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記録ID: 765491 全員に公開 ハイキング奥武蔵

正丸駅〜伊豆ヶ岳〜武川岳〜妻坂峠〜武甲の湯〜横瀬駅

日程 2015年11月19日(木) [日帰り]
メンバー shigken85
天候曇り(相変わらずのガス)
アクセス
利用交通機関
電車
西武池袋線 6:20準急 飯能行(始発なので余裕で座れる)
 ↓
7:53 秩父行き(これも始発なので座れる)
 ↓
8:25 正丸駅着

帰りは逆コース
西武線は椅子が固く池袋に着くまでに尻が痛くなった)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間40分
休憩
2時間15分
合計
8時間55分
S正丸駅08:2509:05伊豆ヶ岳登山口09:30正丸峠09:50小高山10:05五輪山10:25伊豆ヶ岳10:4011:10山伏峠12:25前武川岳12:40武川岳13:1513:35妻坂峠14:00一の鳥居(武甲登山道入口)15:45武甲温泉 武甲の湯17:1017:20横瀬駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
舗装路がとにかく長い
全部で18km弱の歩きとなった
コース状況/
危険箇所等
正丸駅より階段を下って右へ 舗装路(山の高速道路)の道をひたすら歩く
やがて道は砂利の山道となり沢を数度徒渉する 滑ると前半で靴の中が水浸しとなるのでキッチリわたってほしい
昨日の雨のせいか沢の中を歩く感じになったが、水量は大したことがないので慎重に歩を進める
階段のある急登を登ると現代的な建物があり建物の裏手を左に巻く
道は締まっているし、適度に広いので歩くのに問題はない
登下行はさほどなく晴れていれば気持ちの良い縦走が楽しめると思う
やがて、小高山720mへ着く 山頂は小広くなっており疲れていれば休憩も良いのかもしれない
一旦下るが道が良いので問題はない
長岩峠を通過して登ると五輪山へ着く ここに巻き道がありパスできるようだがそんなにきつい登りでもないのでここは五輪山を通過した方がよさそうである
五輪山も休息が可能なポイントでベンチなどもしっかり敷設してある
五輪山の良い道を少々下ると男坂の入り口へさしかかる
伊豆ヶ岳の登りのハイライトは男坂となる
尚、女坂へは右側の巻き道を進めば行くことができる
女坂の方が危険もなく時間的にも早い
さて、男坂だが50m程度のスラブがある岩場となっている
現在は五輪山方面からは通行可能となっているが自己責任となっている
(下りは通行できない)
太めの鎖が左右に下がっておりこれを手がかりにしてのクライミングとなる
一般のハイカーも通行する場所だからと言って気を抜いてはいけない
滑ると下まで落ちる傾斜なので絶対に1点は岩を確保していないと死亡もあると考えていただきたい
今日の天候(ガス)では滑って危険だったが何とか登り切った
しかし初めのスラブを超えても岩場は続くし初めのスラブ以外の岩には鎖などが付いていないので注意が必要である
男坂を登りきるとすぐに伊豆ヶ岳の山頂850.9mへ着く
山頂はベンチ、岩などがあり休憩可能
早朝の電車で来た場合はここの辺りで10時台、昼食には少々早いのでおやつをいただいて山頂で一緒になった男性と話をしながら休憩を終えて出発となった
山頂より少々下り山伏峠の分岐へ至る(5分弱)
