楽しいったらない♪岩を登ったり細い尾根を通過したり、次はどんなアトラクションが待ち受けているのかとわくわく。
こんなに楽しいなら、これからの丹沢は破線ルートばかり攻めたい気持ちになったくらい(笑)

地図の迷いポイントでは漏れなく迷い時間をたくさん使ったので、迷うことも考えて計画を立てないといけないのは反省です。

あとこのルートは、私達と同じ回り方が良いでしょう。地蔵尾根を後半に下りで使うのは、危険度が増すと思います。

破線を歩くなら、これからはもっと下調べをして、安全に山を楽しんでいきたいと思います。
訪問者数:89人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/12/17
投稿数: 356
2016/11/19 22:42
 アーサー王
Takeshimaruさん、peachyさん、こんばんは、

富士山を見るにしては、随分とえらいルートですね。富士山だけなら、もっと楽なルートも沢山ありそうですが・・・。
それにしても、地蔵尾根はハードそう。

これからも破線を攻めたいとのことですが、もうだいぶ未踏の丹沢の破線は少なくなってきて、本格バリ・ルートに踏み出す必要があるのではと思っちゃいます。

GPSの軌跡って素直ですね。迷ったポイントが一目瞭然。それと、トンネルの彫り物とか、よく細かいことを見てますね。

代表写真は、"正に!"で、いいですね。わざわざ確認して、予想が当たっていて嬉しくなりました。
登録日: 2013/3/5
投稿数: 201
2016/11/19 23:15
 Re: アーサー王
takatan_tさん
こんばんは。コメントありがとうございます。

富士山は見たかったけれど、神ノ川のほうからどこかに登ってみたかったとか、歩いたことのないルートを行ってみたかったとか理由はいろいろです。
地蔵尾根自体はハードではあるけれど、本当に楽しかったですよ。おすすめです。
ただ広河原は本当に分かり難かったので、行かれる時は注意してくださいね。

丹沢は近いので、行く回数も多いですしね。
これからもいろいろ遊びたいと思います。
登録日: 2015/8/3
投稿数: 54
2016/11/21 17:46
 Re: アーサー王
takatan_tさん、お久し振りです。

山と高原地図で歩いた丹沢の破線ルートはいっぱい残っていますよ。
道志側の北丹沢からのアプローチは今回初めてですからまだまだ楽しませて貰えそうです。

今年は夏ぐらいから仕事の方が忙しくて思うように山に行かれてません。
少しずつでも丹沢制覇に向けて未踏の場所を登っていきたいと思っています。

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