ヤマレコ

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記録ID: 1015937 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走比良山系

武奈ヶ岳

日程 2016年11月26日(土) [日帰り]
メンバー Ssakanaritou_no_kai, その他メンバー2人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち61%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間46分
休憩
1時間17分
合計
7時間3分
Sガリバー旅行村バス停09:2909:37ガリバー青少年旅行村10:01大摺鉢10:1310:36貴船の滝11:20オガサカ分岐11:40比良山スキー場跡道標11:5011:54八雲ヶ原12:24RP八雲312:3012:44パノラマコース分岐12:47コヤマノ分岐13:04武奈ヶ岳13:4113:54コヤマノ分岐14:27イブルキノコバ14:2814:50八雲ヶ原14:56比良山スキー場跡道標15:01比良ロッジ跡15:06北比良峠15:1315:23神璽谷道下降点15:48カモシカ台15:4916:15大山口16:1816:32イン谷口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
 2か月くらい前から武奈ヶ岳登山を計画し,武奈ヶ岳の麓に近い安曇川在住の友人が面白いコースを案内してくれた。今回は大学の同級生男性ばかりの4人の山行となった。八淵の滝沿いのコースは鎖やロープがある岩場の連続で,岩の上が滑りやすいところがあったり,ロープや鎖に体をゆだねるのに少し勇気が必要なところもあり,山歩きに慣れてない人にとっては少々きつめのコースだったと思う。
 同行の3人は中年になっても体型はスリムで,特にうち2人はかなりのスピードで歩くことができる。比良山スキー場ゲレンデ跡の急勾配から上は,そんなに速く歩いている感じでもなかったが,この日の私にとってはややオーバーペースだったようだ。急勾配のところで脚が攣って途中で休みながらでないと頂上までたどり着けなかった。普段と比べても息自体はそんなに上がらなかったので,登るスピードよりも荷物の重さが効いたのかもしれない。
 この日は幸いにも天候にも恵まれた。山上では紅葉も終わり,落葉樹は葉を落としていたが,山頂でも気温が8〜9℃であったようだ。風速は4〜5mといったところで無風状態ではないが寒さもほぼ感じない程度であった。おかげで山頂でゆっくり昼食をとることができた。同行者の1人がガスコンロを持参してくれていたのでカップ麺を食べることもできたが,今回はカップ麺まで食べずに弁当だけにした。
 帰りはイブルキのコバ経由で八雲ヶ原に戻り,北比良峠からダケ道を下りたが,地元の同行者は足が速いのでいつの間にか我々3人を残して見えなくなってしまった。我々も標準ペースよりは速いペースで下っていたと思うのでかなりのペースだと思う。イン谷口バス停のバスの時刻が16:20だったような気もしていたので,最後は間に合わないのではないかと思いながら下りを急ぎ気味に歩いた。バスの時刻をはっきり認識していたのは先行して見えなくなった同行者だけだったので,すぐに確かめることができなかった。結局バスの時刻が16:40だとわかり時間的余裕があるので胸をなでおろすことができた。
 登山道や山頂で何人かの登山者とすれ違ったが,女性の単独で歩くのが速い人も少なくとも2人いた。七遍返しの狭い岩場の谷の上部,ダケ道を下り始めたところで我々をあっという間に抜いて行った。
 歩き始めて間もない大摺鉢のあたりで,岩場にも慣れたメンバーの1人がなんでもないところで頭から転び落ちるというアクセントがあって危なかったが,結果的には全員大きなけがもなく,普段は見れない景色を堪能することができた。
 登山靴と帽子をうっかり忘れてくるというアクシデントもあったがなんとかなった。運動靴を夜遅い時間ながら京都駅近辺で買うことができた。また,当日は晴れていたが,日差しがそれほど強いというわけではなかったので帽子がなくても気にならなかった。
 今回はガリバー旅行村の登山口から入り,イン谷口から下りて来るというコースだったので,登山に必要ない荷物を預けるところが難しかった。京都駅のコインロッカーを利用したが,それでも私自身は荷物をやや持ちすぎていたようだ(ノートPCを含む12kgちょっとのリュック)。もともとは4人という団体行動なので,ある程度重くてもゆっくり歩くイメージをもっていた。八淵の滝のコースに実際に行ってみると,荷物が重いとバランスを崩す確率が増すので,安全という意味でも荷物を削るべきだったかもしれない。
 次回,武奈ヶ岳に行く機会があれば青ガレのコースも通ってみたい。

装備

個人装備 温度計 風速計 重量計 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ ゲイター 予備靴ひも サンダル ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 ヘッドランプ 予備電池 GPS 日焼け止め 保険証 携帯 サングラス タオル カメラ
備考 この日は日焼け止めは使わなかった。同行者のうちの2人は熊鈴持参。

写真

前日夜に伊丹空港から空港リムジンバスで京都駅まで来た。京都駅八条口のコインロッカー(扉の番号1020)に荷物を預けたが,ここで登山靴を忘れてきたことに気付いた(21:30頃)。
2016年11月25日 21:24撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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前日夜に伊丹空港から空港リムジンバスで京都駅まで来た。京都駅八条口のコインロッカー(扉の番号1020)に荷物を預けたが,ここで登山靴を忘れてきたことに気付いた(21:30頃)。
京都駅八条口のドン・キホーテが夜9時を過ぎても開いていたので行ってみると運動靴があった。8629円の出費だったが事なきを得た。あやうくクロックスで登山する羽目になるところ。
2016年11月27日 11:43撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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京都駅八条口のドン・キホーテが夜9時を過ぎても開いていたので行ってみると運動靴があった。8629円の出費だったが事なきを得た。あやうくクロックスで登山する羽目になるところ。
京都駅からJR湖西線で安曇川駅まで移動し,駅前のホテルで宿泊。安曇川駅近くにあった藤樹神社への道標の石柱。近江聖人と言われた江戸初期の日本における陽明学の祖・中江藤樹の生地。
2016年11月25日 22:50撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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京都駅からJR湖西線で安曇川駅まで移動し,駅前のホテルで宿泊。安曇川駅近くにあった藤樹神社への道標の石柱。近江聖人と言われた江戸初期の日本における陽明学の祖・中江藤樹の生地。
安曇川駅前のセブンイレブン。JR湖西線安曇川駅前の「WEST LAKE HOTEL 可以登楼」に前泊し,寝る前に飲み物などの買出しに出た。
2016年11月25日 22:58撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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安曇川駅前のセブンイレブン。JR湖西線安曇川駅前の「WEST LAKE HOTEL 可以登楼」に前泊し,寝る前に飲み物などの買出しに出た。
当日朝は安曇川駅8:20発のJR湖西線京都駅の普通列車に乗って隣の近江高島駅へ移動。安曇川在住の友人もここから同行。
2016年11月26日 08:18撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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当日朝は安曇川駅8:20発のJR湖西線京都駅の普通列車に乗って隣の近江高島駅へ移動。安曇川在住の友人もここから同行。
近江高島駅
2016年11月26日 08:34撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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近江高島駅
近江高島駅前のローソンで弁当や飲み物,朝食のおにぎりなどを買い込む。
2016年11月26日 08:34撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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近江高島駅前のローソンで弁当や飲み物,朝食のおにぎりなどを買い込む。
近江高島駅前にはガリバーメルヘン広場がある。高島市は「冒険とチャレンジ」をコンセプトにガリバーによるまちづくりをしている。
2016年11月26日 08:35撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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近江高島駅前にはガリバーメルヘン広場がある。高島市は「冒険とチャレンジ」をコンセプトにガリバーによるまちづくりをしている。
ガリバーメルヘン広場には高さ7.5mのガリバー像がある。『ガリバー旅行記』の作者・ジョナサン=スウィフトはアイルランド人で,高島市はアイルランドの町とも交流があるという。
2016年11月26日 08:34撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ガリバーメルヘン広場には高さ7.5mのガリバー像がある。『ガリバー旅行記』の作者・ジョナサン=スウィフトはアイルランド人で,高島市はアイルランドの町とも交流があるという。
ガリバーメルヘン広場にある小さなお城。高島市勝野にあった大溝城の説明板もある。
2016年11月26日 08:42撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ガリバーメルヘン広場にある小さなお城。高島市勝野にあった大溝城の説明板もある。
大溝城は1578年に明智光秀の縄張りによって築かれ,その後城主が入れ替わりながらも江戸時代初期まで存続。しかし大坂夏の陣後の元和の一国一城令(1615年8月)によって破却された。
2016年11月26日 08:43撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大溝城は1578年に明智光秀の縄張りによって築かれ,その後城主が入れ替わりながらも江戸時代初期まで存続。しかし大坂夏の陣後の元和の一国一城令(1615年8月)によって破却された。
大溝城(陣屋)と武家屋敷の図面も説明板に記されている。元和の一国一城令で破却された後も三の丸は大溝藩の陣屋(藩庁)として残り,明治維新を迎えた。
2016年11月26日 08:43撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大溝城(陣屋)と武家屋敷の図面も説明板に記されている。元和の一国一城令で破却された後も三の丸は大溝藩の陣屋(藩庁)として残り,明治維新を迎えた。
ガリバーメルヘン広場には「重要文化的景観・日本遺産 大溝の水辺景観」の看板もある。
2016年11月26日 08:34撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ガリバーメルヘン広場には「重要文化的景観・日本遺産 大溝の水辺景観」の看板もある。
京都方面よりさらに友人が2人が近江高島駅に到着。9:04発の高島市コミュニティバスを利用して近江高島駅よりガリバー旅行村へ。
2016年11月26日 08:56撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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京都方面よりさらに友人が2人が近江高島駅に到着。9:04発の高島市コミュニティバスを利用して近江高島駅よりガリバー旅行村へ。
ガリバー旅行村のバス停に到着。バス料金は220円。500円玉をバスの中で両替して支払う。
2016年11月26日 09:30撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ガリバー旅行村のバス停に到着。バス料金は220円。500円玉をバスの中で両替して支払う。
ガリバー旅行村のバス停前のガリバー旅行村の入口
2016年11月26日 09:31撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ガリバー旅行村のバス停前のガリバー旅行村の入口
ガリバー旅行村のバス停より歩き始める。このあたりの標高は約440m。
2016年11月26日 09:32撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ガリバー旅行村のバス停より歩き始める。このあたりの標高は約440m。
ガリバー旅行村の建物が並んでいるところに登山カード提出所がある。森林浴ハイキングコースとしてA,B,C,D,Eの5つのモデルコースが記されている地図もある。
2016年11月26日 09:37撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ガリバー旅行村の建物が並んでいるところに登山カード提出所がある。森林浴ハイキングコースとしてA,B,C,D,Eの5つのモデルコースが記されている地図もある。
ガリバー旅行村
2016年11月26日 09:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ガリバー旅行村
ガリバー旅行村登山口の「登山者の心得」
2016年11月26日 09:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ガリバー旅行村登山口の「登山者の心得」
この地域は琵琶湖国定公園内であるらしい。琵琶湖国定公園は1950年に日本初の国定公園に指定された。
2016年11月26日 09:39撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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この地域は琵琶湖国定公園内であるらしい。琵琶湖国定公園は1950年に日本初の国定公園に指定された。
コフキサルノコシカケ(粉吹猿の腰掛)か?
