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記録ID: 1017411 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

丹波大菩薩道・大菩薩峠・牛ノ寝通り(丹波〜小菅の湯)

日程 2016年11月29日(火) [日帰り]
メンバー Gonpapa
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
奥多摩駅07:00→丹波07:54(平日)  立川5:26発 奥多摩駅6:51着
小菅の湯17:55→奥多摩駅18:50(平日)奥多摩駅18:58発に乗車
 (注)小菅の湯前のバス停は、工事中のため、道の駅こすげの駐車場に暫定移転していました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち92%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間10分
休憩
1時間8分
合計
9時間18分
S丹波バス停07:5609:14藤ダワ09:1610:19追分(十文字)10:3111:12ノーメダワ11:1412:20フルコンバ12:2913:16大菩薩峠13:3513:54熊沢山14:06石丸峠14:0714:20米代(長峰分岐)14:2814:38玉蝶山15:00榧ノ尾山(川入・ホンゴウ)15:0115:48ショナメ15:56大ダワ(棚倉)16:0516:19モロクボ平・小山沢入のヌタ分岐16:26高指山16:35川久保・モロクボ平分岐16:40モロクボ平16:50田元・小菅の湯分岐16:5517:14小菅の湯G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・標高の高い所で日当たりの悪い所に雪は残ってましたが、地表が現れており、アイゼンは不要でした。

・丹波大菩薩道(丹波→大菩薩峠)〜石丸峠
 ・当初は、平坦/緩やかな登り。急斜面を九十九折に登りきると、藤タワに至る。
 ・藤タワからは緩やかに登って、追分へ。
 ・追分からは、平坦・なだらかに登り、平坦・なだらかに下って、ノーメダワに。
 ・ノーメダワからはやや急登を挟んで、平坦・緩やかに登って、大菩薩峠に至る。
 ・大菩薩峠からはやや急登して熊沢山に登り、急降して石丸峠に。

・牛ノ寝通り(石丸峠→大ダワ)〜小菅の湯(小菅バス停)
 ・石丸峠から緩やかに少し登れば、牛ノ寝通り入口に。
 ・やや急降を挟んで緩やかに下って、榧ノ尾山へ。
 ・その後は、平坦・緩やかなアップダンで大ダワに。
 ・大ダワからは、概ねやや急降してモロクボ平へ。
 ・平坦・ゆるやかにモロクボ平を通過、その後は樹林の中を緩やかに下る。
 ・田元・小菅の湯分岐からは急斜面を九十九折に下ると、一般道に出る。
 ・その後、登り返して、小菅の湯に至る。
その他周辺情報小菅の湯 http://kosugenoyu.jp/
11月より営業時間が短くなります。午前10時〜午後6時終了(受付は午後5時まで)

装備

個人装備 雨具 非常食 地図 コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 携帯 ツェルト 防寒着 軽アイゼン

