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記録ID: 1016702 全員に公開 雪山ハイキング丹沢

雪の丹沢主脈(大倉〜丹沢〜蛭が岳〜焼山登山口)

日程 2016年11月26日(土) [日帰り]
メンバー miraipapa
天候晴れ一時曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路) 小田急線「渋沢駅」→大倉バス停(神奈川中央バス)
復路) 焼山登山口バス停→三ヶ木、三ヶ木→JR中央線「相模湖駅」(神奈川中央バス)

焼山登山口のバス便は土日16:38発の一本のみです。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
大倉尾根は堀山の家あたりから雪道。かなり泥んこな場所もありました。
塔ノ岳⇔丹沢は登山道に積雪 20-30cm。
丹沢⇔蛭が岳は登山道が雪で埋まっている場所が多く、笹原に迂回のトレース多数。
積雪40-60cm。
蛭が岳⇔焼山は積雪あるも、ほぼ夏道通り。
焼山⇔焼山登山口は積雪わずか。

いずれにせよ、軽アイゼン必須でした。

写真

いつもの登山口。
2016年11月26日 08:36撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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いつもの登山口。
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いつものエリザベス。
2016年11月26日 08:36撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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いつものエリザベス。
1
見晴小屋。残雪ありました。
2016年11月26日 09:08撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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見晴小屋。残雪ありました。
1
まだまだ紅葉が見ごろ。
2016年11月26日 09:13撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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まだまだ紅葉が見ごろ。
1
秋らしい登山道。
2016年11月26日 09:21撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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秋らしい登山道。
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駒止小屋は雪化粧。
2016年11月26日 09:33撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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駒止小屋は雪化粧。
1
表尾根が見えます。登山道以外は雪の中。
2016年11月26日 09:38撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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表尾根が見えます。登山道以外は雪の中。
花立山荘の幟は「氷」ではなく「うどん」に変わっていました。ここで軽アイゼンを履く人が多数。
2016年11月26日 10:22撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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花立山荘の幟は「氷」ではなく「うどん」に変わっていました。ここで軽アイゼンを履く人が多数。
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花立の手前から振り返ります。市街地や相模湾が見えますが、雲が沸いているのがわかります。
2016年11月26日 10:33撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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花立の手前から振り返ります。市街地や相模湾が見えますが、雲が沸いているのがわかります。
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いよいよ塔ノ岳が見えました。
2016年11月26日 10:34撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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いよいよ塔ノ岳が見えました。
1
ここいらは完全に雪道です。
2016年11月26日 10:46撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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ここいらは完全に雪道です。
1
塔ノ岳山頂はガスに包まれていました。スタート時には絶景を確信していたのですが、山の天気はあてになりません。
2016年11月26日 10:55撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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塔ノ岳山頂はガスに包まれていました。スタート時には絶景を確信していたのですが、山の天気はあてになりません。
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塔ノ岳の先は積雪量↑。ただ、結構丹沢山まで行く人が多く、たくさんの人とすれ違いました。
2016年11月26日 11:04撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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塔ノ岳の先は積雪量↑。ただ、結構丹沢山まで行く人が多く、たくさんの人とすれ違いました。
龍ケ馬場。ツボ足でベンチまで行った人がいるようです。
2016年11月26日 11:28撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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龍ケ馬場。ツボ足でベンチまで行った人がいるようです。
1
丹沢手前で、再び日が指してきました。丹沢階段も雪の中です。
2016年11月26日 11:42撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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丹沢手前で、再び日が指してきました。丹沢階段も雪の中です。
2
丹沢山頂。晴れていましたが、肝心の富士山は見えず。
2016年11月26日 11:46撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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丹沢山頂。晴れていましたが、肝心の富士山は見えず。
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短い休憩でみやま山荘を後にします。太陽がまぶしく、サングラスがないと雪目になりそう。
2016年11月26日 11:54撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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短い休憩でみやま山荘を後にします。太陽がまぶしく、サングラスがないと雪目になりそう。
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不動の峰への下り。登山道は吹き溜まりとなり、トレースは笹原に。
2016年11月26日 11:57撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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不動の峰への下り。登山道は吹き溜まりとなり、トレースは笹原に。
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笹原を進みます。
2016年11月26日 11:59撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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笹原を進みます。
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不動の峰。再び雲に覆われ始めました。