2016年11月26日 09:40撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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コフキサルノコシカケ(粉吹猿の腰掛)か?
八淵の滝(やつぶちのたき)方面へ進んでゆく。渓谷の中の淵と滝が連なるエリアを総称して「八ツ淵の滝」と呼ぶようだ。
2016年11月26日 09:42撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八淵の滝(やつぶちのたき)方面へ進んでゆく。渓谷の中の淵と滝が連なるエリアを総称して「八ツ淵の滝」と呼ぶようだ。
ガリバー旅行村からしばらくの間は,車でも通れそうな広めの道を歩いてゆく。
2016年11月26日 09:43撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ガリバー旅行村からしばらくの間は,車でも通れそうな広めの道を歩いてゆく。
足元は白いマサ土
2016年11月26日 09:44撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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足元は白いマサ土
広めの道の終点にある「八ツ淵の滝」案内図。
2016年11月26日 09:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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広めの道の終点にある「八ツ淵の滝」案内図。
広めの道の終点にある「八ツ淵の滝」案内図横にある登山者への注意喚起板
2016年11月26日 09:46撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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広めの道の終点にある「八ツ淵の滝」案内図横にある登山者への注意喚起板
「八ツ淵の滝」の方へとこれまでよりも狭い歩道を歩いてゆく。
2016年11月26日 09:47撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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「八ツ淵の滝」の方へとこれまでよりも狭い歩道を歩いてゆく。
Bコース,Cコース,Dコースというのはガリバー旅行村の森林浴ハイキングのモデルコース。武奈ヶ岳の登山道はDコース。魚止滝,障子滝へはCコース。
2016年11月26日 09:47撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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Bコース,Cコース,Dコースというのはガリバー旅行村の森林浴ハイキングのモデルコース。武奈ヶ岳の登山道はDコース。魚止滝,障子滝へはCコース。
ウチワタケ(団扇茸)か? オオチリメンタケ(大縮緬茸)かもしれない。
2016年11月26日 09:47撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ウチワタケ(団扇茸)か? オオチリメンタケ(大縮緬茸)かもしれない。
ウチワタケ(団扇茸)かオオチリメンタケ(大縮緬茸)か?
2016年11月26日 09:48撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ウチワタケ(団扇茸)かオオチリメンタケ(大縮緬茸)か?
大摺鉢方面へと進む。
2016年11月26日 09:49撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大摺鉢方面へと進む。
武奈ヶ岳への登山道であるDコースへと進む。
2016年11月26日 09:50撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳への登山道であるDコースへと進む。
右斜面が崩れたところを通過。沢に向かって崩落したところ。
2016年11月26日 09:56撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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右斜面が崩れたところを通過。沢に向かって崩落したところ。
右斜面が崩れたところを通過する際に北側に見えていた山。比良山系の釣瓶岳の麓にある標高575mの無名の山。
2016年11月26日 09:56撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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右斜面が崩れたところを通過する際に北側に見えていた山。比良山系の釣瓶岳の麓にある標高575mの無名の山。
本格的な登山道と言ってよい,森の中の狭い道を歩き始めてから10分ほどのところ。この部分は沢から離れているところ。
2016年11月26日 09:57撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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本格的な登山道と言ってよい,森の中の狭い道を歩き始めてから10分ほどのところ。この部分は沢から離れているところ。
「道標を大切に」と書かれた道標。ここから障子の滝へ行ける。我々は大摺鉢の方へ進んだ。障子の滝の方へ行くと沢沿いのルートになるが,結構本格的な沢登りのようだ。
2016年11月26日 10:00撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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「道標を大切に」と書かれた道標。ここから障子の滝へ行ける。我々は大摺鉢の方へ進んだ。障子の滝の方へ行くと沢沿いのルートになるが,結構本格的な沢登りのようだ。
「小摺鉢を経て貴船滝へ」と書かれた方向へ進む。「ガリバー旅行村まで40分」とも記されている。我々がバスを降りてからここまで約30分経過。
2016年11月26日 10:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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「小摺鉢を経て貴船滝へ」と書かれた方向へ進む。「ガリバー旅行村まで40分」とも記されている。我々がバスを降りてからここまで約30分経過。
大摺鉢に流れ込む滝が見えてきた。
2016年11月26日 10:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大摺鉢に流れ込む滝が見えてきた。
大摺鉢の前にある角張った大きな岩。登ってきた登山道からは沢の対岸にある。
2016年11月26日 10:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大摺鉢の前にある角張った大きな岩。登ってきた登山道からは沢の対岸にある。
大摺鉢から流れ出る沢の水
2016年11月26日 10:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大摺鉢から流れ出る沢の水
大摺鉢のすぐ下流側を対岸に渡るところに鎖が張られている。これを渡ると広谷へいく初心者コースの登山道だが,この鎖のところが渡りづらい。
2016年11月26日 10:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大摺鉢のすぐ下流側を対岸に渡るところに鎖が張られている。これを渡ると広谷へいく初心者コースの登山道だが,この鎖のところが渡りづらい。
大摺鉢のすぐ下流側の鎖のあるところを渡って角張った大きな岩の近くに行く。見えなかった面に書かれているのは「八徳」の文字のようだ。
2016年11月26日 10:04撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大摺鉢のすぐ下流側の鎖のあるところを渡って角張った大きな岩の近くに行く。見えなかった面に書かれているのは「八徳」の文字のようだ。
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「八徳」の文字は大正11年,滋賀県知事だった堀田義次郎によるものという。
2016年11月26日 10:05撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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「八徳」の文字は大正11年,滋賀県知事だった堀田義次郎によるものという。
「八徳」の文字の左下に彫られた落款
2016年11月26日 10:07撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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「八徳」の文字の左下に彫られた落款
大摺鉢。「八ツ淵の滝」と呼ばれる淵と滝が連なる渓谷を登ってゆくが,大摺鉢も「八ツ淵」の淵の一つ。
2016年11月26日 10:05撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大摺鉢。「八ツ淵の滝」と呼ばれる淵と滝が連なる渓谷を登ってゆくが,大摺鉢も「八ツ淵」の淵の一つ。
沢を渡らずに大摺鉢の脇をそのまま登ってゆくと梯子や鎖のある上級コース。我々は梯子や鎖のあるコースへと向かう。
2016年11月26日 10:06撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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沢を渡らずに大摺鉢の脇をそのまま登ってゆくと梯子や鎖のある上級コース。我々は梯子や鎖のあるコースへと向かう。
大摺鉢の標識
2016年11月26日 10:10撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大摺鉢の標識
ニガクリタケ(苦栗茸)。モエギタケ科クリタケ属のキノコ。毒性が強く多くの死亡例がある 。
2016年11月26日 10:11撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ニガクリタケ(苦栗茸)。モエギタケ科クリタケ属のキノコ。毒性が強く多くの死亡例がある 。
ニガクリタケ(苦栗茸)。ニガコ(東北),スズメタケ(青森)などの地方名がある。
2016年11月26日 10:12撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ニガクリタケ(苦栗茸)。ニガコ(東北),スズメタケ(青森)などの地方名がある。
クリタケ(栗茸)か?
2016年11月26日 10:12撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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クリタケ(栗茸)か?
クリタケ(栗茸)か?
2016年11月26日 10:12撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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クリタケ(栗茸)か?
