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記録ID: 1008937 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走比良山系

武奈ヶ岳、改めてやり直し(御殿山ルートピストン)

日程 2016年11月17日(木) [日帰り]
メンバー hiyo-ru
天候晴れ〜曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
葛川坊村の名王院の駐車場をお借りしました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち90%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間14分
休憩
32分
合計
3時間46分
Sスタート地点06:4507:12RP御殿山107:37RP御殿山207:4307:47846m地点07:4807:57RP御殿山307:5808:07RP御殿山408:0808:16御殿山08:1808:22ワサビ峠08:29西南稜1120m地点08:3008:47武奈ヶ岳09:0509:17西南稜1120m地点09:22ワサビ峠09:28御殿山09:35RP御殿山409:40RP御殿山309:4109:49846m地点09:53RP御殿山210:04RP御殿山110:28坊村10:2910:31ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
急斜面のところで落ち葉によって一部トレイルが埋もれている。気をつけて下れば問題ない。

写真

名王院の駐車場に、一番乗りでした。
2016年11月17日 06:47撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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名王院の駐車場に、一番乗りでした。
2
駐車場真向かいの家。立派な屋根です。屋根の向こうの山にようやく陽が差し始めて来た頃か。
2016年11月17日 06:47撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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駐車場真向かいの家。立派な屋根です。屋根の向こうの山にようやく陽が差し始めて来た頃か。
1
神社前の橋は、いつ来ても紅葉と赤い欄干のコントラストが素晴らしい。
2016年11月17日 06:48撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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神社前の橋は、いつ来ても紅葉と赤い欄干のコントラストが素晴らしい。
4
橋の上から下流を望んで。
2016年11月17日 06:48撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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橋の上から下流を望んで。
2
ここから登山道。
2016年11月17日 06:51撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ここから登山道。
1
初めの急斜面は杉の人工林がメインなので、紅葉は楽しめません。ようやく黄色や赤に色付いた木々がちらほら。
2016年11月17日 07:25撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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初めの急斜面は杉の人工林がメインなので、紅葉は楽しめません。ようやく黄色や赤に色付いた木々がちらほら。
ここまでの暗い急斜面を抜けて、登山道の右手が開けて来て、気分も高まります。
2016年11月17日 07:27撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ここまでの暗い急斜面を抜けて、登山道の右手が開けて来て、気分も高まります。
2
樹間を通して向かいの山(比叡山?)が見えます。
2016年11月17日 07:27撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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樹間を通して向かいの山(比叡山?)が見えます。
北西方向、朽木方面を見下ろして。向かいの山の方が山肌が紅葉しているように見えます。
2016年11月17日 07:42撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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北西方向、朽木方面を見下ろして。向かいの山の方が山肌が紅葉しているように見えます。
武奈ヶ岳への道標。後ろから朝日〜
2016年11月17日 07:44撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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武奈ヶ岳への道標。後ろから朝日〜
1
開けたところに終わりかけの紅葉。
2016年11月17日 07:48撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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開けたところに終わりかけの紅葉。
1
冬道との分岐点。右手の夏道へと進む。
2016年11月17日 07:51撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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冬道との分岐点。右手の夏道へと進む。
1
前回(10月下旬)小雨の中、子供を連れて武奈ヶ岳に登って、リタイヤした地点。ここまで来ればもう少しで武奈ヶ岳の西南稜が見える所が近いかと思っていたが、、、。
2016年11月17日 08:02撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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前回(10月下旬)小雨の中、子供を連れて武奈ヶ岳に登って、リタイヤした地点。ここまで来ればもう少しで武奈ヶ岳の西南稜が見える所が近いかと思っていたが、、、。
前回リタイヤした地点から10分ほど歩き、登山道の先が開けて来て、いよいよ頂上も近いか!?
2016年11月17日 08:07撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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前回リタイヤした地点から10分ほど歩き、登山道の先が開けて来て、いよいよ頂上も近いか!?
開けた!!けど、山頂はまだまだ。更に、もうしばらく登りが続く。
2016年11月17日 08:09撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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開けた!!けど、山頂はまだまだ。更に、もうしばらく登りが続く。
御殿山到着。前回せめてここまで来たいと思っていたけど、リタイヤ地点から思ったより距離がありました。雨の中凍える中歩いても直ぐには着かなかったし、あの地点でリタイヤで良かったかも。
2016年11月17日 08:17撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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御殿山到着。前回せめてここまで来たいと思っていたけど、リタイヤ地点から思ったより距離がありました。雨の中凍える中歩いても直ぐには着かなかったし、あの地点でリタイヤで良かったかも。
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御殿山山頂から西南稜を望む。見事な稜線だけど、紅葉は無し!!
