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記録ID: 1008838 全員に公開 ハイキング東海

蒲郡外周山トレッキング\抄茣屐\庄魂浩堯岨哀根山他〜三河塩津駅

日程 2016年11月16日(水) [日帰り]
メンバー subchas8
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
 このトレッキングシリーズではアクセスに車を使いません。公共交通機関利用です。

 \抄茣屐▲好拭璽箸論庄魂浩瑤任后西浦温泉観光センター下のバスターミナルが出発点。

 JR蒲郡駅(南口)より西浦温泉までバスが運行されています。名鉄東部バス。途中蒲郡競艇場前、名鉄形原駅、同西浦駅にも寄ります。
 1時間に1本から2本の間隔です。利用する場合は本数に限りがあるのであらかじめ調べておいた方がいいでしょう。以下のリンクに時刻表があります。
 http://www.meitetsu-bus.co.jp/rosen/gamagori

 西浦温泉の先端から北上するコースです。最後は福地峠へ降り立ち、柿畑を下り里を歩いてJR三河塩津駅まで行き、そこがゴールです。
 三河塩津はJRは普通しか止まらず、1時間に2本の運行です。同場所に名鉄の蒲郡競艇場駅もあります。

 三河塩津まで行ったのは蒲郡外周山トレックの3シリーズの連続性を持たせるためでして、このコースだけ取るとJR三ヶ根駅へ歩いた方が距離が短く道も分かりやすく良好です。関係なければその方をお薦めします。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間7分
休憩
2分
合計
6時間9分
Sスタート地点07:4910:28田土山10:3012:33三ヶ根山13:58ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
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 愛知県・蒲郡市は三河湾の奥、海を取り巻く形に湾曲して伸びています。その逆、他自治体との境になる後背地は大半が山となっており、唯一JRが走っている塩津地区から西へ幸田町方面のみ平地で抜けています。
 市境には背骨となって数々の山があり、雄は標高454.4mの五井山でしょう。市内に入った領域にも山があります。
 今回、それらの山々のすべてを巡るトレッキングを構想しました。
 一日で踏破するのはいくら健脚の人でも無理。西・北・東の3区間に分け、最初のスタートが西浦温泉。巡って最後はラグーナ蒲郡。海→山→海。随所に三河湾の眺め。蒲郡としてはピッタリな、一味あるトレッキングコースになると思いますがいかがでしょうか。
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 まず手始めの今回は\抄茣屐西浦温泉から三河塩津駅まで、結構長い距離となります。
 このコースの特徴は最初西浦温泉の海浜プロムナードを巡り、また竜田海岸でも砂浜を踏んで歩き、海との触れ合いを十分堪能できることです。市内西浦と形原の小ピークを訪ね、田土山と三ヶ根山では市境をなした頂を巡ることとなります。

$$$$ 登った山6山 $$$$

1.【西浦園地】
 今はこう呼ばれていますが、もともと山です。この辺り「大山」という地名ですのであるいはその名前だったかも。海の景色をともに楽しめる桜の名所。

2.【稲村山(いなむらさん)】
 頂上に稲村神社があります。こういった山は「やま」ではなく「さん」で呼ばれます。万葉の歌碑が散在する小径が整備されており、直下に海を見下ろすことができる小高い山。

3.【原山】
 西浦半島で最も高い山。標高93.3m。頂上に三角点があります。訪ねる人は稀。

4.【田土山(たどさん)】
 西尾市幡豆町との境をなします。こどもの国と隣接。昔頂上近くに田土神社があり、今も遺構が残っています。本来三河湾の素晴らしい景色が眺められる場所ですが、今は樹木が覆い隠しています。標高139m。

5.【大沢山】
 形原町、形原神社の杜をなす山です。一帯は地区の桜の名所。頂上付近は整地されて記念植樹がいっぱいあり、それを越した奥の気づかれにくい場所に三角点があります。標高93.4m。

6.【三ヶ根山(さんがねさん)】
 三郡の境をなす山で、周辺住民にとっては誰も知らない人はいない名の知れた山。広い範囲に跨る山です。頂上に三ヶ根観音があり、昔はそれを目指して登りました。今は石碑のメッカです。最高点は離れた場所にあり三角点はなく、350mと称されています。

$$$$ コースの要点 $$$$

【西浦温泉周辺】
 西浦温泉バスターミナルから西浦園地へ登ります。コースはそのあと南へ下って連絡道から橋田鼻遊歩道へ降り波かぶりの遊歩道を散策。西浦温泉パームビーチを歩いたのち万葉の小径を上がって稲村山へ登ります。この行程、海の雰囲気を満喫できる素晴らしいコースです。桜の時期には西浦園地は花で埋まります。今は11月中旬、写真で見られるように、ツワブキの黄色い花が綺麗でした。
 一方、西浦園地から西側へは「俳句の道」が整備されています。遠回りになりますが、そちらへ降りて松島のたもとまで行き、橋田鼻遊歩道に出て、ぐるっと回って稲村山まで行くコースも可能です。

