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記録ID: 772386 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走丹沢

丹沢主稜縦走(ヤビツ峠〜西丹沢 ぶなの湯)

日程 2015年11月28日(土) 〜 2015年11月29日(日)
メンバー maychan2
天候28日 快晴 ・ 29日 晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 自転車
秦野駅〜ヤビツ峠 バス臨時便 7:25発、ヤビツ峠 8:8着
中川〜新松田 バス増発便 14:53発、新松田 17:16 着(丹沢湖マラソンの影響で大渋滞)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間48分
休憩
1時間12分
合計
7時間0分
Sヤビツ峠08:1608:32富士見橋08:3409:18二ノ塔09:2309:35三ノ塔09:3809:58烏尾山10:0310:20行者ヶ岳10:2211:01新大日11:0511:17木ノ又小屋11:44塔ノ岳(昼食)12:1012:35日高12:53竜ヶ馬場12:5813:22丹沢山13:2814:05不動ノ峰休憩所14:1014:22不動ノ峰14:26棚沢ノ頭14:41鬼ヶ岩14:4715:12蛭ヶ岳15:1515:16蛭ヶ岳山荘 泊
2日目
山行
5時間54分
休憩
1時間4分
合計
6時間58分
蛭ヶ岳山荘 06:0506:06蛭ヶ岳06:2007:32臼ヶ岳07:4008:03神ノ川乗越08:0608:33金山谷乗越08:4009:24青ヶ岳山荘09:27檜洞丸09:4109:54ツツジ新道・石棚山稜分岐10:37展望台10:4111:16ゴーラ沢出合11:2311:54ツツジ新道入口12:00神奈川県立西丹沢自然教室12:0712:31箒杉13:03ぶなの湯 ゴールG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
道標、注意標識通りに行けば、特に危険箇所はなし。
昼前頃になると、霜柱が融けて道が泥濘となる。
その他周辺情報中川温泉 ぶなの湯 700円(2時間)
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ

