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記録ID: 760356 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲斐駒・北岳

早川尾根〜鳳凰山(広河原峠〜夜叉神峠)

日程 2015年11月07日(土) [日帰り]
メンバー danyamakomemame
天候晴れ!→曇り
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
●クルマ
夜叉神ゲート駐車場(無料/約100台/5時40分頃到着時駐車率は2〜3割程度)

●バス
夜叉神ゲート5:47発〜広河原6:28着(940円)
※広河原までのバスは11月9日(月)をもって終了。
なお、乗合いタクシーは11月3日ですでに終了。北沢峠行きのバスも11月4日で終了してます。
 

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち74%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間32分
休憩
1時間6分
合計
8時間38分
S広河原インフォメーションセンター06:3506:48白鳳峠入口06:52広河原峠入口06:5408:16広河原峠08:2109:02赤薙沢ノ頭09:11白鳳峠09:1209:56高嶺10:0610:40アカヌケ沢の頭10:5511:22鳳凰小屋分岐11:2611:46鳳凰山11:5212:09薬師岳12:2212:28薬師岳小屋12:33砂払岳12:59南御室小屋13:0813:32苺平13:52火事場跡14:15杖立峠14:47夜叉神峠小屋14:4815:13夜叉神峠登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【登山ポスト】
広河原インフォメーションセンターにあり。
ただし広河原インフォメーションセンターはすでに今シーズンは終了していました。

【コース状況】
●広河原〜広河原峠
広河原インフォメーションセンターからゲートを越えて
北沢峠方面に林道を1.2kmほど進むと広河原峠入口へと至ります。
途中に北岳への吊り橋を左手に、白鳳峠入口を右手に見送ります。
広河原峠入口から西広河原沢に沿って進んでいき、
広河原峠までは高低差およそ750mほどの登りとなります。
沢筋の登山道のため踏み跡が薄く全体的に少し荒れた印象を受けましたが、
ピンクテープ等の目印は適度にあります。

●広河原峠〜高嶺〜赤抜沢ノ頭
広河原峠から赤薙沢ノ頭へ高低差およそ200mを登ります。
森林限界付近を出たり入ったりしながら標高を上げていきます。
途中、小ピークを一つ越えた先に2013年の台風18号の影響で
登山道が崩落した箇所を通過しますが、
稜線にはロープが張られていて南側に巻道ができていました。
赤薙沢ノ頭からは白鳳峠までは樹林帯の中を高低差100mほど下って、
白鳳峠から高嶺まで高低差およそ330mを登ります。
登山道は標高を上げるに連れて再び森林限界を超え、ハイマツ帯から岩場へと変化します。
岩場は手足を使って登る必要があるところもありました。
高嶺まで登るとオベリスクと鳳凰三山が望めます。
高嶺を過ぎるとハイマツ帯を下り赤抜沢ノ頭の鞍部を過ぎると、
登山道は鳳凰三山らしい白砂と花崗岩の登山道へと徐々に変わっていき、
鞍部からひと登りすると赤抜沢ノ頭に到着です。
地蔵岳の山頂(オベリスク)は早川尾根から通じる主稜線から少し外れたところにあります。

●赤抜沢ノ頭〜観音岳〜薬師岳
赤抜沢ノ頭から引き続き白砂と花崗岩の稜線を観音岳との
最低鞍部まで高低差130mほどを下ります。
鞍部からはしばらく樹林帯となり再び森林限界を超えます。
小ピークをひとつ越した先の鞍部に鳳凰小屋との分岐があります。
分岐から岩稜帯を登り返すと観音岳に到着。
最低鞍部から観音岳山頂までは高低差およそ220mの登り返しとなります。
観音岳から薬師岳まではほとんどアップダウンのない花崗岩の砂礫地を進みます。

