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記録ID: 760070 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走御在所・鎌ヶ岳

南鈴鹿の秀逸コースで仙ヶ岳へ【南尾根・白谷は今まさに紅葉シーズン】

日程 2015年11月07日(土) [日帰り]
メンバー onetotani
天候曇り 但し鈴鹿の山並は良く眺められました。
【気温】駐車地スタート時:16℃  仙ヶ岳:15℃
    駐車地へ下山終了:18℃
アクセス
利用交通機関
車・バイク
鈴鹿ICより国道306〜安楽川を上流へ〜石水渓(せきすいけい)を目指し
途中の仙ヶ岳登山口バス停を右折。茶畑を抜け林道へ入ると狭い凸凹道になり、
石水溪からの登山道を左から併せた突き当りが石谷川第二堰堤上部となり、
林道のふくらみが駐車スペースとなります。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間20分
休憩
2時間15分
合計
7時間35分
S石谷川第二堰堤駐車地06:3507:05林道終点07:10南尾根・白谷分岐08:05滝谷不動明王08:2009:10P2?09:2009:40仙の石09:5010:05仙ヶ岳(西峰)10:4510:50白谷分岐11:30途中の平坦地:昼食12:0512:35御所谷出合い13:15造林小屋跡(南尾根・白谷分岐)13:4014:10駐車地G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
両コースとも一般登山道のため、標識等はしっかりしていますが、
道そのものは踏み跡が薄く、バルエーションルートに近いと感じました。

【林道】
崖下を通るので数か所に崩落(落石)跡が見られます。
 
【南尾根】
滝谷不動の鞍部までは急な谷を詰めます。
踏み跡も薄く、何度も徒渉を繰り返します。源頭部で更に傾斜は
きつくなります。
鞍部からは岩稜のアップダウンを繰り返し、仙の石に出ます。

【白谷】
急な谷底を一気に下ります。道は無く伏流の谷芯がルートになります。
滝を高捲きする辺りから傾斜が緩み、大きく河原が広がって堰堤を
越える頃から登山道を歩くようになります。
こちらも何度も徒渉を繰り返します。

