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記録ID: 766938 全員に公開 ハイキング丹沢

3連休の中日、塔ノ岳は大入り満員(表尾根〜大倉尾根)

日程 2015年11月22日(日) [日帰り]
メンバー smiyata
天候曇り(天気予報は晴れだったのに)
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:秦野駅〜ヤビツ峠
帰り:大倉〜渋澤駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
 

3連休の中日。今思えば登山客が多い理由はあきらかだったのですね。翌日の天気予報はよくなく、この日は晴れ。そりゃみんな行くでしょ。
そこまで気の回らなかったボクも久しぶりの表尾根を目指していつものように錦糸町から総武線に乗り込みます。登山客の乗客もちらほら。

この時間帯だと新宿までは一旦、御茶ノ水で乗り換えなきゃなりません。
御茶ノ水では高尾行きの特別快速がホームに待機していて乗り換えます。
あれ、結構登山客多いぞ。
とは思ったものの深くは気にせず、新宿で小田急に乗り換え。

いつものプチ贅沢で行きは特急に乗ります。そのくらいいいでしょ?フリー切符かって倹約もしているし。
いつもはそれほど混んでいない電車なのに、実際隣に他の乗客が座ることはなかったのに、この日は乗客も多く途中から隣の席に人が乗ってきました。さすが3連休。

秦野駅で降りてバス停まで。7:35発のバスが出発して間もないのにバス待ち客もいつもよりも多いようです。後ろに並んだ登山客一行が「xxxxしていたら乗ろうと思っていた7:35のバスに乗れなかった。3台ぐらい臨時バスがでた。」というような会話をしています。少し寒いのでダウンを着込みます。

8:10頃にヤビツ峠行きの臨時バスがでます。座れるかどうかギリギリだったので1台待つことにしました。定時のバスが8:18にでるからすぐだもんね。
そしたらその臨時バスが出発するとすぐに2台めの臨時バスが。もちろんそれに乗りこみましたが、そのあとにも3台目の臨時バスがでたようです。(ヤビツ峠で3台めがすぐにきました。)

すでにヤビツ峠は賑やかな様相。大山に行く人も多かったんだと思います。
トイレに行ってすぐに出発。結構肌寒いのでダウンのまま。
いつものように退屈な車道を下っていき、左折するトイレのあるところあたりで体も温まってきたのでダウンをしまいます。

最後に来た10/25よりも更に日は短くなってきているのでヤビツ峠往復はハナからあきらめています。17:41の最終バスは11月いっぱいまであるけど、もう真っ暗になっているはずだし、その前の16:16のバスを乗ろうと思うと結構しんどいからね。間が空いたから体力的には厳しいハズ。でも13:00までに塔ノ岳を出発すれば。。。なんて少しは甘い期待もチョッピリ残しつつ。

1ヶ月ぶりなので、とにかく疲れないようマイペース・スローペースを心がけ、登山道に入ります。ゆっくりゆっくり登っていき、あれひょっとして体調いいかも。一旦林道に出るところまで来ましたが全く疲れていません。気候のせいかも、涼しいからね。止まると寒く、歩いていても暑くない。

ゆっくりペースを保ったまま、速い人には抜かしてもらって、資材置き場まで到着(ベンチの置いてある、道が90度左に折れるところ)。疲れていないけど一応、ザックはおろしてスポーツドリンク・水をそれぞれ一口ずつ。
家族連れも多いですね。このベンチのところでは4-5才のお子さんを連れた家族連れが2組。この先何組かのお子さんを連れた家族連れがいました。さすが3連休。

振り返れば大山のところ。この日の天気は太陽がまったく顔をださない、青空もまったくない完全な曇天。雨でも降りそうな雲の色。どうして天気予報が「晴れ」としたんだろう。で、振り返れば大山のところ。大山は見えません。でも江ノ島は確認できました。それと伊豆半島の付け根の小さな半島も、そこまでは見えます。

ニノ塔到着。人がいっぱい。ここでオニギリを詰め込もうと思ったのに。。
運よく1人分のスペースを見つけ小休憩。まわりは全くの真っ白。三ノ塔も全く見えません。当然この日は富士山どころか、表尾根の稜線も全く期待できないんだろうなぁ。

三ノ塔到着。予想通りの景色。このところ(といっても9-10月)表尾根は晴天続きだったので、なんか懐かしい風景。
ここでも一旦ザックをおいて水を一口、それですぐに出発。
お地蔵さんこんにちわ。今日は真っ白ですね〜。烏尾山荘なんか全く見えません。