●薬師岳〜夜叉神峠入口
薬師岳から下り始めるとすぐに薬師小屋へと至り、
小屋を通過すると大きな岩場を登って下ると砂払岳に到着し、
砂払岳の東側の脇から樹林帯に入ります。
樹林帯に入ってからしばらくは緩やかに下り、斜面が急になると南小室小屋はすぐです。
南小室小屋から苺平までは緩やかに登り返します。
苺平から火事場跡、杖立峠まではなだらかな登山道が続きます。
杖立からしばらくは歩き易い道が続きますが、
夜叉神峠の鞍部に近づくにつれてガレ場の急斜面となります。
鞍部から周囲には笹が目立ち始めると、ほどなく夜叉神峠に到着です。
夜叉神峠から夜叉神峠入口までは道幅も広い整備された登山道となります。
 
 
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

写真

バスに乗って夜叉神から広河原に向かっていると側溝に脱輪してしまったパトロールカーが。バスの乗客全員で力を合わせて救出しました(photo komemame)
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バスに乗って夜叉神から広河原に向かっていると側溝に脱輪してしまったパトロールカーが。バスの乗客全員で力を合わせて救出しました(photo komemame)
20
広河原インフォメーションセンターよりスタート
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広河原インフォメーションセンターよりスタート
5
吊り橋の向こうには雪を纏った北岳と大樺沢&八本歯
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吊り橋の向こうには雪を纏った北岳と大樺沢&八本歯
7
林道を北沢峠方面に進みます
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林道を北沢峠方面に進みます
2
唐松の黄葉がきれい
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唐松の黄葉がきれい
2
広河原峠入口に到着
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広河原峠入口に到着
1
西広河原沢を渡ります
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西広河原沢を渡ります
1
広河原峠までは少し荒れた印象の登山道
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2
標高を上げると苔むしてきます
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標高を上げると苔むしてきます
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振り返ると樹林の隙間から北岳
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4
登ること1時間ほど。ようやく見上げた先が明るくなってきました
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登ること1時間ほど。ようやく見上げた先が明るくなってきました
1
広河原峠に到着し早川尾根に乗りました
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広河原峠に到着し早川尾根に乗りました
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広河原峠は早川尾根の最低コル
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広河原峠は早川尾根の最低コル
1
早川尾根に乗ったのち、赤薙沢ノ頭に向かって高低差およそ200mを登ります
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1
赤薙沢ノ頭に向かう途中で森林限界を超えます
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赤薙沢ノ頭に向かう途中で森林限界を超えます
1
森林限界を超えたところで振り返ると甲斐駒が見えます
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森林限界を超えたところで振り返ると甲斐駒が見えます
2
こちらは仙丈。まだ雪は付いていないようです
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こちらは仙丈。まだ雪は付いていないようです
3
八ヶ岳と蓼科山
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八ヶ岳と蓼科山
3
ハイマツの海の中を進みます
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ハイマツの海の中を進みます
1
この日は北岳がやたらカッコよく見えました
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北岳と小太郎尾根&小太郎山
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北岳と小太郎尾根&小太郎山
3
再び樹林帯に入ります
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再び樹林帯に入ります
2
2013年の台風18号の影響で登山道が崩落してしまった箇所。南側に巻道ができていました
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2013年の台風18号の影響で登山道が崩落してしまった箇所。南側に巻道ができていました
4
先ほどまでは早川尾根の陰になっていた甲斐駒ヶ岳がよく見えるようになりました。駒津峰も見えます
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仙丈ヶ岳と眼下に早川。下の方は紅葉が残っているところも
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5
北岳の後ろに間ノ岳も見えてきました
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2
赤薙沢ノ頭に到着
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赤薙沢ノ頭に到着
1
赤薙沢ノ頭の錆びた道標と背後に北岳
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6
赤薙沢ノ頭より。甲斐駒ヶ岳と駒津峰
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6
赤薙沢ノ頭より。アサヨ峰
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2
甲斐駒ヶ岳と駒津峰とアサヨ峰
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赤薙沢ノ頭より。仙丈ヶ岳
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1
赤薙沢ノ頭より。北岳と池山吊尾根。背後に間ノ岳
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赤薙沢ノ頭より。北岳と小太郎尾根&小太郎山
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赤薙沢ノ頭より。高嶺と地蔵岳
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3
赤薙沢ノ頭から再び樹林帯を下り…
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1
白鳳峠へと至ります
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白鳳峠へと至ります
1
白鳳峠から高嶺までは高低差およそ330mの登りとなります
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1
赤薙沢ノ頭を振り返ります
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赤薙沢ノ頭を振り返ります
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白根御池小屋も見えています
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黒戸尾根も見えています
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八ヶ岳は雲が増え始めました
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赤薙沢ノ頭とアサヨ峰
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1
これから向かう高嶺を望みます
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再びハイマツ帯を登ります
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2
この付近のは広い尾根になっています
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北岳を眺めながら登ります
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八ヶ岳は赤岳の山頂のみが雲の中から飛び出しています
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3
ボーコン沢ノ頭から八本歯ノ頭へ続く池山吊尾根と大樺沢が手に取るように見えます
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縦位置で北岳。八本歯のコルから広河原まで大樺沢まで一直線
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5
大仙丈&小仙丈カールもよく見えます
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2
甲斐駒ヶ岳とアサヨ峰から続く早川尾根
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甲斐駒ヶ岳とアサヨ峰から続く早川尾根
3
高嶺手前の岩場を登ります1
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高嶺手前の岩場を登ります2
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2
岩場を登りきりました
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2
高嶺まであと少し!
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3
甲斐駒&アサヨ峰をバックに
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甲斐駒&アサヨ峰をバックに
3
仙丈をバックに
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2
高嶺より。観音岳と薬師岳。奥に富士山
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4
高嶺より。チョコンとオベリスクと赤抜沢ノ頭
