ヤマレコ

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記録ID: 759937 全員に公開 ハイキング丹沢

大山:ネクタイ尾根から北尾根に挑戦、半袖隊長、下山はバリ道を開拓

日程 2015年11月07日(土) [日帰り]
メンバー yamabeeryu
天候 曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
【往路】地元駅07:13train07:52本厚木駅runあつぎ大通りBS08:01bus08:40広沢寺温泉BS
    (注)神奈中バス 厚木バスセンター発 広沢寺温泉行き 
       厚38系統 380円(IC380円)
    (参考)バスは8割程度の乗車率でハイカーは拙者のみ
           
【復路】蓑毛BS14:02bus14:24秦野駅14:33train15:34地元駅
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち36%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間55分
休憩
11分
合計
5時間6分
S広沢寺温泉08:4908:56広沢寺温泉駐車場09:21二の足林道ゲート09:26山の神沢広場(トンネル入口)09:49不動尻10:40唐沢峠10:5111:14ネクタイ尾根取付地点12:00ネクタイ尾根・北尾根出合い12:26大山12:34本坂追分13:05大山コース1番(バリ取付き)13:39春岳沢 水場13:55蓑毛G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
8:47 広沢寺温泉8:58 広沢寺温泉駐車場9:03 大沢川 トイレ9:21 二の足林道ゲート9:24 山の神沢広場9:49 不動尻10:49 唐沢峠11:31 ネクタイ尾根(通称)12:26 大山12:34 本坂追分13:39 春岳沢 水場13:58 蓑毛

★EK度数:29.895=11.51+(1,284÷100)+(1,109÷100÷2)
 →→→判定「●EK24〜32未満 ふつう」

EK度数=合計距離+(累積標高上り÷100)+(累積標高下り÷100÷2)
(標高グラフ機能の「SRTM標高」値を採用)
Thanks to murrenさん⇒
http://www.yamareco.com/modules/yamanote/detail.php?nid=142
コース状況/
危険箇所等
★コース状況
【全般shoefoot
 【要注意箇所】
  ●唐沢峠からネクタイ尾根取付き地点への下り
   ⇒路肩が崩れ加減なので滑落注意
  ●ネクタイ尾根
   ⇒道標・踏み跡・赤テープなどは皆無にて、とにかく尾根筋トップを歩くこと
 【バリ・ルート】
  ●ヤビツ峠手前から蓑毛BSへの中間部
   ⇒東丹沢詳細図(吉備人出版)にも掲載のないバリ道(林業作業道?)を利用

★水場sweat02:テクテクウォークに湧き水?
★渡渉箇所wave:なし
★残雪状況snow:なし
★泥濘状況shoe:なし

☆半袖 タイム:最初から最後まで
★半袖 出会い指数:数名
☆半袖 驚かれ指数:なし
★入山者run
  広沢寺温泉〜唐沢峠:5名程度
  ネクタイ尾根:ゼロ
  北尾根:4名
  大山山頂:驚くほど多数
  イタツミ尾根〜蓑毛:10名程度
その他周辺情報★登山ポストpostoffice:広沢寺温泉駐車場(用紙、ペン有り、施錠された投函口)
★トイレtoilet:広沢寺温泉駐車場、大山山頂、蓑毛BS
★駐車場parking:広沢寺温泉駐車場
★コンビニ24hours:本厚木駅周辺でお好みで
★携帯 :唐沢峠付近からネクタイ尾根では圏外、その他は通じる

★温泉spa:寄らず
★飲食店restaurant:寄らず
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

