ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 1008670 全員に公開 ハイキング京都・北摂

雲取山 ↑花背高原BS↓二の谷・芹生・旧花背峠を経て峠下BS

日程 2016年11月16日(水) [日帰り]
メンバー neko-obaba
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き
最寄り駅→京阪出町柳7:34
京都バス出町柳停留所7:50→花背高原BS9:02
32系統 広河原行き 

帰り
峠下BS15:16→鞍馬BS15:28
京都バス32系統 出町柳行き
鞍馬15:34→出町柳16:05 叡山電鉄
京阪出町柳16:18→淀屋橋17:13 

京都バス32系統は鞍馬温泉以北は自由乗降区間です
http://www.kyotobus.jp/route/timetable/kana19/demachiyanagiekimae.html

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち75%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間42分
休憩
1時間8分
合計
5時間50分
S花背高原BS09:1009:51寺山峠09:5210:20雲取峠10:4311:23雲取山11:2612:11三の谷出合12:1212:26寺子屋橋12:5014:04旧花脊峠14:2015:00峠下BSG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・花背高原BS→雲取峠
明瞭な登山道で、道標も必要十分にあると感じました。
数回の渡渉がありますが、難しくないと感じました。
・雲取峠→雲取山山頂
道標は雲取峠にあるのみでしたが、テープがずっとありました。
倒木が目立つ場所・踏跡が薄い場所・落葉で不明瞭な場所がありました。
途中、北峰への分岐があります。北峰へ寄り道すると眺めがいいです。
・雲取山頂→林道出合い(二の谷)
渡渉を繰り返す道でした。少し難しいと思う場所もあって、タオルと靴下の予備の存在が心強かったです。
・林道出合い→旧花背峠
未舗装林道です。道標のない分岐があります。
・旧花背峠→峠下BS
荒れた谷道でした。水が出てひどい泥濘の箇所・危険と感じる渡渉箇所などあり、靴がとても汚くなりました。お勧めできない道と感じました。
その他周辺情報くらま温泉
http://www.kurama-onsen.co.jp/