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高嶺より。チョコンとオベリスクと赤抜沢ノ頭
4
高嶺より。甲斐駒ヶ岳
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高嶺より。アサヨ峰
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1
高嶺より。仙丈ヶ岳
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2
高嶺より。北岳〜間ノ岳〜農鳥岳
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4
高嶺より。北岳〜小太郎尾根&小太郎山
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高嶺より。八ヶ岳は雲に覆われてしまいました
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高嶺より。八ヶ岳は雲に覆われてしまいました
さて、先に進みます
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1
赤抜沢ノ頭→鞍部→観音岳
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赤抜沢ノ頭→鞍部→観音岳
1
岩を乗り越えます
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1
高嶺からしばらくは岩稜帯
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1
オベリスクがよく見えるようになりました
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6
快適な稜線歩き
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2
オベリスクに向かって稜線を進みます
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2
岩場を過ぎるとハイマツ帯へと変わります
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1
だいぶオベリスクが近づきました
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3
この付近から白砂の稜線となります
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1
花崗岩と雲と甲斐駒
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9
高嶺を振り返ります
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鳳凰山らしい感じの登山道になりました
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5
高嶺を振り返ります。奥は仙丈
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花崗岩の奇岩たち
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花崗岩の奇岩たち
1
白峰三山。雲が湧き始めました
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1
赤抜沢ノ頭に到着
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赤抜沢ノ頭に到着
2
オベリスクを見ながらゴハンを食べます
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オベリスクを見ながらゴハンを食べます
2
このあたりはオベリスクの撮影ポイント
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21
オベリスクの眼下には石像群も見えています
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6
さて観音岳に向かいます
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1
まずは最低鞍部まで高低差130mほど下ります
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komemame、地蔵〜観音岳間初めての晴れ
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3
気持ちいい!(photo komemame)
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7
鞍部まで下ります
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鞍部まで下ります
白砂と奇岩と青い空のコントラストはこの区間の見どころ
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3
うわぁ北岳がぁ〜
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6
鞍部から登り返します
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鞍部から登り返します
1
赤抜沢ノ頭を振り返ります
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赤抜沢ノ頭を振り返ります
3
鳳凰小屋分岐を過ぎると…
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1
岩場の登山道となります
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だいぶ雲が増えましたがまだまだ青空も頑張ってます
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1
振り返って地蔵岳
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振り返って地蔵岳
2
振り返って高嶺から歩いてきた稜線
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2
前方には観音岳の山頂
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いっせいに空を向いた花崗岩とひつじ雲
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3
オベリスクをバックに
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岩場を登りきると…
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再び白砂の砂礫帯へ
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2
山頂まであと少し!
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観音岳に到着
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5
北岳はついに雲の中。池山吊尾根はかろうじて見えていました
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ここがTOP of TOP(photo komemame)
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8
薬師岳に向かいます
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観音岳〜薬師岳は緩やかな登山道
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1
薬師岳まであと少し
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薬師岳まであと少し
薬師岳に到着
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薬師岳に到着
3
いつものポーズ
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いつものポーズ
13
薬師岳から薬師岳小屋まではすぐ
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薬師岳小屋に到着。11月は週末のみの営業だそうですが人の気配はありませんでした
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3
薬師岳小屋を通過すると砂払岳を乗り越えます
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洞穴にはつらら
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2
岩峰の砂払岳に登ります
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岩峰の砂払岳に登ります
そろそろ森林限界上とお別れです
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この岩の脇を進んで樹林帯へ…
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南小室小屋に到着。11月は週末のみの営業だそうです
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2
南小室小屋から苺平までは緩やかに登り返します
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夜叉神峠の手前の急な下りに入ります
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1
笹と真っ直ぐに伸びた唐松
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笹と真っ直ぐに伸びた唐松
7
夜叉神峠に到着。まだ営業中だそうです
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1
夜叉神峠から登山口まで最後の下りです
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1
下の方はまだまだ紅葉が楽しめました1
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下の方はまだまだ紅葉が楽しめました1
13
下の方はまだまだ紅葉が楽しめました2
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下の方はまだまだ紅葉が楽しめました2
2
夜叉神峠入口に到着。お疲れさまでした!
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【おまけ】
家に帰ってこの日は焼き鳥屋で締め。良い1日でした(iPhoneで撮影)
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【おまけ】
家に帰ってこの日は焼き鳥屋で締め。良い1日でした(iPhoneで撮影)
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感想/記録