写真

石水溪からの道が合流。
2015年11月07日 06:26撮影 by Canon IXY 630, Canon
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石水溪からの道が合流。
2
林道のふくらみに駐車。この先には車止めのロープが。
2015年11月07日 06:27撮影 by Canon IXY 630, Canon
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林道のふくらみに駐車。この先には車止めのロープが。
2
【林道⇒】しばらくは鬼ヶ牙を眺めながら。
2015年11月07日 06:36撮影 by Canon IXY 630, Canon
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【林道⇒】しばらくは鬼ヶ牙を眺めながら。
12
何度目の崩落地だろう。
2015年11月07日 06:46撮影 by Canon IXY 630, Canon
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何度目の崩落地だろう。
5
林道終点から登山道へ入る。
2015年11月07日 07:01撮影 by Canon IXY 630, Canon
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林道終点から登山道へ入る。
1
【滝谷不動へ⇒】南尾根は分岐を右へ。
2015年11月07日 07:04撮影 by Canon IXY 630, Canon
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【滝谷不動へ⇒】南尾根は分岐を右へ。
最初は枯れた谷沿いの登りだ。
2015年11月07日 07:10撮影 by Canon IXY 630, Canon
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最初は枯れた谷沿いの登りだ。
1
信頼できない板の橋。
2015年11月07日 07:19撮影 by Canon IXY 630, Canon
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信頼できない板の橋。
2
荒れた谷になってきた。
2015年11月07日 07:27撮影 by Canon IXY 630, Canon
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荒れた谷になってきた。
1
傾斜を増した岩ゴロの谷を喘ぐように登る。
2015年11月07日 07:39撮影 by Canon IXY 630, Canon
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傾斜を増した岩ゴロの谷を喘ぐように登る。
3
やっと鞍部に到着だ。
2015年11月07日 07:52撮影 by Canon IXY 630, Canon
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やっと鞍部に到着だ。
1
まずは滝谷不動に寄って行こう。
2015年11月07日 07:52撮影 by Canon IXY 630, Canon
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まずは滝谷不動に寄って行こう。
【滝谷不動⇒】岩塔を攀じると、
2015年11月07日 07:56撮影 by Canon IXY 630, Canon
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【滝谷不動⇒】岩塔を攀じると、
2
三体の石仏が西を向いて鎮座。
2015年11月07日 07:57撮影 by Canon IXY 630, Canon
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三体の石仏が西を向いて鎮座。
7
足元の紅葉は今が盛りだ。
2015年11月07日 07:58撮影 by Canon IXY 630, Canon
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足元の紅葉は今が盛りだ。
10
今日は紅葉を楽しめそうだ。
2015年11月07日 07:58撮影 by Canon IXY 630, Canon
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今日は紅葉を楽しめそうだ。
6
目の前には南尾根最初のピークが。
2015年11月07日 07:58撮影 by Canon IXY 630, Canon
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目の前には南尾根最初のピークが。
4
岩塔の下に安置された不動明王。(江戸時代の物だそうです。)
2015年11月07日 08:02撮影 by Canon IXY 630, Canon
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岩塔の下に安置された不動明王。(江戸時代の物だそうです。)
5
【南尾根⇒】鞍部からはいよいよ南尾根の登りが始まる。(P5?の登り)
2015年11月07日 08:16撮影 by Canon IXY 630, Canon
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【南尾根⇒】鞍部からはいよいよ南尾根の登りが始まる。(P5?の登り)
1
対峙する尾根の紅葉。
2015年11月07日 08:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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対峙する尾根の紅葉。
8
不動明王の岩塔を見る。
2015年11月07日 08:24撮影 by Canon IXY 630, Canon
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不動明王の岩塔を見る。
2
見上げる紅葉。
2015年11月07日 08:32撮影 by Canon IXY 630, Canon
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見上げる紅葉。
3
P4?の絶壁と紅葉。
2015年11月07日 08:34撮影 by Canon IXY 630, Canon
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P4?の絶壁と紅葉。
4
鮮やかな紅葉だ。
2015年11月07日 08:39撮影 by Canon IXY 630, Canon
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鮮やかな紅葉だ。
10
あの岩峰(P4?)を越えるのか?
2015年11月07日 08:41撮影 by Canon IXY 630, Canon
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あの岩峰(P4?)を越えるのか?
3
P3?の岩壁
2015年11月07日 08:45撮影 by Canon IXY 630, Canon
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P3?の岩壁
3
仙ヶ岳東峰までピークはあと二つ?。
2015年11月07日 08:45撮影 by Canon IXY 630, Canon
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仙ヶ岳東峰までピークはあと二つ?。
2
野登山の枝尾根も錦に埋まって。
2015年11月07日 08:50撮影 by Canon IXY 630, Canon
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野登山の枝尾根も錦に埋まって。
2
P3?を振り返る。
2015年11月07日 08:54撮影 by Canon IXY 630, Canon
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P3?を振り返る。
2
南尾根の紅葉:1
2015年11月07日 08:55撮影 by Canon IXY 630, Canon