写真

水飲み場の所を左折するのが正しいが、直進して遠回りしてしまった。
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水飲み場の所を左折するのが正しいが、直進して遠回りしてしまった。
吊橋を渡る。
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吊橋を渡る。
1
渡り終えたら、左折して進み、道路に出たら右折した。しかし、後掲のように、右折して沢沿いに進み、道路をくぐって即、左の階段を上った方が近かった。
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渡り終えたら、左折して進み、道路に出たら右折した。しかし、後掲のように、右折して沢沿いに進み、道路をくぐって即、左の階段を上った方が近かった。
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吊橋を渡り終え左折して進む。道路に出たら、右折して登ると、
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藤タワへの入口標識があり、左折する。
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藤タワへの入口標識があり、左折する。
(先の分岐点の少し先から、先ほど渡った吊橋を振り返る)吊橋を渡り終えたら、右折して柵沿いに進み、
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道路をくぐり、左にあるの階段を上る方が近かった。
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滝の横を通り、
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舗装道路を少し進むと、
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舗装道路を少し進むと、
登山道に変わる。
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標識に従い、右の下る道を進む。雨天とか暗い時、標識を見逃すと危ない。
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結構、倒木多い。ここから、短く急登し、少し緩やかに登った後、
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結構、倒木多い。ここから、短く急登し、少し緩やかに登った後、
急斜面を九十九折に登りきると、藤タワに。
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急斜面を九十九折に登りきると、藤タワに。
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間も無く、藤タワ。
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間も無く、藤タワ。
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木々の間からから、鷹巣山。
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渡渉を2度ほどする
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間も無く、追分
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間も無く、追分
10:19-31追分(十文字)
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(振り返って)
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(拡大)雲取山、七ツ石山、高丸山、日蔭名栗山、鷹巣山、六ツ石山
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(拡大)雲取山
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(拡大)雲取山
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日蔭名栗山(左ピーク)、鷹巣山(右ピーク)
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当然直進しましたが、下は何処へ?
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木々の向こうに、牛ノ寝通り
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木々の向こうに、牛ノ寝通り
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少し下る。間も無く、ノーメダワ。
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11:12ノーメダワ。山影は、大菩薩嶺か?
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この先の登り始めの分岐は、右へ。
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この先の登り始めの分岐は、右へ。
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(振り返って)下の道は、小菅へ。
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大菩薩峠は右。左は何処へ?
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大菩薩峠は右。左は何処へ?
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昭文社地図のコースタイムでは大菩薩峠まで115分なんですけど・・・・。
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御前山と三頭山か。
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御前山と三頭山か。
介山荘が見えた。
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フルコンバに向かって下る。
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フルコンバに向かって下る。
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フルコンバ。奥の稜線は、笠取山、唐松尾山。
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フルコンバ。奥の稜線は、笠取山、唐松尾山。
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(拡大)笠取山、唐松尾山、竜喰山、飛龍。唐松尾山と竜喰山の間に見えるのは、東仙波か。
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(振り返って)左:丹波大菩薩道、右:小菅大菩薩道
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13:16-35大菩薩峠
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13:16-35大菩薩峠
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雲取山、御前山、大岳山、三頭山、牛ノ寝通り
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雲取山、御前山、大岳山、三頭山、牛ノ寝通り
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(拡大)聖、赤石、悪沢、塩見(ちょこっと頭が出ている)、農取、間ノ岳、北岳、仙丈ヶ岳、甲斐駒ヶ岳
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石丸峠に向かう。
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石丸峠に向かう。
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熊沢山への登り。
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熊沢山への登り。
御前山、大岳山、三頭山、天狗棚、小金沢山、富士山。天狗棚と小金沢山の間は、牛奥ノ雁ヶ原摺山?
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御前山、大岳山、三頭山、天狗棚、小金沢山、富士山。天狗棚と小金沢山の間は、牛奥ノ雁ヶ原摺山?
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コルに石丸峠。正面ピークは天狗棚。その左のピークは大樺ノ頭、右のピークは牛奥ノ雁ヶ原摺山か。天狗棚の奥には丹沢。
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コルに石丸峠。正面ピークは天狗棚。その左のピークは大樺ノ頭、右のピークは牛奥ノ雁ヶ原摺山か。天狗棚の奥には丹沢。
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(拡大)丹沢(蛭ヶ岳、大室山か)
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(拡大)御前山、大岳山、三頭山〜笹尾根。奥に広がる町並みは、八王子か。
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熊沢山を振り返って。
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熊沢山を振り返って。
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牛ノ寝通り分岐。左を下る。
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牛ノ寝通り分岐。左を下る。
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(振り返って)
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(振り返って)14:20-28長峰分岐
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御前山、大岳山、三頭山
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御前山、大岳山、三頭山
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(振り返って)
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尾根道は、玉蝶山ピークへの道か。右の巻道を進む。
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後ろのピークは、雲取山。
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登り返しの始まり。
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あの山影が、大マテイ山かと思いながら進んだが、・・・??。この辺りがショナメ??
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15:56-16:06大ダワ
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大ダワより、飛龍山〜雲取山。
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大ダワより、飛龍山〜雲取山。
左:小菅、右:松姫峠
大ダワから松姫峠までについては
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-845322.html 参照下さい。
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左:小菅、右:松姫峠
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http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-845322.html 参照下さい。
丹波大菩薩道の尾根、その奥には奥秩父主脈路。
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丹波大菩薩道の尾根、その奥には奥秩父主脈路。
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(拡大)水晶山、古礼山、笠ヶ岳、唐松尾山あたり。
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沢沿いに小菅に下る道の分岐点。
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沢沿いに小菅に下る道の分岐点。
分岐点を振り返る。
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直進:高指山、左:巻道を進む。
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直進:高指山、左:巻道を進む。
小菅村を垣間見る。
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16:35川久保・モロクボ平分岐。薄暗くなって危うく標識を見落として直進してしまうところだった。
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16:35川久保・モロクボ平分岐。薄暗くなって危うく標識を見落として直進してしまうところだった。
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16:40モロクボ平
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16:40モロクボ平
モロクボ平を過ぎて樹林へ入り、急斜面を下る。
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モロクボ平を過ぎて樹林へ入り、急斜面を下る。
16:50-55田元・小菅の湯分岐。以前、この分岐を見逃して、田元の方に降りてしまった。
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16:50-55田元・小菅の湯分岐。以前、この分岐を見逃して、田元の方に降りてしまった。
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小菅の湯に到着。最終バスまで何とか湯に浸かれました。
工事の為、バス停は、道の駅の駐車場へ暫定移転していました。
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小菅の湯に到着。最終バスまで何とか湯に浸かれました。
工事の為、バス停は、道の駅の駐車場へ暫定移転していました。
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感想/記録

