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記録ID: 1009069 全員に公開 沢登り蔵王・面白山・船形山

蔵王 冠雪の濁川振子沢

日程 2016年11月05日(土) [日帰り]
メンバー yamakurumi, その他メンバー1人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
蔵王エコーラインは11月4日から冬期閉鎖となったので、すみかわスノーパーク入口の冬期閉鎖ゲート脇の駐車場から賽ノ磧まで20分ほど車道を歩きました。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間44分
休憩
36分
合計
8時間20分
S冬期閉鎖ゲート08:5009:16賽の磧登山口10:10振子沢出合10:1111:20振子滝上段下11:5514:29五色岳15:24刈田岳17:10冬期閉鎖ゲートG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ログは手書きです。
写真を大量に撮るので、ペースはかなり遅めです。振子沢の記録は他にも複数あるので、ペースは他の記録を参考にしてください。
コース状況/
危険箇所等
50mロープを持参しましたが、今回は使用しませんでした。
ただ、振子滝の右壁は上部がガレているので、登る場合はロープを使用した方が良いかもしれません。
右(左岸)の小尾根から高巻けば危険性はありません。
また、今回は巻いてしまったので分かりませんが、ミニゴルジュを突破する場合もロープが必要になるかもしれません。

写真

冬期閉鎖ゲートより出発します。
2016年11月05日 08:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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冬期閉鎖ゲートより出発します。
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賽ノ磧に到着。刈田岳と熊野岳。冠雪しています。
2016年11月05日 09:15撮影 by DSC-RX100, SONY
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賽ノ磧に到着。刈田岳と熊野岳。冠雪しています。
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熊野岳。
2016年11月05日 09:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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熊野岳。
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雪道。
2016年11月05日 09:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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雪道。
1
振子沢遠望。
2016年11月05日 09:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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振子沢遠望。
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振子滝。二段になっている。
2016年11月05日 09:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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振子滝。二段になっている。
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濁川本流と五色沢。
2016年11月05日 09:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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濁川本流と五色沢。
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濁川本流に降り立ちました。
2016年11月05日 10:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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濁川本流に降り立ちました。
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すぐに振子沢の出合に着きます。
2016年11月05日 10:10撮影 by DSC-RX100, SONY
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すぐに振子沢の出合に着きます。
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序盤はゴーロの中に時々小滝が出てきます。
2016年11月05日 10:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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序盤はゴーロの中に時々小滝が出てきます。
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最初から岩に雪が乗っています。沢登りらしからぬ光景。
2016年11月05日 10:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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最初から岩に雪が乗っています。沢登りらしからぬ光景。
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簡単に巻けるのに頑張るK氏。
2016年11月05日 10:40撮影 by DSC-RX100, SONY
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簡単に巻けるのに頑張るK氏。
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落ち口にホールドが無く悩んでました。水流付近でスタンスを探せば簡単ですが、あまり濡れるのを嫌がると難しくなります。
2016年11月05日 10:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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落ち口にホールドが無く悩んでました。水流付近でスタンスを探せば簡単ですが、あまり濡れるのを嫌がると難しくなります。
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振子滝下段。左から巻きます。
2016年11月05日 11:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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振子滝下段。左から巻きます。
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振子滝上段。
2016年11月05日 11:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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振子滝上段。
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通常は左岸の尾根から巻きます。
2016年11月05日 11:29撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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通常は左岸の尾根から巻きます。
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滝下まで行ってみると、右のスラブの傾斜が案外緩いので、取付いてみることに。
2016年11月05日 11:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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滝下まで行ってみると、右のスラブの傾斜が案外緩いので、取付いてみることに。
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スラブを登っています。ここは岩がしっかりしているのでフリーでも不安は感じません。
2016年11月05日 12:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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スラブを登っています。ここは岩がしっかりしているのでフリーでも不安は感じません。
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滝が煌めいて綺麗です。
2016年11月05日 12:06撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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滝が煌めいて綺麗です。
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スラブ上部のガレ地帯。ザレており、岩は浮きまくっています。ロープを使用した方が良いかもしれません。最後はより水線に近い左のボロ壁を登りたかったのですが、あまりにも岩がボロいので、悩んだ末に右に抜けることに。
2016年11月05日 12:15撮影 by DSC-RX100, SONY
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スラブ上部のガレ地帯。ザレており、岩は浮きまくっています。ロープを使用した方が良いかもしれません。最後はより水線に近い左のボロ壁を登りたかったのですが、あまりにも岩がボロいので、悩んだ末に右に抜けることに。
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ここから最後のザレのトラバース。足を滑らせれば滝下まで落ちるので、とにかく慎重に。本来ロープを出すべきところだと思います。
2016年11月05日 12:30撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここから最後のザレのトラバース。足を滑らせれば滝下まで落ちるので、とにかく慎重に。本来ロープを出すべきところだと思います。
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本流の不帰ノ滝が見えています。
2016年11月05日 12:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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本流の不帰ノ滝が見えています。
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振子滝上。
2016年11月05日 12:37撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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振子滝上。
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両岸が立ってきます。
2016年11月05日 12:39撮影 by DSC-RX100, SONY
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両岸が立ってきます。
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釜持ちの滝が出てきました。左から簡単に巻けますが、左壁がへつれそうにも見えます(右壁をへつった記録もありました)。ただ部分的にかぶっているようにも見えます。落ちたら地獄。さあどうしようか。
2016年11月05日 12:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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釜持ちの滝が出てきました。左から簡単に巻けますが、左壁がへつれそうにも見えます(右壁をへつった記録もありました)。ただ部分的にかぶっているようにも見えます。落ちたら地獄。さあどうしようか。
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K氏、躊躇なく突っ込んでいきました。しかも「落ちそう!」って言いながら笑っています。この子、ちょっと頭のネジ飛んでます…。
2016年11月05日 12:42撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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K氏、躊躇なく突っ込んでいきました。しかも「落ちそう!」って言いながら笑っています。この子、ちょっと頭のネジ飛んでます…。