右へコースを取る
山伏峠までの下りは風倒木が道を遮っている場所が多く今一つ整備は後回しになっているようである
踏み跡が判りづらく直線的に下ってきた
一頻り下ると舗装路を横切る形になり、横切って反対に入り武川岳への登りに差し掛かる
極端に急ではないが、ズーットそこそこの斜面を一本調子で登る道となる
途中、林道(未舗装、現在工事中)を横切り、相変わらず急目の一本調子の登りをあくせくしながら登る
踏み跡はハッキリせずほぼ直線的に歩く
いい加減に飽きて疲れた所で前武川岳へ到着売る
前武川岳はピークっぽくなく尾根上の開けた場所と言った様相だ
多少道が平坦になり歩きやすく時間も少々ではあるが稼ぐことができる
最終的にはやはり急目の登りを終えて開けた場所へ出るとそこが武川岳1,052mとなる
ここもピーク感は薄いが山頂の草原?(ただしそんなに広くはない)と言った感じの様相で休憩には良い場所となっていた
今日は秩父側ではガスが薄くここではほんの少しガスといった感じであった
今回の山行ではここで昼食とした
(カップラーメン、おにぎりセット、いずれも飯能のファミマで購入)
休息と一服を終えて下りへかかる
山頂から、妻坂峠方面へ
初めは尾根歩きでほぼ平坦、現在は道が落葉で覆われているが尾根なのでとくには迷わず歩ける、道幅は広くない
途中で大持、小持山や武甲山が木々の間から伺える
なかなか尖った山容で登るのも大変だろうな〜そんな感想が頭をよぎる
尾根の横移動道の端に差し掛かる場所
特に道標などがないのだが直角に左の急な方へ下ることになる
ここは間違いやすいのでしっかり踏み跡を確認して下っていただきたい
ここから下りは下りのハイライトとなる
とにかく急!斜度は凡そ30度以上だと思う
急すぎて滑るように下る
下りきったところに急坂注意と書いてあった(笑)
さらに少し下ったところで草が多い広場にでる
ここが妻坂峠となる
ネーミングが良い
地蔵があった
妻坂峠を右へ折れて、踏み跡がはっきりしない道を何とか下ると山腹を行く広めの道となり歩きやすくなる、斜度の下るにはちょうど良い感じの斜度
昔から歩かれていた道なのだろうか?広め
やがて、沢と合流して徒渉し反対側へ出る
沢を左に沿いながら、いくつかの沢が合流してずいぶん沢音がうるさくなってきた頃林道を横切り、少し下ると武甲山神社一の鳥居へ着く
ここには駐車場がある
今回も温泉ありきでこのコースを考案したので、ここから武甲温泉 武甲の湯へ凡そ6.5km一般の舗装路をを歩くこととなる
初めは山の中の道といった感じで、途中「延命水」と言われる名水などがある
やがて武甲山の脇にへばりつくように大きな砕石工場が立ち並びダンプが轟音で走る道を歩くこととなり工場の大きさや種類などを考えながら歩いているとやがて国道299号線へでて左へ
武甲温泉の看板があるのでそれにしたがって温泉へ
帰りは温泉から徒歩で横瀬駅へ
その他周辺情報武甲温泉「武甲の湯」タオルを買って\1,000ジャスト
特に立ち寄りスポットもないが、秩父には多数の温泉がありおおむね日帰り入浴が可能になっている
温泉を目的にしてルートを計画しても面白いと思う
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 飲料 コンパス 保険証 ストック
備考 なんと、スマホと地図を忘れる
日頃よりルートをよく見ていたので迷わなかったが
何かあると恐ろしいと感じた・・・