2016年11月17日 08:17撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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御殿山山頂から西南稜を望む。見事な稜線だけど、紅葉は無し!!
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御殿山からいったん下って、ワサビ峠。
2016年11月17日 08:22撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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御殿山からいったん下って、ワサビ峠。
1
青空に秋の雲♪
2016年11月17日 08:25撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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青空に秋の雲♪
西南稜から、夏前に歩いた高島トレイルのある方角を望んで
2016年11月17日 08:28撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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西南稜から、夏前に歩いた高島トレイルのある方角を望んで
2
西南稜の中間点くらい。紅葉は無いが、風も穏やかでこの秋晴れの下一人歩けるのは幸せ♪
2016年11月17日 08:30撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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西南稜の中間点くらい。紅葉は無いが、風も穏やかでこの秋晴れの下一人歩けるのは幸せ♪
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西南稜から朽木方面。
2016年11月17日 08:37撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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西南稜から朽木方面。
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前方に立つ柱が山頂?
2016年11月17日 08:42撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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前方に立つ柱が山頂?
かと思ったら、左側のが本当の山頂。一つ前のは中峠方面への分岐点。
2016年11月17日 08:44撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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かと思ったら、左側のが本当の山頂。一つ前のは中峠方面への分岐点。
1
武奈ヶ岳山頂直下から琵琶湖を望む
2016年11月17日 08:46撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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武奈ヶ岳山頂直下から琵琶湖を望む
1
無事山頂到着。本日一番乗り♪
2016年11月17日 08:48撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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無事山頂到着。本日一番乗り♪
2
間もなく、昨晩八雲ヶ原でテン泊した方が登ってこられたので、せっかくだから頂上での写真を撮ってもらう。
2016年11月17日 08:55撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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間もなく、昨晩八雲ヶ原でテン泊した方が登ってこられたので、せっかくだから頂上での写真を撮ってもらう。
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アップでも撮ってもらったので(^^;;
2016年11月17日 08:55撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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アップでも撮ってもらったので(^^;;
3
先ほど写真を撮ってくれた方は、蛇谷ヶ峰方面、朽木の温泉へと向かうとのことで、小さくなる背中をパチリ
2016年11月17日 09:05撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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先ほど写真を撮ってくれた方は、蛇谷ヶ峰方面、朽木の温泉へと向かうとのことで、小さくなる背中をパチリ
2
晩秋の西南稜を引き返します。山頂に着いて間もなく、青空が見えなくなり、もんより曇って来ました。
2016年11月17日 09:10撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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晩秋の西南稜を引き返します。山頂に着いて間もなく、青空が見えなくなり、もんより曇って来ました。
3
下る途中で、比較的良さげな紅葉を撮りますが、背景がグレーでは今一つ映えない…。
2016年11月17日 09:35撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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下る途中で、比較的良さげな紅葉を撮りますが、背景がグレーでは今一つ映えない…。
3
谷には紅葉がまだそれなりに残っています。
2016年11月17日 09:43撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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谷には紅葉がまだそれなりに残っています。
2
ここらの紅葉も見納めかな
2016年11月17日 09:44撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ここらの紅葉も見納めかな
1
登山道上は落ち葉でいっぱい。急斜面は落ち葉で埋め尽くされて、土の表面が見えないところも多々あり。
2016年11月17日 09:52撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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登山道上は落ち葉でいっぱい。急斜面は落ち葉で埋め尽くされて、土の表面が見えないところも多々あり。
上よりは下の方が紅葉も楽しめます。
2016年11月17日 09:57撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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上よりは下の方が紅葉も楽しめます。
2
スタート地点に帰ってきました。
2016年11月17日 10:25撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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スタート地点に帰ってきました。
2
名王院そばの紅葉が一番見ごたえありました(^^;
2016年11月17日 10:26撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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名王院そばの紅葉が一番見ごたえありました(^^;
4
撮影機材:

感想/記録

木曜日が午後からの仕事になり、午前中ちょっと無理すれば山に行けるなあと前日の帰り道に思いつく。何気なく天気予報をチェックすると、京都・滋賀方面は晴れ、但し下り坂。これは早朝のうちに早出すれば、今年最後の紅葉を拝めるのではないか!?