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南尾根の紅葉:1
7
南尾根の紅葉:2
2015年11月07日 08:57撮影 by Canon IXY 630, Canon
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南尾根の紅葉:2
1
まるで絵の具を散らしたようだ。
2015年11月07日 08:58撮影 by Canon IXY 630, Canon
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まるで絵の具を散らしたようだ。
4
P2?へ登る。
2015年11月07日 08:59撮影 by Canon IXY 630, Canon
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P2?へ登る。
2
P2?から谷間を眺める。
2015年11月07日 09:01撮影 by Canon IXY 630, Canon
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P2?から谷間を眺める。
2
仙鶏尾根の紅葉。
2015年11月07日 09:04撮影 by Canon IXY 630, Canon
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仙鶏尾根の紅葉。
5
ピークの先に仙の石を捉える。
2015年11月07日 09:05撮影 by Canon IXY 630, Canon
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ピークの先に仙の石を捉える。
1
いよいよ最後のピーク、獅子岩と呼ばれる岩峰。((P1?)
2015年11月07日 09:06撮影 by Canon IXY 630, Canon
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いよいよ最後のピーク、獅子岩と呼ばれる岩峰。((P1?)
4
野登山はすぐ隣だ。
2015年11月07日 09:16撮影 by Canon IXY 630, Canon
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野登山はすぐ隣だ。
1
南尾根の紅葉:3
2015年11月07日 09:18撮影 by Canon IXY 630, Canon
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南尾根の紅葉:3
3
P1?を中央に西峰と東峰。
2015年11月07日 09:18撮影 by Canon IXY 630, Canon
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P1?を中央に西峰と東峰。
1
獅子岩を見上げてP1?の登りにかかる。
2015年11月07日 09:20撮影 by Canon IXY 630, Canon
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獅子岩を見上げてP1?の登りにかかる。
2
斜面を埋め尽くす紅葉。
2015年11月07日 09:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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斜面を埋め尽くす紅葉。
7
御所平を眺める。
2015年11月07日 09:25撮影 by Canon IXY 630, Canon
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御所平を眺める。
4
仙の石までもう少しだ。
2015年11月07日 09:29撮影 by Canon IXY 630, Canon
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仙の石までもう少しだ。
1
獅子岩(P1?)と御所平。
2015年11月07日 09:32撮影 by Canon IXY 630, Canon
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獅子岩(P1?)と御所平。
2
P2?を振り返る。
2015年11月07日 09:33撮影 by Canon IXY 630, Canon
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P2?を振り返る。
1
【仙ヶ岳⇒】シンボル:仙の石に到着。
2015年11月07日 09:39撮影 by Canon IXY 630, Canon
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【仙ヶ岳⇒】シンボル:仙の石に到着。
11
御所平と能登ヶ峰。
2015年11月07日 09:40撮影 by Canon IXY 630, Canon
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御所平と能登ヶ峰。
1
定番:素焼きの分岐標識
2015年11月07日 09:43撮影 by Canon IXY 630, Canon
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定番:素焼きの分岐標識
5
展望に欠ける仙ヶ岳・東峰。
2015年11月07日 09:47撮影 by Canon IXY 630, Canon
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展望に欠ける仙ヶ岳・東峰。
3
東峰から眺める西峰。
2015年11月07日 09:49撮影 by Canon IXY 630, Canon
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東峰から眺める西峰。
2
縦走路を仙ヶ岳へ向かう。
2015年11月07日 09:51撮影 by Canon IXY 630, Canon
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縦走路を仙ヶ岳へ向かう。
1
仙ヶ岳・西峰に到着。
2015年11月07日 09:59撮影 by Canon IXY 630, Canon
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仙ヶ岳・西峰に到着。
3
南尾根のアップダウンを眺めて。
2015年11月07日 10:01撮影 by Canon IXY 630, Canon
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南尾根のアップダウンを眺めて。
2
綿向山・イハイガ岳・清水頭・雨乞岳
2015年11月07日 10:03撮影 by Canon IXY 630, Canon
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綿向山・イハイガ岳・清水頭・雨乞岳
2
犬帰しの剣・宮指路岳を越えて、国見岳・御在所岳・鎌ヶ岳。(電波塔は高円山?)
2015年11月07日 10:04撮影 by Canon IXY 630, Canon
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犬帰しの剣・宮指路岳を越えて、国見岳・御在所岳・鎌ヶ岳。(電波塔は高円山?)
4
御所平。今度はあそこまで行きたいな。
2015年11月07日 10:05撮影 by Canon IXY 630, Canon
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御所平。今度はあそこまで行きたいな。
1
入道ヶ岳と雲母峰。
2015年11月07日 10:07撮影 by Canon IXY 630, Canon
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入道ヶ岳と雲母峰。
1
雲が流れ始めた。
2015年11月07日 10:34撮影 by Canon IXY 630, Canon
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雲が流れ始めた。
3
白谷を下ろう。
2015年11月07日 10:44撮影 by Canon IXY 630, Canon
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白谷を下ろう。
1
【白谷⇒】黄葉もきれいだ。