写真

正丸駅を降りてこんな道を歩く
沢沿いの道を歩く
秩父の方は本当に沢が多く沢が良いアクセントになっている
2015年11月19日 08:44撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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正丸駅を降りてこんな道を歩く
沢沿いの道を歩く
秩父の方は本当に沢が多く沢が良いアクセントになっている
3
小高山720m
山頂は小広い感じで休息が可能
2015年11月19日 09:51撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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小高山720m
山頂は小広い感じで休息が可能
1
長岩峠
あまり峠感がないが一応鞍部にある
周辺の道は歩きやすい
2015年11月19日 09:52撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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長岩峠
あまり峠感がないが一応鞍部にある
周辺の道は歩きやすい
2
五輪山
小広い場所となる
ピーク感の薄いピーク
ここを過ぎるとすぐに男坂に差し掛かる
2015年11月19日 10:04撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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五輪山
小広い場所となる
ピーク感の薄いピーク
ここを過ぎるとすぐに男坂に差し掛かる
1
男坂のスラブ
岩場と呼ぶには?若干疑問を感じる
50m位のスラブで鎖がかかっている
滑ると死もあるので最注意
自信がなければ女坂を!
2015年11月19日 10:08撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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男坂のスラブ
岩場と呼ぶには?若干疑問を感じる
50m位のスラブで鎖がかかっている
滑ると死もあるので最注意
自信がなければ女坂を!
3
そのほかの岩場1
2015年11月19日 10:19撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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そのほかの岩場1
1
そのほかの岩場2
こちらは危険だった
2015年11月19日 10:21撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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そのほかの岩場2
こちらは危険だった
2
伊豆ヶ岳山頂の風景
山頂はそんなに広くなく、休日の人が多い時など
すぐにいっぱいになるんだと思う
開けているので晴れていれば気持ちがいいと思う
2015年11月19日 10:25撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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伊豆ヶ岳山頂の風景
山頂はそんなに広くなく、休日の人が多い時など
すぐにいっぱいになるんだと思う
開けているので晴れていれば気持ちがいいと思う
2
山伏峠付近
一旦舗装の道路を横切る
下りて右へ10mで武川岳入り口がある
2015年11月19日 11:09撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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山伏峠付近
一旦舗装の道路を横切る
下りて右へ10mで武川岳入り口がある
2
武川岳の登り途中
工事中の林道へ出た
ここをほぼまっすぐに横切る
2015年11月19日 11:40撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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武川岳の登り途中
工事中の林道へ出た
ここをほぼまっすぐに横切る
2
前武川岳
ピーク感がなく尾根上の広い場所的な感じの所
ここまで一本調子の登りをズーット登ってきた
2015年11月19日 12:24撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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前武川岳
ピーク感がなく尾根上の広い場所的な感じの所
ここまで一本調子の登りをズーット登ってきた
武川岳山頂
山頂は休息にいい感じの場所となっていた
広い丘の小さいやつ?と言うのは難しい表現なのか?
今日、ここだけはガスが晴れていた
2015年11月19日 13:11撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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武川岳山頂
山頂は休息にいい感じの場所となっていた
広い丘の小さいやつ?と言うのは難しい表現なのか?
今日、ここだけはガスが晴れていた
4
本日の昼食
日清カレーヌードルBig
おにぎり弁当
いずれも、飯能で時間があり駅の外へ行ったん出て
ファミマで購入
2015年11月19日 12:56撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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本日の昼食
日清カレーヌードルBig
おにぎり弁当
いずれも、飯能で時間があり駅の外へ行ったん出て
ファミマで購入
3
妻坂峠の風景
急な下りを滑る様に下りてきてここへ出る
なんだかほっとする場所だと思った
2015年11月19日 13:34撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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妻坂峠の風景
急な下りを滑る様に下りてきてここへ出る
なんだかほっとする場所だと思った
1
妻坂峠にある地蔵
道祖神ともちがう、地蔵
何時頃の物なのか?
かついできた人に敬服した
2015年11月19日 13:35撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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妻坂峠にある地蔵
道祖神ともちがう、地蔵
何時頃の物なのか?
かついできた人に敬服した
2
武甲山神社一の鳥居
ここには駐車場があって
トイレなどもある
ここから舗装道路をズーット歩くことになった
2015年11月19日 14:02撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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武甲山神社一の鳥居
ここには駐車場があって
トイレなどもある
ここから舗装道路をズーット歩くことになった
1
途中にあった延命水
少しでも寿命が延びるのか?
飲んでみた
とても、軟らかい水で料理なんかに良いのかもしれない
2015年11月19日 14:10撮影 by FinePix F820EXR, FUJIFILM
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途中にあった延命水
少しでも寿命が延びるのか?
飲んでみた
とても、軟らかい水で料理なんかに良いのかもしれない
1

感想/記録

先週に引き続きガスの中の登山となった
前日は一日中雨、深夜3時位まで降ったようである
前日迷いに迷った
東京地方は6時位から曇りの予報
秩父地方は6時まで雨の予報
6時まで雨という事は道がぬかるんで歩きづらいに違いない
という事は奥多摩方面の戸倉三山辺りへ出かけるか・・・そんな思いだったが
夜、寝る前に明日の天気を確認したところ
東京、秩父双方3時まで降雨
一気に気が変わり、奥武蔵へ
秩父方面は西武線で行きやすい!バスもなく楽なのであった
そうして最後に温泉
これが決定理由となった

