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記録ID: 758142 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走伊豆・愛鷹

金冠山・達磨山(沼津市民の森駐車場から往復)

日程 2015年11月03日(火) [日帰り]
メンバー maychan2, その他メンバー1人
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
沼津市民の森駐車場 8:00
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間54分
休憩
1時間23分
合計
5時間17分
S沼津市民の森駐車場08:1008:30堂山展望台(尾根道コース)08:3809:05展望広場09:1209:38金冠山09:5010:02戸田峠10:0410:23小達磨10:2510:50達磨山11:0011:23小達磨11:2511:40戸田峠(昼食)12:2013:27市民の森ゴール(沢道コース)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険箇所なし。道標もあり。
その他周辺情報日帰り温泉 伊豆長岡 姫の湯荘(500円)

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ

写真

スタートは沼津市民の森駐車場。
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スタートは沼津市民の森駐車場。
コース中にトイレが無いので、まずは市民の森内のトイレに立ち寄る。
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コース中にトイレが無いので、まずは市民の森内のトイレに立ち寄る。
トイレのすぐ下からハイキングコースに入る。
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トイレのすぐ下からハイキングコースに入る。
堂山展望台への分岐
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堂山展望台への分岐
富士山。今日も綺麗な姿を見せてくれた。
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富士山。今日も綺麗な姿を見せてくれた。
3
眼下には、鷲津山・太平山と内浦湾。淡島が浮かぶ。
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眼下には、鷲津山・太平山と内浦湾。淡島が浮かぶ。
2
堂山展望台までピストンの後、金冠山への登山路に入る。
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堂山展望台までピストンの後、金冠山への登山路に入る。
リンカーンの椅子??
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リンカーンの椅子??
広葉樹の中の快適な登山路。
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広葉樹の中の快適な登山路。
広場に出た所で展望台が。
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広場に出た所で展望台が。
広場前から一旦車道に出て、すぐに登山路へ。
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広場前から一旦車道に出て、すぐに登山路へ。
枯葉がクッションとなって歩き易い。
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枯葉がクッションとなって歩き易い。
2
日本庭園??
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日本庭園??
真城峠への分岐点を通過。
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真城峠への分岐点を通過。
森林が切れた所で笹原が。金冠山までもうすぐ。
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森林が切れた所で笹原が。金冠山までもうすぐ。
1
右から城山、葛城山、発端丈山を見下ろす。
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右から城山、葛城山、発端丈山を見下ろす。
金冠山山頂。ここまで他の登山者は無し。
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金冠山山頂。ここまで他の登山者は無し。
1
雲が出てきたので、富士山は望めず。
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雲が出てきたので、富士山は望めず。
1
遠くに達磨山。
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遠くに達磨山。
眼下には戸田の町並み。
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眼下には戸田の町並み。
1
金冠山から戸田峠に下る。
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金冠山から戸田峠に下る。
振り返ると金冠山。
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振り返ると金冠山。
戸田峠。駐車場横から登山路に入る。
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戸田峠。駐車場横から登山路に入る。
再び戸田の町並み。
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再び戸田の町並み。
2
笹原の稜線を進む。正面は小達磨。
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笹原の稜線を進む。正面は小達磨。
1
木の階段は濡れていて滑りやすい。
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木の階段は濡れていて滑りやすい。
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小達磨山頂。
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小達磨山頂。
山頂から少し行くと、達磨山の全容が見える。
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山頂から少し行くと、達磨山の全容が見える。
1
一旦西伊豆スカイラインに出る。
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一旦西伊豆スカイラインに出る。
車道歩きは、バイクが飛ばして来るので、要注意。
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車道歩きは、バイクが飛ばして来るので、要注意。
達磨山への道。笹原の中を直登。
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達磨山への道。笹原の中を直登。
1
只管、階段が続く。
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只管、階段が続く。
1
山と海の風景が一体化。伊豆の山らしい。
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山と海の風景が一体化。伊豆の山らしい。
2
達磨山山頂。
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達磨山山頂。
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南側に見えるのは長九郎山?
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南側に見えるのは長九郎山?
下山は来た道を戸田峠まで戻る。
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下山は来た道を戸田峠まで戻る。
戸田峠で昼食休憩後、沢道コースを市民の森へ向う。
杉林を抜けると市民の森内へ。トイレに寄って、
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戸田峠で昼食休憩後、沢道コースを市民の森へ向う。
杉林を抜けると市民の森内へ。トイレに寄って、
市民の森駐車場ゴール!
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市民の森駐車場ゴール!
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感想/記録

今回も相棒と一緒に、伊豆の金冠山と達磨山へ。
達磨山は、万二郎岳、万三郎岳のお兄さんで、万太郎岳とも呼ばれる。
標高は3兄弟で一番低いが、その山容は立派だ。

昨日からの冷たい雨も上がり、絶好の山歩き日和。
今日は標高差も少なく、距離も比較的短いので、気楽な散策気分でスタート。
誰も居ない市民の森を抜け、まず向ったのは堂山展望台。
雪を冠った富士山を始め、毛無山や箱根の山、沼津アルプスといった山々に加え、駿河湾、内浦湾の海と町並みが一望出来る。

堂山展望台で眺望を堪能した後は、金冠山を目指す。
枯葉を覆った登山路は、クッションが効いて歩き易い。
展望台からちょうど1時間で金冠山へ。
富士山周辺は雲に覆われ、望むことは出来ないが、西伊豆の山々や戸田の町並みが目を楽しませてくれる。

ここからは、戸田峠を経て、快適な稜線歩きとなる。
360度の景色を堪能しながら、快適に歩くのだが、気になるのはバイクの爆音。
西伊豆スカイラインは、バイクツーリングする人が多く、何台も連ねて爆音を轟かせていく。乗っている人には快感な音だろうが、自然を楽しむ人にとっては耳障りだ。

金冠山までは誰にも会わなかったが、戸田峠から達磨山のハイキングコースは、多くの登山者に出会った。戸田峠の駐車場をスタートする人が多いのだろうか。

達磨山への登山路は、木の階段で直登していくので、結構辛い。
それでも笹原の中の道を、一歩ずつ歩を進めていく。
達磨山山頂では、ガスに覆われ北側の眺望は無し。

帰途は来た道を戸田峠まで戻る。
戸田峠にて昼食休憩の後、金冠山の巻き道から沢道コースを市民の森まで下っていく。
途中、相棒が木の階段で足を滑らせ転倒というアクシデントもあったが、幸いにも怪我も無く、秋の伊豆の山を、十分に楽しんだ山行となった。

訪問者数:518人
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