写真

ヤビツ峠。臨時便のおかげで少し早く到着。駐車場もいっぱい。
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ヤビツ峠。臨時便のおかげで少し早く到着。駐車場もいっぱい。
林道を歩くと正面に三ツ峰が。
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林道を歩くと正面に三ツ峰が。
2
富士見山荘跡。
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富士見山荘跡。
富士見山荘跡前には立派な公衆トイレ。
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富士見山荘跡前には立派な公衆トイレ。
いよいよ登山路に入る。
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いよいよ登山路に入る。
まずは二ノ塔山頂。行者岳前後の渋滞を避ける為、ペースを上げる。
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まずは二ノ塔山頂。行者岳前後の渋滞を避ける為、ペースを上げる。
1
ニノ塔から三ノ塔を望む。
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ニノ塔から三ノ塔を望む。
1
まだこの時間帯は、霜柱が残り泥濘んではいない。
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まだこの時間帯は、霜柱が残り泥濘んではいない。
1
木の階段が続く。
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木の階段が続く。
振り返ると大山の雄姿が。
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木道のおかげで泥濘は避けられる。
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木道のおかげで泥濘は避けられる。
三の塔山頂。奥に塔ノ岳を望む。
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三の塔山頂。奥に塔ノ岳を望む。
山頂にはまだ登山者が少ない。
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山頂にはまだ登山者が少ない。
今日も富士山!先週末より一気に雪の量が増えた。塔ノ岳から大倉尾根、鍋割山稜を望む。
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今日も富士山!先週末より一気に雪の量が増えた。塔ノ岳から大倉尾根、鍋割山稜を望む。
1
箱根神山、明神ヶ岳、金時山、奥に愛鷹を望む。大涌谷の噴煙もはっきりと見える。
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箱根神山、明神ヶ岳、金時山、奥に愛鷹を望む。大涌谷の噴煙もはっきりと見える。
三ノ塔から下って、烏尾山荘へ。
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三ノ塔から下って、烏尾山荘へ。
山頂からもやはり富士山。
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烏尾山から行者岳へ。ペースを上げて歩いて来たので、登山者の姿はまばら。これだと渋滞の心配なし。
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烏尾山から行者岳へ。ペースを上げて歩いて来たので、登山者の姿はまばら。これだと渋滞の心配なし。
行者岳までもう少し。
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行者岳までもう少し。
行者岳山頂。
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行者岳山頂。
行者岳からの下りは、まず鎖場から。
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振り返ってみる。かなり安全策がとられているのは、滑落事故があった為か。
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塔ノ岳の尊仏山荘がはっきりと見えるようになってきた。
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新大日到着。
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木ノ又小屋を通り過ぎ、
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木の階段を通り
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木の階段を通り
最後のひと登りで、右大腿部が攣ってしまった。ヤビツ峠からのオーバーペースの所為か。
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最後のひと登りで、右大腿部が攣ってしまった。ヤビツ峠からのオーバーペースの所為か。
1
それでも何とか塔ノ岳山頂へ。
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それでも何とか塔ノ岳山頂へ。
2
定番の塔ノ岳から見る富士山。
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2
遠く、甲斐駒から鳳凰三山、白峰三山を望む。
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遠く、甲斐駒から鳳凰三山、白峰三山を望む。
山頂は大賑わい。昼食を摂っている間にも、次々と登山者が登ってくる。
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山頂は大賑わい。昼食を摂っている間にも、次々と登山者が登ってくる。
1
奥から、大山、三ノ塔、新大日と表尾根を見渡す。
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奥から、大山、三ノ塔、新大日と表尾根を見渡す。
1
こちらは不動の峰と奥に蛭ヶ岳。
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塔ノ岳から丹沢山を目指す。両脚の大腿部、左脚の脹脛の筋肉が悲鳴をあげている。
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1
いつもは、大腿部が攣っても歩きながら回復させるのだが、今日は硬直して動けなくなることも何度かあり。時間をかけてゆっくりと歩く。竜ヶ馬場で休憩。
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いつもは、大腿部が攣っても歩きながら回復させるのだが、今日は硬直して動けなくなることも何度かあり。時間をかけてゆっくりと歩く。竜ヶ馬場で休憩。
両脚の筋肉を騙し騙し、何とか丹沢山へ。
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両脚の筋肉を騙し騙し、何とか丹沢山へ。
1
脚の状態を考えると、みやま山荘に泊まりたいが。。
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脚の状態を考えると、みやま山荘に泊まりたいが。。
山頂で休憩中に両脚のストレッチを繰り返し、いざ蛭ヶ岳へ。まだ時間的には余裕があるから、何とかなるだろう。
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山頂で休憩中に両脚のストレッチを繰り返し、いざ蛭ヶ岳へ。まだ時間的には余裕があるから、何とかなるだろう。
ユーシンの辺りだろうか。
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ユーシンの辺りだろうか。
丹沢山から一旦下り、不動ノ峰を目指す。
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丹沢山から一旦下り、不動ノ峰を目指す。
振り返ると、塔ノ岳から丹沢山への稜線が望める。笹原の道がいい雰囲気。
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振り返ると、塔ノ岳から丹沢山への稜線が望める。笹原の道がいい雰囲気。
1
不動ノ峰休憩所。トイレは無いが綺麗。
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不動ノ峰休憩所。トイレは無いが綺麗。
不動ノ峰で聳え立つ木。ブナだろうか。この木の生い立ちを知りたくなる。
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不動ノ峰で聳え立つ木。ブナだろうか。この木の生い立ちを知りたくなる。
1
不動ノ峰山頂。両脚は何とか大丈夫そうだ。
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不動ノ峰山頂。両脚は何とか大丈夫そうだ。
蛭ヶ岳山荘がはっきりと見えてきた。
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蛭ヶ岳山荘がはっきりと見えてきた。
1
棚沢ノ頭を通過。
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棚沢ノ頭を通過。
振り返って棚沢ノ頭。
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振り返って棚沢ノ頭。
鬼ヶ岩で休憩。岩の間から蛭ヶ岳を望む。
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鬼ヶ岩で休憩。岩の間から蛭ヶ岳を望む。
1
鬼ヶ岩からは岩場を下る。
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鬼ヶ岩からは岩場を下る。
後はひと登りするだけ。
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後はひと登りするだけ。
2
振り返って鬼ヶ岩。
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蛭ヶ岳はもう目前。
