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記録ID: 1013570 全員に公開 アルパインクライミング奥秩父

太刀岡山左岩稜リベンジ成功!!

日程 2016年11月23日(水) [日帰り]
メンバー hnhn, その他メンバー3人
天候曇り。
雨に降られなくて良かった!でもだいぶ寒くて、待ち時間中はだいぶ難儀。ただ、待ち時間中は寒くても、登るとしょっぱいルートにつき、いやな汗、そして、のどはからからになる、という・・・。しかし、気温が低いのに加え、岩登りはやることがいっぱいで余裕がなく、ザックを降ろすスペースもなかなかないことから、水消費は500ml満たなかった。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
行き)
6時都内出発→9時頃太刀岡山登山道駐車場到着

帰り)
5時半ごろ駐車場出発→奇跡の中央道ノー渋滞で8時半には都内帰着!ブラボー!
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
1時間56分
休憩
6時間31分
合計
8時間27分
S太刀岡山登山口駐車場08:4510:15鋏岩16:4617:12太刀岡山登山口駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
撮影写真の記録に基づくざっくり時間です。
3pまではトップロープにしてもらったりしたのでやたらと時間かかってます。別パーティの待ちもあったし。
1p開始9:55
2p開始11:25(別パーティ待ち)
3p開始13:05
4p開始14:30
5p開始14:45
6p開始15:00
7p開始15:25
8p開始15:45
全員登頂16:20
下山開始16:35
ゴール17:15