大摺鉢から沢沿いコースへは岩に打ち付けられた金具と鎖を伝ってゆく。大した高度ではないが,足場があれば登りやすい。
2016年11月26日 10:13撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大摺鉢から沢沿いコースへは岩に打ち付けられた金具と鎖を伝ってゆく。大した高度ではないが,足場があれば登りやすい。
大摺鉢のすぐ上にある小摺鉢と呼ばれる小ぶりの淵
2016年11月26日 10:14撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大摺鉢のすぐ上にある小摺鉢と呼ばれる小ぶりの淵
小摺鉢のそばにある道標
2016年11月26日 10:14撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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小摺鉢のそばにある道標
小摺鉢に流れ込む沢水
2016年11月26日 10:15撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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小摺鉢に流れ込む沢水
小摺鉢に流れ込む沢水
2016年11月26日 10:15撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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小摺鉢に流れ込む沢水
小摺鉢から流れ出す沢水
2016年11月26日 10:15撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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小摺鉢から流れ出す沢水
シシガシラ(獅子頭)。シシガシラ科ヒリュウシダ属のシダ植物。
2016年11月26日 10:15撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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シシガシラ(獅子頭)。シシガシラ科ヒリュウシダ属のシダ植物。
「屏風ヶ淵」がこの先にあるという意味の矢印標識がある。
2016年11月26日 10:16撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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「屏風ヶ淵」がこの先にあるという意味の矢印標識がある。
屏風ヶ淵の矢印標識のすぐ向こうには岩壁を伝いながらの鎖がある。
2016年11月26日 10:16撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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屏風ヶ淵の矢印標識のすぐ向こうには岩壁を伝いながらの鎖がある。
屏風ヶ淵の矢印標識から先の沢の風景
2016年11月26日 10:17撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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屏風ヶ淵の矢印標識から先の沢の風景
岩に打ち付けられた金具を伝って岩をよじ登る。
2016年11月26日 10:19撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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岩に打ち付けられた金具を伝って岩をよじ登る。
屏風ヶ淵手前の沢沿いを歩いてゆく。
2016年11月26日 10:20撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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屏風ヶ淵手前の沢沿いを歩いてゆく。
屏風ヶ淵の一部が見えてきた。
2016年11月26日 10:21撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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屏風ヶ淵の一部が見えてきた。
屏風ヶ淵
2016年11月26日 10:21撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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屏風ヶ淵
屏風ヶ淵
2016年11月26日 10:21撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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屏風ヶ淵
屏風ヶ淵
2016年11月26日 10:21撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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屏風ヶ淵
オシダ科オシダ属のシダ植物の仲間。イワヘゴまたはオオクジャクシダ,またはその近縁のシダ植物と思われる。
2016年11月26日 10:22撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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オシダ科オシダ属のシダ植物の仲間。イワヘゴまたはオオクジャクシダ,またはその近縁のシダ植物と思われる。
貴船の滝が近づいてくると,これより先は岩場に鎖や梯子のある本格的な登山道であることの注意喚起の看板が出た。
2016年11月26日 10:22撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝が近づいてくると,これより先は岩場に鎖や梯子のある本格的な登山道であることの注意喚起の看板が出た。
貴船の滝が見えてきた。
2016年11月26日 10:22撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝が見えてきた。
イワヘゴ,オオクジャクシダ,またはその仲間のシダ。
2016年11月26日 10:24撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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イワヘゴ,オオクジャクシダ,またはその仲間のシダ。
貴船の滝と貴船ヶ淵
2016年11月26日 10:25撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝と貴船ヶ淵
貴船の滝と貴船ヶ淵
2016年11月26日 10:25撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝と貴船ヶ淵
貴船ヶ淵
2016年11月26日 10:25撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船ヶ淵
貴船ヶ淵を見下ろす。
2016年11月26日 10:25撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船ヶ淵を見下ろす。
貴船の滝
2016年11月26日 10:26撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝
貴船の滝
2016年11月26日 10:26撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝
貴船の滝
2016年11月26日 10:27撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝
貴船ヶ淵。貴船の滝の前で崖を下りて沢を渡る。岩が濡れているので緊張しながら渡る。
2016年11月26日 10:29撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船ヶ淵。貴船の滝の前で崖を下りて沢を渡る。岩が濡れているので緊張しながら渡る。
貴船の滝の前で崖を下りて沢を渡るところ
2016年11月26日 10:29撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝の前で崖を下りて沢を渡るところ
貴船の滝の前で崖を下りて沢を渡る直前,下りて来た鎖場の崖を振り返る。
2016年11月26日 10:30撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝の前で崖を下りて沢を渡る直前,下りて来た鎖場の崖を振り返る。
沢を渡ったところから貴船の滝
2016年11月26日 10:30撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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沢を渡ったところから貴船の滝
貴船の滝の下には2段にわたって淵があるが,滝に近い方の淵。沢を渡り終えたところから撮影。
2016年11月26日 10:30撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝の下には2段にわたって淵があるが,滝に近い方の淵。沢を渡り終えたところから撮影。
貴船の滝の下には2段にわたって淵があるが,滝に近い方の淵。
2016年11月26日 10:31撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝の下には2段にわたって淵があるが,滝に近い方の淵。
リョウメンシダ(両面羊歯)。オシダ科カナワラビ属の常緑性のシダ植物。
2016年11月26日 10:31撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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リョウメンシダ(両面羊歯)。オシダ科カナワラビ属の常緑性のシダ植物。
ニガクリタケ(苦栗茸)
2016年11月26日 10:33撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ニガクリタケ(苦栗茸)
ウチワタケ(団扇茸)かオオチリメンタケ(大縮緬茸)か?
2016年11月26日 10:33撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ウチワタケ(団扇茸)かオオチリメンタケ(大縮緬茸)か?
貴船の滝横の鉄梯子を登ると広めの棚があるが,さらにその先の岩場を登る。
2016年11月26日 10:34撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝横の鉄梯子を登ると広めの棚があるが,さらにその先の岩場を登る。
貴船の滝横の鉄梯子の,さらにその先の岩場を登る。
2016年11月26日 10:34撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝横の鉄梯子の,さらにその先の岩場を登る。
貴船の滝が流れ落ち始めるところ
2016年11月26日 10:36撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝が流れ落ち始めるところ
貴船の滝が流れ落ち始めるところ
2016年11月26日 10:36撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝が流れ落ち始めるところ
貴船の滝の上の岩場を登り切ると,いったん急な岩場がなくなって道標が現れる。七遍返しと記されている方向へと進む。
2016年11月26日 10:37撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝の上の岩場を登り切ると,いったん急な岩場がなくなって道標が現れる。七遍返しと記されている方向へと進む。
貴船の滝の上の岩場を登り切った後の沢の様子
2016年11月26日 10:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝の上の岩場を登り切った後の沢の様子
岩に文字を彫った石板が張り付けられている。
2016年11月26日 10:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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岩に文字を彫った石板が張り付けられている。
岩に張り付けられた石板は遭難の碑であった。
2016年11月26日 10:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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岩に張り付けられた石板は遭難の碑であった。
しばらくは沢沿いの比較的なだらかな傾斜のところを進む。
2016年11月26日 10:39撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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しばらくは沢沿いの比較的なだらかな傾斜のところを進む。
今回のコース案内をしてくれている地元の同行者は,この先は「テープファインディング」だと説明してくれる。踏み跡がわかりにくいので色のついたテープを目印に進む。
2016年11月26日 10:39撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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今回のコース案内をしてくれている地元の同行者は,この先は「テープファインディング」だと説明してくれる。踏み跡がわかりにくいので色のついたテープを目印に進む。
アセビ(馬酔木)の葉
2016年11月26日 10:40撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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アセビ(馬酔木)の葉
大きな岩がごろごろした沢沿いを進む。
2016年11月26日 10:41撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大きな岩がごろごろした沢沿いを進む。
イワヘゴ,オオクジャクシダ,またはその仲間のシダ。
2016年11月26日 10:41撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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イワヘゴ,オオクジャクシダ,またはその仲間のシダ。
ルートは色のついたテープで示されていたり,岩に赤いペンキ(スプレー)で矢印が書かれていたりする。
2016年11月26日 10:42撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ルートは色のついたテープで示されていたり,岩に赤いペンキ(スプレー)で矢印が書かれていたりする。
ルート上のところどころで踏み跡がわかりづらい。
2016年11月26日 10:43撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ルート上のところどころで踏み跡がわかりづらい。
レスキューポイント「八淵の滝3」。レスキューポイントをRPと略して「RP八淵の滝3」と呼んでよさそう。
2016年11月26日 10:44撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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レスキューポイント「八淵の滝3」。レスキューポイントをRPと略して「RP八淵の滝3」と呼んでよさそう。
「七遍返し淵」の方向へ進む。
2016年11月26日 10:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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「七遍返し淵」の方向へ進む。
貴船の滝の岩場を登り切ってさらに歩き,10分足らずのところで貴船の滝を迂回して大摺鉢へ下りてゆく道(大摺鉢方面連絡路)の分岐がある。現場ではその道の存在に気付かなかった。
2016年11月26日 10:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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貴船の滝の岩場を登り切ってさらに歩き,10分足らずのところで貴船の滝を迂回して大摺鉢へ下りてゆく道(大摺鉢方面連絡路)の分岐がある。現場ではその道の存在に気付かなかった。
比良ロッジと書かれている方向に進む。
2016年11月26日 10:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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比良ロッジと書かれている方向に進む。
足元の落ち葉を踏みしめながら沢の上流へと進む。
2016年11月26日 10:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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足元の落ち葉を踏みしめながら沢の上流へと進む。
アセビ(馬酔木)の葉
2016年11月26日 10:47撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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アセビ(馬酔木)の葉
このあたりで沢の左岸から右岸へと渡る。登山用の地図では,このあたりの沢の名前は「鴨川」となっている。八淵の滝より下流側は「八池谷」,ここよりさらに上流の源流部は「広谷」。
2016年11月26日 10:47撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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このあたりで沢の左岸から右岸へと渡る。登山用の地図では,このあたりの沢の名前は「鴨川」となっている。八淵の滝より下流側は「八池谷」,ここよりさらに上流の源流部は「広谷」。
標高690m付近。沢(鴨川)の左岸から右岸へと渡ったあたり。
2016年11月26日 10:49撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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標高690m付近。沢(鴨川)の左岸から右岸へと渡ったあたり。
コバノイシカグマ(小葉の石かぐま)。コバノイシカグマ科コバノイシカグマ属の中型のシダ植物。コバノイシカグマもしくはウスゲコバノイシカグマ。