【原山】
 原山へ登るには橋田から鬮の浜へ通じる道の峠から登ります。道の右側に電柱があり、その横にロープが張ってありますのでそれを伝って土手を上がります。すぐ左へ曲がって崖の上に沿って僅か登り、右に折れてゆる尾根の上を行く形で、踏み跡が確認できます。利用する人は稀にして、所々踏み跡が不明瞭な箇所があります。テープ印がありますのでそれを確認しながら行きますが、ルートを外れることも。それでもまあ、簡単な場所ですので分からなければ勘で何とかなります。

【西浦漁港】
 西浦漁港(知柄港)はいまだ近海魚や深海魚の水揚げがそこそこあり、朝は市が開かれ直接買いに来る人で賑わいます。昼間はガランとしています。ここから先は幡豆町との境近く、田土山の南登り口まで歩くことになります。漁港の北側は広い埋め立て地となっており、建造物がなく広場です。その北西の端まで舗装の地面を斜めに突っ切ってしまいます。あとは渚に下りて竜田(ゆうだ)浜、波打ち際を歩くのがいいでしょう。

【竜田浜】
 波打ち際を最後まで行ってしまってはいけません。葦が生えて水たまりもあり堤防まで上がるのが困難になるからです。半分ぐらいの所で堤防に上がってその縁を歩きましょう。

【田土山】
 田土山でのルートは南登り口から北登り口まで一貫して中部電力の鉄塔保全道が整備されており、気持ち良く歩行を進めることができます。今はクモの巣がないので助かるものの、夏は要注意。鉄塔は4基あり、南登り口には変電所があります。鉄塔の周辺は高い樹が伐採されていてその間から三河湾の景色が垣間見られるのですが、残念ながら今の時点桑のような雑木が伸びて展望が利きませんでした。

【大沢山】
 大沢山も桜の時期に行くといい場所です。頂上は土が削られ平坦になっていて、特に山と言う感覚はない場所です。三角点がありますが、誰にも知られにくい場所です。東屋があり休憩ができます。

【三ヶ根山登山ルート】
 三ヶ根山は今回のメインイベント。登るルートは複数考えられますが、検討した結果鹿川(ししかわ)部落の右側の谷を行く鹿川古道としました。途中半分ぐらいまで林道を行きます。その林道をそのまま行っても登れますものの、無駄な遠回り。途中それを離れて右に曲がると古道が残っていて近道山道となります。昔三ヶ根観音へ参るのに誰もが利用した道です。今は廃道然としていますが、通れます。

【鹿川古道と女の墓碑ルート】
 鹿川古道最上部は三ヶ根観音へ上がり切る直前廃木の捨て場になっていてそれを避けて道ではない場所をよじ登らなければなりません。が、そこを通らなくてもいい道があります。「女の墓碑ルート」です。左側の複数の杉の木に赤いテープがある場所が分岐点です。左上に上がるとすぐ右に地蔵様があります。その前を通ってすぐ右に上がります。少し行くとトラロープが張ってあり、それに沿って登ります。ロープの途切れた場所から右に曲がって山を巻き、再び左へ登るとあと一直線に山の上の開けた場所に登り切ります。出た場所は三ヶ根観音南西側の丘で、「女の墓碑」の横です。その周囲にはほかに石碑がいっぱいあります。

【小学生の通学路】
 この「女の墓碑ルート」の由緒について地元の人が語ってくれました。昔、今石碑が林立するあたりに商店が2〜3軒あって住んでいる人がいました。私も存じています。それらの家に小学生がいて学校へ通わなければなりません。このルートは小学生が麓の小学校(東幡豆小学校は遠いので形原小学校と思われる)へ通学するのに利用した道だそうです。なんとなんと、大変なことをしていました。昔の人はすごい。

【市境尾根ルート】
 三ヶ根山からの下山は「市境尾根ルート」を通ります。最後形原町と幸田町との境、福地峠へ降り立ちます。このルートは距離が長くアップダウンもあり、下山ながら登り返す場面もあり疲れた足に響きます。頑張りましょう。

【JR三河塩津駅まで】
 福地峠へはてっぺんの少し幸田町寄りに降り立ちます。道は通行量が多く、峠の直下を横切ると危険ですので、そのまま道のふくらみ部を通ってホテル・フローレンスの入り口まで下がりましょう。そうしてから道を横断し、向かい側の道へ入ります。柿畑の中を抜けて幸田町の最南端、海谷(おにや)部落まで下がります。あとは説明を省きますが、とにかく東へ道を下って行って下さい。拾石の名鉄踏切を渡り、すぐに左へ曲がると、それが三河塩津へ行く近道です。
 アクセス欄の説明の通り、峠からは三ヶ根駅へ行った方が近いです。

