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記録ID: 771638 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲信越

【先輩を偲び】大菩薩嶺・大菩薩峠【丸川荘立ち寄り】

日程 2015年11月29日(日) [日帰り]
メンバー yamainu72
天候晴れのち薄曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
○往路
塩山St.まで中央線乗車
(高尾St.・大月St.にて乗り換え)
塩山St.から大菩薩峠登山口BSまで山梨交通バス乗車(300円)
大菩薩峠登山口BSから丸川峠登山口まで徒歩

○復路
千石平登山口から大菩薩峠登山口BSまで徒歩
大菩薩峠登山口BSから塩山St.まで山梨交通バス乗車(300円)
塩山St.から中央線乗車

山梨交通バスホームページ
http://yamanashikotsu.co.jp/

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち97%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間5分
休憩
1時間11分
合計
6時間16分
S大菩薩峠登山口(裂石)07:1107:17雲峰寺駐車場07:23裂石駐車場(下)07:28裂石ゲート前駐車場08:45丸川荘(丸川峠)09:3010:33大菩薩嶺10:41雷岩10:4510:50神部岩11:05妙見ノ頭11:2311:28賽ノ河原11:34親不知ノ頭11:42大菩薩峠11:4412:03勝縁荘12:07富士見山荘12:11福ちゃん荘12:1312:23ロッヂ長兵衛13:05千石茶屋13:13裂石ゲート前駐車場13:22雲峰寺駐車場13:27大菩薩峠登山口(裂石)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
○登山ポスト・トイレ
登山ポスト⇒大菩薩峠登山口

トイレ⇒塩山St.、大菩薩峠登山口、雲峰寺駐車場
丸川峠-丸川荘-(有料)、介山荘(有料)、唐松尾根分岐、上日川峠

○ルート状況
(丸川峠⇒大菩薩嶺間)
25日に降った雪が日陰に薄っすらと残っていました。
アイゼンを着けたり、行程に支障が出る様な状態ではなかったですが
日陰で融けづらい為圧雪され今後凍結箇所もできるかもしれません。

(雷岩⇒大菩薩峠間)
この区間は霜が融けてなのかドロドロな状態で
とても歩きづらかったです。

(妙見ノ頭)
初めて登ってみましたが鹿道?があちこちに走り
正規ルートが解りづらかったです。
登りはピークを目指し、
降りは下に登山ルートが見えるのでそれを目指し
登下降しました。

(上日川峠⇒千石平登山口)
ルートに落ち葉が多く直下降なのかつづら折りで降るのか
不明瞭な箇所もありました。
そうした箇所でも必ず人が通った跡があるので
確認しながら降るといいと思います。
また、落ち葉の詰まった箇所では
落ち葉の下のルート状態が解らないので
浮石や木の根にも注意が必要に感じました。
その他周辺情報○丸川荘
丸川荘でモカブレンド珈琲を飲みました。
通常400円ですがマイカップ持参で50円引きになります。

丸川荘ホームページ
http://touge17.sakura.ne.jp/

○番屋茶屋
大菩薩峠登山口BS前にある番屋茶屋で
お土産によもぎだんごを買いました(1個150円)
大菩薩に自生するよもぎを使い自家製だそうです。
帰ってきてから食べましたが
とても美味しくおススメです。
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 軽アイゼン 予備靴ひも ザック ザックカバー 行動食 非常食(1食分) 飲料水 テルモス ガスカートリッジ(1缶) コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 ロールペーパー 保険証 スマホ 時計 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ
共同装備 なし

写真

下山後
バス待ちの時間があれば
立ち寄りたいな
と思いながら
なかなか立ち寄れずにいる
番屋茶屋

今回はどうだろう?
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下山後
バス待ちの時間があれば
立ち寄りたいな
と思いながら
なかなか立ち寄れずにいる
番屋茶屋

今回はどうだろう?
2
急遽決めた今回の山行

いつもとは
全く違う気持ちで
山に入る事となりました
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急遽決めた今回の山行

いつもとは
全く違う気持ちで
山に入る事となりました
2
表示気温0℃

今までが暖か過ぎたから
これが普通かな?

寒いけれど
キーンと冷えた空気感が
好きだったりします
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今までが暖か過ぎたから
これが普通かな?