2015年11月07日 10:46撮影 by Canon IXY 630, Canon
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【白谷⇒】黄葉もきれいだ。
2
登りはきついだろうな。
2015年11月07日 10:47撮影 by Canon IXY 630, Canon
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登りはきついだろうな。
2
黄葉の谷底をどんどん下る。
2015年11月07日 10:51撮影 by Canon IXY 630, Canon
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黄葉の谷底をどんどん下る。
2
標識もしっかり。
2015年11月07日 10:56撮影 by Canon IXY 630, Canon
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標識もしっかり。
1
黄葉と紅葉。
2015年11月07日 10:57撮影 by Canon IXY 630, Canon
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黄葉と紅葉。
2
荒れた谷を振り返る。
2015年11月07日 10:59撮影 by Canon IXY 630, Canon
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荒れた谷を振り返る。
1
徒渉を何度繰り返しただろう。
2015年11月07日 11:02撮影 by Canon IXY 630, Canon
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徒渉を何度繰り返しただろう。
2
彩も鮮やか。
2015年11月07日 11:12撮影 by Canon IXY 630, Canon
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彩も鮮やか。
3
小さなナメも。
2015年11月07日 11:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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小さなナメも。
1
小さな平坦地に出たのでここで昼食。
2015年11月07日 11:29撮影 by Canon IXY 630, Canon
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小さな平坦地に出たのでここで昼食。
2
行き止まりだ・・・。
2015年11月07日 12:02撮影 by Canon IXY 630, Canon
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行き止まりだ・・・。
1
捲き終えるとやはり滝だった。
2015年11月07日 12:07撮影 by Canon IXY 630, Canon
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捲き終えるとやはり滝だった。
3
河原が大きく広がって、
2015年11月07日 12:14撮影 by Canon IXY 630, Canon
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河原が大きく広がって、
2
堰堤だ。
2015年11月07日 12:12撮影 by Canon IXY 630, Canon
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堰堤だ。
1
堰堤から見る谷の紅葉。
2015年11月07日 12:13撮影 by Canon IXY 630, Canon
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堰堤から見る谷の紅葉。
6
石積の大堰堤を左岸から越えて。
2015年11月07日 12:16撮影 by Canon IXY 630, Canon
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石積の大堰堤を左岸から越えて。
御所谷が合流する。
2015年11月07日 12:29撮影 by Canon IXY 630, Canon
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御所谷が合流する。
紛らわしい踏み跡が直進する分岐。御所平へ向かうようだ。
2015年11月07日 12:37撮影 by Canon IXY 630, Canon
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紛らわしい踏み跡が直進する分岐。御所平へ向かうようだ。
2
信用できない丸木橋。
2015年11月07日 12:43撮影 by Canon IXY 630, Canon
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信用できない丸木橋。
1
名物のダブル梯子。左から下り、右から登り返します。
2015年11月07日 12:50撮影 by Canon IXY 630, Canon
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名物のダブル梯子。左から下り、右から登り返します。
7
廊下状の谷。
2015年11月07日 12:51撮影 by Canon IXY 630, Canon
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廊下状の谷。
2
鎖のトラバース帯。
2015年11月07日 12:54撮影 by Canon IXY 630, Canon
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鎖のトラバース帯。
2
緩やかな流れになってきた。
2015年11月07日 13:00撮影 by Canon IXY 630, Canon
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緩やかな流れになってきた。
造林小屋の奥には白雲の滝が。
2015年11月07日 13:13撮影 by Canon IXY 630, Canon
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造林小屋の奥には白雲の滝が。
7
造林(営林署)小屋は解体されていた。
2015年11月07日 13:14撮影 by Canon IXY 630, Canon
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造林(営林署)小屋は解体されていた。
1
「山の神」の石祠、修験道の名残かな?
2015年11月07日 13:15撮影 by Canon IXY 630, Canon
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「山の神」の石祠、修験道の名残かな?
3
さあー、登山口へ戻ろう。
2015年11月07日 13:35撮影 by Canon IXY 630, Canon
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さあー、登山口へ戻ろう。
1
【林道⇒】紅葉。
2015年11月07日 13:59撮影 by Canon IXY 630, Canon
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【林道⇒】紅葉。
4
第二名神と南鈴鹿の山々。
2015年11月07日 14:00撮影 by Canon IXY 630, Canon
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第二名神と南鈴鹿の山々。
3
鬼ヶ牙(東峰)の岩壁。
2015年11月07日 14:05撮影 by Canon IXY 630, Canon
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鬼ヶ牙(東峰)の岩壁。
4
登山口のバス停。
2015年11月07日 14:27撮影 by Canon IXY 630, Canon
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登山口のバス停。
1
撮影機材:

感想/記録

南鈴鹿に目を向けてから是非歩きたかった仙ヶ岳の南尾根と白谷コース。
紅葉と絡めて歩きたいと思い、曇り予報だが出かけてみた。
結果、見頃の紅葉に出逢う事が出来楽しい一日だった。

駐車地からロープをくぐって崖下に続く林道を行くと、所々に色づく
紅葉が見られる。これは期待が持てそうだ。
数ヶ所に見られる崩壊(落石)跡を避けながら、緩やかな登り勾配の
林道を行く。身体が温まった頃に林道が山道に変わり、白谷・滝谷不動の
分岐となる。白谷方面には造林小屋の跡地や、滝らしきものが覗けるが
下山時の楽しみにしよう。

滝谷不動へ出る右の分岐に入り、谷地形の道で右岸、左岸を繰り返して
行くと次第に傾斜を増してくる。
枯れ谷の二股を右股の右岸へに入り、しばらくすると大岩で行き詰まる。
左岸寄りで捲くと荒れた感じの谷となり、どんどん傾斜がきつくなり、
源頭部に近づくと一気に尾根に向かって谷沿いを直登する。
やがて左岸から右山腹へ絡むと空が透けて見え、やっと滝谷不動の鞍部に
登りつめる。目指す南尾根は左折だが、滝谷不動は右折して近いので
見てこよう。

左から不動滝コースを併せた岩塔に上がると西を向いて鎮座する
三体の石仏が。石仏に安全登山を誓って足元を覗くとそこには
見事な紅葉が見られた。雲が低くたちこめ展望は望めないが右手の
尾根もきれいな紅葉に彩られている。どうやらいいタイミングで
歩けそうだ。
岩塔を降りた直下には東を向いて不動明王が祀られている。
どちらも荒れる事無くきれいに保たれており、地元の方が
時々手を入れられているのだろう。

此処まで休まずに来たので、もう汗びっしょりだ。着替えを兼ねて
小休止をとった後、南尾根へ向かうといきなりロープが下がる急な
岩稜登りだ。どうやらこの先はこんなピークが五つほど有るらしい。

最初のピーク(仮にP5と呼ぼう)へ上がるとそこには見頃の紅葉の斜面が
広がっていた。まさしく紅葉シーズン真っ盛りだ。

岩場を攀じたり、ロープにすがったりしてP4、P3とピークを越えるたび
変わる眺めに、疲れを感じる事もなく仙の石を捉えるピーク(P2?)まで
来た。

目の前には僅かに900mを越える標高とは思えないほどの岩峰が聳え、
仙ヶ岳東峰へ続いている。楽しい岩稜歩きもあと少しだ。
腰を下ろして一息入れよう。

獅子岩と呼ばれるP1?の岩峰を過ぎると、一転して緩やかな尾根に変わり
仙の石に到着する。幸いこの頃から雲が薄れ、辿って来た南尾根の
各ピークや御所平、能登ヶ峰を眺める事が出来た。
(陽が長い季節に是非、仙ヶ岳〜御所平を縦走してみたいものだ。)

予定より早く出発したので仙ヶ岳(西峰)で眺望を楽しみながら
のんびりしよう。
仙ヶ岳は鈴鹿を南側から眺められる絶好の展望地だ。
左から綿向山・イハイガ岳・清水頭・雨乞岳と続き、国見岳・御在所岳・
鎌ヶ岳そして入道ヶ岳。そして目の前には宮指路岳と縦走路のピークが
一望だ。