$$$$ 短縮コース $$$$

 6時間かかっています。もっと短く歩きたい人がいるかもしれません。短縮ルートを一部ご紹介します。
○西浦温泉から同じルートを歩き、田土山を下りた所で名鉄形原駅へ行く。
○西浦温泉から同じルート、田土山への登りをやめて浜辺を歩き名鉄こどもの国駅へ。
○西浦温泉の二山を巡り、竜田浜を歩いて田土山へ登り、ルート途中こどもの国へ入って名鉄こどもの国駅へ行く。
○名鉄西浦駅から田土山南登り口へ行き、あと同じように歩き、JR三ヶ根駅へ。
○名鉄形原駅から三ヶ根山だけ登り、JR三ヶ根駅へ。
などなど。
その他周辺情報■トイレ情報
 スタートの西浦温泉バスターミナルにちゃんとしたトイレがあります。次に西浦温泉パームビーチの万葉の小径への登り口の反対側、ここにもちゃんとしたトイレがあり、お奨めです。
 それからしばらくはありません。西浦漁港では昼間は閉まっています。ずっと進んで大沢山。桜広場から登り道へ入る左脇に仮設トイレがあります。
 そのあとは三ヶ根山。展望台の後ろ側に、これも立派なトイレがあります。

■自販機情報
 西浦温泉ではバスターミナルにあるほか、パームビーチの後ろ側にもあります。温泉を離れて、橋田のバス停の角にもあります。西浦漁港にもあります。三ヶ根山では、行程上どこにもありません。一か所ありましたが、儲からないようで撤去されました。(これよく利用したので残念)

■コンビニ情報
 コンビニは通過する道程上ありません。強いて言えば、原山へ登ろうと右折する箇所を少しそのまま行けば、サークルKの西浦店があります。

■食事喫茶情報
 写真でも説明していますが、三ヶ根山観音を過ぎて東へ行くと「ゆーとぴあ三ヶ根」があります。三河湾の景色を楽しみながら食事や喫茶ができます。ほかには飲食店の前を通る場面はありません。その日の営業状況の詳しいことは分からないのであしからず。

