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記録ID: 759975 全員に公開 ハイキング大峰山脈

大普賢岳

日程 2015年11月06日(金) [日帰り]
メンバー silverboy, その他メンバー3人
天候晴れ 暖かい
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち51%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間59分
休憩
1時間17分
合計
7時間16分
S和佐又ヒュッテ08:1808:42和佐又のコル09:21日本岳(文殊岳)09:2210:09石の鼻10:1210:23小普賢岳10:3011:16大普賢岳12:0512:43小普賢岳12:49石の鼻12:5013:13日本岳(文殊岳)13:1614:12七曜、大普賢分岐14:1314:40和佐又のコル14:4215:00和佐又山15:1015:30和佐又ヒュッテ15:34ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

写真

和佐又ヒュッテの登山口
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和佐又ヒュッテの登山口
3
和佐又ヒュッテ テント場付近
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和佐又ヒュッテ テント場付近
3
和佐又のコル
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和佐又のコル
1
日本岳(孫普賢岳)コル1505m
この位置の標高は合っているね
日本岳山頂は1550m
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日本岳(孫普賢岳)コル1505m
この位置の標高は合っているね
日本岳山頂は1550m
1
捜索のヘリ スピーカーで○○さんを探していますと呼びかけていた。笙ノ屈を過ぎた辺りでヘリが飛んできて谷間を探し出した。ヘリの音とともに鹿の泣き声が盛んに聞こえ出した。武さん年老いた鹿だなあと云う。
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捜索のヘリ スピーカーで○○さんを探していますと呼びかけていた。笙ノ屈を過ぎた辺りでヘリが飛んできて谷間を探し出した。ヘリの音とともに鹿の泣き声が盛んに聞こえ出した。武さん年老いた鹿だなあと云う。
4
石ノ鼻の真下
左木陰 赤いものを振る人影
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石ノ鼻の真下
左木陰 赤いものを振る人影
3
捜索のヘリ 石ノ鼻上で遭難者のM.キョウコさんと思われる人が赤いビニール風呂敷を振っていた。ピーピーと盛んに呼び笛を鳴らしていた。さては鹿の鳴き声と思ったのは。
居合わせたもう1人の女性が付き添ってた。
驚いて聞く。水廉ノ滝付近から単独で入山し、道に迷い携帯で110番、その夜はビバークしここまで登って来たらしい。無事道を見つけたことは携帯で連絡を入れたようだが・・・赤いビニール風呂敷を振り地上からヘリに連絡しょうとしていたのか。
とにかく怪我もなくてよかった、間もなく合流した下りの5〜6人のグループと一緒に下るということで別れた。
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捜索のヘリ 石ノ鼻上で遭難者のM.キョウコさんと思われる人が赤いビニール風呂敷を振っていた。ピーピーと盛んに呼び笛を鳴らしていた。さては鹿の鳴き声と思ったのは。
居合わせたもう1人の女性が付き添ってた。
驚いて聞く。水廉ノ滝付近から単独で入山し、道に迷い携帯で110番、その夜はビバークしここまで登って来たらしい。無事道を見つけたことは携帯で連絡を入れたようだが・・・赤いビニール風呂敷を振り地上からヘリに連絡しょうとしていたのか。
とにかく怪我もなくてよかった、間もなく合流した下りの5〜6人のグループと一緒に下るということで別れた。
8
このコース最長の梯子
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このコース最長の梯子
1
小普賢岳で
日本岳が孫普賢岳なら、子普賢岳が正しいのでは
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小普賢岳で
日本岳が孫普賢岳なら、子普賢岳が正しいのでは
8
大峰奥駆道に合流
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大峰奥駆道に合流
3
大普賢岳に到着
昼飯、普賢岳群の見晴らしのよい水太覗まで行こうと勧めたが、この山初めての2人が待っているという。肝心の2人がこうでは・・・諦める。疲れたのかな。
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大普賢岳に到着
昼飯、普賢岳群の見晴らしのよい水太覗まで行こうと勧めたが、この山初めての2人が待っているという。肝心の2人がこうでは・・・諦める。疲れたのかな。
8
集合写真
2台のカメラで撮ったのであちこち向いている
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集合写真
2台のカメラで撮ったのであちこち向いている
10
稲村、大日方面
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稲村、大日方面
4
山上方面 後に金剛山と大和葛城山
岩湧山も見えて当然だが
岩湧山から大普賢岳が見えるので
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山上方面 後に金剛山と大和葛城山
岩湧山も見えて当然だが
岩湧山から大普賢岳が見えるので
3
帰りの小普賢岳の登りはキツイ
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帰りの小普賢岳の登りはキツイ
5
日本岳(孫普賢岳)に登って行く。大きな屈があった。
途中まで薄いテープがあって、ほぼ日本岳(GPS)を一周したが登り口が見当たらない。
10年前には上に立ったが。確か古い危なっかしい15m程のロープがあったが。
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日本岳(孫普賢岳)に登って行く。大きな屈があった。
途中まで薄いテープがあって、ほぼ日本岳(GPS)を一周したが登り口が見当たらない。
10年前には上に立ったが。確か古い危なっかしい15m程のロープがあったが。
7
岩本新道を下る
前はこんな名前が無かったように思うが
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岩本新道を下る
前はこんな名前が無かったように思うが
2
前の行者還に続いて今日もきれいな紅葉が見られた
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6
30分で底無井戸分岐
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30分で底無井戸分岐
1
底無井戸分岐から25分で和佐又のコル
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2
和佐又山山頂
居合わせた孫のような山ガールに撮ってもらう
年寄り山男 表情も和む
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和佐又山山頂
居合わせた孫のような山ガールに撮ってもらう
年寄り山男 表情も和む
9
和佐又山山頂からの展望
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和佐又山山頂からの展望
1
和佐又山山頂からの展望
弥山方面
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弥山方面
1
15時30分和佐又ヒュッテに戻る
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15時30分和佐又ヒュッテに戻る
3

感想/記録

大普賢岳登山の仲間を集り、河内長野市三日市町の4名でスタートした。K氏の運転する車で三日市発6時、登山口の和佐又ヒュッテ到着8時。
私は稲村と観音峰と並んで大普賢岳も、とうとう12回目。
平均年齢72歳、無理することもないので大普賢岳をピストンすることになった。日が長い時期であれば当然無双洞一周と行きたいところですが。
秋も深まり上の方は葉が散り見晴らしが良くなったが、下の方は名残のきれいな紅葉が見られた。
途中、遭難事件でヘリが飛び周ったが。とにかく無事で良かった。
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