行き先は、前回10月下旬に、子供を連れて途中リタイヤとなった武奈ヶ岳がやり残した感があったので、かろうじて紅葉が残っていそうだし今年のうちに再挑戦してケリをつけにいくことにする。

5時半過ぎに家を出て市内を抜けて鯖街道を北へひた走る。大原過ぎて、花折峠辺りまでは車のライトを点け、日の出の時刻をちょっと過ぎたくらいで葛川坊村に到着。名王院の駐車場に車を停めさせていただく。

登り始めの急登は毎度の事ながらきついが、ここで休み休みしてしまうとペースを掴めないので、しんどいながら極力休まずに登り続ける。なんと言っても、一人身だから荷は軽いし、なんせ前に進みたがらない子供たちをなだめすかしてしなくて良いのだから楽チンなものである。

急登がひと段落し、暗い人工の杉林も後にし、赤や黄色の紅葉もちらりほらり。樹間から向かいの紅葉した山も見えるようになり、気分も高まる。さすがに最盛期は過ぎているが、前回と違って雨も風も無く天気も穏やかな中で目にすると心が洗われる。

前回は週末だったので、天気は悪かったものの登山客はひっきりなしだったが、今日は平日で時間も早いせいか、周囲には誰もおらず自分だけ。清涼な朝の雰囲気を味わいつつ、先を進む。冬道との分岐点を過ぎ、そして前回のリタイヤ地点も通過する。リタイヤした時は、もう少し頑張れば西南稜を目にする地点まで行けるかと思っていたけれど、実のところリタイヤ地点からまだ20分くらいは先を進まないと西南稜は現れなかった。雨で寒くて子供の足だと、30分以上、場合によったら1時間以上かかっていたかもしれない。無理しなくてと言うか無理させなくて良かった。

左右はともかく正面がなかなか開けなかった登山道も、ようやく前方が開けるようになり、そこから間もなく御殿山に到着。西南稜が開けて見える。もっとも、想定通り紅葉はほぼ終わっていたが。いったん下ってワサビ峠を通り、登り返して西南稜を歩く。左右に開けて、独り占め出来て、ちょっと風は出てきたけど、実に爽快な気分♪この辺りでは、やや霞がかってきたけど、青空であった。

気持ちよく西南稜を歩くも、ちょっと時間の方も気になってきて、いそいそと武奈ヶ岳山頂を目指す。何とか、9時前には着く。本日の一番乗り(多分)。持参のお湯でラーメンを作っていると、5分と経たずに次の登山者が現れる。坊村から直ぐ後ろを着ている登山者はいなかったのに何時の間に追いつかれたかと思って話しかけると、前日八雲ヶ原でテン泊して、朽木方面に縦走するとのこと。せっかくなので、写真を撮ってもらう。

ラーメンをかきこんで早速下山。中峠の方を回って小さく周回するプランもあったが、時間に余裕無いし、今回は単純にピストンとする。西南稜を下り返す時は、天気は曇ってしまい、下山中はもう青空にはお目にかかれなかった。

ワサビ峠や御殿山付近で、これから武奈ヶ岳を目指す登山者と数人すれ違う。それ以降もソロから10人弱のグループとすれ違う。落ち葉でトレイルが覆い隠されて道を外れてしまうこともあるが、基本下りは快調。今年の見納めとなる紅葉をパチパチ撮りつつ、一気に下山。今回も、名王院付近の紅葉が一番見事でした(笑

これで今年の武奈ヶ岳・比良もおしまいと思うけど、出来ればこの冬は今回と同じルートを雪山登山したいなー。そうするためにも、やはりスタッドレスタイヤいるかなあ。若葉マーク取れたばかりで荷が重くないかなー。などと考えながら、帰路に着く。道路から見る紅葉は標高が低いせいかまだまだ十分楽しめました。
訪問者数:323人
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