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蛭ヶ岳はもう目前。
蛭ヶ岳山荘をスルーしてまずは蛭ヶ岳山頂へ。
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蛭ヶ岳山荘をスルーしてまずは蛭ヶ岳山頂へ。
1
山頂は誰もいない。
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山頂は誰もいない。
山頂から富士山。
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山頂から富士山。
1
今日の宿泊地。蛭ヶ岳山荘。お世話になります。
素晴らしい夜景の写真は、酔った手が振るえて?全てぶれていたのでかっと。
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今日の宿泊地。蛭ヶ岳山荘。お世話になります。
素晴らしい夜景の写真は、酔った手が振るえて?全てぶれていたのでかっと。
蛭ヶ岳から夜明け前。
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蛭ヶ岳から夜明け前。
4
夜明けを待つ富士山。
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夜明けを待つ富士山。
皆さん、日の出を待っている。
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皆さん、日の出を待っている。
4
朝陽を浴びる蛭ヶ岳山荘。
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朝陽を浴びる蛭ヶ岳山荘。
2
日の出直前に出発。檜洞丸を目指す。
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日の出直前に出発。檜洞丸を目指す。
1
富士山が朝陽を浴びて紅く染まる。
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富士山が朝陽を浴びて紅く染まる。
5
蛭ヶ岳からは急な下りの後、やせ尾根を歩く。
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蛭ヶ岳からは急な下りの後、やせ尾根を歩く。
振り返って蛭ヶ岳。
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振り返って蛭ヶ岳。
正面には檜洞丸と富士山が並ぶ。
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正面には檜洞丸と富士山が並ぶ。
丹沢山側から見る蛭ヶ岳より、ここから見る蛭ヶ岳の方が、男性的か。
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丹沢山側から見る蛭ヶ岳より、ここから見る蛭ヶ岳の方が、男性的か。
1
臼ヶ岳。山頂は少し奥か?登山路はこの標識から下りに入る。
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臼ヶ岳。山頂は少し奥か?登山路はこの標識から下りに入る。
1
臼ヶ岳から塔ノ岳を望む。
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臼ヶ岳から塔ノ岳を望む。
木の階段を下り、
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木の階段を下り、
神ノ川乗越へ。
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神ノ川乗越へ。
神ノ川乗越から一旦登る。檜洞丸が近づいてきた。
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神ノ川乗越から一旦登る。檜洞丸が近づいてきた。
小ピークからまた下り、凍結したら恐ろしい?鉄の橋を渡る。
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小ピークからまた下り、凍結したら恐ろしい?鉄の橋を渡る。
木の階段を下って行けば、
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木の階段を下って行けば、
2
金山谷乗越に到着。
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金山谷乗越に到着。
金山谷乗越からまた少し登り、源蔵おね(尾根)の手製看板を過ぎて少し下ってから、やっと檜洞丸への登りとなる。
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金山谷乗越からまた少し登り、源蔵おね(尾根)の手製看板を過ぎて少し下ってから、やっと檜洞丸への登りとなる。
檜洞丸への登り道から、蛭ヶ岳を振り返る。
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檜洞丸への登り道から、蛭ヶ岳を振り返る。
登りが緩やかになってきた。山頂はあと少し。
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登りが緩やかになってきた。山頂はあと少し。
青ヶ岳山荘。山荘前の休憩所はスルーして、檜洞丸山頂を目指す。青ヶ岳山荘には公衆トイレがあった。
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青ヶ岳山荘。山荘前の休憩所はスルーして、檜洞丸山頂を目指す。青ヶ岳山荘には公衆トイレがあった。
青ヶ岳山荘を手前に、蛭ヶ岳を望む。
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青ヶ岳山荘を手前に、蛭ヶ岳を望む。
檜洞丸山頂。山頂には他に2人だけ。
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檜洞丸山頂。山頂には他に2人だけ。
1
山頂から富士山を望む。
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山頂から富士山を望む。
3
甲斐駒、鳳凰三山、白峰三山。
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甲斐駒、鳳凰三山、白峰三山。
檜洞丸からは西丹沢自然教室を目指す。いつの間にか山頂には10名程の人が。西丹沢から登って来た登山者だろう。
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檜洞丸からは西丹沢自然教室を目指す。いつの間にか山頂には10名程の人が。西丹沢から登って来た登山者だろう。
1
富士山と愛鷹山を正面に眺めながら下る。
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富士山と愛鷹山を正面に眺めながら下る。
木道が続く。
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木道が続く。
1
石棚山とつつじ新道との分岐。もう登りたくないので、つつじ新道を下る。
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つつじ新道は木道、木の階段が多い。
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つつじ新道は木道、木の階段が多い。
休憩所があったが、何人も休んでいたのでスルーする。
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展望台到着。富士山の手前は権現山だろうか?
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展望台到着。富士山の手前は権現山だろうか?
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小さな展望台は登山者でいっぱい。立ち去るのを待って休憩する。
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小さな展望台は登山者でいっぱい。立ち去るのを待って休憩する。
展望台からゴーラ沢出合まで一挙に下る。
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展望台からゴーラ沢出合まで一挙に下る。
ゴーラ沢出合で休憩。沢の水で顔を洗う。冷たくて気持ちいい!
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沢を2度渡渉し、対岸の登山路へ。
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沢を2度渡渉し、対岸の登山路へ。
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快適な道を進む。
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快適な道を進む。
紅葉越しに権現山?。
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紅葉越しに権現山?。
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これが最後の紅葉かな?
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つつじ新道入口到着。ここからは車道歩き。
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つつじ新道入口到着。ここからは車道歩き。
西丹沢自然教室で、女性職員の方としばしお話。自販機で飲料を購入し、飲みながら、ぶなの湯を目指して歩く。
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西丹沢自然教室で、女性職員の方としばしお話。自販機で飲料を購入し、飲みながら、ぶなの湯を目指して歩く。
自然教室の駐車場はいっぱい。
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自然教室の駐車場はいっぱい。
箒杉。なかなか見事!
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箒杉。なかなか見事!
西丹沢自然教室から1時間足らずで、ぶなの湯へゴール。
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西丹沢自然教室から1時間足らずで、ぶなの湯へゴール。
2

