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記録ID: 1016006 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

雲取山・雪の石尾根往復

日程 2016年11月26日(土) [日帰り]
メンバー kizitora
天候晴れのち曇り(10:30ごろからガス)
気温は11:00・標高1500mで3℃、13:00・標高2000mで-1℃
アクセス
利用交通機関
電車

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.4〜0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち63%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
標高1100m以上はくるぶし以下のの雪道。
危険箇所は特になし。巻き道も普通に通れる。

装備

個人装備 チェーンスパイク 魔法瓶 腹巻 防水の靴下

写真

氷川大橋から。中央線人立入りの影響で40分遅れの出発
2016年11月26日 08:19撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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氷川大橋から。中央線人立入りの影響で40分遅れの出発
1
羽黒三田神社を通り石尾根へ
2016年11月26日 08:30撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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羽黒三田神社を通り石尾根へ
1
石尾根登山口
2016年11月26日 08:44撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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石尾根登山口
1
標高1100m。しっかりと雪が残る
2016年11月26日 09:39撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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標高1100m。しっかりと雪が残る
2
鋸山に、ぼってりとした雲がかかっている。これが予兆だったか
2016年11月26日 09:48撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鋸山に、ぼってりとした雲がかかっている。これが予兆だったか
2
気持ちの良い青空。山頂からの展望に期待
2016年11月26日 09:52撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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気持ちの良い青空。山頂からの展望に期待
3
六ツ石山と将門馬場のコル。このときまでは青空だったが…
2016年11月26日 10:19撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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六ツ石山と将門馬場のコル。このときまでは青空だったが…
1
10:30ごろ、ガスに包まれる
2016年11月26日 10:38撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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10:30ごろ、ガスに包まれる
1
巻き道には斜面を転がってきた雪玉がいくつも
2016年11月26日 11:07撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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巻き道には斜面を転がってきた雪玉がいくつも
1
足跡はあるが、雪の抵抗と余分な足上げで疲れる
2016年11月26日 11:41撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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足跡はあるが、雪の抵抗と余分な足上げで疲れる
1
晴れていれば奥多摩湖越しに仏舎利塔が見える場所も、真っ白
2016年11月26日 12:04撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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晴れていれば奥多摩湖越しに仏舎利塔が見える場所も、真っ白
1
七ツ石山以降は泥道。風が吹き付けるので寒く感じる
2016年11月26日 13:57撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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七ツ石山以降は泥道。風が吹き付けるので寒く感じる
2
小雲取山への登りは、たくさんの人に踏み固められて滑る
2016年11月26日 12:58撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小雲取山への登りは、たくさんの人に踏み固められて滑る
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奥多摩駅から5時間、ようやく避難小屋が見えてきた
2016年11月26日 13:13撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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奥多摩駅から5時間、ようやく避難小屋が見えてきた
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山頂碑が新しくなって初めての登頂。三条の湯経由で天平尾根を下ることも考えたが、早く帰ることを優先、往路を戻る
2016年11月26日 13:18撮影 by iPhone 7, Apple
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山頂碑が新しくなって初めての登頂。三条の湯経由で天平尾根を下ることも考えたが、早く帰ることを優先、往路を戻る
2
六ツ石山手前で、日が差してきた
2016年11月26日 15:31撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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六ツ石山手前で、日が差してきた
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鋸山がくっきり見える
2016年11月26日 15:48撮影 by iPhone 7, Apple
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鋸山がくっきり見える
1
暮れていく空
2016年11月26日 15:51撮影 by iPhone 7, Apple
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暮れていく空
2
三ノ木戸山分岐。ここでこの明るさなら、日没までに下山できそう
2016年11月26日 15:58撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三ノ木戸山分岐。ここでこの明るさなら、日没までに下山できそう
1
標高1000m以下は、雪がなく落葉と泥濘の道
2016年11月26日 16:11撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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標高1000m以下は、雪がなく落葉と泥濘の道
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行きに見落とした道標。六ツ石山方面は右に折り返す(西に直進すると道が下っていく)
2016年11月26日 16:21撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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行きに見落とした道標。六ツ石山方面は右に折り返す(西に直進すると道が下っていく)
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集落まで下りてきた。このあと16:54発のおくたま号に乗って帰宅
2016年11月26日 16:35撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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集落まで下りてきた。このあと16:54発のおくたま号に乗って帰宅
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感想/記録

テント泊を考えていたが、日曜日に悪天候が予報されていたので日帰りにし、散々悩んでいつもの石尾根へ。

久しぶりに好天の登山を楽しめるかと思いきや、中腹からガスの中。雲取山には10回以上通っているが、山頂から富士山が見られたのは1回だけしかない。

石尾根の積雪量が分からなかったので、正午までに鷹ノ巣山避難小屋に到達しなければ引き返す予定だった。結果的に、くるぶし程度の積雪はトレースで固められていて、雪がないときと余り変わらない時間で往復できた。

奥多摩駅からの石尾根は、人が少なくて静かな山を楽しめるので、好きなコース。また来よう。
訪問者数:231人
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