写真

バスの終着点。西浦温泉観光センターのすぐ下。ここがスタート。
2016年11月16日 07:59撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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バスの終着点。西浦温泉観光センターのすぐ下。ここがスタート。
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観光センター前。真中の坂を上がる道を取ります。
2016年11月16日 08:00撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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観光センター前。真中の坂を上がる道を取ります。
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超急坂。性能の悪い車はここが上がれない、昔から言われた。
2016年11月16日 08:01撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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超急坂。性能の悪い車はここが上がれない、昔から言われた。
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急坂の途中、和のリゾートはづがあります。
2016年11月16日 08:02撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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急坂の途中、和のリゾートはづがあります。
左側には富士見荘。
2016年11月16日 08:03撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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左側には富士見荘。
てっぺんに近く、ホテル末広。この前を右に折れると目指す西浦園地です。
2016年11月16日 08:05撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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てっぺんに近く、ホテル末広。この前を右に折れると目指す西浦園地です。
西浦園地入り口。
2016年11月16日 08:06撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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西浦園地入り口。
西浦園地概観。
2016年11月16日 08:07撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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西浦園地概観。
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園地からは海が見渡せます。
2016年11月16日 08:07撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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園地からは海が見渡せます。
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真実の鐘。
2016年11月16日 08:08撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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真実の鐘。
園地から南へ、ホテルたつきに向かって降ります。
2016年11月16日 08:09撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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園地から南へ、ホテルたつきに向かって降ります。
道は舗装でジグザグ。春は桜が咲き誇ります。今はツワブキの黄色い花が咲いています。
2016年11月16日 08:11撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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道は舗装でジグザグ。春は桜が咲き誇ります。今はツワブキの黄色い花が咲いています。
ホテルたつきの横に降りました。
2016年11月16日 08:13撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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ホテルたつきの横に降りました。
少し右へ行くと橋田鼻遊歩道へ下がる入口があります。
2016年11月16日 08:14撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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少し右へ行くと橋田鼻遊歩道へ下がる入口があります。
道を歩いて、下りにかかります。行く手には岩が見えます。
2016年11月16日 08:16撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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道を歩いて、下りにかかります。行く手には岩が見えます。
下まで降りて、右手を見ています。三ヶ根山が見えます。
2016年11月16日 08:17撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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下まで降りて、右手を見ています。三ヶ根山が見えます。
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正面は海。旧猿ヶ島が見えています。
2016年11月16日 08:17撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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正面は海。旧猿ヶ島が見えています。
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左へ行くと、ホテルたつきが目前に。
2016年11月16日 08:18撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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左へ行くと、ホテルたつきが目前に。
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本日はやや波立っています。しぶきがかかりそう。
2016年11月16日 08:21撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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本日はやや波立っています。しぶきがかかりそう。
橋田鼻遊歩道はこの端を回り込むと出口になります。
2016年11月16日 08:22撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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橋田鼻遊歩道はこの端を回り込むと出口になります。
遊歩道を出ると西浦温泉パームビーチ。正面にこれから行く稲村山。左は銀波荘。
2016年11月16日 08:24撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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遊歩道を出ると西浦温泉パームビーチ。正面にこれから行く稲村山。左は銀波荘。
パームビーチ海水浴場。
2016年11月16日 08:28撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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パームビーチ海水浴場。
ビーチを歩いて、ここから入って万葉の小径の入り口に向かいます。
2016年11月16日 08:29撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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ビーチを歩いて、ここから入って万葉の小径の入り口に向かいます。
万葉の小径の入り口。登り口。
2016年11月16日 08:29撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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万葉の小径の入り口。登り口。
急坂を上ると、まずはこの歌碑。”くしろつく、答志の埼に今日もかも.........”
2016年11月16日 08:31撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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急坂を上ると、まずはこの歌碑。”くしろつく、答志の埼に今日もかも.........”
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次にこの歌碑。隣に解説の書いた木版が設置されています。
2016年11月16日 08:33撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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次にこの歌碑。隣に解説の書いた木版が設置されています。
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途中にある万葉の小径案内図。
2016年11月16日 08:45撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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途中にある万葉の小径案内図。
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その現在地から右に行って、海を見渡す道に出ます。そこにある希望の鐘。
2016年11月16日 08:37撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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その現在地から右に行って、海を見渡す道に出ます。そこにある希望の鐘。