写真

今度こそいくよー!と気合いを入れて臨む。
2016年11月23日 08:47撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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今度こそいくよー!と気合いを入れて臨む。
前回はガードレールを横に渡したグラグラの橋だったものが、改善されていました!たった4ヶ月の間、何が?!どなたが?!感謝です。
2016年11月23日 08:49撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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前回はガードレールを横に渡したグラグラの橋だったものが、改善されていました!たった4ヶ月の間、何が?!どなたが?!感謝です。
取り付きまでの道、左の方だったよなあ、と進んだら、なぜか左過ぎるところから取り付きに到着。ほんとは右から行くはずだったのに!
2016年11月23日 08:56撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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取り付きまでの道、左の方だったよなあ、と進んだら、なぜか左過ぎるところから取り付きに到着。ほんとは右から行くはずだったのに!
前に2パーティがいらっしゃいました。その前にも1パーティ登ってらした模様。
2016年11月23日 09:02撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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前に2パーティがいらっしゃいました。その前にも1パーティ登ってらした模様。
前の2パーティ、続々と登っていきます。みんなうまいなー。
2016年11月23日 09:28撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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前の2パーティ、続々と登っていきます。みんなうまいなー。
その後、我々パーティ。リードはメンバーの「最も登れる男」。彼も前回はクラック経験ゼロで敗退したものの、今回はさわやかに突破。ちなみにこの写真は1P核心クラックの手前、初っぱなの取り付きです。この離陸もしょっぱい。
2016年11月23日 09:55撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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その後、我々パーティ。リードはメンバーの「最も登れる男」。彼も前回はクラック経験ゼロで敗退したものの、今回はさわやかに突破。ちなみにこの写真は1P核心クラックの手前、初っぱなの取り付きです。この離陸もしょっぱい。
リーダーも、山の経験豊富な中、このたびのご経験でクラック練を一緒にしてくださった結果、見事、華麗に登る。
2016年11月23日 09:59撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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リーダーも、山の経験豊富な中、このたびのご経験でクラック練を一緒にしてくださった結果、見事、華麗に登る。
ちなみに荷物は全員荷揚げで。あと、後半の我々2名パーティは、恥ずかしながらもトップロープにしてもらって登りました。
2016年11月23日 10:12撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ちなみに荷物は全員荷揚げで。あと、後半の我々2名パーティは、恥ずかしながらもトップロープにしてもらって登りました。
続く2ピッチ目。ここは1Pのぼった後の支点。ペツルがっちりで安心。リードの「登れる男」はすんなりクリアでした。
2016年11月23日 11:26撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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続く2ピッチ目。ここは1Pのぼった後の支点。ペツルがっちりで安心。リードの「登れる男」はすんなりクリアでした。
2Pを上から見たところ。前の写真のフィンガークラックと並んでワイドクラック(オフィズス)があります。
2016年11月23日 12:01撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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2Pを上から見たところ。前の写真のフィンガークラックと並んでワイドクラック(オフィズス)があります。
ここは足がなくて、私にはかなりしょっぱかった。ちなみにここもトップロープにしてもらって、私は3番手でヨジヨジ登ったのでして。
2016年11月23日 12:02撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ここは足がなくて、私にはかなりしょっぱかった。ちなみにここもトップロープにしてもらって、私は3番手でヨジヨジ登ったのでして。
3ピッチ目は、最初は左側の巻道ぽいところから登っちゃいました。本来のルートではないらしい。
2016年11月23日 12:49撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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3ピッチ目は、最初は左側の巻道ぽいところから登っちゃいました。本来のルートではないらしい。
で、裏側に来ての3ピッチ目クラックの取り付き。ハンドとスクイーズチムニーが並びます。
2016年11月23日 13:07撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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で、裏側に来ての3ピッチ目クラックの取り付き。ハンドとスクイーズチムニーが並びます。
ここの支点はキャメロット#3を2つで支点作ってリードをビレイでした。
2016年11月23日 13:29撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ここの支点はキャメロット#3を2つで支点作ってリードをビレイでした。
で、そのクラックのぼり。左側のハンドだけで登ろうとするとかなりしょっぱい模様。
2016年11月23日 14:04撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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で、そのクラックのぼり。左側のハンドだけで登ろうとするとかなりしょっぱい模様。
ただ左側をハンド使って、右足右手を右のワイドのリッジに掛けると意外と楽チンで。ちなみにここもトップロープにしてもらっちゃのねんw。しかし、これを登ったあとのスラブがまずかった。ロープに惑わされ草つきの方に進んでしまった私は落ちましテン笑。
2016年11月23日 14:17撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ただ左側をハンド使って、右足右手を右のワイドのリッジに掛けると意外と楽チンで。ちなみにここもトップロープにしてもらっちゃのねんw。しかし、これを登ったあとのスラブがまずかった。ロープに惑わされ草つきの方に進んでしまった私は落ちましテン笑。
その後、稜線に出てのピッチは、4人がちゃんと2パーティに分かれて、それぞれつるべで登る。
2016年11月23日 14:36撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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その後、稜線に出てのピッチは、4人がちゃんと2パーティに分かれて、それぞれつるべで登る。
ビレイしてても高度環は怖いす。
2016年11月23日 14:36撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ビレイしてても高度環は怖いす。
次の5ピッチ目(トポ6ピッチ目)は、私がリードで。カムを受け取ってこなかったので途中のボルト以外ランニングとれず、ランナウト気味で登りました。
2016年11月23日 14:44撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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次の5ピッチ目(トポ6ピッチ目)は、私がリードで。カムを受け取ってこなかったので途中のボルト以外ランニングとれず、ランナウト気味で登りました。
6ピッチ目(トポ7ピッチ目)。落ちたら振られると思うと、それが恐怖感になるものです。
2016年11月23日 15:03撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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6ピッチ目(トポ7ピッチ目)。落ちたら振られると思うと、それが恐怖感になるものです。
ビレイしながら、麓に車が見えました。何時に戻れることやら、と思いながら、もうすでに15時過ぎ。
2016年11月23日 15:11撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ビレイしながら、麓に車が見えました。何時に戻れることやら、と思いながら、もうすでに15時過ぎ。
フォローで登りながら記念撮影など。この後、ハサミ岩手前までのピッチはまた私がリード。1岩3手くらいで、あとは歩きでしたが。
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フォローで登りながら記念撮影など。この後、ハサミ岩手前までのピッチはまた私がリード。1岩3手くらいで、あとは歩きでしたが。
2
さて、最終のハサミ岩。手足が小さくてしょっぱい。これが5.8とはねえ。我々はまたトップロープにしてもらっちゃいましたw。
2016年11月23日 15:51撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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さて、最終のハサミ岩。手足が小さくてしょっぱい。これが5.8とはねえ。我々はまたトップロープにしてもらっちゃいましたw。
そんなこんなで、いろいろやましいこともあったけど、無事に最終地点まで到達したことを喜びます。
2016年11月23日 16:11撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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そんなこんなで、いろいろやましいこともあったけど、無事に最終地点まで到達したことを喜びます。
ハサミ岩からは懸垂で登山道まで下山。
2016年11月23日 16:34撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ハサミ岩からは懸垂で登山道まで下山。
車道に着いたのは17時を回ってました。ま、ヘッデン行動はもはや慣れっこなのですww
2016年11月23日 17:10撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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車道に着いたのは17時を回ってました。ま、ヘッデン行動はもはや慣れっこなのですww
ギアの整理などすませ、17時半に帰路に旅立ちました。帰りの中央道が、祝日にもかかわらず奇跡のノー渋滞でよかった!
2016年11月23日 17:27撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ギアの整理などすませ、17時半に帰路に旅立ちました。帰りの中央道が、祝日にもかかわらず奇跡のノー渋滞でよかった!

