利尻山 1721.00m (無雪期ピークハント/縦走 / 道北・利尻)
日程:
2006年08月14日
(日帰り)
メンバー:
|
|
||
| コース状況/その他周辺情報: | ||
| 8/13(日)桑園―――札幌――稚内駅――フェリー埠頭――鴛泊埠頭――本泊・旅館夕陽(泊) 8:17 8:20 :30 13:28 15:30 17:10 18:00 8/14(月)夕陽―3合目―長官山(8合目)−山頂―長官山―3合目―旅館夕陽(泊) 270m 1218m 1719m 1218m 270m 5:00 5:30 8:50 11:25 1150 13:45 16:30 17:30 |
||
写真:
|
||
感想/記録:(by amw2)
| ||
| お盆の真っ最中にしては空いていた。 天気 13日;晴れ。14日;晴れ、曇り。15日;晴れ、曇り。16日;曇り、雨 稚内高校に赴任した年の夏休み、図書部顧問だった田中先生のピンチヒッターとして、図書部の生徒達を引率して利尻富士に登った。司書の塚田さんと生徒約10人だった。 記憶に残っているのは、部長 (3男)、山本(2男)、岡本(1女)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 田中先生は、お父さんが危篤だということで、頼まれたのである。 稚内から連絡船に乗り、鴛泊に向かう。利尻富士が段々大きくなり、鴛泊に着く頃には、その大きさと高さに圧倒されてしまう。 鴛泊でキャンプし、翌早朝出発した。雨風に祟られ、7合目まで行くのがやっとで、避難小屋で、仮眠して夜を明かした。朝になって嵐が益々ひどくなった。やむなく登頂を諦めて下山した。 下山後偶々来ていた曽賀先生引率の登山愛好会と一緒になった。 この山は頂上まで綺麗に晴れることは滅多にない。夏、平地は晴れて暑くても、頂上はガスがかかっていることが多い。 その後、何時の日か、頂上を極めたいと思いながら、果たさずに、今に至っている。 利尻富士(北峰1719m, 南峰1721m ) ‘06、8/13(日)〜8/16(水) 8/13(日)桑園―――札幌――稚内駅――フェリー埠頭――鴛泊埠頭――旅館夕陽(泊) 8:17 8:20 :30 13:28 15:30 17:10 18:00 8/14(月)夕陽―3合目―長官山(8合目)−山頂―長官山―3合目―旅館夕陽(泊) 270m 1218m 1719m 1218m 270m 5:00 5:30 8:50 11:25 1150 13:45 16:30 17:30 8/15(火)夕陽――姫沼―――鴛泊―――香深――内路――礼文岳――内路―― 6:30 6:50 7:10 730 10:05 10:45 11:50 12:05 14:05 15:35 1548 ――船泊・ホテル礼文荘――スコトン岬――ホテル礼文荘(泊) 16:13 16:20 16:40 17:00 17:10 8/16(水)礼文荘―――香深―――桃岩―――元地――――香深――――稚内――― 7:30 8:10 8:30 9:00 9:30 10:30 11:48 12:04 13:05 15:00 緑町―――稚内―――――札幌―――桑園 18:02 23:01 23:07 23:10 旅館夕陽 〒097-0101 利尻郡利尻富士町鴛泊本泊 TEL;0163-89-2525 ホテル礼文荘 〒097-1111 礼文郡礼文町船泊久種湖畔 TEL;01638-7-2755 5063 東日本海フェリー 稚内市開運1−4−1 TEL;0162-23-3780 8/13(日)稚内まで車で、そうすれば稚内市内の見学も便利だ、とも考えたが、長距離運転の辛さと、1人という不経済さを考慮して、汽車賃はかかるが、汽車で行くことにした。 