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記録ID: 1012087 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走赤城・榛名・荒船

西上州の秘峰 宗四郎山へ◆腹大山北尾根↓山吹峠を埼玉側へ+林道歩き1時間)

日程 2016年11月20日(日) [日帰り]
メンバー kubo_daita(CL), その他メンバー1人
天候まあまあの晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
○天丸橋
関越花園ICから寄居有料道路経由、299号の志賀坂トンネルを抜けて群馬県へ。
神流町から上野村に入り、ヴィラせせらぎの手前を左折。野栗沢方面へ。
すりばち荘を過ぎ少し進んだ先を右折。奥名郷方面へ。
グイグイ登りつつ進むと天丸橋の駐車場。
トイレ・登山ポストはありません。
入山者はすりばち荘に届出(道路沿いの電話ボックスで記帳)を。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間27分
休憩
1時間13分
合計
7時間40分
S天丸橋08:2010:27大山11:1511:50倉門山13:10山吹峠13:50宗四郎山14:1014:35山吹峠14:4016:00天丸橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
○天丸橋〜大山
 一般道ではなく北尾根を登る。
 登山口から沢沿いに続く一般道を少し進んだら、すぐに左を見る。
 写真の白い標識が見えるので沢を渡り、大岩の右の涸れ沢沿いに登る。
 上方に稜線が見える左手の斜面をジグザグに登ると小尾根。
 更に進み、斜面をトラバースするように進路を左に取ると焼岩展望台に。
 目の前が焼岩だが、それほど展望は良くはない。
 ロープのある樹林帯の急登を木を掴みながら登っていくと大山。

○大山(1,540m)
 北側以外は見晴らし良好。
 頂上はそれほど広くは無いが、人もそんなに登ってこないでしょう。
 が、この日唯一の登山者と遭遇したのはここでした。
 
○大山〜倉門山
 岩稜帯を一気に下るので要注意。
 倉門山との吊尾根の途中で天丸橋からの一般道が合流。
 県境稜線に着いて少し西に進むと倉門山。
 樹林の稜線の中なので気付かずに通り過ぎる恐れあり。
 何気に今回の最高到達地点(1,572m)は倉門山。

○倉門山〜山吹峠
 倉門山〜山吹峠は踏み跡も不明瞭なので迷わないよう十分注意を。
 基本は稜線歩きです。
 が、岩場もあるので巻いてる内にあらぬ方向へ行かないように。
 途中の岩稜帯で我々は南側の斜面を進みましたが、
 歩き辛いので途中から岩稜帯に復帰しました。
 恐れずに岩稜帯に突っ込んだ方がよっぽどスムーズだったかも?
 岩稜帯の端が焼山か?何も案内は見当たりませんでした。
 焼山から急斜面をズルズル滑るように一気に下ると山吹峠。
 石の小さな祠あり。

○山吹峠〜宗四郎山
 出だしは古い階段があったりする。
 途中から急登あり偽ピークを目指して登る。
 最後は険しい岩稜帯をよじ登り、東側に廻る形で登頂。
 そのまま西から登ることもできるがロープに導かれると東側に廻る。
 帰りは西側から下ってみました。違いはほんの数mです。

○宗四郎山(1,510m)
 北側以外の見晴らし良好。
 大山よりも更に登られる機会が少ない山でしょうが、良い頂上です。
 前回は東の赤岩橋から大ナゲシ経由で登ったのでコースが繋がりました。
 目の前は我が埼玉県の最奥地。埼玉も結構広いもんですね。

○宗四郎山〜天丸橋
 山吹峠まで戻り、下りが厳しいと評判の群馬側は避けて埼玉側へ。
 すごく歩きやすい道で大正解。
 あっという間に10分ほどで林道へ。山吹トンネルが目の前。
 車は山吹峠直下の天丸トンネル埼玉県側出口で通行止め。
 舗装された林道を1時間掛けて天丸橋まで戻りました。
コース状況/
危険箇所等
それなりにロープのある急登や岩稜帯など注意する箇所あり。
道が不明瞭な所もあり地形図・コンパスは必携。

