ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 1015542 全員に公開 ハイキング赤城・榛名・荒船

四ツ又山、鹿岳

日程 2016年11月20日(日) [日帰り]
メンバー koyo224
アクセス
利用交通機関
車・バイク

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち61%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間4分
休憩
1時間27分
合計
5時間31分
S南牧ハーブガーデン09:0109:14四つ又山登山口09:18駐車場09:2109:57天狗峠09:5910:29四ッ又山10:4211:22マメガタ峠11:3312:16鹿岳(一ノ岳)12:32鹿岳12:5213:07鹿岳(一ノ岳)13:4414:26鹿岳登山口14:30南牧ハーブガーデン14:3114:32ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

鹿岳無料駐車場を出発。まだ空きはありました。
2016年11月20日 09:03撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鹿岳無料駐車場を出発。まだ空きはありました。
四ツ又山登山口。ここにも車を3台くらい停められますが、すでに満車。
2016年11月20日 09:18撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
四ツ又山登山口。ここにも車を3台くらい停められますが、すでに満車。
沢沿いに登っていくと、マメガタ峠と天狗峠の分岐。右の天狗峠に行きます。
すぐそこに水場があるけど、水はちょっと濁ってました。
2016年11月20日 09:29撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
沢沿いに登っていくと、マメガタ峠と天狗峠の分岐。右の天狗峠に行きます。
すぐそこに水場があるけど、水はちょっと濁ってました。
やがて急斜面の植林の中へ。ここも以前は段々畑だったのかな。はやくも疲れてきた・・・
2016年11月20日 09:44撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
やがて急斜面の植林の中へ。ここも以前は段々畑だったのかな。はやくも疲れてきた・・・
先行してる方々にどんどん引き離されつつ、天狗峠に。
四方に道が分かれていますが、下郷方面は現在通行止め?
2016年11月20日 09:55撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
先行してる方々にどんどん引き離されつつ、天狗峠に。
四方に道が分かれていますが、下郷方面は現在通行止め?
天狗峠からも急な登りですが、緩やかになってくると陽もよく射し込んで明るくなってきました。
2016年11月20日 10:10撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
天狗峠からも急な登りですが、緩やかになってくると陽もよく射し込んで明るくなってきました。
山頂手前の分岐から急な登りで、四ツ又山に。
2016年11月20日 10:30撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂手前の分岐から急な登りで、四ツ又山に。
四ツ又山からの眺め。
遠くに浅間山、手前に鹿岳。あれ本当に登れるのだろうかと不安になる
2016年11月20日 10:33撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
四ツ又山からの眺め。
遠くに浅間山、手前に鹿岳。あれ本当に登れるのだろうかと不安になる
1
山頂手前の分岐からマメガタ峠方面へ。途中でちょっとそれて四ツ又山P2へ。P2手前には烏天狗?と梵字の彫られた石碑が。
2016年11月20日 10:45撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂手前の分岐からマメガタ峠方面へ。途中でちょっとそれて四ツ又山P2へ。P2手前には烏天狗?と梵字の彫られた石碑が。
四ツ又山P2の石像。聖徳太子?
2016年11月20日 10:46撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
四ツ又山P2の石像。聖徳太子?
P3の石像。
P4には石像は無く、石祠がありました。
2016年11月20日 10:50撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
P3の石像。
P4には石像は無く、石祠がありました。
ヤマツツジの花が咲いてました。
2016年11月20日 10:56撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ヤマツツジの花が咲いてました。
四ツ又山P4からマメガタ峠へ、ガンガン下っていきます
2016年11月20日 10:56撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
四ツ又山P4からマメガタ峠へ、ガンガン下っていきます
マメガタ峠。
標識は、大久保を北に指し示してるように見えますが、実際は逆方向です。
2016年11月20日 11:22撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
マメガタ峠。
標識は、大久保を北に指し示してるように見えますが、実際は逆方向です。
マメガタ峠から鹿岳へ、また急登あり。
おっさんのライフゲージはどんどん減っています。