写真

8:40 広沢寺温泉バス停。
左奥が一軒宿の玉翠楼。
細〜い道を通って来た。
中型バスでないと入れないそうだ。
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8:40 広沢寺温泉バス停。
左奥が一軒宿の玉翠楼。
細〜い道を通って来た。
中型バスでないと入れないそうだ。
1
一旦、来た道を戻って駐車場へ。
トイレと登山ポストあり。
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一旦、来た道を戻って駐車場へ。
トイレと登山ポストあり。
1
トイレに寄ってから登山届を提出して出発。
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トイレに寄ってから登山届を提出して出発。
3
ツバキ?が満開。
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ツバキ?が満開。
8
暫くは林道二の足線を進む。
二の足を踏みそうな名前だ。
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暫くは林道二の足線を進む。
二の足を踏みそうな名前だ。
4
20分ほどで車止め。
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20分ほどで車止め。
1
更に5分で左手に山の神沢広場。
左奥から鐘ヶ岳へ道が通じている。
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更に5分で左手に山の神沢広場。
左奥から鐘ヶ岳へ道が通じている。
すぐに山ノ神隧道。
3分ほどで通り抜けられる。
簡易舗装されているが照明はない。
曇天時にはヘッ電使用を推奨。
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すぐに山ノ神隧道。
3分ほどで通り抜けられる。
簡易舗装されているが照明はない。
曇天時にはヘッ電使用を推奨。
3
トンネルを出て100mほどで再び左手に鐘ヶ岳への道。
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トンネルを出て100mほどで再び左手に鐘ヶ岳への道。
1
40分ほどで林道二の足線の終点。
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40分ほどで林道二の足線の終点。
1
更に10分進むと不動尻。
ここから山道になる。
【注】東丹沢登山詳細図の不動尻ポイントの記載は誤り。
実際には更に西。
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更に10分進むと不動尻。
ここから山道になる。
【注】東丹沢登山詳細図の不動尻ポイントの記載は誤り。
実際には更に西。
2
すぐに三峰山への道を右に分ける。
大山へは左へ。
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すぐに三峰山への道を右に分ける。
大山へは左へ。
最初は木段と根っこの道。
ひたすらジグを切りながらの尾根歩き。
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最初は木段と根っこの道。
ひたすらジグを切りながらの尾根歩き。
2
中腹には巨木も。
いいねぇ。
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中腹には巨木も。
いいねぇ。
1
ひたすら登ること40分。
右手に三峰山の稜線。
先週歩いたばかりだ。
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ひたすら登ること40分。
右手に三峰山の稜線。
先週歩いたばかりだ。
1
三峰山・大山からの道を合わせる三叉路。
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三峰山・大山からの道を合わせる三叉路。
2
大山方面に下るとすぐに東屋。
唐沢峠だ。
出発して110分・・・まずまずかな。
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大山方面に下るとすぐに東屋。
唐沢峠だ。
出発して110分・・・まずまずかな。
1
ここで今日の食料。
ヤビツ峠までの積りなのでこれで十分。
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ここで今日の食料。
ヤビツ峠までの積りなのでこれで十分。
16
10分休んで今日のメインエベント。
ネクタイ尾根に取付くため一旦下る。
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10分休んで今日のメインエベント。
ネクタイ尾根に取付くため一旦下る。
1
一帯は紅葉が鮮やか。
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一帯は紅葉が鮮やか。
10
谷筋の向こうに大山(左奥)。
電波塔が見えている。
その右のこんもりがネクタイ尾根かな?
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谷筋の向こうに大山(左奥)。
電波塔が見えている。
その右のこんもりがネクタイ尾根かな?
8
弱い路肩の道を下る。
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弱い路肩の道を下る。
1
すぐに堰堤が見えてくる。
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すぐに堰堤が見えてくる。
1
堰堤の左を越えて行く。
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堰堤の左を越えて行く。
1
沢は完全に涸れている。
道標もテープもない。
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沢は完全に涸れている。
道標もテープもない。
2
堰堤に沿って対岸へ。
そして上流方向へ。
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堰堤に沿って対岸へ。
そして上流方向へ。
3
すぐに青い漂着物の付近で岸上へ。
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すぐに青い漂着物の付近で岸上へ。
2
すると鹿柵に沿って薄いが踏み跡が続く。
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すると鹿柵に沿って薄いが踏み跡が続く。
2
この巨石を越えると・・・
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この巨石を越えると・・・
古びた木段が現れ、鋭角に右折。
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古びた木段が現れ、鋭角に右折。
1
斜面にへばり付いた踏み跡を辿る。
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斜面にへばり付いた踏み跡を辿る。
3
再び鹿柵に突き当たる。
そこがネクタイ尾根の取付き地点だ。
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再び鹿柵に突き当たる。
そこがネクタイ尾根の取付き地点だ。
1
さぁ、登りますよ。
ひたすら尾根筋トップ目を行く。
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さぁ、登りますよ。
ひたすら尾根筋トップ目を行く。
2
この倒木は厄介だ。
越えるも潜るも苦しい。
拙者は右を巻いた。
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この倒木は厄介だ。