・ほぼ、標準コースタイムの私としては、今回のコースは10時間半必要だが、バスの始発便の7時50分着と最終便17時55分からすると、25分オーバしてしまう。登りは兎も角、下りでは30分短縮できるだろうと、決行した。

・結果は、何とか目論見道理に登山口まで辿り着く。既に日没後で辺りは薄暗くなっていた。後は、小菅の湯まで登り返せばよいなと思ってたら、運よく、軽トラックのおじいさんが、「乗っていけ」と声を掛けて下さり、小菅の湯まで乗せて頂く。

・お蔭で、最終バスまで40分の余裕ができ、烏の行水だったが、小菅の湯で汗を流して着替えることができました。ラッキー!!
訪問者数:268人
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この記録へのコメント

登録日: 2012/3/8
投稿数: 76
2016/11/30 21:57
 はじめまして
大菩薩峠の手前で「寒いですね〜」と声をかけた者です。レコもアップしましたが、こちらの下山のタイミングだったので、この時間からどこへ行くのだろう?と気にしておりましたが、まさか牛ノ寝通り下山とは驚きました。
プロフィールも拝見させて頂きまたびっくり。精力的に楽しまれているのがよくわかり、私も末永く山と付き合っていきたいと思いました。
登録日: 2011/11/2
投稿数: 73
2016/12/1 9:28
 Re: はじめまして
コンタクトありがとうございます。
レコ拝見させていただきました。小菅の大菩薩峠入口から、周回できるのですね、初めて知り参考になりました。
当日は、本当に寒かったですね。登っている最中はそれほどでもなかったのですが、稜線に出た途端、冷たい風にさらされ、汗をかいた体にはこたえました。
峠からは富士山を見ることができませんでしたが、熊沢山に登ると、綺麗な富士山が姿を現しており、思わず、うっとりしました。
ほぼ標準コースタイムで歩く私にとっては、日の短いこの季節に、あの時間から小菅に下るのはやや無謀ですが、昨年、奈良倉山・大マテイ山から大ダワ経由で小菅に下ったことがあり、大ダワまで行ければ、後は大丈夫、ただ、最終バスに間に合わせないと、と飛ばし、日が暮れてしまいましたが、無事下山することができました。
今回の山行では、良い天気でしたが、お二人の方とお会いしただけの静かな旅でした。
お互いこれからも無事で長く山を楽しみましょう。どこかでまたお会いできるといいですね。以上

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