秋にできた新しい階段。本当に楽チン。これができる前の状態はもう忘れそうです。この階段の写真を撮っていた時に軽やかな足取りのお姉さんが抜かしていきました(トレイルランのような足取り)。うまいなあと感心。
登りになって先ほどのお姉さんに追いつきます。その先の一行のペースが遅かったため。それにしても人が多いです。人数多めのパーティが目に付きます。

烏尾山荘に到着。うわぁっ。人多!
ベンチにいっぱい。御一行様がたまっています。
休憩はあきらめてトイレだけ寄っていくことにします。
トイレに並んだ時は2人めで中の人がすぐにでてきたのですが、その前の人が結構時間がかかってボクの順番になった時には後ろに数人の列になってました。多分10分位独占されてました。ま、しかたないですね。

で、行者岳に向かいます。行く手は真っ白です。足元を見て進むしかないです。
一旦下るのですがすぐに登りになります。ここで歩幅を短く一歩一歩。階段もあったりして、ご年配の夫婦が立ち止まり先を譲ってもらいます。

行者岳到着。ここでも何人かがいます。やっぱり人が多い。
行者岳の証をiPhoneで撮って次に向かいます。
すぐに渋滞。鎖場渋滞の最後尾です。仕方ないね。人多いしね。

待っているとやはり寒いです。ダウンを取り出し着込んで、手袋も指先まである普通のタイプのものに変えました。頭の上から雨?雫が落ちてきます。
なかなか渋滞も進まないし、ダイビングウォッチのベゼルを合わせ何分かかるか計ってみることにします。途中2組(2組とも2人組でした)が反対方向から歩いてきました。そうそう鎖場で逆行する人がいるとその間、待っていなければならないので待たされますよね。

結局ほぼ30分。これまでに見たヤマレコでは15分くらいの渋滞が多かったと思うのだけれど、つまり、この日の渋滞は長いんですね。烏尾山荘まえのベンチにいた大人数の一行が前の方にいます。あぁ〜あ、烏尾山荘のトイレで待たされなかったらあの一行が出発する前に出たのにね。ま、気にしない気にしない。

随分の渋滞で、雫もポツポツふてくるし、寒いし、塔ノ岳までどんだけあとかかるかわからないし。。。 崩壊階段をすぎた政次郎尾根からもう大倉まで降りて行って、今日は早めに家に帰ろうかなと考え出します。

やっと鎖場到着、難なく降りて崩壊階段へ。崩壊階段の最初の方、こんなに階段斜めだったっけ? 最初の階段、左下がりになっている。前からこんなんだったけ?
斜めのなっているところの尾根が一段と痩せているように見えるし。半年ぐらいでこの崩壊階段もダメになるのかもしれません。

そろそろお腹も空いてきて、塔ノ岳到着時間は随分遅くなりそうです。
かと言って政次郎尾根に到着したらしたで降りる気もなく、新大日に向かいます。
新大日の前の登り、いつもはここでも疲れているはずなんだけど、この日は全く疲れていません。一歩一歩短めの歩幅をとり進んでいきます。この歩き方は疲れない。

新大日も到着前の階段が完成しています。
新大日に到着、もう12:30を回っています。
今日はマイペースではとっくにありません。
急いでも仕方ないので風の強い塔ノ岳頂上を避けて新大日でお昼にします。
到着時にはベンチも満員だったのですが、しばらくすると1グループが出るところ。そのベンチの一角に陣地取り。そのあとすぐに10人ぐらいのグループが同じベンチにやってきます。彼らもガスバーナー持ち。

ボクはいつものカップ麺。食後のコーヒー。
そこそこゆっくりして塔ノ岳めざして出発。

木ノ又小屋到着。もう少し先があります。
前に何回も騙された惑わしの偽頂上(頂上と思ったらまだ先だったというところ)には今回騙されず(尊仏山荘がモヤで見えなかったからかも)、小さな歩幅でゆっくりゆっくり、この歩き方いいね。疲れないです。

塔ノ岳到着。真っ白です。にもかかわらず大勢の人。ベンチに人がいっぱい。何にも見えないこんな天気なのにね。
一応、少し座ってトイレによって、バカ尾根です。

この日の天候はよくないですが、体調はそこそこ。ところどころの渋滞で休息もとれたせいか、結構涼しかったせいか、疲れはありません。
行く手は真っ白で何も見えないから足元を見ながらトントン歩いていきます。
調子がいいので最初からトントン、トントン歩いていきます。