天気予報では16日(水)は崩れるが、15日(火)までは大丈夫のようだ。天気の崩れが早まらないことを祈る。 前回カメラを忘れて出たのを反省して、慎重に荷物を点検する。 いつものように駅まで、ザックを背負って、自転車で行く。 札幌駅では既に特急が入っている。放送で、指定席は満員だ、と。 座席を倒し、1枚余計に着こんで寝る。目が覚めたのが幌延の前、深川を通ったのを知らないから2時間ぐらいは眠っただろう。 南稚内で降りて、タクシーで稚内高校へ行ってみる。玄関の向かいに、原石に、校訓である「誠実、勤勉、和協」を刻んだ石碑が建っている。校舎は建て替えられ、特に生徒玄関は、アーチをギリシャ風円柱が支え、それが数個並び、芸術作品の観がある。衛生看護科の校舎もある。グランドは、野球場、陸上トラックがあり、広いそのグルリを高いフェンスが取り巻いている。 坂の途中の、僕らが住んでいた住宅も四角い2階建てに建て替えられている。 汐見町3丁目からはバスに乗る。この辺りも住宅が建って様子が一変している。 稚内駅前で降り、フェリー乗り場へ。ここの象徴であるドームが見える。 お盆の帰省、それに観光客、登山姿もチラホラ、かなり混み合っている。 自動券売機で鴛泊までの乗船券を買う。2等1980円也。 腹が減ったので、乗船通路の脇でおやつを食べていると年配の逞しそうな登山者(以後Aさんという)が話し掛けてきた。埼玉から車で来て、昨日幌尻に登り明日利尻、その後大雪、羅臼、阿寒、羊蹄山などに登る予定だ、と。 フェリーでは外の椅子席に座って話をする。宿の目当てはあるが予約はまだのようだ。 暫らくして左側のデッキに行ってみると利尻富士が見えてきた。ただし、山頂部はガスがかかっている。 鴛泊に着く。Aさんとは「明日また山で会うかも知れないですね」と言って別れる。 桟橋から降りると、左手に利尻富士が、間近に、仰いで見上げるほどの高さと槍ケ岳の穂先にも匹敵する険しさで聳えている。果たして登れるか、一抹の不安がよぎる。 宿には、稚内で電話して、迎えを頼んでおいた。「旅館夕陽」の旗がすぐわかる。他に3組の客が一緒だ。「夕陽」は本泊だから鴛泊からは車で7,8分だ。 鴛泊の街を出て、利尻富士の裾野の原野を横切る。本泊は開けたのは早いが、街というよりは海辺の集落という感じだ。 宿の廊下の窓から、夕日に映えた利尻富士が見える。 夕食は食堂で、座テーブル、客は12,3人だ。今の時期としては空いている。 向かいは高年カップルだ。2人とも長野の出身だが、今は千葉に住んでいる。明日は島を一周する、と。山はやらないが、関心はあるようだ。僕に山のことをしきりに尋ね、感心して聴いている。 明日に備えて早く寝よう。今回はサブザックを持ってきたので荷物の整理は楽だ。 明日の朝は、5時に、他に2人一緒に、登山口まで送ってくれることになっている。 朝食はおにぎりにしてもらう。 8/14(月)12時目が覚め、また寝て、3時過ぎに目が覚める。昨夜から大が出辛かったが 今朝は3回踏ん張ってすっきりした。体調も悪くはない。予報では天気もいい。永年の念願だった利尻富士、今日は何とかいけそうだ。 廊下の窓から朝日が見える。原野の彼方から昇って来た。 5時少し前に出発、5時10分前に北麓キャンプ場登山口に着く。登山客を送って来た各宿の車で賑わっている。駐車場にも14,5台の車が停まっている。 辺りには、あちこちに、色とりどりのテントが張られている。 同乗した高年男性2人はすぐ登って行った。僕は写真を撮ったり、靴を履きなおしたりしてからだ。甘露泉まで460mとある。 初めは舗装の広い、緩やかな道だ。ウオーミングアップに最適だ。続いて敷石の道となる。 100m毎の標識もでている。昨日から気になっていたが右膝の内側に違和感がある。 