花背高原BS周辺に商店や自販機はないようでした

写真

花背高原前BSです。道標などはありませんが、この橋を渡って、林道を道なりに行きます
2016年11月16日 09:10撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
花背高原前BSです。道標などはありませんが、この橋を渡って、林道を道なりに行きます
2
こんな看板があるので、「あ、よかった。ここ登山口で間違ってないわ。」と思う
2016年11月16日 09:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こんな看板があるので、「あ、よかった。ここ登山口で間違ってないわ。」と思う
1
ススキの原っぱは、スキー場跡であるらしい
2016年11月16日 09:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ススキの原っぱは、スキー場跡であるらしい
1
こんな林道を歩いて・・・
2016年11月16日 09:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こんな林道を歩いて・・・
1
植林の中の山道を歩いて・・・
2016年11月16日 09:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
植林の中の山道を歩いて・・・
1
寺山峠到着
2016年11月16日 09:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
寺山峠到着
1
寺山峠は四辻になってるみたい。道標は東西だけですが、南北にも踏跡とテープがありました
2016年11月16日 09:42撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
寺山峠は四辻になってるみたい。道標は東西だけですが、南北にも踏跡とテープがありました
1
一の谷出合へは、西へ下る道を行きます。5と書かれた標識あり
2016年11月16日 09:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
一の谷出合へは、西へ下る道を行きます。5と書かれた標識あり
1
一の谷出合
2016年11月16日 09:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
一の谷出合
1
このあたり沢に沿った道です
2016年11月16日 09:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
このあたり沢に沿った道です
右手に小屋(雲取山荘)が見えてきました
2016年11月16日 10:01撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
右手に小屋(雲取山荘)が見えてきました
雲取峠到着。明るい広場になってます
2016年11月16日 10:20撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雲取峠到着。明るい広場になってます
1
雲取峠から少し下った場所にある小屋 (りょうぶの小屋)
雲取小屋には小屋が4つあるそうです
2016年11月16日 10:21撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雲取峠から少し下った場所にある小屋 (りょうぶの小屋)
雲取小屋には小屋が4つあるそうです
2
さて、雲取山頂を目指しましょう。
あら?5分くらいしか歩いてないのに、もう着いた? と思ったら「北峰」だった・・・(道を間違えました)
2016年11月16日 10:37撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
さて、雲取山頂を目指しましょう。
あら?5分くらいしか歩いてないのに、もう着いた? と思ったら「北峰」だった・・・(道を間違えました)
1
でも、ここは景色がよかったです。東側に展望が開けてました。比良山脈が見えているのだと思います
2016年11月16日 10:37撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
でも、ここは景色がよかったです。東側に展望が開けてました。比良山脈が見えているのだと思います
5
地図を片手に同定に挑戦。武奈ヶ岳ではないかな?
この後、自身のルーファイ能力に見切りをつけた私は・・・
2016年11月16日 10:35撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
地図を片手に同定に挑戦。武奈ヶ岳ではないかな?
この後、自身のルーファイ能力に見切りをつけた私は・・・
4
前方のお二人にお声かけていただいたのを幸い、山頂までご一緒させていただきました
2016年11月16日 11:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
前方のお二人にお声かけていただいたのを幸い、山頂までご一緒させていただきました
1
雲取山頂。樹木に囲まれた小広い場所で、眺めはないけれど何だか落ち着く場所でした。
三の谷へは写真奥(道標あり)二の谷へは手前(南・道標なし)から取り付くようです
2016年11月16日 11:28撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雲取山頂。樹木に囲まれた小広い場所で、眺めはないけれど何だか落ち着く場所でした。
三の谷へは写真奥(道標あり)二の谷へは手前(南・道標なし)から取り付くようです
3
私は二の谷を選択。こんな場所をどんどん下って・・・
2016年11月16日 11:35撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
私は二の谷を選択。こんな場所をどんどん下って・・・
1
小屋(立命館大のワンゲル小屋)のあたりまできたら・・・
2016年11月16日 11:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小屋(立命館大のワンゲル小屋)のあたりまできたら・・・
1
沢に沿った道になります
2016年11月16日 11:50撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
沢に沿った道になります
1
落葉の道
2016年11月16日 11:52撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
落葉の道
3
少しだけ秋色
2016年11月16日 12:00撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少しだけ秋色
1
林道が見えてきました
2016年11月16日 12:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道が見えてきました
三の谷出合
2016年11月16日 12:12撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三の谷出合
この赤いゲートの向こうが三の谷ルートのようでした(道標あり)
2016年11月16日 12:12撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この赤いゲートの向こうが三の谷ルートのようでした(道標あり)
ここから芹生を目指します。ずっと、流れに沿った林道です
2016年11月16日 12:13撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここから芹生を目指します。ずっと、流れに沿った林道です
しばらく歩くと左に寺子屋橋。こちらの説明は↓
http://www.kyoto-np.co.jp/info/sightseeing/mukasikatari/070509.html
2016年11月16日 12:31撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
しばらく歩くと左に寺子屋橋。こちらの説明は↓
http://www.kyoto-np.co.jp/info/sightseeing/mukasikatari/070509.html
寺子屋橋を渡ると、小さな天満宮のお社
2016年11月16日 12:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
寺子屋橋を渡ると、小さな天満宮のお社
6
菅原伝授手習鑑(歌舞伎)のポスターが掲示されてました。寺子屋の場はTVで見たことあります
2016年11月16日 12:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
菅原伝授手習鑑(歌舞伎)のポスターが掲示されてました。寺子屋の場はTVで見たことあります
2
紅葉が綺麗でした
2016年11月16日 12:49撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
紅葉が綺麗でした
6
天満宮を後に、旧花背峠へはこの分岐を左です(道標なし)
右は芹生峠を経て貴船へ続くようです
2016年11月16日 12:54撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
天満宮を後に、旧花背峠へはこの分岐を左です(道標なし)
右は芹生峠を経て貴船へ続くようです
1
この道は京見坂と呼ばれる、旧道であるらしい
2016年11月16日 13:37撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この道は京見坂と呼ばれる、旧道であるらしい
2
旧花背峠到着、地蔵堂と大杉があります
2016年11月16日 13:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
旧花背峠到着、地蔵堂と大杉があります
1
旧花背峠はいくつもの道の分岐点でした。旧道別れBSや峠下BSへは林道を行きます
※峠下BSへは、林道は途中までで最後は荒れた谷道です
2016年11月16日 13:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
旧花背峠はいくつもの道の分岐点でした。旧道別れBSや峠下BSへは林道を行きます
※峠下BSへは、林道は途中までで最後は荒れた谷道です
こちらを登っていくと、天狗杉を経て花背峠BSのようです(道標あり)
2016年11月16日 13:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こちらを登っていくと、天狗杉を経て花背峠BSのようです(道標あり)
少し行くと、アソガ谷を経て貴船への分岐
2016年11月16日 14:20撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し行くと、アソガ谷を経て貴船への分岐
峠下BSへは、この分岐を左。ここから林道ではなく荒れた谷道でした
2016年11月16日 14:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
峠下BSへは、この分岐を左。ここから林道ではなく荒れた谷道でした
このあたり、ひどい泥濘でした
2016年11月16日 14:33撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
このあたり、ひどい泥濘でした
鹿よけネットの残骸?
2016年11月16日 14:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鹿よけネットの残骸?
この小滝を巻く道が、滑りやすくて怖かった・・・
2016年11月16日 14:42撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この小滝を巻く道が、滑りやすくて怖かった・・・
1
何とか無事に、ここからR38に出てきました。やれやれです
2016年11月16日 14:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
何とか無事に、ここからR38に出てきました。やれやれです
峠下BSで本日終了
※くらま温泉以北は自由乗降区間なので、停留所にこだわる必要はないです
2016年11月16日 14:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
峠下BSで本日終了
※くらま温泉以北は自由乗降区間なので、停留所にこだわる必要はないです
1
おまけ
鞍馬寺山門前の紅葉。色づき8分ほど
2016年11月16日 15:26撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
おまけ
鞍馬寺山門前の紅葉。色づき8分ほど
8
おまけ
叡電の車窓から紅葉のトンネルを写したつもりの写真。シャッター押すの遅かったんやね・・・
2016年11月16日 15:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
おまけ
叡電の車窓から紅葉のトンネルを写したつもりの写真。シャッター押すの遅かったんやね・・・
7
撮影機材:

感想/記録

初京都北山は雲取山を歩いてきました。
山頂に向かっているつもりで、北峰に着いてしまったときは「あ〜!やっぱりやらかした。注意していたつもりだったのに!」と情けなくも笑えてもきましたが、道迷いしやすいときく京都北山に、そのくらいで勘弁してもらえてよかったです。

事前の下調べの際にはMR−Aさんのレコからたくさん情報をいただきました。
ありがとうございました。
訪問者数:186人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2011/3/28
投稿数: 1147
2016/11/19 17:28
 お疲れ様です。
昔、ハイキングレベルで鞍馬から貴船神社までは
よく歩いたのですがその奥までは未踏です。
この辺りは枝道がたくさんあってややこしそうですね。
遠くに見える比良の山は「武奈ヶ岳」だと私も思います。
京都って暑いイメージがあるので、歩くなら今の時期か冬がいいですね。
京都の紅葉は(下界の寺とかですよ。)大好きで毎年、観に行っているですが
昨年は紅葉がダメだったみたいで、諦めて見に行かなかったんです。
今年の下界の京都の紅葉はいかかがでしたか?
「黄色はいいけど、赤がね・・・」って言う感じですかね?
登録日: 2011/11/6
投稿数: 227
2016/11/20 8:58
 nekoお姐さんお早うございます!
雲取山へ行って来られたんですね。
京都はバスが発達していてイイですよね。そこが奈良とは大きく違いますね^^
僕もこの周回ルートを歩きたかったのに何を思ったのか三の谷出合下から戻ってしまいました。なので寺子屋には行けずでした...トホホ
ピークから二の谷ルートへの入り口は分かりにくくなかったですか?GPS持ってなかったら絶対に迷ってたと思います。方向オンチがひどいんです(笑)。
素敵なレコをアリガトウございました。御疲れ様でした!
登録日: 2011/10/14
投稿数: 1048
2016/11/20 21:22
 紅葉見頃に思います。
orisさん、こんばんわ。
紅葉、綺麗でしたよ。色づきが一斉ではなく、ちょっと時間差があるかな?とか
orisさんのおっしゃる通り、紅葉より銀杏の金色が目立つかな?とは思いましたが、昨年とはくらべものになりませんでした。
本当は、帰途は貴船まで歩いて、ライトアップの時間までゆっくりしていたかったんですが、あまり家人を粗末にしてもいけないので・・・

武奈ヶ岳、やっぱり正解でしょうか?orisさんに賛同してもらえると、自信がつきます
雲取山の山頂は展望ないよ。と聞いていたので、景色が見えたとたん
「うわ、間違えた!」で、見えているのが比良山脈じゃないかな?と気づいたとたん
「やったぁ〜!」と喜んで、単純なことでした。
登録日: 2011/10/14
投稿数: 1048
2016/11/20 21:25
 事前情報をありがとうございました。
MR-Aさん、こんばんわ。
MR-Aさんに、「行きます。」と宣言したからには行かねばならぬ。と眦を決して決行してまいりました。(ちょっと、おおげさ
私はGPSを使いこなす能力がなくて、紙地図とコンパス派なんですが、雲取峠から雲取山頂の間でつまづきました
登らなくていい北峰に登ってしまうし、不明瞭な踏跡にビビるして、修行が足りません!

結局、後からこられたハイカーさんに山頂までご一緒させていただいて、二の谷への取り付きも教えてもらったんです。
世の中にはホンマに親切な方が多いです。

それにしても、京都北山をバスの便が多くて便利とおっしゃるとは
確かに大峰山脈のアクセスの過酷さを思えば・・・

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