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もう少し上がって道を振り返っています。直下に海。
2016年11月16日 08:39撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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もう少し上がって道を振り返っています。直下に海。
稲村神社へ上がる階段の下。右へ降りると安礼の埼の歌碑があります。この歌碑は大きく、昔からあります。万葉の歌碑を作って整備するにあたり、この歌碑がヒントになったようです。
2016年11月16日 08:38撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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稲村神社へ上がる階段の下。右へ降りると安礼の埼の歌碑があります。この歌碑は大きく、昔からあります。万葉の歌碑を作って整備するにあたり、この歌碑がヒントになったようです。
稲村神社へ、階段を上がります。すでに息を切らしている上にこれ、境内まで上がるとハーハーゼーゼー。
2016年11月16日 08:39撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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稲村神社へ、階段を上がります。すでに息を切らしている上にこれ、境内まで上がるとハーハーゼーゼー。
稲村神社社殿。お祭りは10月の第一日曜日。
2016年11月16日 08:41撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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稲村神社社殿。お祭りは10月の第一日曜日。
稲村神社を左横に降りて、ここにも万葉の小径の入り口看板。ここへ入って下ります。
◎昔はこの辺りの西側が木が一面に切ってあったことがあって、そこから素晴らしい海の景色が眺められました。本当に素晴らしかったのですが、今は木が大きくなってダメです。
2016年11月16日 08:42撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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稲村神社を左横に降りて、ここにも万葉の小径の入り口看板。ここへ入って下ります。
◎昔はこの辺りの西側が木が一面に切ってあったことがあって、そこから素晴らしい海の景色が眺められました。本当に素晴らしかったのですが、今は木が大きくなってダメです。
稲村山から下りて原山に向かいます。スタート地点のバス停のすぐ下を通ります。
2016年11月16日 08:50撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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稲村山から下りて原山に向かいます。スタート地点のバス停のすぐ下を通ります。
ここから右へ曲がります。
2016年11月16日 08:59撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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ここから右へ曲がります。
坂を上がって峠。右側に電柱があって、このようにロープが渡してあります。原山の登山口。このロープにつかまって上の土手へ上がります。
2016年11月16日 09:07撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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坂を上がって峠。右側に電柱があって、このようにロープが渡してあります。原山の登山口。このロープにつかまって上の土手へ上がります。
上がってすぐ、左に曲がって坂を登ります。
2016年11月16日 09:10撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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上がってすぐ、左に曲がって坂を登ります。
薄く踏み跡があります。テープ印もありますのでそれも参考に。崖上に沿って少し上がってから、次に右へ曲がります。緩い尾根の上を歩く感じとなります。
2016年11月16日 09:12撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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薄く踏み跡があります。テープ印もありますのでそれも参考に。崖上に沿って少し上がってから、次に右へ曲がります。緩い尾根の上を歩く感じとなります。
踏み跡は、このようにはっきりした場所もありますが、分かりにい場所もあります。まあ、何とかなります。
2016年11月16日 09:14撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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踏み跡は、このようにはっきりした場所もありますが、分かりにい場所もあります。まあ、何とかなります。
原山の頂上、三角点です。
2016年11月16日 09:18撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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原山の頂上、三角点です。
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原山を下山して、ここから右へ。西浦漁港への近道を取ります。
2016年11月16日 09:31撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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原山を下山して、ここから右へ。西浦漁港への近道を取ります。
西浦漁港へ到着。知柄港です。愛知県漁連蒲郡支所。この市場で魚が水揚げされ、競られます。
2016年11月16日 09:36撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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西浦漁港へ到着。知柄港です。愛知県漁連蒲郡支所。この市場で魚が水揚げされ、競られます。
市場を過ぎて、漁船を左に見て進みます。この先にも埋め立てが広がります。
2016年11月16日 09:42撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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市場を過ぎて、漁船を左に見て進みます。この先にも埋め立てが広がります。
埋め立てには建物はなく、広い空き地となって広がっています。正面に見えるのがこの先目指す田土山。
2016年11月16日 09:44撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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埋め立てには建物はなく、広い空き地となって広がっています。正面に見えるのがこの先目指す田土山。
漁具を修理する場所として一部使われています。この辺りをショートカットして埋め立ての西北端に進みます。
2016年11月16日 09:46撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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漁具を修理する場所として一部使われています。この辺りをショートカットして埋め立ての西北端に進みます。
埋め立ての西北の端まで来ました。この先を90度に堤防なりに曲がります。右は草地になっていて近回りができません。
2016年11月16日 09:48撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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埋め立ての西北の端まで来ました。この先を90度に堤防なりに曲がります。右は草地になっていて近回りができません。
また左に曲がるとこのような段のある堤防となっていて、ここを下りてしまいましょう。
2016年11月16日 09:50撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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また左に曲がるとこのような段のある堤防となっていて、ここを下りてしまいましょう。
波打ち際を歩きます。なぜか登山靴は砂地に沈みます。
2016年11月16日 09:50撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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波打ち際を歩きます。なぜか登山靴は砂地に沈みます。
竜田海岸は半分ほどで波打ち際を切り上げ、堤防の上に上がります。そうしないと上に戻れなくなるので注意。
2016年11月16日 09:54撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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竜田海岸は半分ほどで波打ち際を切り上げ、堤防の上に上がります。そうしないと上に戻れなくなるので注意。
堤防の上から、幡豆方面の海を見ています。旧猿ヶ島が見えます。
2016年11月16日 09:56撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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堤防の上から、幡豆方面の海を見ています。旧猿ヶ島が見えます。
堤防から幡豆の日産マリーナのある埋め立て方面を見ています。正面の丘の上にあるのが、こどもの国の夕陽が丘展望台。
2016年11月16日 09:57撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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堤防から幡豆の日産マリーナのある埋め立て方面を見ています。正面の丘の上にあるのが、こどもの国の夕陽が丘展望台。
同じ場所からスタート地点の西浦温泉を望んでいます。
2016年11月16日 10:00撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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同じ場所からスタート地点の西浦温泉を望んでいます。
堤防上を歩いて、ここから右に入って海岸を離れます。通り過ぎないよう。ただ、ここから少し先は幡豆町との境で海岸は途切れます。
2016年11月16日 10:01撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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堤防上を歩いて、ここから右に入って海岸を離れます。通り過ぎないよう。ただ、ここから少し先は幡豆町との境で海岸は途切れます。