たいしたことはないのだが何か引っ掛かる、または擦れるような感じだ。歩いているうちに潤滑油が回ってすべりが良くなることを祈る。 間もなく甘露泉に着く。5、6人の人が水を汲んでいる。 僕も水を汲む。500mlペットボトル、200mlボトル2本。暑いし、長丁場だが、これだけあれば十分だろう。他に缶コーヒーが1本ある。 荷物はサブザックに、これらの水の他には、おにぎり、ビスケット、チーズ、飴、雨具だけだ。ピストンだから荷物が少なくて助かる。 甘露泉から少し登るとポン山・姫沼方面との分岐点で、3合目だ。看板に標高270m、頂上まで5590mとある。 看板の写真を撮っていると、小柄で太目の女性(以後Bさんという)が、笑顔で「撮ってあげましょうか」と。 分岐点を右に曲がり、平坦な道が続く。乙女橋という木造の小さな橋を渡る。 Bさんが立ち止まっている。ご主人を待っているようだ。新潟から来て、昨日大雪に登ったが、彼はバテてしまったそうだ。以前ここへは観光に来たことがあるが、この山は初めてだ、と。 四合目、小広場の縁に丸太が倒れていたので座って一休みする。 Bさん夫妻はまだ来ない。追い越して行ったのは2人だけ。思ったより空いている。 やがて5合目に着く。この辺りの道は、石ころがゴロゴロしていてはいるが、傾斜が緩く 案外順調だ。道はダケカンバが覆い被さって、トンネルのようになっている所が多い。 やがて6合目・第一展望台に着く。5,6人の人が休んでいる。辺りは低い這い松帯だ。 ただし、ガスがかかって何も見えない。 這い松の中の狭い道を掻き分けるようにして登って行く。 やがてまたダケカンバやミヤマハンノキが混ざる。 30代半ばと思われるカップル(以後Cさんという)と、話しはしなかったが、前になり、後になりしながら、それぞれのペースで登って行く。 傾斜がやや急になり、道も岩が露出していたり、石がゴロゴロしていて歩き辛い。 やがて7合目に着く。狭い所に5,6人が休んでいる。僕は途中で小休止したのでそのまま登って行く。 暫らく登ると看板があり「標高940m あと2592m」と。距離は半分来たが、標高はまだ1000mまで来ていないのだ。やや愕然とする。この山は裾野が広く、最後が急な山だ。 行く手に小高い山が見えてきた。長官山だ。やや急な坂道を登りきると大きな石碑が建っている。利尻富士の中腹に出来たコブという感じで、広場になっている。 天気が良ければ絶好の展望台だそうだが、今日はガスで何も見えない。 看板には「8合目 長官山 標高1218m あと1840m」とある。あと標高差500mだ。 ここからは道は緩やかになり、やがて下り坂となる。暫らく行くと建物が見える。避難小屋だ。裏手に、携帯トイレブースがある。初めてなので、どんな風になっているのか、開けてみる。 ここはコルで、やがて道は急で険しくなる。最後の穂先の部分に近づいて来たのだ。 石ころが多くて歩き辛い。その上、標高1000m以上なのに、一向に涼しくならない。風もない。下界と変わらない暑さだ。水をこまめに補給する。 急な坂を登りきると火山灰地の広場に出る。9合目だ。看板に「ここからが正念場」とある。右手には、沓形コースの尾根が高まりながら山頂へ向かっている。 荷物を整理しているとAさんが笑顔でやって来た。今降りてきたところだ、出発したのは5時、と。今9時50分だから、4時間ぐらいで登ったことになる。凄い健脚だ。 山頂の様子を聞く。ここと変わらない。風もなく、寒くはないそうだ。水も雨具も食料もビニール袋に入れてデポ、ここからは空身同然だ。Aさんは水がまだ1Lある、頂上まで持って行った、という。 間もなく右手から沓形コースが合流している。 正面に山頂部が迫ってきた。顎を突き上げて見上げるほど高く、鋭く聳えている。愈々本当の正念場だ。