越えるも潜るも苦しい。
拙者は右を巻いた。
取付きから10分で一本目。
なんとフェラガモだった。
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取付きから10分で一本目。
なんとフェラガモだった。
8
時には平穏な幅広道も。
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時には平穏な幅広道も。
1
次のネクタイはキャンドゥ製。
最初のネクタイの7分後。
今日は見掛けたのはこの二本だけ。
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次のネクタイはキャンドゥ製。
最初のネクタイの7分後。
今日は見掛けたのはこの二本だけ。
7
中腹は紅葉の盛り。
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中腹は紅葉の盛り。
18
赤が多かったかな。
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赤が多かったかな。
4
手書き道標?
うっすらと「大山↑」と読める。
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手書き道標?
うっすらと「大山↑」と読める。
1
上に上がれば次第に紅葉も散りかけ。
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上に上がれば次第に紅葉も散りかけ。
5
このテープが最後の目印。
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このテープが最後の目印。
2
大山北尾根(右上のライン)が見えて来た。
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大山北尾根(右上のライン)が見えて来た。
2
作業用モノレールが設置された北尾根と合流。
取付きから45分、唐沢峠から75分。
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作業用モノレールが設置された北尾根と合流。
取付きから45分、唐沢峠から75分。
2
大山に向かう途中で右手に丹沢主脈。
丹沢山は見えるが蛭ヶ岳は雲の中。
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大山に向かう途中で右手に丹沢主脈。
丹沢山は見えるが蛭ヶ岳は雲の中。
4
電波塔が林立する大山。
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電波塔が林立する大山。
2
間違って尾根筋をそのまま来たようだ。
踏み跡はもっと右にあったが、そのまま突破。
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間違って尾根筋をそのまま来たようだ。
踏み跡はもっと右にあったが、そのまま突破。
1
ハシゴを越えて、無事に山頂部へ。
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ハシゴを越えて、無事に山頂部へ。
2
二週連続、都合5回目?かな。
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二週連続、都合5回目?かな。
12
しかしハイカーの多いこと、多いこと。
今までの静寂さはどこに行ったんだ!?
・・・と嘆いても仕方ないのでそそくさと退散。
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しかしハイカーの多いこと、多いこと。
今までの静寂さはどこに行ったんだ!?
・・・と嘆いても仕方ないのでそそくさと退散。
1
今日はヤビツ峠へ。
イタツミ尾根(右)を下る。
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今日はヤビツ峠へ。
イタツミ尾根(右)を下る。
2
再び丹沢主脈を一望。
少しだけ雲が上がったかな?
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再び丹沢主脈を一望。
少しだけ雲が上がったかな?
3
紅葉も復活。
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紅葉も復活。
2
「大山コース1番」道標のある休憩ポイント。
地形図ではベンチ左手の尾根に沿った道があるように見える。
でも詳細図にも山と高原地図にも載ってない。
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「大山コース1番」道標のある休憩ポイント。
地形図ではベンチ左手の尾根に沿った道があるように見える。
でも詳細図にも山と高原地図にも載ってない。
1
このドラム缶の奥なのだが・・・。
行けると近道になるのだ。
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このドラム缶の奥なのだが・・・。
行けると近道になるのだ。
1
行けると判断して下ってみる。
ある、ある、踏み跡が。
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行けると判断して下ってみる。
ある、ある、踏み跡が。
1
どうも林道作業路のようだ。
大きくジグを切るながら下る正規登山道を二度横断。
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どうも林道作業路のようだ。
大きくジグを切るながら下る正規登山道を二度横断。
1
しかしこの先は無理と判断して登山道に復帰(左へ)。
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しかしこの先は無理と判断して登山道に復帰(左へ)。
1
春嶽沢を渡ると簡易舗装路。
のんびりと下る。
まだ早いし秦野駅まで歩こうかなぁ。
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春嶽沢を渡ると簡易舗装路。
のんびりと下る。
まだ早いし秦野駅まで歩こうかなぁ。
2
民家の門付近に湧き水(だと思う)。
ひしゃくがあったので3杯ほど頂戴した。
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民家の門付近に湧き水(だと思う)。
ひしゃくがあったので3杯ほど頂戴した。
8
てくてくウォークin蓑毛。
何かの折に・・・是非。
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てくてくウォークin蓑毛。
何かの折に・・・是非。
2
今は廃屋。
昔はハイカーで賑わったのでしょうか?
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今は廃屋。
昔はハイカーで賑わったのでしょうか?
1
バス通りが見えて来た。
もうすぐ蓑毛バス停。
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バス通りが見えて来た。
もうすぐ蓑毛バス停。
1
あれ?トイレから出て来たらバスが・・・。
ナント数分後に発車するではないか!
秦野駅まで歩くのは潔く撤回。
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あれ?トイレから出て来たらバスが・・・。
ナント数分後に発車するではないか!
秦野駅まで歩くのは潔く撤回。
5
14時半過ぎには小田急車中に。
こんな早い時間に山から帰るのはホントに久しぶりだ。
お疲れさんどしたm(__)m
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14時半過ぎには小田急車中に。
こんな早い時間に山から帰るのはホントに久しぶりだ。
お疲れさんどしたm(__)m
17

