アポイ岳 (無雪期ピークハント/縦走 / 日高山脈)
日程:
1998年05月06日
(日帰り)
メンバー:
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| コースタイム: | ||
| 家−札幌南インター―苫小牧東インターー厚真出口―冬島の手前分岐―アポイ岳登山口―5合目休憩所―馬の背―アポイ岳―馬の背―5合目休憩所―アポイ岳登山口―静内―ウトナイ湖―苫小牧東インター−札幌南インター―家 |
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写真:
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感想/記録:(by amw2)
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| 途中、静内の桜も素晴しかった。 天気 晴れ 家−札幌南インター―苫小牧東インターー厚真出口―冬島の手前分岐―アポイ岳登山口―5合目休憩所―馬の背―アポイ岳―馬の背―5合目休憩所―アポイ岳登山口―静内―ウトナイ湖―苫小牧東インター−札幌南インター―家 おばあちゃんを連れて静内へ花見に。序でに少し足を伸ばして、アポイ岳登山となった。 高速の厚真出口からが遠い。日高の海岸を只管東進する。様似を過ぎると、左側、看板に注意。アポイ岳登山口への入り口を見落とさないように。看板の指示にしたがって左折。 暫らく行くと、1段高い所に建物が見える。アポイ山荘だ。広い駐車場もある。 おばあちゃんには、悪いが、ここで待っていてもらう。 ガイドクックでは、登り2時間30分、下り1時間40分、計4時間10分だが、そんなに待たす訳にはいかない。登り2時間、下り1時間、計3時間だ。メモが見当たらず、記憶もはっきりしないが、大体目標通りだったと思う。 樹林の中の、広くてよく踏み均された、緩やかな道を登って行く。 5合目休憩所に着く。ブロック造りの立派な小屋だ。アポイ岳の頂上を遥か上方に仰ぎ見ることが出来る。馬の背への道もはっきり見える。 小休止して馬の背を目指す。海岸だからだろう、早くも森林限界を越えたようで、木の丈は低くなり、植物が豊富になる。岩場の多い、急な坂を登って馬の背到着。 ここからは尾根道を高原漫歩だ。山頂は尾根の途中の小ピークという感じ。両側とも木が茂っていて、見晴らしはイマイチだ。 写真だけ撮って下山。稜線からは、日高山脈南部や海の眺めが素晴らしい。 順調に下り、駐車場に着く。 礼子が、先に降りてきた人に聞いたところ、「凄い勢いで登っている人がいた」と言っていたそうだ。馬の背への坂を登っている時、すれ違った人だろう。 次は静内だ。静内に着くと、右に入る。ここからが結構遠い。やっと桜並木に着く。 車を止めて暫らくぶらつく。さすが静内の桜並木だ。1本1本の木もだが、全体のスケールが雄大だ。時期も、盛りを少し過ぎたかな、という感じ。出店や人出も凄い。 桜並木を後に帰路につく。 途中、ウトナイ湖で鳥を見る。 |
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アポイ岳
[811m]
/ 北海道
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- 2008年05月03日:アポイ岳(日高山脈) 13 2 1 - saffron
- 2007年05月20日:アポイ岳(北海道) - カモの会
- 2008年05月25日:アポイ岳(日高山脈) 1 - noribenntu
- 2008年04月12日:鹿島槍ヶ岳 (のつもり)(白馬・鹿島槍・五竜) 11 1 1 - toshi0917
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