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記録ID: 759291 全員に公開 ハイキング甲斐駒・北岳

鳳凰三山周回日帰り

日程 2015年11月03日(火) [日帰り]
メンバー nmasa0124, その他メンバー1人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
青木鉱泉駐車場
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間22分
休憩
1時間33分
合計
10時間55分
S青木鉱泉04:1007:25五色滝07:3508:20鳳凰小屋08:3009:10地蔵岳09:3509:45赤抜サワの頭10:0010:50観音岳11:0011:17薬師岳11:3512:10大きな岩12:1514:25中道登山道入口15:05青木鉱泉G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
前日雨だったので濡れた根っこが滑りやすかった
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

写真

少し明るくなってきました。
ここまでくるのに1度道を間違えました。
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少し明るくなってきました。
ここまでくるのに1度道を間違えました。
明るくなってホッとしました。暗闇の中を登るのは初めてだったのでずっと緊張してた気がします。
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明るくなってホッとしました。暗闇の中を登るのは初めてだったのでずっと緊張してた気がします。
大迫力の滝でした。
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大迫力の滝でした。
朝日が暖かい。
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朝日が暖かい。
急登が続きます。ジワジワ疲れがたまります。
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急登が続きます。ジワジワ疲れがたまります。
よじ登るような急登もあります。
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よじ登るような急登もあります。
突然真っ白な砂を敷き詰めた日本庭園みたいな開けた場所にびっくり!初冠雪だったようです。
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突然真っ白な砂を敷き詰めた日本庭園みたいな開けた場所にびっくり!初冠雪だったようです。
1
この白い木は霜が凍りついてキラキラ輝いてました。
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この白い木は霜が凍りついてキラキラ輝いてました。
1
居心地良さそうな鳳凰小屋にやっと到着。ほっと一息。
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居心地良さそうな鳳凰小屋にやっと到着。ほっと一息。
鳳凰小屋を出てオベリスクに向かいます。
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鳳凰小屋を出てオベリスクに向かいます。
蟻地獄スタート。雨が降ったせいかそこまで歩き辛くはなかったです。
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蟻地獄スタート。雨が降ったせいかそこまで歩き辛くはなかったです。
1
青い空と白い木。月も見えます。綺麗だけどぜーはーします。
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青い空と白い木。月も見えます。綺麗だけどぜーはーします。
3
オベリスクが大きくなってきます。一歩一歩近くなる感じが楽しいです。
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オベリスクが大きくなってきます。一歩一歩近くなる感じが楽しいです。
4
振り向くと雲海。
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振り向くと雲海。
登れるのかな?
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登れるのかな?
3
富士山が近くて大きいです。
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富士山が近くて大きいです。
2
登れるのか?
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登れるのか?
1
お地蔵さん沢山ありました。
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お地蔵さん沢山ありました。
1
オベリスクジャンプ!
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オベリスクジャンプ!
4
北岳は上が真っ白でした。大迫力!
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北岳は上が真っ白でした。大迫力!
1
観音岳へ向かいます。
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観音岳へ向かいます。
今にも動き出しそうな木。
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今にも動き出しそうな木。
1
少し風があるのでじっとしているとすぐ冷えます。
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少し風があるのでじっとしているとすぐ冷えます。
陽射しは強いので日焼けしそう。。
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陽射しは強いので日焼けしそう。。
気持ちのいい稜線歩き。
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気持ちのいい稜線歩き。
富士山に向かって歩いて行きます。
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富士山に向かって歩いて行きます。
同じような写真ばっかり撮ってしまいます
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同じような写真ばっかり撮ってしまいます
ずっと眺めてたい。
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ずっと眺めてたい。
2
観音岳山頂。
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観音岳山頂。
1
三角点かわかりませんが四角い石が転がってたのでとりあえずタッチ。
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三角点かわかりませんが四角い石が転がってたのでとりあえずタッチ。
次は薬師岳へ。
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次は薬師岳へ。
薬師岳への稜線。
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薬師岳への稜線。
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北岳も何枚も写真撮ってしまいました。
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北岳も何枚も写真撮ってしまいました。
1
枯山水庭園のような稜線
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枯山水庭園のような稜線
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富士山真正面。
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富士山真正面。
北岳わかったから。。
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北岳わかったから。。
6
薬師岳山頂。薬師小屋行きたかったですが帰り長そうなので寄らない事に。
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薬師岳山頂。薬師小屋行きたかったですが帰り長そうなので寄らない事に。
2
青木鉱泉へ戻ります。
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青木鉱泉へ戻ります。
明るい気持ちのいい樹林帯。
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笹気持ちいいなあって思っていたら
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笹気持ちいいなあって思っていたら
いくら進んでも笹。。。
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いくら進んでも笹。。。
結構歩いたけどまだまだ笹。。
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結構歩いたけどまだまだ笹。。
中道登山口まではとてもとても長く感じました。
登山口から青木鉱泉まで林道をひたすら歩きます。
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中道登山口まではとてもとても長く感じました。
登山口から青木鉱泉まで林道をひたすら歩きます。
この道は紅葉を楽しみながら歩きました。
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この道は紅葉を楽しみながら歩きました。
長いけど後少しでこの山行も終わりだと思うとちょっと寂しい。。
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長いけど後少しでこの山行も終わりだと思うとちょっと寂しい。。
青木鉱泉のお風呂で汗を流してから帰りました。途中のサービスエリアからのオベリスク!
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青木鉱泉のお風呂で汗を流してから帰りました。途中のサービスエリアからのオベリスク!

感想/記録

初めての暗闇の中での出発。いきなりヘッデンの電池が切れかかっていたりルートミスで倒木だらけの急登に迷い込んだり、、。暗い中の登山はなかなかスリル満点でした。明るくなってからも樹林帯の急登が続き鳳凰小屋までとても苦しく長く感じました。鳳凰小屋からは大迫力の絶景を楽しみながらのハイキング!感動しっぱなしで写真も撮りまくり!風も穏やかで本当に気持ちよかったです。そして薬師岳からの、、、、長ーーーーーーい下山道。
歩いても歩いても標高が下がっていきません。そのうち、疲れで集中力が途切れ、伐採用?のピンクテープ目印に導かれてルートを見失う事に、、、。落ち葉に足が深く埋まってしまう道にも関わらず逆方向へ無理矢理進んだりしました。あのまま引き返さずに行っていたらと思うとゾッとします。中道登山口に降りてきた時はホッとしました。初心者の自分にとってはルートを探すのが難しかったです。反省、、。
青木鉱泉までは広い林道をひたすら歩きます。無事に降りれた安堵感で意外と足取り軽く歩けました。今回は最終的に45000歩。膝はガクガク、腰も痛いです。でもまたすぐにでも行きたい素晴らしい山でした。
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