2016年11月26日 10:50撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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コバノイシカグマ(小葉の石かぐま)。コバノイシカグマ科コバノイシカグマ属の中型のシダ植物。コバノイシカグマもしくはウスゲコバノイシカグマ。
カワラタケ(瓦茸)。タマチョレイタケ科カワラタケ属のキノコ。
2016年11月26日 10:50撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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カワラタケ(瓦茸)。タマチョレイタケ科カワラタケ属のキノコ。
カワラタケ(瓦茸)
2016年11月26日 10:50撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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カワラタケ(瓦茸)
沢向こうにピンクの花が見える。季節外れのシャクナゲの花のようだ。
2016年11月26日 10:51撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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沢向こうにピンクの花が見える。季節外れのシャクナゲの花のようだ。
「武奈ヶ岳方向」の道標あり。
2016年11月26日 10:52撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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「武奈ヶ岳方向」の道標あり。
七遍返し淵に到達。これより先の狭い谷を流れる滝を総称して七遍返しの滝と呼んでいるようだ。
2016年11月26日 10:53撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返し淵に到達。これより先の狭い谷を流れる滝を総称して七遍返しの滝と呼んでいるようだ。
七遍返し淵の上には丸木橋が渡されている。
2016年11月26日 10:53撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返し淵の上には丸木橋が渡されている。
七遍返し淵
2016年11月26日 10:53撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返し淵
七遍返し淵の道標。ここはレスキューポイント「八淵の滝4」。
2016年11月26日 10:53撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返し淵の道標。ここはレスキューポイント「八淵の滝4」。
七遍返し淵
2016年11月26日 10:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返し淵
七遍返し淵の上の沢水の流れ
2016年11月26日 10:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返し淵の上の沢水の流れ
七遍返し淵の上を渡る丸木橋。乗ると思った以上にしなって揺れる。木も腐食してきて,体重が重い人は特に危なそう。
2016年11月26日 10:55撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返し淵の上を渡る丸木橋。乗ると思った以上にしなって揺れる。木も腐食してきて,体重が重い人は特に危なそう。
七遍返し淵の丸木橋を渡ったところ
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七遍返し淵の丸木橋を渡ったところ
イワヘゴ,オオクジャクシダ,またはその仲間のシダ。
2016年11月26日 10:56撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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イワヘゴ,オオクジャクシダ,またはその仲間のシダ。
七遍返しの滝の下段部にある淵の一つ
2016年11月26日 10:57撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返しの滝の下段部にある淵の一つ
七遍返しの滝の下段部にある淵の一つ
2016年11月26日 10:57撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返しの滝の下段部にある淵の一つ
七遍返しの滝
2016年11月26日 10:58撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返しの滝
七遍返しの滝
2016年11月26日 10:59撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返しの滝
七遍返しの滝(中段部)
2016年11月26日 11:04撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返しの滝(中段部)
七遍返しの滝
2016年11月26日 11:04撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返しの滝
七遍返しの滝
2016年11月26日 11:04撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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七遍返しの滝
「道標を大切に」と書かれた道標。武奈ヶ岳の方に進む。このあたりで身軽な単独の女性が我々をあっという間に抜いていった。
2016年11月26日 11:06撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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「道標を大切に」と書かれた道標。武奈ヶ岳の方に進む。このあたりで身軽な単独の女性が我々をあっという間に抜いていった。
登山道脇に天然のナメコ(滑子)。天然ものは初めて見た。表面のツヤが美しい。登山道わきにあってよく採られずにあったものだ。
2016年11月26日 11:10撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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登山道脇に天然のナメコ(滑子)。天然ものは初めて見た。表面のツヤが美しい。登山道わきにあってよく採られずにあったものだ。
ナメコはモエギタケ科スギタケ属のキノコ。生で何個か食べてみたが,ナメコに間違いなさそう。
2016年11月26日 11:10撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ナメコはモエギタケ科スギタケ属のキノコ。生で何個か食べてみたが,ナメコに間違いなさそう。
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ナメコのところで立ち止まって採集したり写真を撮ったりたっぷり時間を使った(11:09−11:16)。
2016年11月26日 11:11撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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ナメコのところで立ち止まって採集したり写真を撮ったりたっぷり時間を使った(11:09−11:16)。
アスナロ(翌檜)の葉。アスナロはヒノキ科アスナロ属の常緑針葉樹。アスナロの変種のヒノキアスナロは青森県では「ヒバ」と呼ばれる。
2016年11月26日 11:15撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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アスナロ(翌檜)の葉。アスナロはヒノキ科アスナロ属の常緑針葉樹。アスナロの変種のヒノキアスナロは青森県では「ヒバ」と呼ばれる。
七遍返しの滝の狭い岩場を終えると鎖やロープがあるところも終了。
2016年11月26日 11:18撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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七遍返しの滝の狭い岩場を終えると鎖やロープがあるところも終了。
このあたりでも沢(鴨川)を渡るところあり。左岸から右岸へと渡る。
2016年11月26日 11:18撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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このあたりでも沢(鴨川)を渡るところあり。左岸から右岸へと渡る。
オガサカ分岐付近より鴨川の沢
2016年11月26日 11:20撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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オガサカ分岐付近より鴨川の沢
オガサカ分岐付近より鴨川の沢
2016年11月26日 11:20撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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オガサカ分岐付近より鴨川の沢
オガサカ分岐。オガサカ道には行かずに直進。
2016年11月26日 11:20撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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オガサカ分岐。オガサカ道には行かずに直進。
このあたりを最後に沢から離れて尾根への急勾配となる。
2016年11月26日 11:21撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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このあたりを最後に沢から離れて尾根への急勾配となる。
アシナガタケ(足長茸)。キシメジ科クヌギタケ属のキノコ。
2016年11月26日 11:23撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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アシナガタケ(足長茸)。キシメジ科クヌギタケ属のキノコ。
アシナガタケ(足長茸)。それともニオイアシナガタケか。
2016年11月26日 11:23撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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アシナガタケ(足長茸)。それともニオイアシナガタケか。
沢から一気に急斜面を登って尾根状地形の上に出た。登ってきた斜面を見下ろす。
2016年11月26日 11:27撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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沢から一気に急斜面を登って尾根状地形の上に出た。登ってきた斜面を見下ろす。
シャクナゲ(石楠花)の葉
2016年11月26日 11:27撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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シャクナゲ(石楠花)の葉
八雲ヶ原方面へとやや急勾配の尾根を登ってゆく。
2016年11月26日 11:29撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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八雲ヶ原方面へとやや急勾配の尾根を登ってゆく。
「まぼろしの滝」の標識。滝は見えない。尾根上にもう少しで上がりきりそうだが,このあたりでふくらはぎが攣りそうになり,おやおや?と感じ始める。
2016年11月26日 11:37撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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「まぼろしの滝」の標識。滝は見えない。尾根上にもう少しで上がりきりそうだが,このあたりでふくらはぎが攣りそうになり,おやおや?と感じ始める。
森の中の登山道を登り切ると比良山スキー場跡に出る。
2016年11月26日 11:40撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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森の中の登山道を登り切ると比良山スキー場跡に出る。
比良山スキー場跡道標。比良山スキー場跡に出たところ。ここでしばし休憩。
2016年11月26日 11:41撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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比良山スキー場跡道標。比良山スキー場跡に出たところ。ここでしばし休憩。
比良山スキー場跡道標付近より武奈ヶ岳の方向。正面に見えているのはコヤマノ岳(標高1181m)。武奈ヶ岳はコヤマノ岳の右後方に見える。
2016年11月26日 11:41撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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比良山スキー場跡道標付近より武奈ヶ岳の方向。正面に見えているのはコヤマノ岳(標高1181m)。武奈ヶ岳はコヤマノ岳の右後方に見える。
スキー場跡に出る最後の登りのあたりでふくらはぎが攣りそうになっているので,小休憩中に積極的に栄養補給する。パンを1袋平らげた。
2016年11月26日 11:43撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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スキー場跡に出る最後の登りのあたりでふくらはぎが攣りそうになっているので,小休憩中に積極的に栄養補給する。パンを1袋平らげた。
比良山スキー場跡道標付近での小休憩中にパンを1袋と,ペットボトル飲料を1本空ける。
2016年11月26日 11:48撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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比良山スキー場跡道標付近での小休憩中にパンを1袋と,ペットボトル飲料を1本空ける。
八淵の滝方面からスキー場跡にぶつかって左へは北比良峠方面の道がのびる。
2016年11月26日 11:44撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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八淵の滝方面からスキー場跡にぶつかって左へは北比良峠方面の道がのびる。
比良山スキー場跡道標から武奈ヶ岳へは八雲ヶ原の方へといったん下る。下り斜面はかつての比良山スキー場の八雲ゲレンデと呼ばれていたところ。
2016年11月26日 11:44撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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比良山スキー場跡道標から武奈ヶ岳へは八雲ヶ原の方へといったん下る。下り斜面はかつての比良山スキー場の八雲ゲレンデと呼ばれていたところ。
八雲ヶ原と八雲池
2016年11月26日 11:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八雲ヶ原と八雲池
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八雲ヶ原と八雲池。八雲ヶ原は関西では珍しいと言われる高層湿原。
2016年11月26日 11:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八雲ヶ原と八雲池。八雲ヶ原は関西では珍しいと言われる高層湿原。
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八雲池。イモリがいると地元の同行者が言うのでのぞきこむが,今日は見当たらない。
2016年11月26日 11:55撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八雲池。イモリがいると地元の同行者が言うのでのぞきこむが,今日は見当たらない。
八雲ヶ原より,比良山スキー場のゲレンデ跡を登ってゆく。比良山スキー場のコースはいくつかあったようだが,Aコースと呼ばれていたゲレンデ跡の急斜面を登る。
2016年11月26日 11:56撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八雲ヶ原より,比良山スキー場のゲレンデ跡を登ってゆく。比良山スキー場のコースはいくつかあったようだが,Aコースと呼ばれていたゲレンデ跡の急斜面を登る。
比良山スキー場のゲレンデ跡(Aコース)を登ってゆく。比良山スキー場は2004年3月をもって廃止された。
2016年11月26日 11:57撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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比良山スキー場のゲレンデ跡(Aコース)を登ってゆく。比良山スキー場は2004年3月をもって廃止された。
比良山スキー場のAコースゲレンデ跡を登る。いよいよふくらはぎとふとももが攣る寸前となる。4人のうち,2人は問題なく登るが私ともう一人は登るスピードが落ちる。
2016年11月26日 12:00撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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比良山スキー場のAコースゲレンデ跡を登る。いよいよふくらはぎとふとももが攣る寸前となる。4人のうち,2人は問題なく登るが私ともう一人は登るスピードが落ちる。
比良山スキー場のAコースゲレンデ跡の急斜面をいったん登り切ったら,さらに急斜面が先に見えた。自分の脚の状態からすればちょっと厳しい。少し立ち止まって休憩(12:03-12:05)。
2016年11月26日 12:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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比良山スキー場のAコースゲレンデ跡の急斜面をいったん登り切ったら,さらに急斜面が先に見えた。自分の脚の状態からすればちょっと厳しい。少し立ち止まって休憩(12:03-12:05)。
スキー場跡の急斜面を登る。息はそれほど上がらないが両足のふとももが攣りそう。思った以上にリュックの重さ(12kgちょっと)が効いてきたか...