傾斜は急になり、道には火山礫が堆積していて、足を踏み出すとズルズルと滑り落ちる。30cm踏み出しても20cm滑り落ちる。ロープと杖を頼りに悪戦苦闘が続く。 砂袋が置かれた所もある。Cさんの奥さんが「ナデシコが綺麗だよ」と主人に言っている。 山頂直下に来た。行く手、間近いに山頂の祠も見える。ここまで来ればもう安心だ。 同じ標高差1500mの登りでも、先月登った合戦尾根や去年の北岳大樺沢に較べれば楽に登れた気がする。それはやはり標高の、従って空気の濃さの違いだろう。 最後の一頑張りで山頂に着く。古びた祠があり、17,8人の男女が、思い思いに弁当を広げたり、ストーブでラーメンを煮たり、写真を撮り合ったりしている。 祠に賽銭を挙げ、登頂を感謝し、下山の無事を祈る。 時計を見ると11:25、登山口から6時間10分かかったことになる。ほぼ予定通りだ。 すぐ隣、尾根続きに南峰が、こちらの方がここ北峰より2m高いのだが、崩壊が激しく、危険なため立ち入り禁止である。その右手少し下にローソク岩が天を指している。 男根のようにも見える。 東側の斜面は草に覆われているが、西側は赤茶けた地肌剥き出しの断崖絶壁である。 恐る恐るロープの内側から覗いて見たが、体全体がすくむ。垂直に100m以上切れ落ちている。この調子で崩壊が進めば、何年か後にはここ北峰も立入り禁止になるかもしれない。 青空も見えていて天気はいいのだが、東側からはガスが押し寄せて来る、西側は晴れているが一面雲海である。礼文島も北海道の本土も、海すらも見えない。 Cさんが近くにいたので祠の前でシャッターを押してもらう。 もう少し居たい気もするが、景色は見えないし、長居は無用、早々に下山だ。 9合目との中間ぐらいの所でBさん夫妻が登って来た。「速いですね」「あと30分ぐらいです」と会話を交わして擦れ違う。 登りに悩まされた火山礫の道も、降りは楽だ。それでも油断するとズルッと滑って転ぶ。 崖ではないから転落の心配はないが。 9合目に着く。デポしていた荷物をザックに詰める。水はまだ500ml丸々残っている。 隣で若者が3人ラーメンを煮ている。水が残り少ないと話していたので、もう降りるだけだし、荷物にもなるので300mlぐらい上げた。 ザックは水とおにぎりの分軽くなった。急な所があるにしても降りは楽で速い。ただ石ころがゴロゴロしているので、石車には気をつけなければならない。石車に乗ると、捻挫、骨折、転んで怪我、ということになり兼ねないのだ。 9合目から急な坂道を下って行くと間もなく避難小屋が見える。 避難小屋を過ぎると道が平坦になり、やがて長官山へと登り返して行く。 振り返ると山頂部が右側から流れるガスで見え隠れしている。山頂から続く斜面が緩やかに広がっている。小さいながら雪渓も見える。 長官山に着く。若者がシャッターを押してくれ、雪渓を入れて写したい、と。 長官山からは急な坂道を下る。 この辺り、たまに追い越して行く人がいるだけで全く静かな下山だ。丁度お盆で、最盛期、最北の名山にしては淋しい気もする。 相変わらず石ころの油断できない道が続く。7合目を過ぎ6合目に着く。登る時は何も見えなかったが、ガスに霞みながらも、鴛泊の港が見える。 6合目を過ぎて暫らく下って行くと傾斜も緩くなり、道も歩き易くなる。 長年の念願を果たした実感が湧いてくる。いつものことだがこの実感を胸にトボトボと降りて行くのがなんともいえない気分だ。 5合目、4合目を過ぎ、3合目・姫沼への分岐点に着く。ここから姫沼に降りて、姫沼へ迎えに来てもらうことも考えたが、連絡手段がないので諦めた。 甘露泉には4,5人の人が居る。顔を洗い、水を汲む。 広い舗装の道をクーリングダウンのつもりで思い切り足を伸ばして歩く。 登山口に着く。公衆電話から宿に連絡する。