感想/記録

【プロローグ】
先週(10/31)、大山三峰から大山を経て鶴巻温泉まで歩いた際に、唐沢峠で出会った渋沢さんに教えて頂いたネクタイ尾根に早速挑戦してみた。

唐沢峠に到着したのが11時頃だったので、挑戦する時間は十分にある。
渋沢さんの話てくれた内容をしっかりと反芻し、まだ見せてもらったスマホ写真画像を思い出した。

結果は・・・やりましたぁ(*^^)v
思っていたこととは違う内容もあったが、「あっ、そう言うことか」と感じることばかり。
涸れ沢の横断地点で戸惑った以外はスムースにネクタイ尾根の取付き地点まで達した。
取付いた後は、忠実に尾根筋に沿い、直線的に登ることに専念。
確かに二本のネクタイを見つけた。
中段のコンタ50mほどはどえりゃあ急坂だったが、特に危険箇所もなく、取付きから45分ほどで突破。

大山北尾根は素朴な尾根道で非常に雰囲気のある道だった。
ネクタイ尾根合流地点からだと大した距離はなく、短い時間しか体験できなかったのは残念。
もう少し長く歩いてみたいと感じさせる尾根道だった。

山頂に達すると、今までの静寂世界とは打って変わって、ハイカーがゾロゾロ。
ちょうど昼食時間帯だったこともあり、ベンチ・テーブルだけでなく、腰を下ろせそうなところは全て「満員御礼」。
こんな所に長居は無用とばかりに、証拠写真を撮っただけですぐに退散した。

予定通りにヤビツ峠へ・・・となる寸前で、蓑毛へ早く下れそうなバリ道(林業用作業路?)を見つけてしまった。
詳細図にも山と高原地図にも載っていないが、地形図には実線が載っている。
上から見下ろした(見通した)限りでは危険箇所はなさそうだし、等高線間隔も急坂はなさそうだ。

行ってみるか・・・と思って行ってみたら、思惑通りの近道になった。
この先は藪漕ぎだし急坂だなと思われた地点で正規登山道に復帰しあっさりと蓑毛バス停に到着した。
今日はまだ早いし秦野駅まで歩けるなぁ・・・なんて考えながらバス停近くにあるトイレから出て来たら、ナント、バスがいるではあ〜りませんか。
数分後には発車することが分かり、あっさりと秦野駅まで歩くプランはなかったことに・・・。

★大山(おおやま):1,252m・・・5回目かな?朧げな記憶
  
お疲れさんどしたm(__)m
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この記録へのコメント

登録日: 2013/8/29
投稿数: 918
2015/11/8 5:15
 早速行かれましたね。
 こんにちは。aideieiです。
 前回の大山レコで触れていたネクタイ尾根、早速行かれましたね。以前見たレコで「ネクタイが撤去された」と書かれてあったのですが、そこからまた2本ネクタイが付けられたような感じでしょうか。
 ネクタイが撤去される前のレポートを見たことがありますが、本当にネクタイがいっぱいありました。きっとここを管理している市や県?が自然そのままではない人工物ということで撤去したのでしょう。
 「ネクタイ尾根」という名前がついているのですから、多数のネクタイを残す、撤去するは意見が分かれそうです。
登録日: 2013/10/11
投稿数: 746
2015/11/8 7:46
 連続の大山 お疲れ様です
いつ拝見しても 珍しいコース とても参考になります。
特に 臨機応変の対応 勉強になります。
僕など、なかなか予定したルートを変える勇気と柔軟性がありません。
周囲のコースも含め 熟知されているからでしょうね。
でも、ネクタイの銘柄まで調べるとは さすがです(笑)
登録日: 2012/4/30
投稿数: 3322
2015/11/8 7:48
 珍しく早いですね!
隊長
途中クシャミでたでしょ?
「今日は 隊長は大山だね」とMr.X氏と噂していました。
ネクタイ尾根興味深いなぁ