2016年11月26日 12:07撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡の急斜面を登る。息はそれほど上がらないが両足のふとももが攣りそう。思った以上にリュックの重さ(12kgちょっと)が効いてきたか...
スキー場跡の斜面から琵琶湖の方を見るとその向こうに伊吹山
2016年11月26日 12:08撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡の斜面から琵琶湖の方を見るとその向こうに伊吹山
これまで登ってきたスキー場のゲレンデ跡を振り返る。正面の山はカラ岳や釈迦岳。
2016年11月26日 12:08撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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これまで登ってきたスキー場のゲレンデ跡を振り返る。正面の山はカラ岳や釈迦岳。
スキー場跡の足元には石英質の石
2016年11月26日 12:10撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡の足元には石英質の石
スキー場跡の足元には石英質の石
2016年11月26日 12:12撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡の足元には石英質の石
スキー場ゲレンデの途中で登ってきた方向を振り返る。八雲ヶ原の向こうの比良山スキー場の八雲ゲレンデ跡が見える。このあたり(標高1040m付近)でも少々休憩(12:13-12:18)。
2016年11月26日 12:13撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場ゲレンデの途中で登ってきた方向を振り返る。八雲ヶ原の向こうの比良山スキー場の八雲ゲレンデ跡が見える。このあたり(標高1040m付近)でも少々休憩(12:13-12:18)。
休憩しながら琵琶湖や伊吹山を眺める。
2016年11月26日 12:13撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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休憩しながら琵琶湖や伊吹山を眺める。
伊吹山と琵琶湖
2016年11月26日 12:15撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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伊吹山と琵琶湖
琵琶湖対岸に三角の山が見える。三上山と思っていたが,近江八幡の雪野山という山のようだ。野洲の三上山はもう少し右側にあるはず。
2016年11月26日 12:17撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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琵琶湖対岸に三角の山が見える。三上山と思っていたが,近江八幡の雪野山という山のようだ。野洲の三上山はもう少し右側にあるはず。
脚が攣りそうで限界だが,再びスキーゲレンデ跡を登り始める。
2016年11月26日 12:19撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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脚が攣りそうで限界だが,再びスキーゲレンデ跡を登り始める。
スキー場跡の最上部に到達。琵琶湖を見下ろす。
2016年11月26日 12:23撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡の最上部に到達。琵琶湖を見下ろす。
スキー場跡の最上部より伊吹山遠望
2016年11月26日 12:23撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡の最上部より伊吹山遠望
スキー場跡の最上部より釈迦岳やカラ岳
2016年11月26日 12:24撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡の最上部より釈迦岳やカラ岳
スキー場跡最上部はRP八雲3とも呼ばれている地点。RPはレスキューポイントの意味で,RP八雲3は救護を要請するときの目印となる地点名。
2016年11月26日 12:25撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡最上部はRP八雲3とも呼ばれている地点。RPはレスキューポイントの意味で,RP八雲3は救護を要請するときの目印となる地点名。
スキー場最上部で3人組の山岳パトロールの方々が山頂の方から現れた。登山届の用紙の裏に注意書きが書かれたチラシをもらった。
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スキー場最上部で3人組の山岳パトロールの方々が山頂の方から現れた。登山届の用紙の裏に注意書きが書かれたチラシをもらった。
スキー場跡最上部(RP八雲3)
2016年11月26日 12:26撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡最上部(RP八雲3)
スキー場跡最上部より琵琶湖北部に浮かぶ竹生島も見える。
2016年11月26日 12:29撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡最上部より琵琶湖北部に浮かぶ竹生島も見える。
スキー場跡最上部より琵琶湖のこちら側は現在は高島市の安曇川や新旭の平野部
2016年11月26日 12:29撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡最上部より琵琶湖のこちら側は現在は高島市の安曇川や新旭の平野部
スキー場跡最上部のRP八雲3からはしばらくブナ林を歩く。
2016年11月26日 12:43撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡最上部のRP八雲3からはしばらくブナ林を歩く。
スキー場跡最上部のRP八雲3から傾斜がゆるやかなブナの林を歩く。
2016年11月26日 12:44撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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スキー場跡最上部のRP八雲3から傾斜がゆるやかなブナの林を歩く。
パノラマコース分岐。左の方へ行くとコヤマノ岳へ。我々はコヤマノ分岐の方へ進んで武奈ヶ岳を目指す。
2016年11月26日 12:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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パノラマコース分岐。左の方へ行くとコヤマノ岳へ。我々はコヤマノ分岐の方へ進んで武奈ヶ岳を目指す。
パノラマコース分岐からコヤマノ分岐へ。ここからはコヤマノ分岐まで少し下る。
2016年11月26日 12:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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パノラマコース分岐からコヤマノ分岐へ。ここからはコヤマノ分岐まで少し下る。
コヤマノ分岐付近より武奈ヶ岳山頂を見上げる。右側が最高点。山頂までの登りを目の当たりにして,今の自分の脚の状態では一気に登り切れないことが予想できる。
2016年11月26日 12:47撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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コヤマノ分岐付近より武奈ヶ岳山頂を見上げる。右側が最高点。山頂までの登りを目の当たりにして,今の自分の脚の状態では一気に登り切れないことが予想できる。
コヤマノ分岐。武奈ヶ岳の山頂を目指す。
2016年11月26日 12:48撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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コヤマノ分岐。武奈ヶ岳の山頂を目指す。
武奈ヶ岳山頂への最後の登りの足元の岩石。このあたりは花崗岩質ではなく,泥岩・砂岩質の堆積岩が出ている。
2016年11月26日 12:51撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂への最後の登りの足元の岩石。このあたりは花崗岩質ではなく,泥岩・砂岩質の堆積岩が出ている。
武奈ヶ岳山頂への登り。予想通り途中で脚が攣って動けなくなる。少し倒れていると動けるようになったので再び山頂を目指す。元気な2人は早々と山頂に着いたようだ。
2016年11月26日 12:52撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂への登り。予想通り途中で脚が攣って動けなくなる。少し倒れていると動けるようになったので再び山頂を目指す。元気な2人は早々と山頂に着いたようだ。
武奈ヶ岳山頂への急な登りをほぼ登り切ったところから南側を振り返る。写真の中央は蓬莱山(標高1174m)。
2016年11月26日 13:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂への急な登りをほぼ登り切ったところから南側を振り返る。写真の中央は蓬莱山(標高1174m)。
急な登りを終えると武奈ヶ岳山頂がすぐそこに見えた。
2016年11月26日 13:02撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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急な登りを終えると武奈ヶ岳山頂がすぐそこに見えた。
武奈ヶ岳山頂付近より東側の風景。写真中央の山は釈迦岳(標高1060m)。
2016年11月26日 13:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂付近より東側の風景。写真中央の山は釈迦岳(標高1060m)。
武奈ヶ岳山頂付近より東北東側の風景。琵琶湖の向こうには伊吹山。琵琶湖のこちら側に見えているのは岩阿闍梨山,鳥越峰,岳山といった山々。
2016年11月26日 13:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂付近より東北東側の風景。琵琶湖の向こうには伊吹山。琵琶湖のこちら側に見えているのは岩阿闍梨山,鳥越峰,岳山といった山々。
武奈ヶ岳山頂
2016年11月26日 13:05撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂
武奈ヶ岳山頂より北側の風景
2016年11月26日 13:05撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂より北側の風景
武奈ヶ岳山頂より北側を中心にしたパノラマ。天気がよく,360度見渡せる。
2016年11月26日 13:06撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂より北側を中心にしたパノラマ。天気がよく,360度見渡せる。
武奈ヶ岳山頂付近の様子。山頂の気温は9℃くらいあり,やや風がある(風速3,4m)が,寒さはそれほど感じない。
2016年11月26日 13:07撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂付近の様子。山頂の気温は9℃くらいあり,やや風がある(風速3,4m)が,寒さはそれほど感じない。
武奈ヶ岳山頂で弁当。弁当を食べるためにかがんで少し腰の位置を変えるだけでまた脚が攣って痛い状況。
2016年11月26日 13:15撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂で弁当。弁当を食べるためにかがんで少し腰の位置を変えるだけでまた脚が攣って痛い状況。
武奈ヶ岳山頂より北東側の風景。琵琶湖の向こうにも山々が見える。能郷白山が写真中央にくるように撮ったもの。
2016年11月26日 13:31撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂より北東側の風景。琵琶湖の向こうにも山々が見える。能郷白山が写真中央にくるように撮ったもの。
武奈ヶ岳山頂より北東側の風景。琵琶湖の北端に近い方向。荒島岳が写真中央にくるように撮ったもの。荒島岳の左側遠くには白く雪をかぶった白山が肉眼ではなんとか見えた。
2016年11月26日 13:32撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂より北東側の風景。琵琶湖の北端に近い方向。荒島岳が写真中央にくるように撮ったもの。荒島岳の左側遠くには白く雪をかぶった白山が肉眼ではなんとか見えた。
武奈ヶ岳山頂北側の風景
2016年11月26日 13:36撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂北側の風景
武奈ヶ岳山頂の三角点の標石。本来あるべき高さよりも標石が地上に出過ぎているように思う。
2016年11月26日 13:37撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂の三角点の標石。本来あるべき高さよりも標石が地上に出過ぎているように思う。
武奈ヶ岳山頂より東側に釈迦岳。釈迦岳の手前のピークに無線中継所の建物が見える。無線中継所があるのはカラ岳の山頂。
2016年11月26日 13:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂より東側に釈迦岳。釈迦岳の手前のピークに無線中継所の建物が見える。無線中継所があるのはカラ岳の山頂。
武奈ヶ岳山頂より南東側の風景。目の前にあるのがコヤマノ岳(標高1181m)。写真左端近くには比良山スキー場の八雲ゲレンデ跡も見える。
2016年11月26日 13:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂より南東側の風景。目の前にあるのがコヤマノ岳(標高1181m)。写真左端近くには比良山スキー場の八雲ゲレンデ跡も見える。
武奈ヶ岳山頂より南東側の風景。目の前にコヤマノ岳。その右側遠くに蓬莱山。
2016年11月26日 13:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂より南東側の風景。目の前にコヤマノ岳。その右側遠くに蓬莱山。
武奈ヶ岳山頂より東南東側の風景。琵琶湖もよく見える。
2016年11月26日 13:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂より東南東側の風景。琵琶湖もよく見える。
武奈ヶ岳山頂の石仏
2016年11月26日 13:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂の石仏
武奈ヶ岳からもときた方向へ下山開始。ともかくコヤマノ分岐へと下りてゆく。
2016年11月26日 13:43撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳からもときた方向へ下山開始。ともかくコヤマノ分岐へと下りてゆく。