写真

登山口となる天丸橋駐車場。ピンボケ。
2016年11月20日 08:14撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山口となる天丸橋駐車場。ピンボケ。
1
記載の大山コースではなく北尾根から登ります。
2016年11月20日 08:17撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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記載の大山コースではなく北尾根から登ります。
レッツクライミング!ですが、スタートしてすぐにコースを左手に外れて沢を渡ります。
2016年11月20日 08:19撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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レッツクライミング!ですが、スタートしてすぐにコースを左手に外れて沢を渡ります。
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北尾根コースは写真に写る白い看板が目印。目の前の大岩の右を登って行きます。
2016年11月20日 08:27撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北尾根コースは写真に写る白い看板が目印。目の前の大岩の右を登って行きます。
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涸れ沢沿いにしばらく登ると左手の急斜面をジグザグに登ります。
2016年11月20日 08:51撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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涸れ沢沿いにしばらく登ると左手の急斜面をジグザグに登ります。
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斜面を登りきると感じの良い小尾根に到着。ピンボケ。
2016年11月20日 09:02撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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斜面を登りきると感じの良い小尾根に到着。ピンボケ。
途中から左手へトラバース。
2016年11月20日 09:13撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中から左手へトラバース。
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辿り着いたのは焼岩展望台。が、焼岩は木々が邪魔なので二子山を撮ってみた。
2016年11月20日 09:27撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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辿り着いたのは焼岩展望台。が、焼岩は木々が邪魔なので二子山を撮ってみた。
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焼岩展望台から先はロープありの急登。木々を掴んでグイグイ登る。
2016年11月20日 09:28撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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焼岩展望台から先はロープありの急登。木々を掴んでグイグイ登る。
結構な急傾斜です。実はめちゃくちゃ楽しかったりする。
2016年11月20日 09:36撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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結構な急傾斜です。実はめちゃくちゃ楽しかったりする。
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注意しながら進みます。右手は奈落の底。
2016年11月20日 09:48撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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注意しながら進みます。右手は奈落の底。
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二子山ほか北東方面の眺め。
2016年11月20日 09:49撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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二子山ほか北東方面の眺め。
大山登頂。ってことで「大」の字。
2016年11月20日 10:37撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大山登頂。ってことで「大」の字。
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浅間山を確認。白くないですね。
2016年11月20日 10:34撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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浅間山を確認。白くないですね。
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こちらは南八ヶ岳。うっすらと白くなってます。
2016年11月20日 10:36撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こちらは南八ヶ岳。うっすらと白くなってます。
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浅間山方向を引きで。オレンジと緑がキレイでした。
2016年11月20日 10:44撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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浅間山方向を引きで。オレンジと緑がキレイでした。
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ちょっと早いけど今日の山ごはんは簡単にカップ麺。
2016年11月20日 10:47撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ちょっと早いけど今日の山ごはんは簡単にカップ麺。
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西側には帳付山と天丸山。今回は登らず、またの機会にしておきます。
2016年11月20日 10:57撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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西側には帳付山と天丸山。今回は登らず、またの機会にしておきます。
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大山を後にし目の前の倉門山へ向かいます。
2016年11月20日 11:15撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大山を後にし目の前の倉門山へ向かいます。
左手の奥には両神山。
2016年11月20日 11:27撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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左手の奥には両神山。
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大山と倉門山の間。木にペンキはいかがなものかと・・・
2016年11月20日 11:36撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大山と倉門山の間。木にペンキはいかがなものかと・・・
天丸橋からの一般道が合流。
2016年11月20日 11:39撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天丸橋からの一般道が合流。
県境尾根にぶつかり少し西に進むと倉門山。稜線上の樹林の中にあり注意しないと通り過ぎちゃいそうですが本日の最高到達地点。