しばらく行ったところでニノ塔・三ノ塔・烏尾山が木々の向こうに見えてきます。紅葉綺麗。途中、トレランのお兄さんが前に行って、そのあとをついていきます。そのお兄さん速い。この日のボクもそこそこ速いつもりだったのですが、そのお兄さんはあっという間に先の方に行ってしまいます。
が、渋滞につかまっていて追いつきます。

ところどころのお茶屋でも大人数の人が休憩していました。

なんだかんだで最後、バス停までトントンペースのまま行けました。
大倉バス停ではバスが停まっていて乗り込みます。バスも混雑、最後まで人いっぱいでした。

渋澤到着、あと2-3分で新宿行き急行。階段を駆け上がって、トイレも行かず、ビールも買わずにホームに降りてすぐに電車がきました。

この日はこれまでの塔ノ岳行きとちょっと違った日になりました。
収穫は小さな歩幅の歩き方のコツがわかった気がすること。
収穫でなかったことは、人が多かったこと。3連休以上の日はとても混雑するということ。

また来ますね。表尾根。


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《おまけ:これまでの塔ノ岳のヤマレコです》

7回目:  2015年10月25日(日)
表尾根から大倉尾根(快晴・富士山はふもとまでくっきり・塔ノ岳は風ビュンビュン
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-750422.html

6回目:  2015年10月12日(月)
塔ノ岳 表尾根ピストン(すっきり快晴・富士山初冠雪・ヤビツ峠売店ビール)
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-740837.html

5回目:  2015年09月23日(水)
「塔の岳 表尾根ピストン(5回目の塔ノ岳で一番の景色でした)」
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-724134.html

4回目:  2015年09月13日(日)
「塔ノ岳 表尾根ピストンアゲイン ガスもアゲイン」
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-715326.html

3回目:  2015年07月26日(日)
「暑い暑い表尾根 〜 勇気ある撤退?で大倉尾根」
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-687197.html

2回目:  2015年07月12日(日)
「丹沢表尾根ピストン」
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-676496.html

1回目:  2015年06月28日(日)
「表尾根・塔ノ岳(ヤビツ峠BTから大倉BT)」
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-670012.html

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コース状況/
危険箇所等
・普通に気をつけていれば危険箇所は特にありません。鎖場も注意していればOK。
・登山道の整備が進んでいます。崩壊階段が気のせいかまた傾きがでてきたかも。

過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 T-shirt 長袖 inner用ダウン 手袋2種(指先のないタイプと普通のタイプ)