トンネルをくぐって西浦-幡豆街道に出ます。折りしも赤い電車が通過しました。
2016年11月16日 10:01撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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トンネルをくぐって西浦-幡豆街道に出ます。折りしも赤い電車が通過しました。
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街道に出て右に曲がって少し来てここ、中電の変電所が見える所を左に。
2016年11月16日 10:03撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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街道に出て右に曲がって少し来てここ、中電の変電所が見える所を左に。
変電所を過ぎて田土山への登りにかかります。
2016年11月16日 10:05撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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変電所を過ぎて田土山への登りにかかります。
竹林となっています。ここには右下に池があります。
2016年11月16日 10:09撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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竹林となっています。ここには右下に池があります。
最初の鉄塔に着くまではずっと竹林。枯れ笹の上を踏みます。
2016年11月16日 10:11撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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最初の鉄塔に着くまではずっと竹林。枯れ笹の上を踏みます。
田土山の稜線に沿って鉄塔が4基あります。これが最も南の鉄塔。
2016年11月16日 10:18撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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田土山の稜線に沿って鉄塔が4基あります。これが最も南の鉄塔。
最南の鉄塔から登って来た方面を振り返っています。西浦半島が見えます。両脇に見える木が伸びて景観が悪くなりました。
2016年11月16日 10:20撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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最南の鉄塔から登って来た方面を振り返っています。西浦半島が見えます。両脇に見える木が伸びて景観が悪くなりました。
ここは東三河西三河境。所有権の境であり、それを示す杭が点々とあります。
2016年11月16日 10:21撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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ここは東三河西三河境。所有権の境であり、それを示す杭が点々とあります。
左側はこどもの国の領地。当初は流通は禁止されていたようで、壊れた杭と有刺鉄線の残骸があります。
2016年11月16日 10:23撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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左側はこどもの国の領地。当初は流通は禁止されていたようで、壊れた杭と有刺鉄線の残骸があります。
ここではすぐ近くにこどもの国のハイキングコースが来ており、踏み跡があってそちらへ通じることができます。
2016年11月16日 10:27撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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ここではすぐ近くにこどもの国のハイキングコースが来ており、踏み跡があってそちらへ通じることができます。
田土山のコース全体、鉄塔保全道であり、中電による整備がなされていてはっきりと通りやすい道です。
2016年11月16日 10:30撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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田土山のコース全体、鉄塔保全道であり、中電による整備がなされていてはっきりと通りやすい道です。
南から二番目の鉄塔に来ました。
2016年11月16日 10:31撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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南から二番目の鉄塔に来ました。
それを過ぎると、ここが田土山の最高地点近くです。
2016年11月16日 10:36撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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それを過ぎると、ここが田土山の最高地点近くです。
ちょっと下って、三番目の鉄塔があります。ここから東へ下ると田土神社の遺構があります。
2016年11月16日 10:37撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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ちょっと下って、三番目の鉄塔があります。ここから東へ下ると田土神社の遺構があります。
三番鉄塔から蒲郡市街方面です。やはり雑木のため見通しが悪くなっています。
2016年11月16日 10:38撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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三番鉄塔から蒲郡市街方面です。やはり雑木のため見通しが悪くなっています。
ここを過ぎれば下がる一方。走っても通れるような道です。
2016年11月16日 10:43撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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ここを過ぎれば下がる一方。走っても通れるような道です。
下がる途中に四番目の鉄塔が。
2016年11月16日 10:44撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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下がる途中に四番目の鉄塔が。
北側登山口まで降りて来ました。正面に見える道は形原から鹿川部落へ通じる道です。
2016年11月16日 10:46撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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北側登山口まで降りて来ました。正面に見える道は形原から鹿川部落へ通じる道です。
降りて登り口を振り返って撮った写真です。
2016年11月16日 10:47撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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降りて登り口を振り返って撮った写真です。
左に曲がったあと、右に袋川を越え、坂を上がると突き当たり。ここを右に行き大沢山を目指します。
2016年11月16日 10:50撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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左に曲がったあと、右に袋川を越え、坂を上がると突き当たり。ここを右に行き大沢山を目指します。
大沢山へ行く登り口です。
2016年11月16日 10:53撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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大沢山へ行く登り口です。
少し行くと、桜公園広場となります。東屋があります。
2016年11月16日 10:54撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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少し行くと、桜公園広場となります。東屋があります。
そこから形原方面を望んでいます。
2016年11月16日 10:54撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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そこから形原方面を望んでいます。
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この辺りの桜公園の概略図が掲げてあります。
2016年11月16日 11:11撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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この辺りの桜公園の概略図が掲げてあります。
大沢山の頂上へは桜広場から斜め左へ入ります。
2016年11月16日 11:10撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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大沢山の頂上へは桜広場から斜め左へ入ります。
広い緩やかな道を登りますが、その途中西浦方面が見渡せます。右に蒲郡クリーンセンター(ごみ焼却場)が見えます。先ほど通って来た田土山登山道の右下にこれがあったのですが、樹木で隠れていました。この奥にユトリーナ蒲郡(公衆浴場)があります。
2016年11月16日 10:57撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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広い緩やかな道を登りますが、その途中西浦方面が見渡せます。右に蒲郡クリーンセンター(ごみ焼却場)が見えます。先ほど通って来た田土山登山道の右下にこれがあったのですが、樹木で隠れていました。この奥にユトリーナ蒲郡(公衆浴場)があります。
大沢山の頂上は平たく均され、桜の記念植樹の場所となっています。この間を通ってどんどん奥へ進みます。
2016年11月16日 11:06撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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大沢山の頂上は平たく均され、桜の記念植樹の場所となっています。この間を通ってどんどん奥へ進みます。
