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記録ID: 763582 全員に公開 ハイキング札幌近郊

朝里天狗岳

日程 2015年11月14日(土) [日帰り]
メンバー dahamamiminnga
天候曇りですが常に薄日が差していました
アクセス
利用交通機関
車・バイク
道道1号線を朝里方面から進み朝里ダム・オタルナイ湖を越え九十九折のポイントを過ぎ「魚留めの滝」看板を越えたすぐ左が登山口です。そこから500mほど進んだ天殻橋を渡ったすぐ右に駐車場があります、つめれば10台ほど停めることができます。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間20分
休憩
25分
合計
2時間45分
Sスタート地点(駐車場)08:3008:35登山口09:40朝里天狗岳10:0010:45登山口10:55魚留の滝11:0011:15ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山ポストはありません、危険箇所もありませんが自信のない方はピンクテープに従って歩きましょう。
その他周辺情報朝里川温泉が最寄です

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 行動食 非常食 飲料 レジャーシート コンパス GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ 熊鈴 熊スプレー

写真

 10台程は停めることができそうな駐車場です。先行者の車が2台です。8時30分出発、曇りですが薄日、気温5度、無風です。
2015年11月14日 08:27撮影 by SO-01F, Sony
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 10台程は停めることができそうな駐車場です。先行者の車が2台です。8時30分出発、曇りですが薄日、気温5度、無風です。
3
 駐車場から道道1号線を500mほど朝里方面に下ると、登山口入り口に「朝里天狗岳 1.5辧廚隆波弔あります。
2015年11月14日 08:35撮影 by SO-01F, Sony
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 駐車場から道道1号線を500mほど朝里方面に下ると、登山口入り口に「朝里天狗岳 1.5辧廚隆波弔あります。
3
入り口から一直線にのびた中急の登山道です。
2015年11月14日 08:36撮影 by SO-01F, Sony
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入り口から一直線にのびた中急の登山道です。
1
1本目の鉄塔です。
2015年11月14日 08:38撮影 by SO-01F, Sony
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1本目の鉄塔です。
4
まだまだ道は真っ直ぐにのびています。
2015年11月14日 08:38撮影 by SO-01F, Sony
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まだまだ道は真っ直ぐにのびています。
3
 斜度が増してきたので、道が曲がりだします。落ち葉で意外にスリップはしにくいです。
2015年11月14日 08:42撮影 by SO-01F, Sony
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 斜度が増してきたので、道が曲がりだします。落ち葉で意外にスリップはしにくいです。
2
 高度が上がってくると雪があらわれます。でも暑くなってきたのでフリースを1枚脱ぎます。
2015年11月14日 08:47撮影 by SO-01F, Sony
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 高度が上がってくると雪があらわれます。でも暑くなってきたのでフリースを1枚脱ぎます。
5
 2本目の鉄塔からは、向こうの稜線上に目立つ岩塔が…、行ってみたいですね。
2015年11月14日 08:51撮影 by SO-01F, Sony
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 2本目の鉄塔からは、向こうの稜線上に目立つ岩塔が…、行ってみたいですね。
1
一つ目の渡渉は一番小さいですね。
2015年11月14日 08:53撮影 by SO-01F, Sony
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一つ目の渡渉は一番小さいですね。
2
2つ目の渡渉は水量増えていますね。
2015年11月14日 08:59撮影 by SO-01F, Sony
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2つ目の渡渉は水量増えていますね。
4
3つ目の鉄塔を過ぎて…
2015年11月14日 09:03撮影 by SO-01F, Sony
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3つ目の鉄塔を過ぎて…
3つ目の渡渉も小さいです。
2015年11月14日 09:04撮影 by SO-01F, Sony
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3つ目の渡渉も小さいです。
3
 鉄塔下の幅広い作業道から離れて木にペンキで「天狗岳←」と書かれた指示のとおり左に折れます。
 この先は、不明瞭な道をピンクテープの通りに進みます。
2015年11月14日 09:05撮影 by SO-01F, Sony
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 鉄塔下の幅広い作業道から離れて木にペンキで「天狗岳←」と書かれた指示のとおり左に折れます。
 この先は、不明瞭な道をピンクテープの通りに進みます。
3
4つ目の渡渉を飛ばして、5つ目の渡渉です。
2015年11月14日 09:11撮影 by SO-01F, Sony
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4つ目の渡渉を飛ばして、5つ目の渡渉です。
5
 ピンクテープがたくさんあるので迷わずに済みますが、ジャングルジムのように木をかわしながら進むので、夏に来ると結構藪やら虫など大変だと思います。
2015年11月14日 09:12撮影 by SO-01F, Sony
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 ピンクテープがたくさんあるので迷わずに済みますが、ジャングルジムのように木をかわしながら進むので、夏に来ると結構藪やら虫など大変だと思います。
4
山頂が近づいて来たようですね。
2015年11月14日 09:22撮影 by SO-01F, Sony
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山頂が近づいて来たようですね。
1
山頂付近だけ岩岩です。
2015年11月14日 09:38撮影 by SO-01F, Sony
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山頂付近だけ岩岩です。
3
ヤッター、山頂!(に立つ鮮やかな人参さん♪)
2015年11月14日 09:41撮影 by SO-01F, Sony