こんなに早く帰ったら Hansode-1Goさんに「具合悪いの?」言われませんでしたか?
レコも出来ちゃったので、今日はあさかわ散策かな?

hamburg
登録日: 2013/11/10
投稿数: 22
2015/11/8 10:12
 ネクタイ尾根、いいですね。
唐沢峠でお会いした方でしょうか?^^
無事にネクタイ尾根経由で山頂へ行かれたことをここで知り嬉しく思います。
レコを読んで私も行ってみたくなりました
登録日: 2011/11/28
投稿数: 4931
2015/11/8 12:49
 半袖隊長様、こんにちは。
昨日、街歩きをしながら道すがら立ち寄った公園の
展望台から富士山は見えず
丹沢もガスのなか と思いきや、大山だけが
見えておりました

その大山を歩かれていたとは感慨深いです

下山の際の新規開拓。私など思惑通りにいかずジタバタ
することが多いですがサスガでございます。

14時半過ぎには小田急の車中、、、私はしょっちゅうと
いいますかそれこそ自宅に着いていることが多いです
あまりお見かけしないパターンで少々ビックリしましたが
それだけ上手くことが運んだという証拠なのかと

充実感が漂う一日だったのかと推察いたします
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2015/11/8 17:04
 aideieiさん
早速行って来ました。
神奈中バスの株主優待券を消化する裏事情もあったのですが・・・

ネクタイ、先週も2本だったと渋沢さんからお伺いしております。
以前はもっと多かったようですね。
拙者も現場に行ってから、「持ってくりゃよかったかな?」と思いつつも、「ゴミになるしな 」とも。

この尾根、本名は何と言うのでしょうね。
色んな文献(ガイド)に「ネクタイ尾根(通称)」と書かれていることが多いので、本名は別にあるのだと思います。
・・・が、「悪貨が良貨を駆逐する」ではないですが、通り名がそのまま本名になってしまうかもしれませんね。
因みに吉備人出版の詳細図では「ネクタイ尾根」とだけあり、「(通称)」は記載されていません。

  隊長
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2015/11/8 17:21
 cyberdocさん
拙者も先週まではまさか「ネクタイ尾根」を登ることになるとは思ってもいませんでしたよ。
吉備人出版の詳細図には「自粛要請部分あり」と書かれており、実際にも入口には細いロープが渡してあります(⇒19番 )。
ただ、他所から取付くのは無理なので、ここから行くなら「完全に自己責任で」となります。
どこが自粛要請箇所なのかははっきりしませんが、「唐沢峠から堰堤まで」の間かなと勝手に推測しています。

ネクタイの銘柄は・・・偶々裏返してみただけです。
調べようなんて思ってもいなかったのですが、一本目が分かると、二本目も気になって・・・

ルート変更、特に一般登山道ではない道への変更はかなりのギャンブルを伴います。
特に下山路を軽々に変更して、後で後悔するリスクは大きいです。
途中で「沢・堰堤・法面・崖地」など何があるか分かりません。
下った分だけ登り返さなければならないので、体力面だけでなく精神的なダメージが大きいのです。

今回は地図を見たら一般登山道が大きくジグザクしながら下る真ん中の尾根で、かつ、最初から踏み跡らしきものがありましたので決行しました。
でも途中で、これ以上は無理との地点では素直に一般登山道に戻った次第です。

  隊長
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2015/11/8 17:29
 hamburg渋描き隊長
クシャミどころか風邪を引くかと思いましたよ
午前中の一時期は日差しがありましたが、基本的には曇り空でしたから
でも風が弱かったので、で過ごせました

自分でもこんなに早く帰りの電車の乗るのは久しぶりだなとビックリ。
地元駅に着いたのが午後3時半過ぎですから
普段は日の入りや終バス時刻などを気にしながら忙しく歩いている時間帯です。