感想/記録
by hnhn

リベンジ成功!
ここ、太刀岡山左岩稜には7月に今回と同じメンバーで臨んだのでした。が、1ピッチ目のきれいなハンドクラックを誰も登れず(リーダー以外クラック経験ほぼゼロの技量不足に加え、キャメロット#3を1つしかもっていなかったというギア不足が要因)、とても悔しい思いをしたものです。今回はそのリベンジをしに来たというわけです。
7月当時、クラックはその練習をしなければ無理だ!と痛感したので、三鷹にあるジャムセッションというクラック壁のあるジムにみなで通い、クラックの何たるかを教わってきました。それが誠に勉強になりまして。その後、リーダーはこのジムの壁を真似して、ご自宅にお手製のクラック壁を設えてしまい、そこでも練習することができました。
結果、全員、1ピッチ目を無事にクリア。練習の成果を実感したものでした。

ただ・・・。
まだまだ技量不足も痛感。1〜3ピッチのクラック箇所は、私なぞなかなか怖くて。今回、4人メンバーを2パーティに分けたうち、最初のパーティのうちボルダー1級をこなすメンバーがリードをして、パートナーの経験豊富なリーダーがセカンドを登ってから、後続2パーティ目は二人ともトップロープを降ろしてもらってなんとかクリア、というまだまだ苦しいクリアとなりました。ま、とにかく登れたからまずはヨシとしよう!
個人的にとてもささやかな喜びとしては、前回、1ピッチ目のさらに最初の取り付き部に、とっても苦労したのですが、今回はジャミングを1〜2箇所かませることで困難なくクリアできたこと!最近の外岩クライミング(子持山獅子岩)で経験した「とりあえず足に乗れなきゃ手に頼ってもダメ!」という学びを生かした結果、きちんと足を探して乗ることができた成果です。基本中の基本なんですけどもね笑。
そして、あらたな経験としては、2ピッチ目のオフィズス。本やwebの情報で知識を仕入れても、その難しさ、やっかいさというのはやってみなけりゃわからないもので。肩までつっこんで肘を決めれば安定はするけど、じゃあその後どう登るの?というと、やっぱり足の置き場を決めて、腕を上げていかなければいけない。この当たり前な動きの困難さを痛感しました。特に足の置き場が(私には)不安定だったので、2ピッチ目が最もやっかいに感じました。

ちなみに、トポでいう3ピッチ目は、本来のルートと違え、左側の草付きから巻いた感じにしてしまいました。その登り先も4人がいられるスペースがないということで、トポ4ピッチ目とつなげてしまいました。そこをトップロープで登った結果、ロープの流れが本来のルートから大きくかけ離れ、ルートよりずっと右よりの草つきの方に流れていたのでした。それを、経験不足な私は信じてしまい、ロープに沿って進んだ結果、草に滑ってテンション!いや、滑落に近いものがありましたかねw。ザックの重さに、頭が下に向くほどの落ち方をしてしまいましたorz。とはいえどこもぶつけず、なんとか体勢を立て直し、本来のルートに戻ることができまして、スラブをヨイショとクリアしたのでした。今回も大テンションはワタクシだけでした。ま、ご愛敬ということで。
ちなみにトポ3ピッチ目は、本来はスクイーズチムニーとのことですが、巻いた結果スクイーズの裏側に出て、裏にあるハンドクラックとスクイーズを両方使って登ることになったのでした。先の登れる2名は、なぜかハンドクラックだけで登ろうとして、ちょとしょっぱかったみたい。後続の私たちは、ハンドに手を掛け、スクイーズ側のリッジに足をかけたことで、ラクチンに登ってしまいました。

稜線に出ると、きわどいのは1手2手程度で、多くは歩き的な箇所。ゴールまで4ピッチほど。そこはやっとこさ4名が2パーティに分かれ、それぞれつるべでスピーディに進むことができました。とは言っても、この稜線4ピッチは、他のレコでもスルーされやすい所ですが、高度感から1手2手が実は怖かったりするのでした。私のような素人が甘く見てちゃいかんな、と思ったものでした。
クライミングは各人の技量によって印象がまったく違うので、登れる人が「楽勝!」と言ってても、登れない人にとっては、マジムズです。人様のレコをだいぶ参照させていただいてますが、読み方を見誤っちゃいけないものですね。
ちなみにワタクシの技量は、ジムでトップロープは5.10b、リードはようやくたまにラッキー5.10aをこなせるくらいです(t-wall基準です)。そして外岩の経験は非常に少ない(経験したものはすべてこのヤマレコに記録しています。少ないっす。)

なにはともあれ、登れなかったルートを、だましだましながらもリベンジできたってことで、充実の1日を過ごすことができました。
訪問者数:170人
-
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