すぐ行く、という返事だ。 靴を脱いでほてった足を冷やす。 間もなく宿の車が来た。今日は女将が運転している。帰省していた息子が返って行ったそうだ。序でにフェリーターミナルへ今日来るお客さんを迎えに行くと言う。 間もなく5時10分着のフェリーが入って来た。若いカップルを乗せて宿へ帰る。 先ず、何をおいても風呂だ。汗を流し、足を屈伸する。この細い足だが今日は良く頑張ってくれた。明日も礼文岳よろしく頼むぞ。そういえば今朝右膝に違和感があったが、今は何でもない。 明日は、登山する人を6時半に送るので、その時姫沼に行ってくれるという。 8/15(火)4時に目が覚め、トイレに行ってまた寝る。5時に目が覚め準備にかかる。 テレビの天気予報では今日いっぱいは大丈夫のようだ。 廊下から朝日が綺麗に見える。原野の彼方から真っ赤な太陽が昇って来る。 朝食は今日もおにぎりにしてもらう。 会計の時、女将が「ガソリン代、一緒にいいですか」と。「いいですよ」。ちょっと考えて「それでは2000円、いいですか」。「いいですよ」。合計21700円也。 今日は主人が運転手だ。車に乗って待っていると昨日の若いカップルが乗る。 昨日と同じ道を登山口へ。登山口でカップルを降ろし、引き返して姫沼へ。10分ぐらいで駐車場に着く。少し下って行く。いい道がついている。橋を渡る。5分もかからないで沼の辺に出る。樹林の中にひっそりとした沼だ。水面に利尻富士が写って、逆さ富士が見える。 ただし今日は、山頂部がガスで欠けて、また全体が靄っていて絵にはならない。 あまり待たせるのも悪いので写真を4,5枚撮って帰る。途中ガイドがついた団体と行き会う。その一人が僕を見て、「昨日山で会った杖の人だ」と。長い竹の杖なんか持つのは僕以外にはまずいないから目立つのだろう。 車に戻り鴛泊へ。 それにしても、今朝の女将のガソリン代2000円は腑に落ちない。ガソリン代を出すからと頼んだのは僕の方だが、登山者を送る序でである。余分に走るのはせいぜい10km、時間も、待ち時間を入れても20分だ。主人は公務員で出勤前の一仕事だが、6時半だからそんなに早いわけでもない。旅館は女将の副業だからそんなに困っている訳でもない。とるにしてもせいぜい1000円、宿泊客なのだからサービスしてもよさそうなものだ。 サービス精神の無さ、取れるところから取ろうというような魂胆が見え見えでちょっと悲しい。 鴛泊へは7時半前に着く。出航は10:05だ。2時間以上ゆっくりできる。 |
||
関連する山:※関係ない山が表示される場合もあります。 | ||
利尻山
[1721m]
/ 道北・利尻
|
||
関連する記録:※内容が近いものを自動的に表示しています。 | ||
- 2008年08月21日:利尻山(道北・利尻) 11 1 1 - saffron
- 2007年08月05日:利尻山(⇒礼文岳)(道北・利尻) 62 1 - okku
- 2008年07月20日:利尻岳(道北・利尻) 4 1 - shi-mi
- 2007年09月06日:利尻岳(道北・利尻) 7 1 1 - tanno1967
- 2008年09月20日:利尻山(鴛泊ルート往復)(道北・利尻) 72 1 - Medic
|
||
|
| ||
| コメントを書く |
|---|
|
ヤマレコにユーザ登録いただき、ログインしていただくことによって、 コメントが書けるようになります。 -->> ヤマレコにユーザ登録する |


使いかた
サポート掲示板
お問い合わせ

この記録を友人にメール
この記録を印刷する
写真:

感想/記録:(by amw2)
関連する山:※関係ない山が表示される場合もあります。
利尻山
関連する記録:※内容が近いものを自動的に表示しています。
1 - saffron