新宿経由で山へ出かける時で6:30を過ぎる場合、駅弁屋が開くので駅弁を購入しての登山となるが、今回は池袋経由で西武線
色々考えた結果、飯能で待ち時間があるため飯能のコンビニ辺りでカップメンとおにぎりでも買って山頂で食べようと計画した
したがって、ガス、ストーブを持参
コンビニで大好きなカレーヌードルを購入しておにぎり弁当の小さ目も購入することができた
お昼は武川岳の山頂でお湯を沸かしていただいた。温かい食べ物がおいしかった
今度はカツ丼でも作って食べてみようか?そんなことも考えている
山の上でできる範囲の普通の物を食べる!
一種の贅沢なのではないだろうか・・・
唯一の難点は重さがかさばる事だろう・・・・

伊豆ヶ岳はいつか行ってみたかった山であった
登山初めて数十年、なぜか秩父方面はいつでも行けると考えていた
標高も低く時間的にも余裕がある
そんな事で行く機会が薄れていた
私にとってはなぜか立ち入らなかったエリアなのであった
しかし、最近考えが変わり歩くことが主体で最後に温泉的な考えに変わり
奥武蔵方面や奥多摩方面に積極的に出ている
困難をあえて選んでピークハントを重ねていた若い頃
でも、今は年を取った
変わった山にも足跡を残してきたし、沢も沢山遡行した
今行くべきは奥多摩や奥武蔵のエリアを歩いて温泉に浸かって
ゆっくり帰ってくる・・・そんな山行なのだろうと思う
昔いつでも行けるのいつでもが今なのだろう
男坂のスラブは噂通りの難所で今日のようなガスがかかった天候だととにかく滑る
登山靴よりウエディングシューズを履きたい位であった
足ががり手ががりはあるので上手い人であれば鎖を使わなくとも登ることは可能であるが、途中でトラバースしたりしたいとき本当に高度感が怖い
大きな石はないが人が多い時など落石などの危険もあるので注意が必要である
万が一落石してしまった時など大きな声で「落石〜」と叫ぶのが常套
危険に触れたくなければ、女坂を行くのが良いのだろうと思う

所で今回の登山、スマホと地図を忘れて出かけてしまった
地図はある意味毎日見ているので迷うことも少なく特に人気の山なので問題なかった
しかし、スマホがないのは本当にやきもきする
何時、仕事の話が入るのか・・・
俺に聞きたい事はないのか?
そんな事ばかり気になって仕方がない
山を下りたら一回電話しておこう・・・
そんな気を揉んで落ち着かなかった
結局、電話が見つからず電話はしなかったがおそらく問題なかったのだと思う
もっと信頼してもいいのだと思うが・・・
結局現代人の仕事病で私もその中の一種なのだな〜と感じた
山という事であれば万が一の連絡手段も無いという事になる
反省しきりである

登山の模様は、工程の部分でご確認いただきたのだが
最後の武甲温泉は温泉感が薄い
もしかすると温泉ではないのかもしれないとすら思った
実際は不明である
風呂は大きいし洗い場も適度な量があって、家の近所あたりとはいっても少々遠いが東京のスーパー銭湯温泉的な雰囲気を持っている
炭酸泉のお風呂も面白い
露店は風呂の温度が高めで連れた足に丁度良かった
頂けないのは大広間
最後に蕎麦を食べて帰ろう!
そう考えていたので、大広間の一角に陣取って蕎麦を注文、いただいた
なんと、大広間ではカラオケがガンガン鳴っていて大してうまくもない人の歌を聞かなくてはいけないことになってしまった
こういう所が田舎の温泉宿的で残念だった
サービスと言っても基本的には風呂に入るだけなのだが、全般的に接客的なものが気持ちよく良かった

最後に西武線の話だがいつも思うのが、椅子が固い
JRで中央線などに乗ったとき、小田急に乗ったときなどは感じないのだが尻がいたくなる
池袋まで普通に座って帰ることができるので楽なのだが、尻が痛いので星を一つ削る形になってしまう
頑張ってもらいたいものだ
訪問者数:584人
-
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