のんびりし過ぎて身体も冷えてきたので、そろそろ下ろう。
来た道をわずかに下った鞍部から白谷コースへ入る。

山腹の落ち葉を踏んで谷筋に下るときつい傾斜の谷だ。
標識はしっかりしているがコースに道は無く、伏流の谷底をそのまま
下るバリエーションルートのようだ。不安定な岩ゴロを選びながら
慎重に下る。この谷も登りに使うときつそうだ。

黄葉や紅葉に囲まれた伏流の谷に流れが現れる頃、幾分傾斜もゆるみ
僅かな平坦地に出たのでここを昼食場所にする。
小さなナメが流れ、カサカサと舞う落ち葉の音が聞こえるほど静かな
中で、おにぎりと豚汁でお腹を満たし腰を上げる。

するとすぐに大きな落ち込みに出て行き詰る。右岸の捲き道で谷へ戻ると
やはりそこは滝だった。その後何度も徒渉を繰り返し、大きく広がる
河原に出て堰堤を左岸から越えて見上げると石積の大堰堤だ。
この辺りまで来ると左岸、右岸の山腹を踏み跡で辿るようになる。

しばらくして顕著な谷が滝を懸けて右から合流する。御所谷だ。
この辺りが長い谷の中間だろうか?
ここは左岸へ渡り、再び右岸へ移りしばらくすると踏み跡が分かれる。
(登りでは気付かず通過しそうだが、下る場合は直進方向なので注意!)
右岸の道はどうやら御所平へ向かうようなので、谷を渡り左岸の道を
行くとやがて大きく左曲する。

この後二度ほど朽ちた丸木橋で枝谷を横切ると、崩壊地のダブル梯子に
出る。不安定な梯子で登り返すと次第にしっかりした道となり、
解体された造林小屋跡に出て長かった白谷コースも終わる。

小屋の脇には石祠の「山の神」、奥には「白雲の滝」が有り、
後は林道を戻るだけだ。ここでゆっくりしよう。

【標高は1000mに満たないコンパクトな南鈴鹿の山々だが、
仙ヶ岳周辺はそれ程手が入っていない登山道は総じて急登が
多いように感じる。

苦しい谷を登り詰めた南尾根は展望も良く利いて、
高度感を感じながら岩稜のアップダウンを繰り返し、最後は穏やかな
雰囲気で仙の石に到達する。
紅葉の時期も相まって、変化を楽しめる素晴らしいコースだった。
増々このエリアの魅力に取りつかれそうな山行だった。】
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この記録へのコメント

登録日: 2012/9/30
投稿数: 1142
2015/11/8 13:28
 行きたくなってきました
南尾根の紅葉は特筆ものですね。
白谷はまだ歩いたことがありません。南尾根も下山ばかりです。
南尾根急登の大岩を越える度に展望が開けていく様子が手に取るように思い浮かびます。
年内に同じコースを同じ方向で歩きたくなってきました。
御所平まで行こうと欲張りすると10時間コースになってしまいますので、
未踏の白谷で下山しようと思います。
ありがとうございます。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 1735
2015/11/8 14:06
 Re: 行きたくなってきました
yoshikun1さん 今日は。
霊仙山の紅葉見物も考えましたが、経験の無い南尾根〜白谷周回を選びました。
仙ヶ岳〜御所平縦走を考えると外せないコースでもあるので・・・。