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無事通過!ナイスクライミング。(その後、私はK氏をはるかに凌ぐ泥臭い登りを披露しました。ザックがでかかったからだと言い訳しておきます…。)
2016年11月05日 12:45撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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無事通過!ナイスクライミング。(その後、私はK氏をはるかに凌ぐ泥臭い登りを披露しました。ザックがでかかったからだと言い訳しておきます…。)
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釜持ちの滝上はミニゴルジュになりました。
2016年11月05日 13:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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釜持ちの滝上はミニゴルジュになりました。
1
ゴルジュ偵察中のK氏。無理!とのこと。まあこんな寒々しいゴルジュに突っ込もうとは思いませんよね。
2016年11月05日 13:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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ゴルジュ偵察中のK氏。無理!とのこと。まあこんな寒々しいゴルジュに突っ込もうとは思いませんよね。
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右岸の壁よりゴルジュから脱出します。
2016年11月05日 13:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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右岸の壁よりゴルジュから脱出します。
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登っては落ち、ひたすらスリップを繰り返すK氏。遊びすぎです。
2016年11月05日 13:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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登っては落ち、ひたすらスリップを繰り返すK氏。遊びすぎです。
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右岸よりミニゴルジュを巻きました。
2016年11月05日 13:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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右岸よりミニゴルジュを巻きました。
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そのまま右岸を巻きます。夏だったら水流にトライしてみたいところです。でもかなり難しそう。
2016年11月05日 13:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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そのまま右岸を巻きます。夏だったら水流にトライしてみたいところです。でもかなり難しそう。
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シルエットくっきり。
2016年11月05日 13:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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シルエットくっきり。
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沢が開けてきました。
2016年11月05日 13:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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沢が開けてきました。
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二俣?ここでは沢床の高い右俣が本流です。左俣の沢筋は雪で埋もれています。もともと枯れているのかもしれません。左俣を詰めると、岩場を登って五色岳に着きます。
2016年11月05日 13:30撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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二俣?ここでは沢床の高い右俣が本流です。左俣の沢筋は雪で埋もれています。もともと枯れているのかもしれません。左俣を詰めると、岩場を登って五色岳に着きます。
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岩と雪の対比がきれいです。
2016年11月05日 13:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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岩と雪の対比がきれいです。
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こちらが本流。
2016年11月05日 13:35撮影 by DSC-RX100, SONY
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こちらが本流。
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振り返る。
2016年11月05日 13:39撮影 by DSC-RX100, SONY
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振り返る。
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広々とした景色になりました。写真を撮る手が休まらない私。K氏は岩の上で待ちくたびれてます。
2016年11月05日 13:43撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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広々とした景色になりました。写真を撮る手が休まらない私。K氏は岩の上で待ちくたびれてます。
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美しい景色。
2016年11月05日 13:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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美しい景色。
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吹き溜まりでは50cmほどの積雪がありました。K氏は暇すぎて雪玉を放り始めました。
2016年11月05日 13:57撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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吹き溜まりでは50cmほどの積雪がありました。K氏は暇すぎて雪玉を放り始めました。
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沢が雪で埋もれました。こうなると完全に雪山歩きです。
2016年11月05日 14:02撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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沢が雪で埋もれました。こうなると完全に雪山歩きです。
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あ、こけた(笑)。
2016年11月05日 14:03撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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あ、こけた(笑)。
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やや沢筋を外れ、御釜の縁を目指して登ります。
2016年11月05日 14:09撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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やや沢筋を外れ、御釜の縁を目指して登ります。
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見えました!御釜と刈田岳。湖面が輝いています。
2016年11月05日 14:22撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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見えました!御釜と刈田岳。湖面が輝いています。
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地層がはっきり。
2016年11月05日 14:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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地層がはっきり。
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冬山ですね。
2016年11月05日 14:45撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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冬山ですね。
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馬の背を下から。
2016年11月05日 14:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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馬の背を下から。
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何の動物でしょう。
2016年11月05日 14:55撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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何の動物でしょう。
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登山道に出ました。
2016年11月05日 15:16撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登山道に出ました。
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刈田岳到着。最後まで最高の天気でした。
2016年11月05日 15:23撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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刈田岳到着。最後まで最高の天気でした。
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下山中に見える濁川本流。水源は御釜です。
2016年11月05日 15:53撮影 by GR, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下山中に見える濁川本流。水源は御釜です。
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感想/記録

寒気流入後、晴天予報の11月5日。パートナーのK氏に希望の山域を訊いてみると、なんとなく蔵王、と返ってきた。
そこで、11月でも遡行できる濡れない沢、として振子沢を遡行することにした。
振子沢は沢登り講習で登られることもある沢で、難易度は低く記録も多数存在する。記録をあげる価値は薄いかもしれないが、ど快晴の空と新雪によって彩られた振子沢があまりに楽しかったので、自慢がてらに記録をあげました。
開放的な渓相の沢+新雪+晴天という条件下で、沢は新たな魅力を持つということを今回の山行で発見しました。

下山ルートについて
振子沢で遊びすぎたので登山道+車道で下山しましたが、濁川本流やロバの耳コースを下降するパーティも多いようです。
訪問者数:32人
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