今週末は天気がいまひとつ。
しかし、土曜日のAMであれば南アルプスは晴れ間が期待できそう。
そう言えば、今シーズンのバスもそろそろ終わりだよなと調べると、
乗合タクシーと北沢峠まで行くバスは既に終了していて
広河原までのバスも11月9日(月)で終了とのこと。願ってもないタイミングです。
2年前の秋に北沢峠から早川尾根を歩いたのですが、
その時は台風の影響で赤薙沢ノ頭の手前の登山道が崩落した直後で、
広河原峠から先が通行不可となり、縦走を断念して広河原に下りたことがありました。
そのため、早川尾根の広河原峠〜赤抜沢ノ頭間が未踏のまま残っていて、
今回は早川尾根のこの未踏区間を繋ぐことにします。
ホントは北沢峠から一気通貫で歩きたかったのですが、
バスが終わってしまったため仕方ありません、広河原からのスタートです。

未踏区間を歩く時に晴れていた方がいいし、
帰りのバスの時間を気にする必要がないし、
夜叉神スタートは何度も歩いていて新鮮さに欠けるので、
夜叉神にクルマを止めて広河原から夜叉神に戻るルートとしました。

始発のバスに乗るために時間を合わせて家を出発するとkomemameが忘れ物。
バスの本数が少ないのでタイミングが合わなければ夜叉神発でも仕方ないかぁ
と思いながらいったん家まで戻り再びクルマを走らせます。
芦安に到着して警備員さんに尋ねると「今、甲府発のバスが行ったばかり」だと。
急いでバスを追いかけ、追いついたところで運転手さんに「夜叉神で乗ります!」
と声をかけて追い抜かせてもらい、何とかギリギリでこのバスに乗ることができました。
バスにはボクたちの他には乗客が3名しかおらず、静かな山が楽しめそうだなぁ、
なんて考えているとバスが急停車。前方には脱輪したパトロールカーが見えます。
バスの切符切りのおばちゃんが「救出するのでみんな手伝って!」ってことで、
ジャッキで持ち上げて、せえのーで道路側にみんなで車体を押して無事復旧。
よかったよかった。