2016年11月26日 12:34撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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不動の峰。再び雲に覆われ始めました。
登山道の周りは積雪20-30cmくらいでしょうか。
2016年11月26日 12:54撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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登山道の周りは積雪20-30cmくらいでしょうか。
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鬼が岩。下の方が見えないので鬼に見えませんね。
2016年11月26日 12:57撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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鬼が岩。下の方が見えないので鬼に見えませんね。
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蛭が岳の登りから、鬼が岩を振り返ります。
2016年11月26日 13:05撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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蛭が岳の登りから、鬼が岩を振り返ります。
1
曇っていますが、蛭が岳山荘が見えてきました。
2016年11月26日 13:09撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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曇っていますが、蛭が岳山荘が見えてきました。
雲が切れて、ユーシン渓谷が見えてきました。いつもの灰色の石ではなく、積雪のようです。
2016年11月26日 13:12撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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雲が切れて、ユーシン渓谷が見えてきました。いつもの灰色の石ではなく、積雪のようです。
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大倉からちょうど5時間で、蛭が岳山荘に到着。
2016年11月26日 13:23撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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大倉からちょうど5時間で、蛭が岳山荘に到着。
不動の峰〜丹沢を振り返ります。
2016年11月26日 13:26撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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不動の峰〜丹沢を振り返ります。
2
中央奥に「塔ノ岳」。山頂に尊仏山荘が見えます。
2016年11月26日 13:26撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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中央奥に「塔ノ岳」。山頂に尊仏山荘が見えます。
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雲の切れ間から、富士山山頂。
2016年11月26日 13:28撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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雲の切れ間から、富士山山頂。
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富士山を眺めつつ、塔ノ岳から下山開始。焼山登山口へ下ります。トレースがあり、ほっとしました。
2016年11月26日 13:32撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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富士山を眺めつつ、塔ノ岳から下山開始。焼山登山口へ下ります。トレースがあり、ほっとしました。
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下りでは雪深いところも。
2016年11月26日 13:41撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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下りでは雪深いところも。
1
1時間以上かかって、姫次に。後は下るだけ。
2016年11月26日 14:40撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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1時間以上かかって、姫次に。後は下るだけ。
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姫次から富士山雲のせいで見えませんでしたが、蛭が岳山頂ははっきりと見えました。
2016年11月26日 14:40撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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姫次から富士山雲のせいで見えませんでしたが、蛭が岳山頂ははっきりと見えました。
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東海自然歩道最高点の標。ただし、ここから少し上り坂が続きます(笑)。
2016年11月26日 14:45撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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東海自然歩道最高点の標。ただし、ここから少し上り坂が続きます(笑)。
丹沢三山と、右奥の丹沢山。
2016年11月26日 14:59撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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丹沢三山と、右奥の丹沢山。
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焼山山頂も雪の中。時間的に展望台に上がるのはパスしました。
2016年11月26日 15:44撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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焼山山頂も雪の中。時間的に展望台に上がるのはパスしました。
時間的に焼山の展望台に上がるのはパスしました。
2016年11月26日 15:44撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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時間的に焼山の展望台に上がるのはパスしました。
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雪がなくなるとモミジの道。
2016年11月26日 16:21撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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雪がなくなるとモミジの道。
土日は朝夕方1本ずつしかないバス。その出発時刻2分前にバス停に到着。16:38発を16:48発と勘違いしていたためでした。
2016年11月26日 16:43撮影 by COOLPIX AW100 , NIKON
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土日は朝夕方1本ずつしかないバス。その出発時刻2分前にバス停に到着。16:38発を16:48発と勘違いしていたためでした。
2
撮影機材:

感想/記録

いよいよ冬を迎え、丹沢トレーニングの時期となりました。

先週は軽く高水三山&青梅丘陵ハイキングコースだったので、今週は久しぶりの丹沢主脈としました。ただし、通常の縦走では少し足が余るコースですが、なにぶん季節外れの大雪が2日前に降ったばかりですので、雪山見物がてら歩いてみました。

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朝から麓は快晴で、大倉バス停へのバスは満員。大倉スタート時は誰しも、塔ノ岳山頂からの絶景を疑うことなく、登り始めたと思います。