武奈ヶ岳山頂付近,足元に小さなツゲ(柘植,黄楊,樿)の木。ツゲはツゲ科ツゲ属の常緑低木で主に西日本に分布。
2016年11月26日 13:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳山頂付近,足元に小さなツゲ(柘植,黄楊,樿)の木。ツゲはツゲ科ツゲ属の常緑低木で主に西日本に分布。
トウゲシバ(峠芝)。ヒカゲノカズラ科ヒカゲノカズラ属の常緑のシダ植物。コヤマノ分岐付近。ミズゴケと思って撮ったがよく見ると違った。
2016年11月26日 13:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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トウゲシバ(峠芝)。ヒカゲノカズラ科ヒカゲノカズラ属の常緑のシダ植物。コヤマノ分岐付近。ミズゴケと思って撮ったがよく見ると違った。
コヤマノ分岐より,往路とは違う道を選択。比良山スキー場のゲレンデ跡ではなく,イブルキのコバ(イブルキノコバ)経由で八雲ヶ原へと森の中の比較的緩やかな下り道を歩く。
2016年11月26日 13:58撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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コヤマノ分岐より,往路とは違う道を選択。比良山スキー場のゲレンデ跡ではなく,イブルキのコバ(イブルキノコバ)経由で八雲ヶ原へと森の中の比較的緩やかな下り道を歩く。
イブルキのコバ,八雲ヶ原の方向へと進む。
2016年11月26日 14:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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イブルキのコバ,八雲ヶ原の方向へと進む。
道に近いところの木にキノコの群生
2016年11月26日 14:08撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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道に近いところの木にキノコの群生
道に近いところの木にキノコの群生
2016年11月26日 14:07撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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道に近いところの木にキノコの群生
候補としてはナラタケ,ナラタケモドキ,コレラタケ,センボンイチメガサなど。ナラタケもいくつかの種類に分けられるという。
2016年11月26日 14:08撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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候補としてはナラタケ,ナラタケモドキ,コレラタケ,センボンイチメガサなど。ナラタケもいくつかの種類に分けられるという。
同行者の1人が鑑定のために枯れ木からキノコをもぎ取って地面に置いたところ。
2016年11月26日 14:08撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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同行者の1人が鑑定のために枯れ木からキノコをもぎ取って地面に置いたところ。
枯れ木からキノコをもぎ取って地面に置いたところ。このキノコのところで道草を食う(14:05-14:10)。
2016年11月26日 14:09撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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枯れ木からキノコをもぎ取って地面に置いたところ。このキノコのところで道草を食う(14:05-14:10)。
イブルキのコバ,八雲ヶ原へと下ってゆく。下りに入って歩くという意味では脚の状態は問題ないが,立ち止まって違った動き方をするとやはり具合が悪い。
2016年11月26日 14:12撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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イブルキのコバ,八雲ヶ原へと下ってゆく。下りに入って歩くという意味では脚の状態は問題ないが,立ち止まって違った動き方をするとやはり具合が悪い。
コバノイシカグマ(小葉の石かぐま)。「かぐま」はシダの古名の一つ。
2016年11月26日 14:13撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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コバノイシカグマ(小葉の石かぐま)。「かぐま」はシダの古名の一つ。
コバノイシカグマ(小葉の石かぐま)。葉の裏面。
2016年11月26日 14:13撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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コバノイシカグマ(小葉の石かぐま)。葉の裏面。
コバノイシカグマ(小葉の石かぐま)
2016年11月26日 14:14撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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コバノイシカグマ(小葉の石かぐま)
ちょっとした沢を渡るところあり
2016年11月26日 14:23撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ちょっとした沢を渡るところあり
またまた木の幹に群生しているキノコ。鑑定のためにいくつかの方向から写真を撮ったが,やはり自信をもって同定できない。現場ではナラタケかと思っていた。
2016年11月26日 14:23撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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またまた木の幹に群生しているキノコ。鑑定のためにいくつかの方向から写真を撮ったが,やはり自信をもって同定できない。現場ではナラタケかと思っていた。
木の幹に群生しているキノコ
2016年11月26日 14:23撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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木の幹に群生しているキノコ
つばの下がささくれだっているようにも見える。つばの下がささくれだっているのはセンボンイチメガサ(千本市女笠)の特徴。
2016年11月26日 14:23撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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つばの下がささくれだっているようにも見える。つばの下がささくれだっているのはセンボンイチメガサ(千本市女笠)の特徴。
つばの下がささくれだったいるかどうか見たいが,この写真ではよくわからない。
2016年11月26日 14:23撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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つばの下がささくれだったいるかどうか見たいが,この写真ではよくわからない。
センボンイチメガサかナラタケ類。センボンイチメガサが有力。
2016年11月26日 14:24撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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センボンイチメガサかナラタケ類。センボンイチメガサが有力。
この地点ではキノコの写真を短時間で撮って通過。
2016年11月26日 14:24撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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この地点ではキノコの写真を短時間で撮って通過。
少し離れたところの木にも同じようなキノコが群生
2016年11月26日 14:24撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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少し離れたところの木にも同じようなキノコが群生
武奈ヶ岳まで約50分を示す標識。ここから登りで50分かかるという意味のようだ。キノコのところなどで道草を食っているが,武奈ヶ岳山頂から下り始めてここまで45分くらいかかっている。
2016年11月26日 14:26撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳まで約50分を示す標識。ここから登りで50分かかるという意味のようだ。キノコのところなどで道草を食っているが,武奈ヶ岳山頂から下り始めてここまで45分くらいかかっている。
イブルキのコバの直前の板橋を渡るところ
2016年11月26日 14:27撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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イブルキのコバの直前の板橋を渡るところ
イブルキのコバの直前の板橋を渡ったところ
2016年11月26日 14:27撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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イブルキのコバの直前の板橋を渡ったところ
イブルキのコバ。「イブルギのコバ」との表記も他の文献でみかける。燻る木の木場。燻す木の木場の意味であるようだ。炭焼用の木材の集積地だったということか。
2016年11月26日 14:27撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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イブルキのコバ。「イブルギのコバ」との表記も他の文献でみかける。燻る木の木場。燻す木の木場の意味であるようだ。炭焼用の木材の集積地だったということか。
イブルキのコバから八雲ヶ原へ。イブルキのコバを通り過ぎたところから振り返る。
2016年11月26日 14:28撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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イブルキのコバから八雲ヶ原へ。イブルキのコバを通り過ぎたところから振り返る。
八雲ヶ原の方向へ進む。
2016年11月26日 14:32撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八雲ヶ原の方向へ進む。
八雲ヶ原の方向へ進む。
2016年11月26日 14:34撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八雲ヶ原の方向へ進む。
クリタケ(栗茸)。モエギタケ科クリタケ属のキノコ。
2016年11月26日 14:37撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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クリタケ(栗茸)。モエギタケ科クリタケ属のキノコ。
クリタケ(栗茸)
2016年11月26日 14:37撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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クリタケ(栗茸)
クリタケ(栗茸)。その場で食べてみたが苦くはない。
2016年11月26日 14:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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クリタケ(栗茸)。その場で食べてみたが苦くはない。
クリタケ(栗茸)
2016年11月26日 14:40撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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クリタケ(栗茸)
ムキタケ(剥茸)。ガマノホタケ科ムキタケ属のキノコ。
2016年11月26日 14:37撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ムキタケ(剥茸)。ガマノホタケ科ムキタケ属のキノコ。
ムキタケ(剥茸)。ムキタケには黄色タイプのものと緑色タイプがあるが,緑色タイプのものを「オソムキタケ」と呼ぶ提案もなされている。
2016年11月26日 14:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ムキタケ(剥茸)。ムキタケには黄色タイプのものと緑色タイプがあるが,緑色タイプのものを「オソムキタケ」と呼ぶ提案もなされている。
ムキタケ(剥茸)
2016年11月26日 14:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ムキタケ(剥茸)
ムキタケ(剥茸)。このクリタケ,ムキタケのところでもしばし道草(14:35-14:41)。
2016年11月26日 14:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ムキタケ(剥茸)。このクリタケ,ムキタケのところでもしばし道草(14:35-14:41)。
シカの糞
2016年11月26日 14:39撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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シカの糞
これもクリタケか?
2016年11月26日 14:41撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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これもクリタケか?
これもクリタケか?
2016年11月26日 14:41撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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これもクリタケか?