晴れ空の下、ステキな早川尾根を楽しむことができ大満足。
予報通り午後に近づくと周りに雲が増え始めましたが、
鳳凰山エリアに雲がかかるのは周りの山に比べて遅く、
薬師岳を過ぎて樹林帯に入るまで青空を見ることができました。

帰りは朝のバスで一緒だった外国人が芦安でヒッチハイクしてたので甲府駅まで送ることに。
スロバキアからの留学生で、金融数学を学ぶために先週日本に来たばかりとのことですが、
前日は富士山に登ってこの日は北岳。
おまけに雪が積もったら北海道や白馬にも行くと張り切っていました。
「おいおい勉強しなくて大丈夫か?」
というツッコミが喉まで出かけましたが、ここは笑顔で「pretty good」。
彼は実に好青年でしたが、山狂いはどこの国にでもいるもんですね。

この日の山行は、そんなにハードじゃなかったので、
家に帰ってから近所の行きつけの焼き鳥屋さんで締め。
山歩き以外にもいろいろとありましたが良い1日でした。
 
 

感想/記録

去年いったときはあいにくの雨…
この日は午前中まで晴れそうということだったので、
ひさしぶりに鳳凰三山へ。

実は今回、出発時からハプニングでスタート。
家を出て高速に乗る直前に、私がアウター(ハードシェル)を忘れたことに気づく…
家に戻ったりしたらバスに間に合わなくなっちゃうー、どうしよう。
あぁ、猛烈に反省…最近忘れものばっかりだ、私。
もう行くのやめるか、という話にもなったけど、
danyamaがくるまを飛ばしてくれて、なんとか2便目のバスに追いつき、
夜叉神峠でバスに乗り換えることができました。

ほーーっ。

、、としたのもつかの間。
バスに乗っていたら、前方に脱輪したパトロールカーが。
この日バスに乗っていたのは、私たちのほかに3人のみ。
そのみなさんが力を合わせてくるまを持ち上げ、救出しました。
その瞬間、「よかったー!」とみんなで拍手。パチパチ〜。
いいことすると、気持ちがいいですね〜。
(私は応援していただけ、写真を撮ってただけ…)

と、いろいろありながら、登山口に到着。
みんな北岳に行ったのでしょうか?
私たちが歩く方面には誰もいません。
ひっそりとした早川尾根、もくもくと上がりました。
こちらあんまり人が入っていないのか、ちょっと荒れ気味。
ここの登りけっこう疲れたなぁ。
稜線に乗ってから先は、
北岳に間ノ岳、甲斐駒ケ岳の姿を振り返り振り返り眺めつつ、
そして、鳳凰三山の異次元な雰囲気をたっぷり堪能。
青い空と白砂、奇岩の連続…何度来ても、不思議な空間、大好きです。

予報どおり午後下山時になってガスってきました。
太陽が出ていないと寒い季節になりました。
そろそろほんとうに冬支度をしっかりしなくては。
アウター忘れてる場合じゃないです!
前回はアイゼン忘れたし!!
気をつけます!

おしまい
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この記録へのコメント

登録日: 2010/7/12
投稿数: 1222
2015/11/10 18:10
 周りは名峰揃い!
小太郎山もそうでしたが、晴天時は素敵な景色が楽しめるルートですね

本当 雨ガスでない 鳳凰で良かったです(笑)

広河原行き乗り合いタクシーも山交バスも今シーズン終了ですか
今シーズン数えたら7回も利用させて貰ってました

これからの時期はウェアーも装備も忘れ物したら致命的ですね!(笑)

最後の〆の焼き鳥に釘付けです
登録日: 2011/10/10
投稿数: 306
2015/11/12 22:13
 Re: 周りは名峰揃い!
sanpoさん

私、ここくるといつも天気が微妙で…笑
でも、今回いい天気に恵まれほんとよかった〜
イメージ変わりました。

広河原行き7回ってすごいですね!、、って、アレですね!?
私たちは今シーズンはこちらのバスにお世話になったのは
今回含め2回だけでした〜

忘れもの、これからの時期はぜったいダメダメ〜ですね

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