奥へ行ったずっと端。ここまで来るとようやく三角点の白い杭が見えて来ました。
2016年11月16日 11:01撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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奥へ行ったずっと端。ここまで来るとようやく三角点の白い杭が見えて来ました。
三角点へは少し土手を下りなければなりません。北側斜面の不遇な場所。
2016年11月16日 11:00撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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三角点へは少し土手を下りなければなりません。北側斜面の不遇な場所。
大沢山の頂上平地を戻って、入口の近くに東屋があって休憩できます。
2016年11月16日 11:03撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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大沢山の頂上平地を戻って、入口の近くに東屋があって休憩できます。
大沢山を終わって三ヶ根山へ向かいます。途中三ヶ根山が見えますが、これは山塊の西の方の部分。左にグリーンホテル三ヶ根(営業中)。右に休業中のかんぽの宿、その上に三州園ホテル遺構。
2016年11月16日 11:16撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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大沢山を終わって三ヶ根山へ向かいます。途中三ヶ根山が見えますが、これは山塊の西の方の部分。左にグリーンホテル三ヶ根(営業中)。右に休業中のかんぽの宿、その上に三州園ホテル遺構。
蒲郡と幡豆を結ぶ国道を横切ります。ここに見える正面の道へ入ります。
2016年11月16日 11:21撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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蒲郡と幡豆を結ぶ国道を横切ります。ここに見える正面の道へ入ります。
三ヶ根山麓、鹿川登山道へのアプローチ道。
2016年11月16日 11:25撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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三ヶ根山麓、鹿川登山道へのアプローチ道。
採石場の入り口が来ました。登山道は左側の狭い道へ行きます。
2016年11月16日 11:29撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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採石場の入り口が来ました。登山道は左側の狭い道へ行きます。
この採石場、本当に昔からあります。今も事業を行っています。
2016年11月16日 11:31撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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この採石場、本当に昔からあります。今も事業を行っています。
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林道を少し登って、左下に池があり、この丸太が横たわっています。この先の三ヶ根山への登りを考えて、ここで一休み。
2016年11月16日 11:35撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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林道を少し登って、左下に池があり、この丸太が横たわっています。この先の三ヶ根山への登りを考えて、ここで一休み。
さらに林道を登るとこの場所。二番目の左カーブの箇所。鹿川古道へ入る入り口があります。竹に赤テープが付けてあります。
2016年11月16日 11:46撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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さらに林道を登るとこの場所。二番目の左カーブの箇所。鹿川古道へ入る入り口があります。竹に赤テープが付けてあります。
その入り口には黄色いテープもあって案内文字が書かれています。
2016年11月16日 11:47撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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その入り口には黄色いテープもあって案内文字が書かれています。
古道を少し進むと滝があります。滝壺へ降りてまた上がります。
2016年11月16日 11:49撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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古道を少し進むと滝があります。滝壺へ降りてまた上がります。
さらに進むのですが、倒木があったりして荒れた道。廃道なので仕方がありません。
2016年11月16日 11:51撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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さらに進むのですが、倒木があったりして荒れた道。廃道なので仕方がありません。
右に谷を見て砂防ダムを見て登るのですが、この地点で行き止まりの感。見ると左上にテープ印があり、左に曲がって急な坂を登ります。
2016年11月16日 11:53撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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右に谷を見て砂防ダムを見て登るのですが、この地点で行き止まりの感。見ると左上にテープ印があり、左に曲がって急な坂を登ります。
この場所は道が崩れているようです。ただ、踏み外しても傾斜が緩く問題はありません。
2016年11月16日 11:58撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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この場所は道が崩れているようです。ただ、踏み外しても傾斜が緩く問題はありません。
シダの間を縫って進む場所も。
2016年11月16日 11:59撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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シダの間を縫って進む場所も。
昔三ヶ根観音へ登るのに使われた道。その頃に作られた石の段が残っています
2016年11月16日 12:01撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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昔三ヶ根観音へ登るのに使われた道。その頃に作られた石の段が残っています
【女の墓碑ルートへの分岐点】記事の所へ書いたように、途中から女の墓碑ルートへ移ります。ここが分岐点。見られるように複数の木に赤テープで印があります。
2016年11月16日 12:03撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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【女の墓碑ルートへの分岐点】記事の所へ書いたように、途中から女の墓碑ルートへ移ります。ここが分岐点。見られるように複数の木に赤テープで印があります。
左上に上がってすぐ、右に地蔵様があります。
2016年11月16日 12:04撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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左上に上がってすぐ、右に地蔵様があります。
地蔵様を右に見て通り過ぎてすぐ、ここで右に上がります。
2016年11月16日 12:04撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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地蔵様を右に見て通り過ぎてすぐ、ここで右に上がります。
印を参考に進みます。
2016年11月16日 12:05撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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印を参考に進みます。
するとすぐ、このようにトラロープが渡してありますので、それに沿って登ります。
2016年11月16日 12:06撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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するとすぐ、このようにトラロープが渡してありますので、それに沿って登ります。
トラロープが途切れた地点。ここから道は右に曲がって一時巻き道を行きます。
2016年11月16日 12:07撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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トラロープが途切れた地点。ここから道は右に曲がって一時巻き道を行きます。
少し進むとまた道は左に折れ、あとはこのようなはっきりした踏み跡を一直線に上に登ります。
2016年11月16日 12:11撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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少し進むとまた道は左に折れ、あとはこのようなはっきりした踏み跡を一直線に上に登ります。
もうすぐ上に出ます。
2016年11月16日 12:12撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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もうすぐ上に出ます。
出た場所の正面の光景。いろいろな石碑が立っています。この場所は三ヶ根観音の南西にある丘に当たります。
2016年11月16日 12:13撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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出た場所の正面の光景。いろいろな石碑が立っています。この場所は三ヶ根観音の南西にある丘に当たります。
上に出てきた場所を振り返っています。これが女の墓碑。この写真の右端に見えるのが女の墓碑ルートの出入り口です。
