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記録ID: 1012985 全員に公開 ハイキング奥武蔵

五常山・長尾根山

日程 2016年11月23日(水) [日帰り]
メンバー gradius4
天候
アクセス
利用交通機関

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
多峯主山から久須美ケルンまではニュータウンの中をショートカットしています。
無駄なアップダウンがなく、コンビニもあって楽できます。

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 防寒着 雨具 ザック 行動食 飲料 地図(地形図) 時計 タオル カメラ

写真

多峯主山からニュータウンへ下る途中の三叉路。ニュータウンへは矢印がない。
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多峯主山からニュータウンへ下る途中の三叉路。ニュータウンへは矢印がない。
1
この先を左に入り、遊歩道を直進。
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この先を左に入り、遊歩道を直進。
遊歩道の突き当り。楽をするならここは右に曲がる。
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遊歩道の突き当り。楽をするならここは右に曲がる。
1
すぐにある丘の上公園の入り口を入る。
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すぐにある丘の上公園の入り口を入る。
左側にある橋を渡る。
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左側にある橋を渡る。
右に小屋を見ながら直進すると、登山道へ復帰。
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右に小屋を見ながら直進すると、登山道へ復帰。
2
多峯主山とニュータウン。
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多峯主山とニュータウン。
3
長尾根山への取り付き点。
写真奥が武蔵横手駅。駅から来ると左手にこの階段がある。
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長尾根山への取り付き点。
写真奥が武蔵横手駅。駅から来ると左手にこの階段がある。
1
鉄塔そばにあったと思われる手製の道標は壊れていた。
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鉄塔そばにあったと思われる手製の道標は壊れていた。
長尾根山から間違えて下ると、あっちの尾根にいってしまう
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長尾根山から間違えて下ると、あっちの尾根にいってしまう
長尾根山山頂直下。
赤テープはあるが、踏み跡なし。
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長尾根山山頂直下。
赤テープはあるが、踏み跡なし。
1
長尾根山。
この道標の中央下の線がこれまで通ってきたルートのようだ。
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長尾根山。
この道標の中央下の線がこれまで通ってきたルートのようだ。
4
いま来た方を見下ろす。
テープはあるが、とてもこれが本来のルートとは分からない。
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いま来た方を見下ろす。
テープはあるが、とてもこれが本来のルートとは分からない。
五常山方面から来た場合の長尾根山への分岐。
左上が長尾根山。右が巻道。
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五常山方面から来た場合の長尾根山への分岐。
左上が長尾根山。右が巻道。
1
巻道の脇にある道標。
巻道がおすすめ!
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巻道の脇にある道標。
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2
長尾根山を過ぎると、途端にルートは分かりやすくなる。
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長尾根山を過ぎると、途端にルートは分かりやすくなる。
五常山方面を示す道標がない。
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五常山方面を示す道標がない。
2
最初に通ったニュータウンと多峯主山
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最初に通ったニュータウンと多峯主山
3

感想/記録

先日、長尾根山から下るときに道を間違えたのが悔しかったので、今度は登りで本来のルートを確かめることにしました。
武蔵横手駅から林道に入り、長尾根山方面へ向かう場所はすぐに発見。とてもしっかりした踏み跡が続き、前回が明らかに間違っていたことがはっきりしました。
しかし、なぜか長尾根山の周辺だけは踏み跡が不明瞭。斜面を強引に登って山頂にたどり着きましたが、下りの場合は知らないと無理でしょう。
地形図にルートの記載がなく、樹林帯の中で眺望もきかないため、山頂からはどこへ進んでよいか判断するのは困難です。
五常山の方から下る場合は、長尾根山山頂に寄らずに、巻道づたいにそのまま下ってしまったほうがよいと思います。
訪問者数:79人
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