感想/記録

今日は単独での山行。
秦野のバス停では、既に数十mの行列。電車が到着する度に人が増えていく。2番目の臨時便に乗る事が出来たので、予定より少し早くヤビツ峠へ。
ヤマレコ情報では、先週末は表尾根、特に行者岳前後が大渋滞であったようなので、表尾根は出来るだけ早く通過しようと目論んで出発する。

列をなして登山者が歩くニノ塔、三ノ塔と、あまり休まずに歩を進めて行く。烏尾山山頂では、大分登山者は少なくなった。早めのペースを続けたおかげで、行者岳前後も登山者はまばらで、渋滞を避ける事が出来た。
そのまま快調に新大日を過ぎた頃までは良かったが、塔ノ岳頂上直下で左脚の大腿部が攣ってしまう。それでも山頂まで何とか歩き通す。

塔ノ岳山頂は人混みで賑わっていた。
富士山から南アルプスまで眺望は最高で、山頂での滞在時間も長くなるから、どんどん増えてくる。
予定通りここで昼食後、丹沢山を目指す。
ここから丹沢山までの間、両脚の筋肉が悲鳴をあげ始める。いつもなら歩きながら回復させるのだが、なかなか回復しない。
登りになると、両脚が痛みと同時に突っ張ってしまい、歩けなくなる状態が何度かあり、休み休みの歩行となった。それでも何とか丹沢山へ。
前半の無理が後から皺寄せて来てしまったが、時間的には余裕があったので、ゆっくりと歩けば、蛭ヶ岳山荘までは行けるだろうと判断し、歩を進める。

蛭ヶ岳までは、景色を楽しみながら、休み休み歩いたので、両脚も再度攣ることなく到着する事が出来た。
到着後、早々に夕食の準備。今日は自炊で一人鍋を楽しもうと、鍋料理セットを持参してきた。隣の方からお好み焼きの差し入れもあり、楽しい夕食となる。
山荘には、続々と宿泊者が到着。50〜60名程度だろうか。

(この時、黍殻避難小屋で急病者が出たようで、蛭ヶ岳山荘で通報を受けて対処され、無事ヘリで搬送されるのを、山小屋から見送る事が出来た。とりあえず良かった。)

翌朝は、朝食後皆さんが日の出を待つ間に出発。昨日の両脚の状態から、今日も不安だったので、少しでも時間に余裕を持たせたかった。
今日は、焦ることなく、ゆっくりと休みながら歩こうと決める。
臼ヶ岳を始め、小さなピークをいくつか越えて行く。神ノ川乗越、金山谷乗越と、せっかく登った標高を、そこまで下らなくてもいいじゃないかと思うのだが。
幸いにも、上り下りの繰り返しにもかかわらず、両脚は悲鳴をあげる事もなく、歩き続けられた。

檜洞丸山頂からも、富士山、南アルプスの景観を楽しむことが出来た。
蛭ヶ岳から檜洞丸までは、登山者もひじょうに少なく、自然を満喫できる雰囲気であったのだが、檜洞丸から下り始めると、登山者が一挙に増えてくる。
西丹沢自然教室を夜明け頃に出発すると、ちょうど檜洞丸山頂近くに辿り着く時間なのだろうか。

つつじ新道を経由して降りる登山路では、これから登る多くの登山者と出会うこととなった。
不安だった両脚が、順調に動いてくれたので、檜洞丸からの下りは一気に歩いていく。予定より大分早く西丹沢自然教室へ到着。ここからは、14時過ぎまでバス便のない時間なので、更に中川のぶなの湯まで歩を進める。
途中、箒杉を横目で眺めながら、1時間弱の車道歩きでぶなの湯へゴール!
お疲れさまでした。

追記 入浴後、当初予定通り、バスで新松田に向ったのはいいが、今日は丹沢湖マラソンが開催されたようで、帰りの渋滞がひどく、何と新松田到着まで2時間半近くもかかってしまった。運転手さんお疲れ様。

追記◆丹沢の登山路に、昔(ほんの数十年前)と比べ木道、木の階段がひじょうに多いのに驚いた。登山者がとても多い事、泥濘易い丹沢の土質を考えると、登山路周辺を保護する為には最善の策かもしれない。
泥濘んでいるからと、登山路以外を歩いてしまわないように、自分を戒めないといけないなと感じた。
都会近郊のこの豊かな自然を、是非未来にも遺していきたいね。





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