今日は、本来は優待券や休日回数券の消化山行を予定し、確かに久しぶりにあさかわ食堂へGo もいいな・・・と思っていました。
・・・が、この天気ですし、昨夜の夜更かしで早朝起床は叶わず、デジカメ修理に都心に出かけ、ついでに赤線繋ぎをやってました

  隊長
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2015/11/8 17:43
 kamotoさん
やはりそうでしたか・・・m(__)m
「最近の登山で会ったかも?」で拝見して、もしかして?とは思ったのですが、唐沢峠での滞在時間が異なっているので違う方々なのか?とも思っていました。

やや戸惑う箇所はありましたが、大枠で言えば順調に大山北尾根に達しました。

マイマップを拝見すると、丹沢を精力的に歩かれていますね。
拙者とは密度が異なります。

  隊長
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2015/11/8 17:56
 navecatさん
大山は丹沢の中でも標高が低いので、雲の下に位置していたのでしょうね。
拙者の方からは、残念ながら、江の島方面は見えませんでした。

下山(下り)で地図にも描かれていない初物の道を下るのは、あんまり褒められたことではないのですが、「大山コース1番」ポイントで
●吉備人出版詳細図と
●スマホで地形図と
●現場から下部の目視
をしながら、5分近く悩みました。
地図上には当面は沢がないことから、標高差にして150mぐらいは下って一般道と合流できそうだ!と判断した次第です。

拙者、久しぶりに(先週も含めて)丹沢山域だったのですが、特に帰りが電車一本なので、やはり楽チンです。
もっとも同じ電車を複数回乗ってしまう場合は別ですが・・・

昨日は秦野駅着でしたので何もありませんでしたが、これが渋沢駅だと・・・どうなっていたか
女将さんにも久しくお会いしていないので、既に忘れ去られているかも

  隊長
登録日: 2011/10/15
投稿数: 2153
2015/11/9 9:00
 ネクタイ尾根なんてあるんですね
全く知りませんでした。
おまけにネクタイまでくくりつけてあるとは。
びっくりポンです!!
登録日: 2010/4/10
投稿数: 536
2015/11/9 9:54
 静かな尾根
こんにちわ。
ネクタイ尾根って、名前は聞いたことありますが、隊長さんのレコを見せていただき、とても静かでいい尾根ですね。

ネクタイを残すか撤去するかは、aideieiさんも書いていらしゃいますが、意見が分かれますね。神社の絵馬をかけるとこみたいなのがあって、「ネクタイ供養」とかできたらいいのに。

楽しいコースを教えていただきありがとうございます。
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2015/11/9 12:57
 match1128さん
拙者も地図上で何となく見て知ってはいましたが、薄い灰色の破線なので、端から対象外としていました
もっとたくさんのネクタイがぶら下がっていた頃には、蝶ネクタイもあったりして

  隊長
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2015/11/9 12:59
 3737さん
「ネクタイ供養」ですか
そう言えば、神社やお寺に「XX供養」ってありますね
人形だとか、靴だとか・・・。
拙宅には供養に出さないといけない古びたネクタイがたくさんぶら下がっています。

そりゃ静かなものですよ。
最初は木段がありますが、そのうちに踏み跡もなくなりますからね。
歩く人は少ないのだろうなぁ・・と思いました。
とにかく尾根筋を忠実に辿って行く・・・との渋沢さんの教えを忠実に守りました。

  隊長
登録日: 2012/3/25
投稿数: 1236
2015/11/9 19:23
 ハシゴ
mabeeryuさん、こんばんは。
ネクタイ尾根、一応名前位は知ってはいます。
ですが、ノータイ派(COOL BIZ大歓迎)のodaxにはチト敷居が高い ですね。しかも"フェラガモ"とか100%縁ないし…
この春、超賑わいの大山山頂の北端で、疎外感に包まれながらエネルギー補給していると、写真 48の"ハシゴ"を超えてくる人が。ハハーン、これが北尾根ルートなんだろうなと、羨望の目 を向けたもんでした。
"ハシゴ"超える人になった上に、下りもVR開拓とは。まさにVRの"ハシゴ"ですね
お疲れ様でした。
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2015/11/10 8:59
 odaxさん
地図に載っていないのでバリと書きましたが杉木立の間に細々と踏み跡がありますから、作業道でしょうね。
足下に間伐された枝が積まれていましたから。