写真

8:10頃に秦野駅を出た臨時バス x 3台。 7:35の定時にも3台ぐらい出たらしい。 3連休の中日、そして翌日の天気はよくなさそうだから人が集中したみたい。
2015年11月22日 08:55撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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8:10頃に秦野駅を出た臨時バス x 3台。 7:35の定時にも3台ぐらい出たらしい。 3連休の中日、そして翌日の天気はよくなさそうだから人が集中したみたい。
1
ヤビツ峠到着。少し寒い。人はいっぱい。
2015年11月22日 08:55撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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ヤビツ峠到着。少し寒い。人はいっぱい。
1
登山道入り口。ここまで到着することには体もあったまってきたのでダウンは脱ぎます。
2015年11月22日 09:18撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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登山道入り口。ここまで到着することには体もあったまってきたのでダウンは脱ぎます。
1
一旦、林道を横切るところ。 この日の天気は曇り。 木も落葉しています。
2015年11月22日 09:28撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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一旦、林道を横切るところ。 この日の天気は曇り。 木も落葉しています。
いつも一息つくところ。ボランティアの石運びの置き場。紅葉が綺麗。
2015年11月22日 09:49撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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いつも一息つくところ。ボランティアの石運びの置き場。紅葉が綺麗。
振り返れば大山のところ。ここまで全く疲れていません。景色がよくないのが残念。江ノ島がかろうじてぼんやり見えました。
2015年11月22日 10:09撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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振り返れば大山のところ。ここまで全く疲れていません。景色がよくないのが残念。江ノ島がかろうじてぼんやり見えました。
ニノ塔到着。ベンチはいっぱい。運よく一人分の空きがあってそこでオニギリ 1個。
2015年11月22日 10:16撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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ニノ塔到着。ベンチはいっぱい。運よく一人分の空きがあってそこでオニギリ 1個。
三ノ塔到着。このところ好天気が続いたので久しぶりのモヤにかかった三ノ塔避難小屋。
2015年11月22日 10:16撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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三ノ塔到着。このところ好天気が続いたので久しぶりのモヤにかかった三ノ塔避難小屋。
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お地蔵さんのところからも烏尾山荘は当然全く見えず。淡々と下っていきます。整備された階段。ホント楽チン。
2015年11月22日 10:45撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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お地蔵さんのところからも烏尾山荘は当然全く見えず。淡々と下っていきます。整備された階段。ホント楽チン。
伊豆半島手前(半島付け根)の小さな半島は見えます。
2015年11月22日 10:56撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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伊豆半島手前(半島付け根)の小さな半島は見えます。
烏尾山荘。あがったら人が一杯でした。トイレ待ちも10分ぐらい。
2015年11月22日 11:00撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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烏尾山荘。あがったら人が一杯でした。トイレ待ちも10分ぐらい。
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紅葉は盛りがすぎていたように思います。ところどころ綺麗な紅葉はまだありました。
2015年11月22日 11:13撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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紅葉は盛りがすぎていたように思います。ところどころ綺麗な紅葉はまだありました。
行者岳。ここにも普段はほとんどいない登山客が数名。
2015年11月22日 11:29撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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行者岳。ここにも普段はほとんどいない登山客が数名。
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行者岳を過ぎたところですぐに鎖場渋滞。
2015年11月22日 11:34撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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行者岳を過ぎたところですぐに鎖場渋滞。
1
少し進んだら、え、渋滞長い!
待っている間に寒くなってダウンを着込み、手袋も指先まであるタイプのものに変更。結局30分!
2015年11月22日 11:44撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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少し進んだら、え、渋滞長い!
待っている間に寒くなってダウンを着込み、手袋も指先まであるタイプのものに変更。結局30分!
鎖場渋滞中、もう面倒になってきたので政次郎尾根から帰ろうかと思ってもみたりしたのですが、ここまで来たらやっぱり塔ノ岳まで行ってみることにします。
2015年11月22日 12:13撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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鎖場渋滞中、もう面倒になってきたので政次郎尾根から帰ろうかと思ってもみたりしたのですが、ここまで来たらやっぱり塔ノ岳まで行ってみることにします。
新大日。時間も時間だったので、ここでは初めての昼食。
2015年11月22日 12:35撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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新大日。時間も時間だったので、ここでは初めての昼食。
1
新大日のところも道が整備されていました。
2015年11月22日 12:35撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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新大日のところも道が整備されていました。
木ノ又小屋。はいはい、あと少しですね。
2015年11月22日 13:27撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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木ノ又小屋。はいはい、あと少しですね。
塔ノ岳到着。渋滞で時間がかかりました。でも何にも見えない。
2015年11月22日 13:53撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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塔ノ岳到着。渋滞で時間がかかりました。でも何にも見えない。
2
尊仏山荘もすぐそこなのにかなりぼやけています。
2015年11月22日 13:53撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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尊仏山荘もすぐそこなのにかなりぼやけています。
1
真っ白。それでも人の数は多い。
2015年11月22日 13:53撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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真っ白。それでも人の数は多い。
1
この日は携帯もつながらず。一息いれてトイレを借りて大倉尾根をくだります。
2015年11月22日 14:09撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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この日は携帯もつながらず。一息いれてトイレを借りて大倉尾根をくだります。
行き先真っ白。
2015年11月22日 14:29撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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行き先真っ白。
ここまで降ると少しモヤも晴れてきています。ニノ塔・三ノ塔・烏尾山等々、歩いてきたところが見えます。紅葉もまだ残っている。
2015年11月22日 15:00撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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ここまで降ると少しモヤも晴れてきています。ニノ塔・三ノ塔・烏尾山等々、歩いてきたところが見えます。紅葉もまだ残っている。
1
このようにところどころ綺麗な紅葉。
2015年11月22日 15:04撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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このようにところどころ綺麗な紅葉。
2
黄色・赤色、行き先の紅葉が綺麗です。
2015年11月22日 15:12撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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黄色・赤色、行き先の紅葉が綺麗です。
1
見晴らし茶屋。ここもやっぱり休憩している登山客がいっぱいでした。
2015年11月22日 15:21撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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見晴らし茶屋。ここもやっぱり休憩している登山客がいっぱいでした。
2
大分おりてきました。
2015年11月22日 15:22撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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大分おりてきました。
1
もうほとんど登山道の終点。向こうの山の紅葉が綺麗。
2015年11月22日 15:38撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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もうほとんど登山道の終点。向こうの山の紅葉が綺麗。
1
はい、おしまい。
2015年11月22日 15:43撮影 by iPhone 6 Plus, Apple
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はい、おしまい。
2
撮影機材:
訪問者数:315人
-
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