イワカガミもしくはイワウチワの葉。比良山系にはイワカガミもイワウチワもあるようだが,これはおそらくイワウチワ。
2016年11月26日 14:41撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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イワカガミもしくはイワウチワの葉。比良山系にはイワカガミもイワウチワもあるようだが,これはおそらくイワウチワ。
おそらくイワウチワの葉
2016年11月26日 14:41撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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おそらくイワウチワの葉
朽ちかけの木の橋がある小さな谷を渡る。
2016年11月26日 14:42撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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朽ちかけの木の橋がある小さな谷を渡る。
朽ちかけの木の橋
2016年11月26日 14:42撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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朽ちかけの木の橋
カワラタケ(瓦茸)
2016年11月26日 14:44撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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カワラタケ(瓦茸)
カワラタケ(瓦茸)
2016年11月26日 14:44撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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カワラタケ(瓦茸)
クリタケ?
2016年11月26日 14:44撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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クリタケ?
サルトリイバラ(猿捕茨)の実。サルトリイバラは,サルトリイバラ科(またはユリ科)シオデ属に分類される多年生植物(半低木)。
2016年11月26日 14:47撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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サルトリイバラ(猿捕茨)の実。サルトリイバラは,サルトリイバラ科(またはユリ科)シオデ属に分類される多年生植物(半低木)。
八雲ヶ原近くまで戻ってきた。比良山スキー場のゲレンデ跡。登りはこのゲレンデ跡の斜面を直登していった。
2016年11月26日 14:48撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八雲ヶ原近くまで戻ってきた。比良山スキー場のゲレンデ跡。登りはこのゲレンデ跡の斜面を直登していった。
八雲池に戻ってきた。
2016年11月26日 14:50撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八雲池に戻ってきた。
八雲ヶ原と八雲池
2016年11月26日 14:51撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八雲ヶ原と八雲池
旧比良山スキー場の初心者コースだった八雲ゲレンデ。八雲ヶ原から登ってきて振り返る。
2016年11月26日 14:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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旧比良山スキー場の初心者コースだった八雲ゲレンデ。八雲ヶ原から登ってきて振り返る。
八雲ゲレンデの跡を登ってきたところ。これまで下りだったので問題なかったが,ちょっとした登りでも脚がややつらい。それでも下っている間に回復しつつある。
2016年11月26日 14:56撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八雲ゲレンデの跡を登ってきたところ。これまで下りだったので問題なかったが,ちょっとした登りでも脚がややつらい。それでも下っている間に回復しつつある。
八雲ゲレンデの跡を登り,八淵の滝からのコースとの合流点である比良山スキー場跡道標のあたりを直進して北比良峠へと向かう。
2016年11月26日 14:56撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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八雲ゲレンデの跡を登り,八淵の滝からのコースとの合流点である比良山スキー場跡道標のあたりを直進して北比良峠へと向かう。
比良ロッジ跡より琵琶湖を見下ろす。
2016年11月26日 15:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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比良ロッジ跡より琵琶湖を見下ろす。
比良ロッジ跡より琵琶湖遠望。大津市堅田と守山をつなぐ琵琶湖大橋も見える。
2016年11月26日 15:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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比良ロッジ跡より琵琶湖遠望。大津市堅田と守山をつなぐ琵琶湖大橋も見える。
比良ロッジ跡より琵琶湖遠望。写真の中央は近江八幡付近。
2016年11月26日 15:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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比良ロッジ跡より琵琶湖遠望。写真の中央は近江八幡付近。
比良ロッジ跡の先の道。左側(東側)が崖で,西側の足元が崩れているところ。
2016年11月26日 15:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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比良ロッジ跡の先の道。左側(東側)が崖で,西側の足元が崩れているところ。
比良ロッジ跡のすぐ先,登山道の足元が崩れているあたりより琵琶湖を見下ろす。
2016年11月26日 15:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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比良ロッジ跡のすぐ先,登山道の足元が崩れているあたりより琵琶湖を見下ろす。
北比良峠すぐ北側の道脇に「天巧磨崖佛(六体観音)」の説明板が残る。現在はもうないロープウェイの窓から見えた巨岩を説明しているようだ。
2016年11月26日 15:05撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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北比良峠すぐ北側の道脇に「天巧磨崖佛(六体観音)」の説明板が残る。現在はもうないロープウェイの窓から見えた巨岩を説明しているようだ。
北比良峠。ここに比良ロープウェイの山上駅があったようだが,2004年に廃止。
2016年11月26日 15:06撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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北比良峠。ここに比良ロープウェイの山上駅があったようだが,2004年に廃止。
北比良峠にあるケルン。国定公園と書かれている。
2016年11月26日 15:06撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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北比良峠にあるケルン。国定公園と書かれている。
北比良峠の国定公園の説明板。琵琶湖国定公園のうち,比良山系の部分である比良山自然公園についての説明。
2016年11月26日 15:06撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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北比良峠の国定公園の説明板。琵琶湖国定公園のうち,比良山系の部分である比良山自然公園についての説明。
北比良峠より東南東方向をのぞむ。琵琶湖のこちら側の岸に見える沼は近江舞子沼とも呼ばれる内湖。対岸近くには沖島(沖ノ島)も見える。
2016年11月26日 15:07撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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北比良峠より東南東方向をのぞむ。琵琶湖のこちら側の岸に見える沼は近江舞子沼とも呼ばれる内湖。対岸近くには沖島(沖ノ島)も見える。
北比良峠より南東方向。琵琶湖東岸の平地の中の三角形の山(写真中央やや左)に注目して写真を撮った。三上山(標高432m)だと思っていたが,雪野山(標高309m)という山のようだ。
2016年11月26日 15:07撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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北比良峠より南東方向。琵琶湖東岸の平地の中の三角形の山(写真中央やや左)に注目して写真を撮った。三上山(標高432m)だと思っていたが,雪野山(標高309m)という山のようだ。
北比良峠の展望所には大きな岩がある。
2016年11月26日 15:08撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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北比良峠の展望所には大きな岩がある。
北比良峠の標識
2016年11月26日 15:09撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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北比良峠の標識
北比良峠からダケ道へのコースをとる。登りで脚をやられたが,下っている間に違和感はなくなった。
2016年11月26日 15:13撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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北比良峠からダケ道へのコースをとる。登りで脚をやられたが,下っている間に違和感はなくなった。
クリタケ
2016年11月26日 15:35撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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クリタケ
クリタケ
2016年11月26日 15:35撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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クリタケ
ダケ道を下り始めたあたりの両側には落葉樹
2016年11月26日 15:37撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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ダケ道を下り始めたあたりの両側には落葉樹
コバノイシカグマもしくはウスゲコバノイシカグマ
2016年11月26日 15:40撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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コバノイシカグマもしくはウスゲコバノイシカグマ
コバノイシカグマもしくはウスゲコバノイシカグマ。葉の裏面。
2016年11月26日 15:40撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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コバノイシカグマもしくはウスゲコバノイシカグマ。葉の裏面。
イワカガミもしくはイワウチワの葉。比良山系にはイワカガミもイワウチワもあるようだ。
2016年11月26日 15:42撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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イワカガミもしくはイワウチワの葉。比良山系にはイワカガミもイワウチワもあるようだ。
イワカガミもしくはイワウチワの葉。葉で両者の区別はつきにくいが,ハート型に近いのでイワカガミか。
2016年11月26日 15:42撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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イワカガミもしくはイワウチワの葉。葉で両者の区別はつきにくいが,ハート型に近いのでイワカガミか。
ダケ道を下りてゆくと,やがて針葉樹が目立つところがある。スギ,ヒノキの植林か。
2016年11月26日 15:43撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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ダケ道を下りてゆくと,やがて針葉樹が目立つところがある。スギ,ヒノキの植林か。
カモシカ台まで下りてきた。
2016年11月26日 15:48撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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カモシカ台まで下りてきた。
カモシカ台の標識
2016年11月26日 15:48撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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カモシカ台の標識
カモシカ台からは木が茂っていて眺望はきかない。
2016年11月26日 15:49撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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カモシカ台からは木が茂っていて眺望はきかない。
ダケ道をいいペースで下りてきて,大山口直前の正面谷を渡る。
2016年11月26日 16:13撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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ダケ道をいいペースで下りてきて,大山口直前の正面谷を渡る。
正面谷を渡る板橋
2016年11月26日 16:14撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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正面谷を渡る板橋
正面谷の沢の流れ
2016年11月26日 16:14撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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正面谷の沢の流れ
正面谷を渡る板橋
2016年11月26日 16:14撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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正面谷を渡る板橋
大山口。ここで金糞峠や青ガレから下りてくる道と合流。青ガレへと通じる登山道
2016年11月26日 16:15撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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大山口。ここで金糞峠や青ガレから下りてくる道と合流。青ガレへと通じる登山道
大山口の「青ガレ」通行の注意書き
2016年11月26日 16:15撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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大山口の「青ガレ」通行の注意書き
大山口から先の下山道。ダケ道をそれなりのスピードで下ってきたのでかなり汗だく。上着(ソフトシェル)をここでやっと脱いでひと息ついた。
2016年11月26日 16:17撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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大山口から先の下山道。ダケ道をそれなりのスピードで下ってきたのでかなり汗だく。上着(ソフトシェル)をここでやっと脱いでひと息ついた。
大山口まで下りてくるとまだ紅葉が一部残っている。