北尾根は25年前の山と高原地図には載っていませんが、最新版には載っているのではないでしょうか?
マイカーでなければ、アクセスが不便なので訪れるハイカーは少ないですが、優しい癒やしの道だと思います。

拙者もノータイ派ですが、勤務先は10月末でクールビズ対応は終了。
半年間半年間喪に服すことになりますm(_ _)m

  隊長
登録日: 2014/3/27
投稿数: 788
2015/11/11 11:44
 早ッ!!
yamabeeryuさん、こん○×は(^o^)/

先週のレコを拝見してそのうちネクタイ尾根行かれるんだろうなぁ…と思っていたら早々に  その行動力に脱帽です。

この尾根のことは静かでいいとのレコが多くあるので行ってみたいと思っていますが取り付きがいまいち分からなかったので、詳細はとても参考になります
自分たちは周回となるので、帰りは山頂から唐沢峠経由となりますが、それでも人が多い箇所は限られる山行となりそうです

mamepapa dog
登録日: 2012/11/27
投稿数: 1742
2015/11/11 17:38
 半袖隊長、お疲れさまです^^
大山ですか〜、良いですね〜
でも、山頂は やっぱり混んでますね〜
紅葉の時期は 余計に混みますね。

ヒルが怖くて、11月以降に 大山(丹沢方面)に行こうと
考えておりましたが、
前に 11月に登って、山頂トイレ(女性)は 50分待ちだった事を
思い出しました。
やっぱり、紅葉が終わったあたりにします

ヤビツ峠〜大山までのルートは決まっているのですが、
下山ルートを どうするか?
ちょっと 検討中です^^ノ
*どこか お勧めの下山(というか、お酒)ルートはありますか?
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2015/11/12 9:00
 mamepapaさん
加奈中バスの株主優待券を消化する目的もあり、二週連続の大山詣でとなりました。

大山山頂に至るまではすれ違うハイカーも少なく、静寂そのものですが、ハシゴ(脚立)を乗り越え山頂ゾーンに入った途端に賑やかになります。

大山ケーブルがリニューアルされた効果もあるようで、乗り場は長蛇の列だったそうです。

どなたかのレコにありましたが、お子さま連れも多く、混雑する登山道での事故リスクもあり、広沢寺やヤビツ峠から入山され周回されるのが無難かなと思います。

もっともそんな喧騒も今月限りかもしれません。

半袖隊長
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2015/11/12 13:12
 hayakazeさん
大山ケーブルカーが新装されたこともあって、遊園地並みに賑わっています。
今回はそうですもありませんでしたが、一週間前は、山頂トイレに女性の列がズラリでした。
でもこの賑わいも、下旬の3連休までではないでしょうか?

大山山頂からは、
・表参道で下社から門前商店街を抜けてバス停へ→豆腐料理&
・広沢寺温泉へ(拙者の逆コース)
・日向薬師へ(足を延ばせば七沢温泉へ)

しかし、残念ながら、 の店を開拓したことはありませんm(_ _)m

本厚木まで戻って、ホルモン料理もあり?

半袖隊長
登録日: 2008/8/13
投稿数: 1087
2015/11/22 9:53
 始めまして
昨日、大山からネクタイ尾根、梅の木尾根歩きました。
6:35の二番バスだったので大山山頂も空いており小山山頂トイレも1人程度でした。
9時発の新しいケーブルは見られませんでした。

ネクタイ尾根はCanDoのネクタイ一本しかなく、フェラガモは回収されてしまったのかもしれません。このあたりの尾根ほぼ歩いたつもりでしたが下山に使われたバリ尾根は未踏なのでいずれ挑戦します。右上の髭僧の滝の上の尾根は登りました。
ご参考。
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-766049.html
登録日: 2012/6/3
投稿数: 7683
2015/11/23 10:03
 i_wata18さん
昨日の朝、小田急線車中でスマホをいじくってたら、偶々、レコを目にしました。
お〜、下りに使っていらっしゃる〜 っと。
キャンドゥではなく、フェラガモのネクタイがなくなっているとは・・・

拙者が下山に使ったバリ尾根は、バリ・・・と言うにはちょいと優しいかも。
林業作業に使われている踏み跡・・・程度ですよ。

「髭僧の滝の上の尾根」も、詳細図にも載っていませんね。

  隊長

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