2016年11月16日 12:14撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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上に出てきた場所を振り返っています。これが女の墓碑。この写真の右端に見えるのが女の墓碑ルートの出入り口です。
女の墓碑のいわれ。
2016年11月16日 12:15撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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女の墓碑のいわれ。
同じ場所に、こい広場の碑があります。三河湾の光景が眺められます。
2016年11月16日 12:16撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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同じ場所に、こい広場の碑があります。三河湾の光景が眺められます。
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これは早世したカーペンターズのカレンをしのぶ碑。
2016年11月16日 12:16撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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これは早世したカーペンターズのカレンをしのぶ碑。
三ヶ根山展望台が近くにあるので足を延ばしました。ここで昼食のパンを食べて腹ごしらえ。
2016年11月16日 12:19撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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三ヶ根山展望台が近くにあるので足を延ばしました。ここで昼食のパンを食べて腹ごしらえ。
展望台から西浦半島を展望しています。この半島の端から歩いてきてここに居るのです。信じられる? その手前に見える田土山も踏破して来ています。
2016年11月16日 12:34撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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展望台から西浦半島を展望しています。この半島の端から歩いてきてここに居るのです。信じられる? その手前に見える田土山も踏破して来ています。
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左を見ると三河湾に浮かぶ大島小島。その向こうは豊橋市街地。
2016年11月16日 12:20撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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左を見ると三河湾に浮かぶ大島小島。その向こうは豊橋市街地。
戻って丘を下り、三ヶ根観音まで来ました。お参りして行きます。
2016年11月16日 12:38撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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戻って丘を下り、三ヶ根観音まで来ました。お参りして行きます。
市境尾根ルートへ入るため、三ヶ根観音から東へ向かいます。途中「ゆーとぴあ三ヶ根」があります。営業していて食事やお茶が飲める唯一の店です。店からは三河湾の風景を見下ろせます。
2016年11月16日 12:42撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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市境尾根ルートへ入るため、三ヶ根観音から東へ向かいます。途中「ゆーとぴあ三ヶ根」があります。営業していて食事やお茶が飲める唯一の店です。店からは三河湾の風景を見下ろせます。
さらに歩くと、北方面へ開けた展望台に出ます。これは遠望峰山。外周山トレッキング◆∨牟茣屬任呂海海悗靴辰り登ります。
2016年11月16日 12:43撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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さらに歩くと、北方面へ開けた展望台に出ます。これは遠望峰山。外周山トレッキング◆∨牟茣屬任呂海海悗靴辰り登ります。
右へ視線を移すと五井山。の東区間でしっかり登る予定です。
2016年11月16日 12:43撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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右へ視線を移すと五井山。の東区間でしっかり登る予定です。
ここから市境尾根ルートへ入ります。
2016年11月16日 12:44撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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ここから市境尾根ルートへ入ります。
少し下ると三ヶ根山ロープウェーの山頂駅遺構があります。
2016年11月16日 12:46撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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少し下ると三ヶ根山ロープウェーの山頂駅遺構があります。
遺構から見た五井山。右に御堂山。
2016年11月16日 12:48撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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遺構から見た五井山。右に御堂山。
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同じく東に視線を移すと、海に竹島が浮かんでいます。その向こうが三谷温泉。で、三谷温泉の向こうに隠れて、このトレッキングシリーズの最終デスティン、ラグーナ蒲郡があります。
2016年11月16日 12:48撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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同じく東に視線を移すと、海に竹島が浮かんでいます。その向こうが三谷温泉。で、三谷温泉の向こうに隠れて、このトレッキングシリーズの最終デスティン、ラグーナ蒲郡があります。
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市境尾根ルートははっきりした道で、安心して通行することができます。
2016年11月16日 12:50撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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市境尾根ルートははっきりした道で、安心して通行することができます。
下山ながら、ここはしっかり登り。3〜4箇所はこのような登り返しが来ます。疲れた足に響きます。
2016年11月16日 13:01撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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下山ながら、ここはしっかり登り。3〜4箇所はこのような登り返しが来ます。疲れた足に響きます。
市境尾根ルートの出口(登り口)が見えました。
2016年11月16日 13:27撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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市境尾根ルートの出口(登り口)が見えました。
出た場所は形原と幸田を結ぶ道の福地峠。交通量が多く注意。JR三河塩津駅に行くには、道を横断して右に見える道に入ります。
2016年11月16日 13:27撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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出た場所は形原と幸田を結ぶ道の福地峠。交通量が多く注意。JR三河塩津駅に行くには、道を横断して右に見える道に入ります。
柿畑を下って行くと、幸田町の最南端、海谷(おにや)部落が見えて来ます。
2016年11月16日 13:33撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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柿畑を下って行くと、幸田町の最南端、海谷(おにや)部落が見えて来ます。
右に曲がって、拾石川のほとりを歩きます。東へずっと海の方へ向かって下がります。
2016年11月16日 13:43撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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右に曲がって、拾石川のほとりを歩きます。東へずっと海の方へ向かって下がります。
名鉄の拾石踏切。ここを過ぎてすぐ、左に曲がって三河塩津への近道を取ります。
2016年11月16日 13:59撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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名鉄の拾石踏切。ここを過ぎてすぐ、左に曲がって三河塩津への近道を取ります。
三河塩津駅が見えて来ました。
2016年11月16日 14:03撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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三河塩津駅が見えて来ました。
ゴールです。JR三河塩津駅、名鉄蒲郡競艇場前駅でもあります。やれやれ、ご苦労様。
2016年11月16日 14:06撮影 by Canon EOS 20D, Canon
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ゴールです。JR三河塩津駅、名鉄蒲郡競艇場前駅でもあります。やれやれ、ご苦労様。
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撮影機材:

感想/記録

■私としては今までヤマレコに投稿した中で最も長い行程です。老体の身、最後まで持つか心配でしたが、歩き通しましたぞ。

■カメラはキヤノンEOS20D。新しいソニーのミラーレス一眼α6000を家に置いて、今回これを使いました。重いですが、特に疲れを感じませんでした。これでも且つ、最後充電メータが下がって電池切れ不安。途中フラッシュを何回か焚いたのが影響したかも。もしソニーを使って予備電池準備で行っても、長い行程必ず途中切り替え、それでも最後は不安になった可能性もあります。

■今回の行程、景色の良い場所をたくさん通ります。撮影ポイントがあまりにも多く、撮影枚数最多、掲載枚数も最多。投稿原稿編集もたいへんな時間を掛けました。

■それではよろしく。
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