2016年11月26日 16:20撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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大山口まで下りてくるとまだ紅葉が一部残っている。
少し残る紅葉の横を落ち葉を踏みながら整備された道を歩く。ここまで来ると下山したも同然の気分。
2016年11月26日 16:20撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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少し残る紅葉の横を落ち葉を踏みながら整備された道を歩く。ここまで来ると下山したも同然の気分。
堰堤が連続したところの下は公園のようになっている。
2016年11月26日 16:22撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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堰堤が連続したところの下は公園のようになっている。
色づく葉が残る大きなモミジの木
2016年11月26日 16:23撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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色づく葉が残る大きなモミジの木
自家用車ではここを上がって来れないが,工事用道路の名残りと思われるところ。
2016年11月26日 16:23撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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自家用車ではここを上がって来れないが,工事用道路の名残りと思われるところ。
治山事業で整備されたところの入口。ここまで自家用車で来て駐車できる。外国人の若者が3,4人下山して自家用車で帰ろうとしているところだった。白人系だが英語でない言葉を話していた。
2016年11月26日 16:24撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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治山事業で整備されたところの入口。ここまで自家用車で来て駐車できる。外国人の若者が3,4人下山して自家用車で帰ろうとしているところだった。白人系だが英語でない言葉を話していた。
自家用車が駐車できるところ
2016年11月26日 16:25撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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自家用車が駐車できるところ
駐車場前のトイレ
2016年11月26日 16:25撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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駐車場前のトイレ
「ダンダ坊遺跡」の標識。ダンダ坊遺跡は城塞化した山岳寺院の跡。幅約150m,奥行約550mの範囲で広がる,比良山中最大の寺院遺構。元亀年間の志賀の陣や比叡山焼き討ちの頃廃れた。
2016年11月26日 16:29撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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「ダンダ坊遺跡」の標識。ダンダ坊遺跡は城塞化した山岳寺院の跡。幅約150m,奥行約550mの範囲で広がる,比良山中最大の寺院遺構。元亀年間の志賀の陣や比叡山焼き討ちの頃廃れた。
イン谷口の登山口近くの比良管理事務所
2016年11月26日 16:30撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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イン谷口の登山口近くの比良管理事務所
比良管理事務所。ここにも登山者カードのポストがある。
2016年11月26日 16:30撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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比良管理事務所。ここにも登山者カードのポストがある。
比良管理事務所前の比良山登山ルート案内図
2016年11月26日 16:30撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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比良管理事務所前の比良山登山ルート案内図
比良管理事務所近くの「ごみ散乱防止に御協力を!!」の看板。観光地がゴミだらけになる時代に設置されたものか。
2016年11月26日 16:31撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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比良管理事務所近くの「ごみ散乱防止に御協力を!!」の看板。観光地がゴミだらけになる時代に設置されたものか。
イン谷口の登山口のゲートをくぐる。山側の面には「山の危険を認識し慎重な計画をたてよう」と書かれている。
2016年11月26日 16:31撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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イン谷口の登山口のゲートをくぐる。山側の面には「山の危険を認識し慎重な計画をたてよう」と書かれている。
イン谷口の登山口のゲート。登山口側には「山岳事故をなくそう」と書かれている。
2016年11月26日 16:31撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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イン谷口の登山口のゲート。登山口側には「山岳事故をなくそう」と書かれている。
「ダンダ坊遺跡東入口」の標識
2016年11月26日 16:32撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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「ダンダ坊遺跡東入口」の標識
イン谷口到着。近くに「いんだにばし」という橋があり,「イン谷口」の由来になったという説あり。写真の橋は「出合橋」のようだが,近くにもう一つ橋がある。
2016年11月26日 16:32撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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イン谷口到着。近くに「いんだにばし」という橋があり,「イン谷口」の由来になったという説あり。写真の橋は「出合橋」のようだが,近くにもう一つ橋がある。
イン谷口の交差点より武奈ヶ岳への登山道。イン谷口の交差点は「イン谷出合」とも呼ばれているようだ。
2016年11月26日 16:32撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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イン谷口の交差点より武奈ヶ岳への登山道。イン谷口の交差点は「イン谷出合」とも呼ばれているようだ。
イン谷口の交差点近くの比良イン谷口バス停。イン谷口の交差点脇には以前,出合山荘の建物があった。
2016年11月26日 16:32撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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イン谷口の交差点近くの比良イン谷口バス停。イン谷口の交差点脇には以前,出合山荘の建物があった。
比良イン谷口のバス停。16:40発のバスで比良駅へ。
2016年11月26日 16:37撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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比良イン谷口のバス停。16:40発のバスで比良駅へ。
比良イン谷口のバス停のバス時刻表。春分の日から12月第1日曜日までの土日のみの運行と書かれている。
2016年11月26日 16:37撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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比良イン谷口のバス停のバス時刻表。春分の日から12月第1日曜日までの土日のみの運行と書かれている。
比良イン谷口から比良駅へのバスに乗車。携帯電話のSUICAを試すとうまく電子マネーを使うことができた。バス料金は350円。
2016年11月26日 16:39撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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比良イン谷口から比良駅へのバスに乗車。携帯電話のSUICAを試すとうまく電子マネーを使うことができた。バス料金は350円。
バスでJR湖西線の比良駅到着。まずは全員で京都駅まで移動することにした。京都までの運賃は670円。スマホのバッテリーがなくなりそうなので電子マネーを使わずに切符を買う。
2016年11月26日 16:50撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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バスでJR湖西線の比良駅到着。まずは全員で京都駅まで移動することにした。京都までの運賃は670円。スマホのバッテリーがなくなりそうなので電子マネーを使わずに切符を買う。
キリンの一番搾りの「滋賀づくり」の缶ビールを飲みたいと思い,比良駅前の「一休比良」という昭和を感じさせる居酒屋売店に入ってみた。「滋賀づくり」はなかったが缶ビールを購入。
2016年11月26日 16:55撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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キリンの一番搾りの「滋賀づくり」の缶ビールを飲みたいと思い,比良駅前の「一休比良」という昭和を感じさせる居酒屋売店に入ってみた。「滋賀づくり」はなかったが缶ビールを購入。
「一休比良」のおばさんと「関西のおばちゃん」特有のやりとりをしている間に京都行きの列車を乗り過ごしてしまった。幸い,15分ほどで次の列車があった。
2016年11月26日 16:57撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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「一休比良」のおばさんと「関西のおばちゃん」特有のやりとりをしている間に京都行きの列車を乗り過ごしてしまった。幸い,15分ほどで次の列車があった。
本日の山行で消費した飲料は500mlペットボトル2本。空いたペットボトルと弁当がらを比良駅のプラットホームのゴミ箱に捨てさせてもらった。
2016年11月26日 17:02撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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本日の山行で消費した飲料は500mlペットボトル2本。空いたペットボトルと弁当がらを比良駅のプラットホームのゴミ箱に捨てさせてもらった。
比良駅から西側に比良山系の山々が見える。写真中央の山頂がとがって見えるのは堂満岳(標高1057m)。
2016年11月26日 16:55撮影 by FinePix F80EXR, FUJIFILM
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比良駅から西側に比良山系の山々が見える。写真中央の山頂がとがって見えるのは堂満岳(標高1057m)。
比良駅のプラットホームより堂満岳
2016年11月26日 16:56撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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比良駅のプラットホームより堂満岳
比良駅のプラットホームより打見山(標高1108m)。山頂にはびわ湖アルプスゴンドラの山頂駅が見える。打見山とそのすぐ向こうの蓬莱山の山頂付近にびわ湖バレイスキー場がある。
2016年11月26日 16:57撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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比良駅のプラットホームより打見山(標高1108m)。山頂にはびわ湖アルプスゴンドラの山頂駅が見える。打見山とそのすぐ向こうの蓬莱山の山頂付近にびわ湖バレイスキー場がある。
京都駅八条口のアバンティ地下の銀座ライオンで打ち上げをして京都駅で解散。私ともう1人は野洲のホテルへ。京都ー野洲のJR運賃は500円。
2016年11月26日 20:16撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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京都駅八条口のアバンティ地下の銀座ライオンで打ち上げをして京都駅で解散。私ともう1人は野洲のホテルへ。京都ー野洲のJR運賃は500円。
武奈ヶ岳登山の後に宿泊したセントラルホテル野洲。JR東海道本線の野洲駅前。
2016年11月27日 09:32撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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武奈ヶ岳登山の後に宿泊したセントラルホテル野洲。JR東海道本線の野洲駅前。
野洲駅から歩いて数分のところにある24時間営業の西友。スマホなどの充電コードを買いに行った。夕方の伊丹空港発の便まで時間があるので,ホテル滞在を追加料金を払って12時まで延長。
2016年11月27日 09:27撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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野洲駅から歩いて数分のところにある24時間営業の西友。スマホなどの充電コードを買いに行った。夕方の伊丹空港発の便まで時間があるので,ホテル滞在を追加料金を払って12時まで延長。
西友野洲店前より三上山(標高432m)。前日は登山日和であったが,登山翌日は1日中雨。
2016年11月27日 09:27撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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西友野洲店前より三上山(標高432m)。前日は登山日和であったが,登山翌日は1日中雨。
野洲駅前のセントラルホテル野洲の近くにある「内井の碑」。この地にあった出坪と呼ばれる湧水池の水は江戸時代は重要な灌漑用の水源であった。現在は都市整備にともなって埋没。
2016年11月27日 09:30撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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野洲駅前のセントラルホテル野洲の近くにある「内井の碑」。この地にあった出坪と呼ばれる湧水池の水は江戸時代は重要な灌漑用の水源であった。現在は都市整備にともなって埋没。
登山翌日,野洲から伊丹空港に移動。加古川行きの快速でJR新大阪駅まで行き,新大阪駅から伊丹空港まではリムジンバスを利用した。新大阪駅で神座のラーメンを食べる。
2016年11月27日 14:29撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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登山翌日,野洲から伊丹空港に移動。加古川行きの快速でJR新大阪駅まで行き,新大阪駅から伊丹空港まではリムジンバスを利用した。新大阪駅で神座のラーメンを食べる。
新大阪駅構内にある,神座の駅マルシェ新大阪店で半チャーシューラーメン。1杯980円。テーブルに用意されたニラを自由に入れることができる。
2016年11月27日 14:15撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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新大阪駅構内にある,神座の駅マルシェ新大阪店で半チャーシューラーメン。1杯980円。テーブルに用意されたニラを自由に入れることができる。
「神座のこだわり」の説明書き
2016年11月27日 14:11撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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「神座のこだわり」の説明書き

感想/記録

 打ち上げは京都駅八条口外のアバンティ地下1階の銀座ライオンにした。60分飲み放題コース料理付のセットに加え,だし巻きたまご,牛筋,ステーキが乗った焼き飯?など注文。私自身はビール3杯,ハイボール1杯飲んだ。
訪問者数:248人
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