登山口手前の畑には残雪もあり、麓から眺める塔ノ岳も山肌は白くなっていました。積雪の影響で道はややぬかるむ箇所もありましたが、駒止茶屋まではほぼ登山道に積雪はありませんでした。
ご存知のように大倉尾根は木道や階段も多く、駒止茶屋をすぎた木道あたりから積雪が現れます。雪のため登山道が狭く、急傾斜の登りでは渋滞が発生。それでも、花立山荘まではアイゼンなしで行けました。
山荘前では多くの人が軽アイゼンを装着していましたが、とりあえず行けるところまでと、花立山荘をスルー。ただしこのころには天候変わっており、かすかに小田原や相模湾は見えましたが、富士山は全く見えませんでした。
花立の先は下りになっていることから、その手前でチェーンスパイクを装着。今日は蛭が岳まで行く予定ですので、いつかは必要だしね。

読み通り、下りは滑りやすくなっていて、アイゼン未装着のパーティーが急遽装備にかかっていて、プチ渋滞。さすがに、凍っている状況ではありませんでしたが、早朝は間違いなく凍っているでしょう。何度か冬の時期に塔ノ岳に登っていますが、こんなに雪が多かったのは初めてです。

塔ノ岳山頂は降雪2日後ということで、あまり座って休む場所もなく、みなさん早々に下山されているようでした。まだ11:00前でしたが、麓方向の一部を除き展望も得られないので、あきらめて下山されたのでしょう。

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塔ノ岳より先は、いつも人が少ない道のりですが、この日は意外に丹沢まで歩かれた人が多いようでした。塔ノ岳⇔丹沢は雪も深く、コース幅も狭いので、行き違いに苦労しました。階段の上にも雪が降り積もり、足元がよく見えません。下手の避けたら、木製階段から足を踏み外しそう。

大倉から丹沢山頂までは、だいたい3時間ですが、この日は積雪もあり3時間15分程度。暑い時よりもスムーズかもしれません。丹沢山頂は多少晴れていましたが、もともとここは富士山くらいしか展望がなく、その富士山は雲の中。それでも20人程度は山頂で休んでいましたので、なかなかの賑わいでした。

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丹沢を越えると、極端に人が少なくなります。積雪も増えており、とくにくぼんだ登山道は吹き溜まりになって、行くが深くなっていました。ラッセルをしていただいた先達の方は登山道ではなく、積雪の少ない笹原を選んで歩かれたようで、木道や階段を巧みにたどりつつも、夏道ではないコースにトレースがついていました。部分的にツボ足状態になっているところもまり、コース幅は40-50cmのところがほとんど。それでも10数人の方と、丹沢→蛭が岳間ですれ違いました。

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蛭が岳への稜線では、一時横殴りの風も吹きましたが、山頂手前で晴れてきました。蛭が岳山頂到着時には富士山は見えませんでしたが、待つこと数分で山頂部分が見えるようになりました。歩いてきた塔ノ岳〜丹沢〜蛭が岳の稜線もはっきり見えるようになり、頑張って登ってきた甲斐がありました。

しかしながら、焼山登山口からのバスは夕方1本しかありませんので、急いで下山開始です。蛭が岳に登る道すがら「もし焼山方面に下る道にトレースがなかったらどうしようか?」と心配していましたが、はっきりとしたトレースが残っていました。雪が積もった下り階段のコーナーの継ぎ目に注意しながら、ゆっくり目に下っていきます。途中、特に危険なところもなく、姫次へ上り返します。

姫次では富士山は×ながらも、蛭が岳はきれいに見えていました。東海自然遊歩道最高点を過ぎると、あとはひたすら下るだけ。天気の回復もあり、気温が上昇し、足元は腐れ雪に変わっています。途中「黍殻山」への登山道はトレースがなく、パス。焼山山頂の展望台も時間の関係でパス。

焼山下の急斜面を下ったところで、アイゼンを外して、ひたすらゴールを目指します。16:27に焼山登山口に到着。バスは16:48発と思い込んでいたので、あと700mなのでゆっくりと下りました。

バス停には先客が一人だけ。
「バスは16:48ですよね。」
と話しかけると
「16:38ですよ。ずいぶん良い時間に降りてくる人がいるなと思いました。」
との返答。

バス停到着時刻16:36。危なかったです。この唯一のバスを逃すと、1時間半ほど歩く羽目になるところでした。


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