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ヤッター、山頂!(に立つ鮮やかな人参さん♪)
43
 9時40分、駐車場から2.1キロを1時間10分で到着です。そこそこの眺めですが…
2015年11月14日 09:41撮影 by SO-01F, Sony
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 9時40分、駐車場から2.1キロを1時間10分で到着です。そこそこの眺めですが…
26
さらにピンクテープにしたがって先に進みます。
2015年11月14日 09:42撮影 by SO-01F, Sony
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さらにピンクテープにしたがって先に進みます。
4
10分位歩くと展望台と呼ばれるポイントに近づきました…
2015年11月14日 09:45撮影 by SO-01F, Sony
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10分位歩くと展望台と呼ばれるポイントに近づきました…
1
 突然、視界が開け「イエーイ!」いい眺めです。ここまで来ないともったいない。
2015年11月14日 09:49撮影 by SO-01F, Sony
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 突然、視界が開け「イエーイ!」いい眺めです。ここまで来ないともったいない。
21
 眼下にオタルナイ湖とその向こうに朝里市街地と左奥に小樽港と赤岩山がクッキリ見えます。
2015年11月14日 09:51撮影 by SO-01F, Sony
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 眼下にオタルナイ湖とその向こうに朝里市街地と左奥に小樽港と赤岩山がクッキリ見えます。
28
振り返ると雲が向ってくるようですね。
2015年11月14日 09:54撮影 by SO-01F, Sony
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振り返ると雲が向ってくるようですね。
2
山頂に戻ります。
2015年11月14日 09:54撮影 by SO-01F, Sony
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山頂に戻ります。
1
10時に下山開始します。
2015年11月14日 10:02撮影 by SO-01F, Sony
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10時に下山開始します。
1
登る時に撮れなかった4つ目の渡渉ポイントです。
2015年11月14日 10:29撮影 by SO-01F, Sony
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登る時に撮れなかった4つ目の渡渉ポイントです。
2
最後の直線の下りです。
2015年11月14日 10:46撮影 by SO-01F, Sony
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最後の直線の下りです。
2
 登山口に到着です、45分で下りて来ました。せっかくなので、道路を挟んで斜め向かいの「魚留の滝」入り口から滝見物に向います。
2015年11月14日 10:47撮影 by SO-01F, Sony
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 登山口に到着です、45分で下りて来ました。せっかくなので、道路を挟んで斜め向かいの「魚留の滝」入り口から滝見物に向います。
3
 登山道の延長のような道を進むと、行き止まりの手前に左への看板に従って降りていくと…
2015年11月14日 10:52撮影 by SO-01F, Sony
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 登山道の延長のような道を進むと、行き止まりの手前に左への看板に従って降りていくと…
2
滝に到着!
2015年11月14日 10:55撮影 by SO-01F, Sony
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滝に到着!
16
 落差はさほどありませんが、なかなかきれいな滝です。見に来る価値はあったよね♪
 帰りの登りにへばった妻が「私をおぶってみる?」と言うので「いいよ、一緒にこのガケ転がり落ちるかもしれないけど…」、「……」
2015年11月14日 10:56撮影 by SO-01F, Sony
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 落差はさほどありませんが、なかなかきれいな滝です。見に来る価値はあったよね♪
 帰りの登りにへばった妻が「私をおぶってみる?」と言うので「いいよ、一緒にこのガケ転がり落ちるかもしれないけど…」、「……」
21
 道路に戻ってきました。前方の赤白ポールの所に立っている妻の位置が登山口です。
2015年11月14日 11:05撮影 by SO-01F, Sony
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 道路に戻ってきました。前方の赤白ポールの所に立っている妻の位置が登山口です。
1
天殻橋を越えてすぐ右に駐車場があります。
2015年11月14日 11:12撮影 by SO-01F, Sony
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天殻橋を越えてすぐ右に駐車場があります。
1
到着、車がほぼ満車になっていました。
2015年11月14日 11:13撮影 by SO-01F, Sony
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到着、車がほぼ満車になっていました。
2
道道1号線を戻り、朝里ICすぐ手前右のラーメン屋さんに寄ります。
2015年11月14日 12:05撮影 by SO-01F, Sony
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道道1号線を戻り、朝里ICすぐ手前右のラーメン屋さんに寄ります。
5
 ラーメンも美味しいけれど、小樽はあんかけ焼きそばに力を入れています、9割のお客さんが注文していました。
皿ごと焼くので「ジュウジュウ、グツグツ」しながら運ばれてきます。
 隣で若者が大盛り注文していましたが、ボリュームがあるので妻は食べきれない程なので、一般の人は普通盛りで充分です。
2015年11月14日 12:14撮影 by SO-01F, Sony
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 ラーメンも美味しいけれど、小樽はあんかけ焼きそばに力を入れています、9割のお客さんが注文していました。
皿ごと焼くので「ジュウジュウ、グツグツ」しながら運ばれてきます。
 隣で若者が大盛り注文していましたが、ボリュームがあるので妻は食べきれない程なので、一般の人は普通盛りで充分です。
26
 本日の飲み比べ、左がエールで右が赤ビールです。あと4種類あります。
2015年11月14日 19:12撮影 by SO-01F, Sony
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 本日の飲み比べ、左がエールで右が赤ビールです。あと4種類あります。
20