今回、両コースを歩いたおかげで増々この辺りが好きになりました。
登録日: 2013/5/27
投稿数: 2929
2015/11/8 18:48
 白谷、いいですね
こんにちは。
南から登る仙ヶ岳は、自然が良く残っていて、名峰ですよね。
南からだと、どうしても御所平まで欲張ってしまって、
御所から登って南尾根から下山になってしまいます。
白谷は、気にはなっていたのですが歩いたことがありません。
このレコを拝見させていただいて、白谷やっぱりいいですね
次は、白谷からですね
登録日: 2011/6/29
投稿数: 4920
2015/11/8 21:16
 onetotaniさん、こんにちは。
小岐須からと思ってましたが、
南側からだったんですね。
仙ヶ岳は、どこから登っても
決して易しい山ではないですね。
右岸、左岸と、沢筋を詰めるルートは
僕には難易度高くて
敗退しそうです。さすが歩ききられて
お見事。
紅葉も、このあたりまで
南下し、標高も下がってきてるの
ですね。
間に合ったようで、何よりです。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 1735
2015/11/8 22:36
 Re: 白谷、いいですね
totokさん 今晩は。

実は仙ヶ岳に上がった時間を考えると、御所平まで・・の誘惑が頭を
よぎりましが、白谷を犠牲にするのも残念だったので計画通り歩きました。
この尾根はアカヤシオも見事らしいので、たっぷり時間が取れる時期まで
縦走はとっておきます。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 1735
2015/11/8 22:48
 Re: onetotaniさん、こんにちは。
komakiさん 今晩は。

仙ヶ岳に上がるコースとして是非歩いておきたかった道です。
華やかに着飾った山々を眺めながら、ピークを越えた先の景色が楽しみで
アップダウンの疲れを感じる暇もなく仙の石まで歩けました。

登り下りでこれほど徒渉を繰り返した記憶は有りませんが、
ワイルドな道が楽しさを倍加させてくれました。
期待通りの秀逸コースでした。
登録日: 2012/12/25
投稿数: 3899
2015/11/9 10:46
 南尾根
onetotaniさん、こんにちは

この近辺、仙ヶ岳〜入道ヶ岳まで周回したとき。仙の岩が見つからず、南尾根を下ってしまった覚えがあります。そのとき、獅子岩に上がって周りを見渡したら仙の石がみえたので安心しました。
こちらのコースは未だ踏み入れたことがありませんのでいってみたく思いました。
紅葉も見事ですね。
登録日: 2012/6/23
投稿数: 1947
2015/11/9 12:42
 真っ盛り
onetotaniさん
こんにちは
南鈴鹿は全く未踏の地でありまして
皆目見当もつきませんが何かワイルドな部分と紅葉との対比がとても素敵な感じです。
私の場合まずセブンを完踏しなければいけませんので南はもう少し先ですかね✨
登録日: 2011/1/23
投稿数: 1815
2015/11/9 13:56
 onetotaniさん こんにちは
土曜日は天気がぎりぎり間に合ってよかったですね。
それに紅葉も間に合ってよかったですね。
仙ヶ岳、入道から見ることはあってもなかなか行けないお山です。
レコを拝見してもかなりバリルートに近く、道迷い常習犯の(方向音痴の)僕にはちょっと無理かな??
今年の紅葉もいよいよ終盤戦。今週末もあまり天気が良くないようなので悲しいですがおしまいかな。あっという間に雪の季節ですね。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 1735
2015/11/9 18:42
 Re: 南尾根
higurasiさん 今晩は。

紅葉のタイミングも良く、噂通りの楽しいコースでした。
宮指路岳から入道ヶ岳へ続く尾根も歩いてみたいコースです。
仙ヶ岳を絡めて、今後もこのエリアには度々足を運びたいと思います。

南鈴鹿の魅力に改めて惹かれた一日でした。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 1735
2015/11/9 18:47
 Re: 真っ盛り
kazu97さん 今晩は。

この辺りの道はなかなかワイルドな感じですが、標識は整備されているので
そのあたりが魅力かなと思います。

鈴鹿セブンに拘らずこちらにも目を向けると、楽しい山が一杯ですよ。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 1735
2015/11/9 19:15
 Re: onetotaniさん こんにちは
甘栗さん 今晩は。

紅葉も見頃だろうと密かに期待していましたが、まさしく見頃を迎えた
タイミングでした。
踏み跡は薄くバリエーションに近い所が多いですが、標識は整備されているので確認を怠らなければしっかり楽しむ事が出来ます。

是非こちらの山にも顔を出してください。南側から眺める鈴鹿も新鮮ですよ。

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