2016年11月20日 11:41撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
マメガタ峠から鹿岳へ、また急登あり。
おっさんのライフゲージはどんどん減っています。
尾根道になってテンション回復。
2016年11月20日 11:54撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根道になってテンション回復。
紅葉もまだ少し残ってました。
2016年11月20日 12:00撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
紅葉もまだ少し残ってました。
鹿岳の一ノ岳の基部。
ここまで1グループとソロ1名しか会いませんでしたが、人が多くなってきました。
2016年11月20日 12:13撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鹿岳の一ノ岳の基部。
ここまで1グループとソロ1名しか会いませんでしたが、人が多くなってきました。
紫がかったリュウノウギク
2016年11月20日 12:19撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
紫がかったリュウノウギク
鹿岳のコル。
団体さんは一ノ岳に向かったので、私はまず二ノ岳へ。
2016年11月20日 12:21撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鹿岳のコル。
団体さんは一ノ岳に向かったので、私はまず二ノ岳へ。
ここから高所恐怖症のおっさんには難所の連続でした。
まずは微妙に横に傾いてるハシゴ。
2016年11月20日 12:30撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここから高所恐怖症のおっさんには難所の連続でした。
まずは微妙に横に傾いてるハシゴ。
続いて鎖場。
足場の岩が崖下側に傾いてる・・・
2016年11月20日 12:31撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
続いて鎖場。
足場の岩が崖下側に傾いてる・・・
右に鹿岳の一ノ岳、左奥にさっき登った四ツ又山。
2016年11月20日 12:35撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
右に鹿岳の一ノ岳、左奥にさっき登った四ツ又山。
1
鹿岳の二ノ岳。
そばにいた方々が、さっき熊を見た、みたいな会話をしてますが、聞かなかったことにします(^^;
しかし疲労と動揺のせいか、ここから近くの好展望地に寄るの忘れてました
2016年11月20日 12:39撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鹿岳の二ノ岳。
そばにいた方々が、さっき熊を見た、みたいな会話をしてますが、聞かなかったことにします(^^;
しかし疲労と動揺のせいか、ここから近くの好展望地に寄るの忘れてました
鹿岳のコルに戻って、一ノ岳へ向かいます。
ここは下高原への分岐。ここのハシゴは垂直ですが4段しかないので、高所恐怖症のおっさんでも大丈夫でした。
2016年11月20日 13:00撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鹿岳のコルに戻って、一ノ岳へ向かいます。
ここは下高原への分岐。ここのハシゴは垂直ですが4段しかないので、高所恐怖症のおっさんでも大丈夫でした。
こっちも急登です。
途中で団体さんが下りてきました。二ノ岳ですれ違いにならなくてよかった。
2016年11月20日 13:01撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こっちも急登です。
途中で団体さんが下りてきました。二ノ岳ですれ違いにならなくてよかった。
鹿岳の一ノ岳。
こっちには誰も居らず。食事休憩しました。
2016年11月20日 13:08撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鹿岳の一ノ岳。
こっちには誰も居らず。食事休憩しました。
鹿岳のコル付近から下山します。
急坂をガンガン下っていきます。
2016年11月20日 13:51撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鹿岳のコル付近から下山します。
急坂をガンガン下っていきます。
植林の中の道は、長く感じました。
途中、かなり滑りやすいところあり。
2016年11月20日 14:16撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
植林の中の道は、長く感じました。
途中、かなり滑りやすいところあり。
下高原の鹿岳登山口。
あとは車道を数分歩いて駐車場へ。
2016年11月20日 14:27撮影 by DMC-FZ300, Panasonic
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
下高原の鹿岳登山口。
あとは車道を数分歩いて駐車場へ。

感想/記録

以前から気にはなってたけど、高所恐怖症なので敬遠していた、鹿岳と四ツ又山に行ってきました。
思ってたよりもアップダウンがあり、怖いハシゴもあったけど、無事行って帰ってくることができました。
訪問者数:35人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

関連する山の用語

急登 鎖場 水場 コル 紅葉 テン 高原
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