感想/記録
by dahama

 11月16日に林道のゲートが閉まるということで、今回は未踏の風不死岳が第1候補でした。午後3時頃には雨が降り出す予報なので、気合を入れて私たちにしては珍しく7時前には家を出発しました。

 家を出発して、いつもの輪厚インター入り口手前の高台から山の様子を確認します。空沼や定山渓方面は、雲には隠れていないものの山のすぐ上には雲が低く垂れ込めています。支笏湖方面は?「ガーン!」既に樽前山と風不死岳、恵庭岳がきれいに中腹から上がすっぱりと雲に覆われています。
 しかたがないので、「今シーズン滑り込みセーフならず、来年は必ず行くよ風不死岳!」と、心の叫びを残しつつそのまま高速に入り、雨の降り出しが遅い予報である逆方向の小樽方面に向いました。

 今回の朝里天狗岳は、ほんの3日前にその存在を発見したばかりでした。「高い山は雪が降ってきたから、ハードルの低い低山はないかな?」、「おっ、夏山ガイドには載っていない、ヤマレコにもレコは少ないマイナーな山だね、どれどれ標高683m、標高差280mで1.5kを1時間くらい、お手軽そうだね、ハイ決定!」こんな調子でした。

 8時過ぎに現地に着くと、駐車場には既に2台停まっていました。スタート時は、気温が5度とやや低くヒンヤリしていましたが、風がなく中急の登山道を登りはじめるとすぐに暑くなり上着を1枚脱ぎました。
 スタートしてだいたい半分くらいの地点までは、鉄塔に沿っての明瞭な作業道を歩きます。作業道路を離れてからは、不明瞭なところもある踏み分け道を進むのですが、ピンクテープが随所に巻かれており安心して進むことができます。
 もし、テープがなかったら?私なら簡単確実に迷ってしまうでしょう、ありがとうございました。

 後半は、木をかわしながらの登りで疲れが増し、なかなか山頂に近づいている実感が持てずに、妻も「全然お手軽じゃな−い!もう5キロくらい歩いているんじゃない?本当は山頂ないんじゃないの?この山!」と愚痴りながら弱ってきています。

 ようやく到着した山頂からの景色はそこそこですが、そのままピンクテープに導かれて到着した奥の展望台と呼ばれている所からの眺めはとても良かったです。
 眼下に朝里ダム湖と遠方には小樽の港や街並みが広がっています。せっかくなので是非とも、ここまで足を運びましょう。

 朝里天狗岳、正直舐めていました。短い距離ですが、5箇所の渡渉や変化に富んだルートで充分に登り応えがありました。山頂付近からの眺めも良く、時間があれば滝見物も組み合わせることができます。
 来訪者も、前回の昆布岳や尻別岳よりスライドした人数も多く、全然マイナーな山ではありませんでした、結構楽しめました。
 ただし、私たちのレベルでは夏は苦労しそうなので、再訪するとすればやはりこの時期に限りますね(笑)

 山旅ロガーのデーターによると、標高683m、累積標高327m、山頂までの2.1kmを1時間10分、全行程5.1kmを2時間45分の行動時間でした。6組17名とスライドしました。

 妻が歩きながら突然「ねぇねぇ、そういえば私たちって山に登り始めてから一回も【ヤッホー!】って言っていないよね?」
これを聞いて、私は一瞬で凍りつき言葉を失いました…「今時、ヤッホーなんて恥ずかし過ぎて、罰ゲームのネタだとしても相当キツイだろう!」と私は思いながら、ようやくふりしぼった言葉が「お願いだから、突然叫ばないでね。ヤッホー言う時は危険だから、ちゃんと予告してからね、ねっ!」、妻「???」

北海道の低山で、「ヤッホー!」と叫ぶ変なヒトを見かけたら、それはおそらく私の妻です。ただし、その傍で辱めを受ける勇気は私にはありませんので、遠くの岩陰からでも見守りたいと思います(苦笑)

訪問者数:1107人
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