寒いけれど
キーンと冷えた空気感が
好きだったりします
1
前週見た時は
全くと言って良いほど
雪がない様に見えたのに
すっかり雪化粧した
南アの山々が
登山口へ向かう間に
見えました
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前週見た時は
全くと言って良いほど
雪がない様に見えたのに
すっかり雪化粧した
南アの山々が
登山口へ向かう間に
見えました
1
丸川峠入口

2月ここを通った際
アイスバーンがあり
今回も少し心配でしたが
全く問題なかったです
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丸川峠入口

2月ここを通った際
アイスバーンがあり
今回も少し心配でしたが
全く問題なかったです
1
あまりに色々な事を考え
登っていた為か
木の根に躓き
斜面で足を滑らしながら
丸川峠に向かいました

集中、集中!!
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あまりに色々な事を考え
登っていた為か
木の根に躓き
斜面で足を滑らしながら
丸川峠に向かいました

集中、集中!!
3
太陽が顔を出し
登っていた尾根にも
太陽の光が当たり始め
暖かくなってきました

太陽の偉大さ
有り難味に
改めて感謝しました
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太陽が顔を出し
登っていた尾根にも
太陽の光が当たり始め
暖かくなってきました

太陽の偉大さ
有り難味に
改めて感謝しました
1
新緑や紅葉の時期も
綺麗だと思うけれど
こんな冬枯れの風景が
一番好きだったりします
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新緑や紅葉の時期も
綺麗だと思うけれど
こんな冬枯れの風景が
一番好きだったりします
1
亡くなった人を想う時
なぜか
空を見上げてしまいます

見上げた先には
大菩薩ブルーの空が
広がってました
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亡くなった人を想う時
なぜか
空を見上げてしまいます

見上げた先には
大菩薩ブルーの空が
広がってました
3
丸川荘到着

いつもと
同じ装備なのに
ここまで登ってくる間
重く感じていたのは
先輩の想いも
背負って
きたからなのかな?
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丸川荘到着

いつもと
同じ装備なのに
ここまで登ってくる間
重く感じていたのは
先輩の想いも
背負って
きたからなのかな?
3
丸川峠(丸川荘)から
見た富士山
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丸川峠(丸川荘)から
見た富士山
3
今回は
先輩の好きだった
丸川荘へ
立ち寄ります
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今回は
先輩の好きだった
丸川荘へ
立ち寄ります
2
先客の方が居たので
先輩の話は
出しませんでしたが
大菩薩周辺の事や
様々な話をして
短い滞在時間でしたが
今回の山行を
計画、実行し
よかったなぁと
思いました
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先客の方が居たので
先輩の話は
出しませんでしたが
大菩薩周辺の事や
様々な話をして
短い滞在時間でしたが
今回の山行を
計画、実行し
よかったなぁと
思いました
1
丸川荘滞在中飲んだ
モカブレンド
マイカップ持参なので
50円引きです

実現しなかったけれど
先輩と小屋泊山行し
珈琲ではなく
お酒を呑みながら
山の事や色々な話を
したかった・・・
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丸川荘滞在中飲んだ
モカブレンド
マイカップ持参なので
50円引きです

実現しなかったけれど
先輩と小屋泊山行し
珈琲ではなく
お酒を呑みながら
山の事や色々な話を
したかった・・・
5
今度は泊まりで
ゆっくりと来よう。。。

今回は
大菩薩嶺、大菩薩峠へ
出発します
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今度は泊まりで
ゆっくりと来よう。。。

今回は
大菩薩嶺、大菩薩峠へ
出発します
1
少し高度を上げると
ルートに
霜柱が出てきました
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少し高度を上げると
ルートに
霜柱が出てきました
1
大菩薩嶺へ向かい
登っている間に見えた
塩山市街方面
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大菩薩嶺へ向かい
登っている間に見えた
塩山市街方面
1
高度を上げて行くと
行程に支障が出る程では
ないけれど
雪が出てきました
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高度を上げて行くと
行程に支障が出る程では
ないけれど
雪が出てきました
1
大菩薩嶺

山梨百名山・日本百名山
山名標と
三等三角点
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大菩薩嶺

山梨百名山・日本百名山
山名標と
三等三角点
2
大菩薩嶺では
こんな可愛らしい子が
待っていてくれました
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大菩薩嶺では
こんな可愛らしい子が
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5
雷岩から見た富士山

同じ場所から撮った
富士山だけど
それぞれに
違いがあるので
3枚共Upします
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雷岩から見た富士山

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富士山だけど
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違いがあるので
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3
雷岩から見た富士山
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雷岩から見た富士山
3
雷岩から見た富士山
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雷岩から見た富士山
2
雷岩周辺には
天気がいい事もあってか
たくさんの人が居ました
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雷岩周辺には
天気がいい事もあってか
たくさんの人が居ました
1
尾根道からの展望
大菩薩湖と富士山
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尾根道からの展望
大菩薩湖と富士山
尾根道からの展望
南ア方面
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尾根道からの展望
南ア方面
1
雷岩から先の
尾根道は霜が融けた為か
ドロドロ状態・・・

テンションが
下がりましたが
大菩薩峠へ向け
先に進みます
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雷岩から先の
尾根道は霜が融けた為か
ドロドロ状態・・・

テンションが
下がりましたが
大菩薩峠へ向け
先に進みます
2
写真の左側に
写っているのが
妙見ノ頭

今回は登ってみます
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写真の左側に
写っているのが
妙見ノ頭

今回は登ってみます
1
だいぶ雲は
増えましたが
富士山は綺麗に
見えてました
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だいぶ雲は
増えましたが
富士山は綺麗に
見えてました
妙見ノ頭取り付き?