2016年11月20日 11:51撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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県境尾根にぶつかり少し西に進むと倉門山。稜線上の樹林の中にあり注意しないと通り過ぎちゃいそうですが本日の最高到達地点。
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県境尾根を倉門山から東に進みます。道は不明瞭に。
2016年11月20日 11:56撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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県境尾根を倉門山から東に進みます。道は不明瞭に。
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道が分かりにくかったり、迷い込みやすい尾根や険しい岩稜帯などもあり注意しながら進みます。
2016年11月20日 12:12撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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道が分かりにくかったり、迷い込みやすい尾根や険しい岩稜帯などもあり注意しながら進みます。
1
岩稜帯から見た焼岩。なかなかのスタイル。
2016年11月20日 12:15撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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岩稜帯から見た焼岩。なかなかのスタイル。
1
こちらはさっきまでいた大山。良い雰囲気。
2016年11月20日 12:16撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こちらはさっきまでいた大山。良い雰囲気。
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少し険しい岩稜帯を進みます。
2016年11月20日 12:34撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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少し険しい岩稜帯を進みます。
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南側の奥秩父の山並み。右奥は甲武信ヶ岳と三宝山かと。
2016年11月20日 12:36撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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南側の奥秩父の山並み。右奥は甲武信ヶ岳と三宝山かと。
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岩稜帯の端のここが焼山?何も案内なし。
2016年11月20日 12:41撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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岩稜帯の端のここが焼山?何も案内なし。
焼山から急に右(南東)に折れて山吹峠へ急降下。落ち葉でズリズリ滑ります。
2016年11月20日 12:44撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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焼山から急に右(南東)に折れて山吹峠へ急降下。落ち葉でズリズリ滑ります。
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山吹峠に到着。小さな石の祠がありました。
2016年11月20日 13:11撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山吹峠に到着。小さな石の祠がありました。
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目指す最終目的地の宗四郎山へ向かいます。尖がり具合が素敵。
2016年11月20日 13:31撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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目指す最終目的地の宗四郎山へ向かいます。尖がり具合が素敵。
1
写真だと分かりづらいけど垂直みたいな登り。
2016年11月20日 13:38撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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写真だと分かりづらいけど垂直みたいな登り。
2
宗四郎山登頂。倉門山〜大山をバックに。5月に登った時にはなかった山名板は何故か「宋」の字。
2016年11月20日 13:50撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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宗四郎山登頂。倉門山〜大山をバックに。5月に登った時にはなかった山名板は何故か「宋」の字。
7
眼下に見えるのは太尾トンネル。この後に通ります。
2016年11月20日 13:52撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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眼下に見えるのは太尾トンネル。この後に通ります。
1
宗四郎山直下を落っこちるように下ります。
2016年11月20日 14:12撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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宗四郎山直下を落っこちるように下ります。
2
宗四郎山(写真右上)から山吹峠に戻って来ました。結構きつい下りと評判の群馬県側の下山路。
2016年11月20日 14:37撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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宗四郎山(写真右上)から山吹峠に戻って来ました。結構きつい下りと評判の群馬県側の下山路。
我々は埼玉県人なので埼玉側へ下ります。
2016年11月20日 14:38撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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我々は埼玉県人なので埼玉側へ下ります。
1
快適だった埼玉県側への下山路は山吹トンネルに出ます。
2016年11月20日 14:49撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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快適だった埼玉県側への下山路は山吹トンネルに出ます。
林道を歩いて天丸橋まで戻ります。山吹峠直下の天丸トンネル。車で埼玉県へは進めません。
2016年11月20日 14:53撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道を歩いて天丸橋まで戻ります。山吹峠直下の天丸トンネル。車で埼玉県へは進めません。
480mほどの天丸トンネル。ヘッデン付けて通り抜けました。
2016年11月20日 14:58撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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480mほどの天丸トンネル。ヘッデン付けて通り抜けました。
5
林道からの焼岩。
2016年11月20日 15:11撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道からの焼岩。
2
こちらは大ナゲシ?1時間ほど林道を歩いて天丸橋に戻りました。
2016年11月20日 15:30撮影 by E-P5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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こちらは大ナゲシ?1時間ほど林道を歩いて天丸橋に戻りました。
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