鹿道が縦横にあり
どこが正規ルートか
解りづらいので
ピークを目指し
登りました
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妙見ノ頭取り付き?

鹿道が縦横にあり
どこが正規ルートか
解りづらいので
ピークを目指し
登りました
妙見ノ頭

ピークに山名標はなく
北辰妙見大菩薩の石柱が
あるだけでした

ルートから外れる為
登ってくる人も居なくて
静かなピークでした
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妙見ノ頭

ピークに山名標はなく
北辰妙見大菩薩の石柱が
あるだけでした

ルートから外れる為
登ってくる人も居なくて
静かなピークでした
2
妙見ノ頭からの展望
南ア方面
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妙見ノ頭からの展望
南ア方面
1
妙見ノ頭からの展望
富士山
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妙見ノ頭からの展望
富士山
妙見ノ頭からの展望
丹波、奥多摩方面
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妙見ノ頭からの展望
丹波、奥多摩方面
1
妙見ノ頭からの展望
富士山、賽の河原と避難小屋

妙見ノ頭から降る際も
鹿道が多くルートの判断が
しづらいので
下に見えた
登山道を目指して
降っていきました
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妙見ノ頭からの展望
富士山、賽の河原と避難小屋

妙見ノ頭から降る際も
鹿道が多くルートの判断が
しづらいので
下に見えた
登山道を目指して
降っていきました
正規ルートに戻って
撮った大菩薩湖と富士山

今回富士山の写真が
多くなりました
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正規ルートに戻って
撮った大菩薩湖と富士山

今回富士山の写真が
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尾根道から見上げた空
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尾根道から見上げた空
1
尾根道から見上げた空
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尾根道から見上げた空
大菩薩峠

計画ではここから
雷岩まで引き返し
唐松尾根を
降るつもりでしたが
ドロドロのルートを
再度歩く気になれず
このまま
降る事にしました
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大菩薩峠

計画ではここから
雷岩まで引き返し
唐松尾根を
降るつもりでしたが
ドロドロのルートを
再度歩く気になれず
このまま
降る事にしました
2
勝緑荘

入山前にネットで
小屋閉めしてしまったと
知りました

2月入山の際に
小屋番さんと話したのもあり
とても残念に思いました
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勝緑荘

入山前にネットで
小屋閉めしてしまったと
知りました

2月入山の際に
小屋番さんと話したのもあり
とても残念に思いました
1
富士見新道入口

破線ルートになっている
富士見新道は
今は
殆ど歩かれてないのかな?
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富士見新道入口

破線ルートになっている
富士見新道は
今は
殆ど歩かれてないのかな?
1
上日川峠から下は
所々で落ち葉ラッセルに
なる程に
ルートに落ち葉が
積もっていました
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上日川峠から下は
所々で落ち葉ラッセルに
なる程に
ルートに落ち葉が
積もっていました
千石平登山口

様々な思いを抱いた
今回の山行でしたが
無事登山口まで
下山しました
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千石平登山口

様々な思いを抱いた
今回の山行でしたが
無事登山口まで
下山しました
千石茶屋

いつも通り過ぎるだけ
だけれど
軒先に掛けられた
団子の写真を見て
美味しそうだなって
感じました
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千石茶屋

いつも通り過ぎるだけ
だけれど
軒先に掛けられた
団子の写真を見て
美味しそうだなって
感じました
3
往路通った時には
0℃の表示でしたが
下山時には
10℃の表示

今年は
やっぱり
暖冬なのかな?
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往路通った時には
0℃の表示でしたが
下山時には
10℃の表示

今年は
やっぱり
暖冬なのかな?
1
バスの待ち時間が
あまり無くて
結局ゆっくり過ごす事が
できなかった
番屋茶屋で
お土産に買ってきた
よもぎだんご
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バスの待ち時間が
あまり無くて
結局ゆっくり過ごす事が
できなかった
番屋茶屋で
お土産に買ってきた
よもぎだんご
1
残り2個を
買い占めて
きちゃいました

お土産を渡す人も
居ないので
2個とも
美味しくいただきました♪
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残り2個を
買い占めて
きちゃいました

お土産を渡す人も
居ないので
2個とも
美味しくいただきました♪
3
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